水槽の中の私への応援コメント
木綿のハンカチーフの曲が流れてきましたよ。
都会ってやっぱり魔物が住んでて、純粋な人を喰らうんですよ。
最後に救いがあってよかったです。
くねくね周り道をして最期は、、。
ええなぁ。羨ましいーです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
都会と言うだけでアホな男の分母が増える気がします。遊びもたくさんあって、誘惑もいっぱい。それを律するのは自分だけ。最後は救いと言うか、その可能性となります。ここからは本人次第となるので、継続的な努力が必要となるでしょう。誰だってリスタートの可能性はあります。世の中には若いのにスタートすら考えてない人もいますからね。人それぞれですね(´・ω・`)
編集済
水槽の中の私への応援コメント
リスタートの物語ですね。
人間はいつになってもやり直せると言いますが、それは本人の相当の努力と根気が必要ですし、励ましたり見守ってくれる存在がないと難しいですよね。
一番キラキラしていた頃を思い出し、その頃の相手とも再会したのだから、これから頑張ってほしいですね。
読ませて頂きありがとうございました。
こっそりを送りました…
作者からの返信
幸まる師匠
こっそりをありがとうございます。
はい。リスタートのお話ですね。そうです。人というものはなかなかに自分を変えるのは難しいものです。一度ついてしまった印象も変えるのは難しい。頑張って変われるのかと言えば、そうでもない。とにかく地道な努力が必要となるでしょう。彼女がどこまで変わることが出来るのか。頑張って欲しいものですね。
水槽の中の私への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
彼がいてくれてちょっとでも救われてよかったですぅ(;O;)
人生いろいろありますよね
それをふまえて自分の全てを見て愛してくれる人はきっとどこかにいるはず
そんなことを思いましたです♪
おもしろかったです!
作者からの返信
クロノヒョウさま
今回も参加させていただきありがとうございますm(_ _)m
ありのままの自分でいること。それをそのまま受け入れて、観てくれる人はとても大切な存在だと言えます。自分を飾り立て、見た目ばかりの建前の自分で生きることは苦行でしかないと言うことを書きたかったのです。
お読みいただきありがとうございました!
水槽の中の私への応援コメント
上京してからのこと、洗いざらい打ち明けて、それでも逃げないんだね、俊晴さん。
だったら「今度、デートしませんか」に「いいですよ」と言ったのは、真に受けていいのですね。
こんな経験ない私ですからね、どうなっちゃうんだろう、こんな尻軽女(酷い、侮辱した言葉だね、ごめん)って心配しちゃう。
大昔の人間、化石のような頭のお婆さんの私には、俊晴さんの気持ちはわからないな。
では、過去に失敗した女性は幸せになれない?
過去の黒い歴史を猛省しても、許されないというのか!ってことですよね。
あぁあ、心の狭い、古い人間はホント、困りものですよね、
ねぇ、ぼっちっちちゃま!?
作者からの返信
ローバたま
いや、おっしゃる通りです。彼女は尻軽女。子供まで堕ろしてしまうほどに、男に頓着がない。そんな自分に嫌気が差して死のうなどと、現実逃避までするのですから、救いようもありません。
ですが、だからこそ、死にものぐるいに頑張れることもあると思います。彼の「いいですよ」はキッカケでしかありません。彼が、今の彼女を見て、知って、「いいですよ」と言ってくれたなら、これからの自分を彼に見てもらうほかありません。人が変われるのか。我々の知るところではありませんが、確かに変わった人もいるのです。
彼女の「これから」だけが彼女の未来を左右するのです。
お読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m
水槽の中の私への応援コメント
水槽の科学を感じます。
作者からの返信
醒疹御六時さま
水槽の科学。感じられましたか。お読みいただきありがとうございました。