世襲への応援コメント
湯豆腐ってホントにがっかりおかずの横綱みたいな感じだったんですよね、子供の頃…
なぜか大人になると美味しさがわかります。
冷ややっこも、大人になってネギと天かすと鰹節とポン酢ぶっかけて食べると、まあうまいのなんの。
日本人は大豆でできています。
あ、江戸時代の豆知識、今回も期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
辛いもの以上に、こども向けではない食べ物ですよね。
湯豆腐が好きな子供って、ひとりだけしかしりません。
冷奴よりも、何故か残念な気がします。
どこかに旅行した時に、旅館で食べた湯豆腐は、おしいくて驚きましたが、基本は残念な感じですよね。
そんな時に、鮎豆腐ですよ。
ぜひにも、ご家庭でどうぞ。
江戸の町に関係なく、湯豆腐紹介のようになってしまいましたが、次回からは江戸の町も……まだ関係ないかもしれませんが、そのうちに。
江戸の暮らしを今回も、のんびり楽しんで行ってくださいませ。
徒目付への応援コメント
出た!修理之介!
同心と目付の仕事の範囲が被りつつ情報共有しないみたいなところは、警視庁と地方警察のライバル構造みたいなところに受け継がれているのかなと勝手に想像してほのぼのしました。
なお、こっそり誤字報告をご覧ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと出番ですが、まだしばらくは大人しい修理之介です。
所轄っぽさを感じてもらえたようで、ニヤニヤがとまりません。
上から下へは命令だけで、情報は降りてこないというのは、いつの時代でも役所なんて一緒だったのかもしれませんね。
実際、どうだったかはわかりませんが。
誤字報告ありがとうございました。
次回にかよと修理之介の会話を予定していたので、かよを連れて行く予定でしたが、カットした名残りのようです。
連れて行くのは胸いっぱいの、夢と希望と男のロマンです。
ちなみに、誤字修正二周した後の誤字という、どうしようもないポンコツで申し訳ございません。
これからもよろしくお願いします。
こっそり誤字報告機能の、確認の仕方を始めて知りました。
ヘルプを見ても、報告の仕方しかなくて、探し回りました。
報告の仕方(読者用)ページの下部に、こっそりありました。
作者への通知すらないとか、こっそりしすぎなのでは?
せめて作者には、しらせてほしいですよね。
引き続き、江戸の町と暮らしを、覗いてやってくださいませ。