応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 究極の老後戦略への応援コメント

    やっぱこういう、一つのテーマを持った主人公とライバル、興味を持っている周りの人物たちで描きひと盛り上がりしてエンドへ向かう短編って結構好きだなぁ
    一巻か二巻で終わる学習漫画として色んなジャンルを出す出版社があるべき

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

    高評価までいただき、とても励みになります。

    またこんな作品を書きたいと思いますので、その時は応援よろしくお願いします。


  • 編集済

    最終話 究極の老後戦略への応援コメント

    とりあえずの完結、お疲れ様です。
    おまけのダブルインカムパワーカップル物語を楽しみにしております٩(๑´3`๑)۶
    同世代ハーレムの恐怖を描かれた作者様なら、さらに楽しいストーリーが待っていること期待しております。
    女神の頭はツルッツル、白鳥(旧姓鷹城)さんもモタモタしてる暇はないですよ〜

    作者からの返信

    応援ありがとうございました!

    本作、コンテスト用なので1巻分10万文字程度で話を完結させましたが、ネタはまだまだたくさんあります。

    もし機会があれば、この続きもお楽しみください(笑)

    くまひこ


  • 編集済

    最終話 究極の老後戦略への応援コメント

    完走お疲れ様でした!
    なろう・カクヨムとはまた違った風味で、個人的には楽しめましたよ~。


    久我も鷹城にある程度やり込められたし、箱パカ計画は痛み分けってことで(笑)
    「チョロインと俺の投資人生計画」として、新たに家族で人生設計開始ですね!

    「子供は何人まで作りますか?」

    「大学まで出す事を考えて、現在の給付金制度と今後のインフレ率や税金、俺達の昇給具合等を含めると…って気が早くない?!」

    「そんなことありません!子供が出来ても体を壊すかもしれないですから重要な事です!」

    しかし、子供が成長すると出来の良し悪しによる収入・支出差の乱数が入ってくるので、何歳になっても投資計画を修正し続けてそうな夫婦である(笑)

    作者からの返信

    応援ありがとうございました!

    本作、コンテスト用の作品でしたのでPV的にはあれでしたけど、個人的にはかなり傑作だったと自負してます(笑)

    もう一作、コンテスト用の作品をブラッシュアップした後、また異世界に帰りますので引き続き応援よろしくお願いします。

    くまひこ

  • いやいや、この金融のやり取りが特別なことじゃなくて、日本のあちこちで日常茶飯時におこっていることなんだよね。
    金融機関の特別な窓口の顧客は優遇されるけど、一般的な窓口対応のいわゆるお客様はこうして毟られ続けているんだよね、怖い怖い(~_~;)

    作者からの返信

    軽井沢「もう頭に来た! いい加減にしろよ銀行っ!」

    真壁課長「開いた口がふさがらないわね。こうやって私たち庶民を食い物にして、何兆円もの利益を上げていたなんて!」

    高坂さん「預金なんか解約よ、解約! 全部個人向け国債に変えてやるんだから!」

    鷹城「うわああ……やり過ぎたかこれ。ヘイトを鬼塚に集める作戦が上手くいき過ぎて、銀行の取り付け騒ぎが起きそう」

  • ブルータス(久我)お前もか(笑)
    久我も一緒になって企んでいたとはびっくりー。

    作者からの返信

    軽井沢「この対決、まさか鷹城さんの元上司を失脚させる罠だったなんて」

    鷹城「敵を欺くには、まず味方からって言うだろ」

    真壁課長「じゃあ、これまでの論戦も全部ヤラセだったの?」

    久我「いいえ。僕は教科書の範囲内で必死に応戦しましたし、鷹城は教科書を真っ向から否定し、本気で勝ちに来てました」

    鷹城「そうまでしないと、鬼塚を騙せませんでしたので」

  • 住宅ローンは3回借りる。
    就職して3年目に駅近利便性の高い一人暮らし用を。
    結婚し子供が増えてダブルインカムで家族用物件を。
    子供が自立したらさっさと追い出して老後の住処を。
    2軒分の家賃収入があれば老後物件の返済は楽にできるし、八十過ぎてもひと安心。
    同様に株式投資も保険積立もきちんと投資としての視点を持って、できるだけ若いうちからちゃんとやるのが王道だよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

    だから早く結婚したほうが良いんだよね〜(^_^;)

    作者からの返信

    橘主任「こういう人ってパワーカップって言うんだったかしら」

    真壁課長「金持ち父さん貧乏父さんって本を思い出したわ」

    鷹城「不動産投資はインフレに強い投資法の一つだよ。金利上昇さえ避けられればね」


  • 編集済

    返済一択だな、そしてまだ低金利のうちに新ローン借りて、済住宅は貸し出すよ。
    人生80年一生働く時代の当然のプランでしょ。
    つまり、白鳥さんは返上して、橘主任とムフフだよね~(ヽ´ω`)
    素早いロスカットと新たなポジション確保は投資の基本( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    軽井沢「Debu-Debuさん、パワフルっす! 鷹城さんも、白鳥ちゃんを諦めて、クールビューティー橘主任に乗り換えっす」

    鷹城「いや、俺は別に白鳥なんか……」

    軽井沢「いやいや、社員全員にバレバレですって。それに、ウミネコ商事の二大美女を選べんなんて、贅沢すぎっすよ」

    鷹城「選ぶだなんて……俺は」

  • さてさて、二人の行動の内容や如何に…!?

    セレー◯「もう!じれったいわね!もっとこう、ガーっと行ってギュッとしてチューーーよ!え?ははは犯罪ちゃうわ!」

    作者からの返信

    セレーネ「ああ、イライラする! みんなまとめて燃やすわよ!」

    アゾート「今度は何に怒ってるんだよ……」

    セレーネ「鷹城がなかなか告らないの! 久我に取られたからって、何諦めてるの! 今すぐ奪い返しなさいよ!」

    アゾート「あれ? 投資指南書を読んでたんじゃ……」

    セレーネ「私がそんなの読むわけないでしょ! ラブコメにあらずんば本にあらず」

    アゾート「お、おう……」

  • 日本人って投資が下手だけど、それ以上にリスク管理が甘いよね。

    作者からの返信

    鷹城「期待リターン▲55%の極めて危険なオプション商品『宝くじ』の行列は『季節の風物詩』として好意的に報道。期待リターンがプラスの日経平均株価は、最高値を更新するたびに『過熱相場』だの『バブル』だのと問題視される」

    軽井沢「確かに……」

    鷹城「そして『庶民の暮らしは全然楽になっていない』とヘイトを焚きつけて、番組は視聴率を稼ぐ。そんな国なんだよ日本は」

    軽井沢「……なんか恨みこもってません?」


  • 編集済

    なぬ、まるごとHow much戦略だと。
    私はまだ他国の永住権と拠点はひとつしないけど、巨泉の3カ国グルグル方式(彼は日本→カナダ→ニュージーランド)とかで、住民税ゼロ戦略を狙ってるんだよね。国内で法人も設立したし、あとは退職後の厚生年金をNISA積立してけば暫くは家族も安心かな。円安は辛いけど、年下妻の個人年金はドル建て保険だから何とかなるか(-_-;)60で退職するか、64か65か悩みどころ。
    仕事始めた頃は二十年働いて年金満期でリタイアして海外を巡るぞ〜なんて考えていたのにな〜
    ┐(´д`)┌ヤレヤレ日本人は貧しくなったな。社会主義者共産主義者がもう増えないと良いけど。

    作者からの返信

    くまひこ「なぬ、住民税ゼロ戦略を狙ってるですと! Debu_Debuさんカッケー」

    巨泉さん「老後マネーの神髄は税金対策だよ、ウッシッシ」

    くまひこ「神降臨! そこにシビれる、憧れるゥ!」

    巨泉さん「ハッパフミフミフミチョビレ」

  • お、なんだなんだどうした白鳥さんや。
    トイレかね?(ゲス)

    作者からの返信

    鷹城「白鳥の様子が変だ……トイレか?」

    久我「……鷹城。元銀行員ならもっとデリカシーを持つべきです」

    鷹城「デリカシー……だと?」

    久我「そう。マドモアゼルには『お花摘み』という言葉を使うべき」

    鷹城「お前は貴族か!」



    高坂「はあああああ……なんだろうね、あの二人は」

    軽井沢「……銀行員って、本当はバカだろ」

  • 年金は社会制度維持のための税金的な側面もあるんだよね。
    年金すらないと治安が悪化するリスクはあがる。
    そして現在の日本の株価の上昇は企業価値のみではなく日本の安心できる社会インフラ込みでの上昇なのだよね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

    作者からの返信

    白鳥「10年で4割も下がるんなら、私たちの頃には年金は破綻してるんじゃ……」

    鷹城「年金は絶対に破綻しない。社会の治安維持のために最低限は残るよ。その時の姿が今の年金制度そのものかは分からないがな」

    白鳥「じゃあ、年金を納めることは無駄?」

    鷹城「無駄じゃない。ペイはしないだろうが、納めなければマジで最低限の暮らしが待っている。税金だと思って払い続けるしかない」

  • セレー〇「投資とかよく分からなくて面倒よ!困ったらエクスプロージョンを撃てば何とかなるわ!」

    作者からの返信

    セレーネ「ああ、イライラする! みんなまとめて燃やすわよ!」

    アゾート「おわああ! 一体どうしたんだよ、そんなに怒って……」

    セレーネ「『私の電脳図書館』でラノベ読んでたんだけど、投資とか年金の話ばかりでムカついた。魔導コアにエクスプロージョン撃って来るわね!」

    アゾート「それだけはやめてーーっ!」


  • 編集済

    株式投資の醍醐味は優良企業をいち早くに見つけて安値で株式を購入すること。
    皆に認められた高値の優良企業なんて自分が大量に独占するのは無理。
    「オン・ザ・エッジナンテキイタコトナイワヨ」(*´・ω・)(・ω・`*)ネー「ナンデモアブナイトコラシイワヨ」

    結婚も同じだよね、今の若者は何をモタモタしてるんだか(´・ω・`)
    世間や他人の評価が定まらないと、自分の評価に自信が無いんだろう、、、
    というか「選択した事柄」の、自分の周りからの評価が怖いのだろうな。
    「何であんな人とヒソヒソ」(*´・ω・)(・ω・`*)ネー「ワカイノニヤーネー」

    作者からの返信

    高坂「何やってるんだろうね、二人とも」

    真壁「相思相愛なのは明らかなのに、二人とも奥手過ぎ」

    高坂「草食系男子だっけ? 鷹城くんみたいなの。最近の子はこんなばかりだから、少子高齢化が進展するんだよ」

    真壁「独身の私が言えた口じゃないけど、早く子供を作って年金を支えてもらわないと」

  • チャラ男「おかしい。女性をとっかえひっかえしているような外見なのに、僕のチャラ力が全く発揮されない。僕のヒロインはどこー?」

    作者からの返信

    チャラ男A「鉄壁の白鳥さん、鷹城さんに取られちゃったかあ……」

    チャラ男B「狙ってたんだけど最初から無理だったわ。中身があれじゃあな」

    軽井沢「だが、ここでライバル登場だ。果たしてこの恋の行方はいかに?」

  • 手数料ボロ儲けのこの手法がどうして日本では合法なんだろうね?(^_^;)

    作者からの返信

    白鳥「どうしてこんな金融商品が合法なんですか?」

    鷹城「投資信託は昔から普通にあるし、自分で投資をするのが面倒な人にニーズがあるんだ」

    白鳥「でも手数料が……」

    鷹城「そう。二重に手数料が取れることが問題で、毎月分配型と同様、金融庁も問題視してるんだよ」

  • 今更ながら、作品名が「NISA貧乏株式会社」というのを認識した。
    会社丸ごとヤバイイメージ(笑)

    作者からの返信

    鷹城「ここに集まった100名は、白鳥と同じ」

    白鳥「私と同じ?」

    鷹城「NISA貧乏予備軍だよ」

    白鳥「ひいいいっ!」

    鷹城「そしてここは、NISA貧乏株式会社だ」

    白鳥「嫌ああああっ!」

  • 第15話 鬼塚部長の陰謀への応援コメント

    もうプロじゃないし(^_^;)

    作者からの返信

    鷹城「もうプロじゃないし……」

    社長「いいじゃないか。やりたい放題すれば」

    鷹城「……仕方ない。やってやるか」

  • 第15話 鬼塚部長の陰謀への応援コメント

    部長のザマァが見れるのか?!(笑)
    久我はどっちの結果になってもすました顔をしてそうですね。

    作者からの返信

    ここから一気に駆け抜けるので、
    最後までお楽しみくださいw

  • リスク管理を考えるなら二十代前半で結婚すべきなんだよな(^_^;)最近の日本はホントどうなったんやら

    作者からの返信

    白鳥「究極の老後対策って、何でしょう」

    鷹城「うーん、年金と自助努力には限界があるから、最後に頼れるのは家族?」

    白鳥「家族……ですか?」

    鷹城「ホモサピエンス誕生以来、人類は家族や親族などの小集団が支え合って生きて来た訳だし、普通に結婚してたくさん子供を産むのが究極の老後対策。数万年の実績あり」


  • 編集済

    この二人はリスクじゃなくスリスリです。
    鷹城はそろそろ今後の二人(+子供)のライフプランを考えて、目標貯蓄額の見直しを計るべき(笑)

    作者からの返信

    鷹城「……なあ白鳥。お前、結婚を考えたりしないのか?」

    白鳥「考えたことありません。お金に苦労しそうなので」

    鷹城「え……?」

    白鳥「だって、一人でも老後7200万円なのに、二人だと1億4400万円。その上、子供が産まれたら教育費や住宅ローンまで抱えて、何億かかるか分かりません!」

    鷹城「そんなにかかるか!」

  • 天井張り付き売買成立せず

    作者からの返信

    鷹城「マズい……白鳥の破壊力が高すぎて、周りに迷惑がかかる」

    軽井沢「いや確かにすげえ美人とは思いますけど、そこまでは……」

    鷹城「NISA女ってとこ以外は完璧すぎ……ダメだ! 湘南海岸に居たら悪い虫が」

    軽井沢「大丈夫っすよ鷹城さん。中身がアレ過ぎて、鷹城さん以外は誰も手を出さないっす」

    鷹城「……あれ? 俺、今何か言ったか?」

    軽井沢「…………」

  • プライベートでごはん作って貰いました。
    プライベートで水着を買いに行って、意見を貰って水着を決めました。
    毎日一緒にお昼を食べています。

    ひそひそ…。

    作者からの返信

    経理女子「あの二人、いつも一緒にいるよね」

    総務女子「社食でもずっと一緒」

    経理女子「私たちには愛想笑い。鷹城さんには満面の笑み」

    総務女子「つまり……きゃっ♡」

  • あれ?コメディじゃなかったの?
    リアルに人生詰んじゃってるじゃん(~_~;)

    作者からの返信

    回想編なので暗い話をしましたが、ここから一気に最終回まで駆け抜けます。

    この回が伏線になって、最終回で回収されますのでお楽しみに。

  • 投資は自己責任とは言え…。おばあちゃんにはちょっと厳しい現実でしたね。
    投資に限らず、こういうのは多々あるのも事実…。

    作者からの返信

    高坂「だから銀行の資産形成セミナーに行っちゃダメなんだよ」

    白鳥「私ももう行きません。鷹城さんがいれば十分ですので」

    全員「え……?」

  • 仮面うつ病じゃない。

    作者からの返信

    鷹城「仮面うつ病?」

    医者「身体に異常が見つからず、心因的なストレスが原因かと。一度、心療内科を受診することをお勧めします」

    鷹城「マジかよ……」

  • 営業部は数字。
    残酷で誰にでも分かりやすい評価ですよねー。
    そして、会社を支えているのも営業というのは否めない。
    その代わり、無茶な提案や契約内容で迷惑を被るバックヤードからは評判が悪くなるけど(笑)

    作者からの返信

    お客様センター「また苦情だ。営業部のせいで俺たちがどれだけ苦労しているか」

    事務部門「ホントそれ。インセンティブで稼げるアイツ等と違って、俺らは残業代だけ。ちょっと何とかしてよ本社」

    本社「スマンが無理。他行との競争もあるからフロントには頑張ってもらわないといけないし、ホントは預金を取って来て欲しいんだけど収益が長期に均されるから、個人のインセンティブを付けにくいんだよねぇ」

  • 営業さんはメンタルダイヤモンドじゃないと無理ですもんね(笑)

    作者からの返信

    鷹城「お前がトップ営業の理由が分かった気がする。どんだけ鋼メンタルだよ」

    久我「僕も鷹城さんの恐ろしさが分かりました。その発想はどこから……」


  • 編集済

    初々しくていいですね〜♪

    日焼け止めを忘れているよ、日傘もね。日焼け後のお手入れグッズもなかなかかかりそう。
    女性は色々たいへんですね。
    そして付き合ってもらったお礼のお食事は?(^_^;)コンサル手数料

    作者からの返信

    「もう付き合ってるよね」感を出してみました。

    やっと、ラブコメ回が書けた……。

  • 面白い。にやにやした(笑)
    他の客・店員「イチャイチャすんな!」

    作者からの返信

    やった! NISAラブコメがウケた。

    こんなのでも本作、コメディー作品ですので。


  • 編集済

    日本人の多くが一番勘違いしているのは、銀行も証券会社も皆んなの前に出てくるのはその企業側の営業マンであって、投資のプロではないんだよね(^_^;)実際のディーリングルームで株取引もしたことのない人だったりする。
    ちなみに最近はニュースなんかで運用利回り5%と見かけるようになったけど、ホントなの?。昔、証券会社の資産運用部の人なんかと話してた頃は、プロでも年の運用利回り3%いけば良い方だったと聞いたな。
    この小説読んてると私もNISAやってみようかなという気持ちになりますね(^o^)コア部分。

    作者からの返信

    一般的には株式投信5%、外債投信3%、個人向け国債1.5%ですね。
    私も過去20年間のデータを調べてみたら、保守的に見てそんな感じでした。

    もし投資を始めるなら、コツコツ積み立てがお勧め。私は手数料ゼロのネット証券で毎日積み立てです。

    今は相場が乱高下していて恐いので(多分今日大暴落)、やるなら6月下旬以降がいいかも?


  • 編集済

    日本の金融機関は運用前からもう手数料が確定してるんだよね。
    何もしなくても金融機関は儲かる仕組み。アメリカでは違法だったかな(^_^;)
    運用利益に対しての成果報酬だったかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    筆者も調べれば調べるほど、金融商品の世界が思った以上に奥深くて震えています。
    ……そして気づけば水着回より手数料の話を書いている。

    どうしてこうなった??

  • 若い頃は、1/3現預金1/3保険1/3投資、と教わったような気が。
    NISAは何処にはいるんだろうね(^_^;)

    作者からの返信

    NISAは「投資」ですね!

    この小説は筆者の自虐もので、白鳥ちゃんや軽井沢を始め、これから出て来るアホな登場人物は全員筆者だと思ってください……orz

    異世界ものと違って、現代ラブコメは心が削られそう……。

  • 「そもそも安全な投資なんてこの世に存在しないよ」

    これに尽きる。

    NISAが始まる前に同僚とも色々どうするか話した物ですが、運が偏っている私は検討だけして利用せず…。
    会社の積み立てだけ(笑)

    作者からの返信

    こんな小説書いてますが、筆者も新NISAを始めたばかり。
    旧NISAを5年放置して(完全に忘れてた)、期限終了の通知が来て慌てて売却。
    新NISAで買いなおす際に色々調べたことが、この小説のネタになりました。

    Subjects Runesを毎日更新してたので、投資どころじゃなかった(笑)

  • 私もコンビニでアイスは買えないな(^_^;)

    作者からの返信

    今日のエピソードを電車の中で書いてたら、コメントが飛んできてビックリ。

    筆者もコンビニアイスは無理です。安いプライベートブランドしか買えません……orz

  • 情けは人の為ならずってね。
    社内での関係構築は大事ですよねー。色んな意味で。

    作者からの返信

    白鳥ちゃんのやってることは、筆者と同じ。

    この作品を書いてると、つい頭を抱えてしまう……orz


  • 編集済

    第3話 NISA女の六畳一間への応援コメント

    節約生活するならねぇ、、、白鳥さんは、一人口より二人口、ってことわざを知らないのかな?(^_^;)

    作者からの返信

    甘え下手な白鳥さん。
    金持ちの男を捕まえるという発想がなく、自力でお金を貯めようとする本作ヒロインです……汗。

  • 私の時代は30歳までに1千万円貯めようだったな。

    作者からの返信

    昨日のNHK「おはよう日本」でNISA貧乏特集やってて、白鳥そっくりのNISA女子が出て来てびっくりしました。
    ポンコツヒロインを描いたつもりが、実はリアルだった……。

  • 第3話 NISA女の六畳一間への応援コメント

    白鳥さん、断捨離の鬼みたいだ(白目
    若いうちに事故等で星になってしまったら、無念で転生しそうである(笑)

    作者からの返信

    無念転生!

    そうなったら異世界でエクスプロージョン撃ちまくってもらうしかないですねw

  • 個人的にはこの流れは嫌いじゃないけど、俺ツェーに比べて現実を見て考えさせられる部分は、好き嫌いが激しそう。

    作者からの返信

    そうなんですよね……。
    どう考えても『なろう』向きじゃないから、
    カクヨムに連載した所もあるし……ω

    まあ本作はコンテスト用なので10万文字で完結だし、
    一気に駆け抜けるっす!

  • NISAやってないので楽しみです(^_^)

    作者からの返信

    Debu-Debuさん、こちらにも来ていただきありがとうございます!
    NISA貧乏という言葉が流行ってるみたいなので、
    異世界作家のくせに、つい手を出しちゃいました。汗

    NISAやってなくても楽しめるように、コメディー満載で頑張ります。
    いろんな投資初心者が登場して、アホなことをしでかしますので、
    どうぞお楽しみに!

  • 銀行の話と言えば、池井戸潤さんを思い出しますねー。
    一時期ハマって、銀行系の本を読み漁った思い出(笑)
    なのに、映画にもなったような話題作は殆ど持ってない罠…。

    作者からの返信

    ライファさん、こちらにも来ていただきありがとうございます!
    池井戸潤作品は私も好きですし、銀行系じゃないけど下町ロケット大好き。

    本作はそんな正統派小説じゃなく、ただのNISAラブコメ。
    おこがましくて恐縮ですが、頑張って書きますのでお楽しみに!