「それがどうした!!」への応援コメント
先輩、川から引き上げてくれた平山さんを殴った借りをまだ返せていないわよ。何年越しかわからないけど、わたし、平山さんの鉄拳に期待しちゃうわ。先輩、こいつでチャラだぜ!バギィン!とか。
ごめんなさい。わたし、純文学、読んだこと無くて…バイオレンスな空想、しちゃったわ。
作者からの返信
そうですね!笑
確かに平山、先輩にパンチお見舞いしても良いかもしれません!
ラスト、ギャグ落ちも良いかも〜笑
編集済
「それがどうした!!」への応援コメント
以前は純文学書いていて、全然ウケなくてライトノベルに転身した自分と重ねて読んでしまった。
短いながら、グッと心を掴まれる話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!そう言っていただき、嬉しいです😊
「それがどうした!!」への応援コメント
本気で小説家を目指した人と、
小説家に憧れてその小さな憧れが、時を経て燻っている人のお話ですかね。
捨てた筈の夢に一抹の光を見てしまったかのような痛々しさがとても好みでした!
シーンの切り替わりで一瞬だけ私の読解力の無さで迷子になる箇所がありました笑
でも、その漫画的な断片描写の感じも含めて文学的な空気が出ていて、とても素敵でした!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
「捨てた筈の夢に一抹の光」って表現、めちゃくちゃ嬉しかったです。まさにそういう痛みを書きたかったので…。
漫画的な断片描写も、自分では癖強いかな?と思ってたので安心しました😂