応援コメント

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  • 母の言葉が、愛情であるからこそ、読んでいて息が詰まりました。
    髪を結われる痛みが「女という役割を押し付けられる痛み」と重なっていく。感覚がリアルに伝わってきました。

  • すごく素敵で、ドキッとしました。
    雪原の静寂と、巴の内側で燃えている熱の対比がとても印象的でした。

    兎を射る場面が、単なる狩りではなく、「女という名の檻」に抗う最初の一歩として描かれていて、強く引き込まれました。

    命を奪った瞬間
    すごく緊張しました。


    後の“修羅”の片鱗を感じます。続きを楽しみにしております

    作者からの返信

    さっそく、お読み頂きありがとうございます。

    お褒め頂き、ありがとうございます。

    完結まで予約済みなので、安心して読んでくださいね。

    感想をありがとうございました。