第19章 あと10分の夜への応援コメント
お誕生日おめでとうございます!口には出さないけど心で思ってる人はたくさんいると思いますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
なんだか子育てに必死になってる内に忘れていたものが久し振りに蘇ってしまいました。
温かいお言葉ありがとうございます☺️
第19章 あと10分の夜への応援コメント
お誕生日おめでとうございます!💐㊗️
次の1年stellaさんにいいことがたくさんあることを切に祈っています!
作者からの返信
ありがとうございます🙇♀️
いいことあるといいなと思います!
祈りまでありがとうございます😊
何かいいことあるといいな…
と思ったんですけど、
明日から娘かが娘送れるな疑問です💦
第18章 打線は繋がるへの応援コメント
左上腕骨折に原因不明の全身各部の麻痺ですか、厳しいですね。
それにしても救急や病院のスタッフはムカつきますねえ。病人に対してありえない態度ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございますヽ(;▽;)ノ
左上腕骨折は2月なんですけどね💦
まだ癒合してないのでいい加減本気で禁煙を考えてます。
ムカつくんですよ!
ちょっと深夜0時にしては口調が乱れちゃうくらい!
因みに掴まれた上腕は今激痛です!
第17章 二つの距離への応援コメント
僕も片親育ち、母一人に育てられました。
父の悪口を幼い頃から刷り込まれており、そんな状況でも年に数回は父と会ったりもしていました。
僕は父と会いたいと思っていた時期もありましたが、その度、酎ハイを片手に現れる父の姿や、その時の父の交際相手との会話、店員さんなどの他人との会話の仕方などを見て、成長するに当たってその「会いたい」は薄れていきました。
幼い僕が父と会いたいと思っていたのは、父との血の繋がりや欲しいものを買ってもらえるから、というそんな程度の理由でした。
今でも、たまには会ってあげても良いかな、とは思いますが、結局8年くらいは会ってません。
それに、父と暮らしたり、何か一緒にやろうなどとは思いません。
これは僕の例であり、実際のところ娘ちゃんがどう思っているかは分かりませんが、たまにstellaさんと娘ちゃん一緒に元夫と会う、くらいで良いと思います。
それと、分かっているかと思いますが、あまり娘ちゃんの前で元夫を悪く言ったり否定的な事は言い過ぎないようにした方が良いですね…
stellaさんも経験者なので分かると思いますが、いずれ娘ちゃんは自分の半分を否定されているように感じてしまう可能性があるかもしれませんから…
僕は、これで悩んだりもしています(´⊙ω⊙`)
色々と大変だと思いますが、これからまだまだ暑い時期が続きますので体調に気をつけて下さいねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
応援しています👍
作者からの返信
まずはコメントありがとうございます。
そして、ご自身の経験を話してくださり励ましのお言葉ありがとうございます。
柳様は幼い頃ご両親が離婚なさったのでしょうか?
大変お辛かったと思います。
私はなるべく父親の悪口を娘の前で言いません。
むしろ、話題に出しませんでした。
その事で娘に寂しい思いをさせていたなら元夫の言う通り、
私が一生背負わなければならない業なのでしょう。
それでも、恐怖にへ身体が先に反応してしまいます。
作れない笑顔、一瞬の間…そういったもので娘が察してしまいます。
娘も私も『父親』から虐待されたという同じ経験を持っています。
酷暑でうちの近くでは救急車が走り回っておりますがお互い体調を崩さないように頑張りましょう!
第17章 二つの距離への応援コメント
至る所から……、記憶の中からも鋭い刃のような攻撃を受けているようです。挙句の果てには娘ちゃんからも思わぬ発言………
なんとか事実の整理を進めようとするstellaさんが健気です。耐える時期なんでしょうか? 強い味方、助っ人がほしいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
なんですかね、
厄年では無いはずですが(何時なのか知らないです)。
スピッてる理由に逃げそうになります!
因みに彼氏に相談したところ、
「スマホの充電ができない!」との有難い言葉を賜りました😓
編集済
第16章 約束の部屋への応援コメント
業者さん、融通がきかないですねえ。上長判断で入籍しなくても割引してくれれいいのに。 ママも娘ちゃんもがんばれー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!(´▽`)
本当に融通は効きません!
ただ、彼氏名義だと入籍しなくてと母子家庭医療証が取り上げられてしまいます😭
私の医療費が割引率を超えてしまうのでそれはそれで不都合なのです💦
因みに養育費も払われなくなります😓
ママも娘も頑張っているところを次の話で見せられたらと思います!
お付き合いして下さると嬉しいです!
第14章 誰が奪おうとしてもへの応援コメント
辛い、辛いです…
娘ちゃんを愛して安寧に過ごせる事を願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだこの話は終わってないのでなかなか執筆が進みませんがまた読んでいただけたらと思います。
柳様のお言葉に救われます。
第11章 器用な手への応援コメント
笑っていいのか分かりませんが、服をビリビリに破いて裸になるのがエキセントリック過ぎて笑っちゃいましたw
大変なこととは思いますが、頑張って下さい!
コーデュラナイロンという素材があって、それはナイロンの7倍強く破れにくいのでそういった素材の服があればそれを選ぶのがいいかもしれません!
ワークマンに、ワークマンキッズというのがあってそこだと良いものが見つかるかもしれません。
後は、古着を破ける前提で買い、良く破く部位を破けたら数枚重ねて補強する方法もあるようです!
もし噛んで破くようでしたらコーデュラナイロンのような硬い繊維ですと、歯や口を痛めてしまう場合もあるので、そこは様子を見ながらお願いします🙇
どれも子育て未経験の素人知識なので、参考程度にして頂けたら幸いです!
娘ちゃんが破くのが好きなら破くようの布などを用意するのも、もしかしたら良いかもしれません
頑張って下さい、応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ワークマンキッズ!
靴なども口で壊してしまうので試すのもいいかもしれません!
教えていただけて感謝です!
ありがとうございます!
破く用の布を渡しても見向きもしないのです😭
たまに私も笑ってしまいます!
第13章 ベランダの10分間への応援コメント
娘さんの生活パターンにわずかな変化が――
成長期、いい方向に変わってくれるといいんですけどねえ。
サッカーがお好きでしたようで。とても親近感がわきます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まぁ、これから難しい時期ですね!
母娘頑張って乗り越えられたら…
いや、乗り越えねばです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
サッカー大好きです!
なので、三杉様のサッカー解説を毎回楽しみにしておりましたε”(ノ* •ω• )ノー⚽️
第12章 守るという罪への応援コメント
ひどすぎますね。
公務員は当事者に対して真に誠実で思いやりがあるべきだと思います。
作者からの返信
三杉様、いつもコメントありがとうございます!
本当に励みになっております!
全員がこんな人達じゃないことはわかっているのですが、
なかなかそれで割り切れない自分がいたりします。
でも、歳上の女性警察官のような公務員がまだいると思って頑張ります!
第10章 手を離さないへの応援コメント
腕はもう大丈夫なのでしょうか…?
身体を労って下さい、とはきっと沢山言われたかもしれませんが、ご自愛下さいね…
娘ちゃんとのやりとり、親子って良いものですね
stellaさんのこれからが穏やかである事を願います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも励みになります!
骨折はまだくっついていないです!
でも、可動域は広がりました!
あたたかいお言葉ありがとうございますm(_ _)m
第9章 父親への応援コメント
俺もあんまり褒められた父親じゃなかったと思いますが、さすがにここまでではなかったように思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
励みになります!
褒められる父親…実はどんな父親がいいのか私もわかりません💦
父や元夫では無いことは確かなんですが🤔
第9章 父親への応援コメント
もう、なんでしょうか…言葉もありません…
「父親」と名乗る事は出来ないのは確かでしょう…
生物学上の父親、でしょうね…
ともかく、出産を乗り越えたstellaさんは立派です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも励みになります!
「父親」とは何かと時々考えます。
血縁関係があるのか本当に娘のことを思ってくれる人か…。
私が取り上げたのは「父親」なのでしょうか。
なんて言いながらとにかく嫌いなだけかもしれません w
第八章・第三話 タライへの応援コメント
保育や教育に関わる先生たち…………
子供の気持ちがちゃんとわかり、細かい気遣いができる優しい人に勤めて欲しいです。寂しい思い、つらい思いをする子や親がいなくなるように、いつかそんな世の中がくることを祈っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも励みになっております。
そうですね。
実際イジメに近い形だったのを放置されていたのは保育士さんでした。
学校でも、硝酸の最後の方で大人に裏切られます。
優しい方が…
せめて子供を幸せにしたいと思えるような方がそういった職に就いて欲しいです。
第八章・第三話 タライへの応援コメント
相手をしてもらっていないであろう娘ちゃんの楽しくなさそうな写真…
胸が締め付けられます…
こういった事が重なると、人間不信になってしまいそうですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも励みになります!
この頃はまだ大人を信じていたらしいですが
小3で大人不信になります💦
でも、こういうことが積み重なってでは無いかと思っております。
第八章・第二話 変への応援コメント
娘ちゃんとの対話が可愛くて、僕も口角が上がりました!
子供は宝、癒しですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
励みになります!
そうですね!
子供は宝、癒しというお言葉。
本当にそう思います。
娘との会話で口角を上げていただけて嬉しいです!
第七章・第四話 ジャッキー回るへの応援コメント
꒰ঌstella໒꒱さま
娘ちゃんの言葉に涙が出ました。タイムカプセルのように長い間眠っていた言葉でも、今とずっと繋がっているんですよね。とても感動しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
励みになります!
そうですね!
本当に届いていたんだという実感が湧いてこれからも頑張ろうと思えました!
第八章・第二話 変への応援コメント
こういう日があるから頑張れる日もあるのだと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
励みになります。
そうですね!
こんな日があるから頑張れる!
その通りだと思います(*^^*)
娘から貰える最高のご褒美です!
第七章・第四話 ジャッキー回るへの応援コメント
タイムカプセルって表現とっても素敵ですね!
娘ちゃんが覚えてくれていた所、思わず涙ぐんでしまいました…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
励みになります!
本当に一番素敵なタイムカプセルだと思ったんです!
お褒めいただけて嬉しいです!
独り言のように話しかけていた日々が無駄じゃなかったと思わせてくれた出来事でした!
第七章・第四話 ジャッキー回るへの応援コメント
感動です。思わず涙が出てきました。
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます!
いつも励みになっております!
私も最初はあまりに驚いて脳に入って来なかったのですが、
脳に入って来た途端泣いてしまいました!
それが伝わって良かったです!
今後もよろしくお願いいたします!
第七章・第二話 ネットへの応援コメント
お金にはルーズで子育ても声かけすらしない…………夫さん、口だけは達者で、あんまりな人ですね。酷すぎてため息が出ます。
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
凄く励みになっております。
今上げ底なのでもう少し酷さにお付き合いいただけると嬉しいです🙇🏻♀️´-
第六章・第三話 名前も知らないへの応援コメント
ずっと見張っている事は不可能ですから…仕方ありませんよ…!
究極的な対策だと軟禁状態みたいになってしまいますからね…
娘ちゃん程ではありませんが、僕も迷子癖や徘徊癖があって母を心配させていました。
今では笑い話になっているので、stellaさんもそうなる事を願っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
励みになります。
迷子癖や徘徊があったのですか!
今笑い話ならとても素敵なお話しです!
役所では全ての窓に格子をつけるように勧められております。
これから夏休み。
不安な時期が来ました。
第六章・第三話 名前も知らないへの応援コメント
仕方ないですよ。子供を24時間監視することなんて無理です。
無事であれば万事よし。ご自身を決して責めないで下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に本当に励まされます!
今までは無事で済んだ。
でも、もし新たな対策も突破されてまた外に出てしまったら?
そんな不安を抱えながら夜を過ごしております。
第六章・第二話 三時間への応援コメント
危機一髪でしたねー
子供に泣き声が聞こえたのは奇蹟か、stellaさんの願いが届いたかですね。
無事に救助されてほっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にホッとしました。
本人はニコニコしていましたが私はこの後号泣しました😭
第五章・第三話 泣き過ぎへの応援コメント
嫌味な女子に加え、最低の先生ですね。今頃地獄で悔やんでるんじゃないですかね?
stellaさん、よく耐えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも励みになっております!
引っ込み思案で担任も当たりやすかったのでしょうね。
三杉さんのお言葉を当時の私に届けたい思いです。
ありがとうございます。
第四章 コンビニ行くだけなのに・第一話 コンビニへの応援コメント
これは頭が痛くなりますね…
それが当たってはいけない対象だと尚更…
連載している分のホモ・ネカンスを読んで頂きありがとうございます!
ご気分は大丈夫でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『ホモ・ネカンス』とても苦しいですが共感しながら拝読させていただいております。
続きも楽しみです。
本当に頭が痛くなることだらけです!
凸凹母娘をこれからもよろしくお願いいたします。
第二章 悪夢 第一話 顔を洗うへの応援コメント
これまでの話の流れもそうですが、夫の態度に胸が締め付けられました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元夫はまだまだ私や娘の人生に絡んで来ますがこんな男がいる現実を描いて行きたいと思います。
読んでくださってありがとうございます。
私もゆっくりですが拝読させていただいております。
第四章・第四話 2500円への応援コメント
棚には返さずお会計をしてしまうのは優しさゆえかな?
作者からの返信
そうでは無いんですよ。
続きに書くかもしれませんが母がかなりのヒステリーでして。
弱いと自分でもわかってはいるんですがなかなか…。
第四章・第二話 散歩への応援コメント
毎日のように娘さんを抱いて坂道を帰る……結構すさまじい苦行ですね。
よく頑張りましたね。
作者からの返信
ありがとうございます🙇♀️
一時間✖️5回くらいでした。
計五時間ですね!
周りは「求めるんだから仕方無い」という雰囲気だったので三杉様の言葉は全てあの頃の自分に届けたいです。
第二章 悪夢 第一話 顔を洗うへの応援コメント
夫さん、ちょっと酷いですね。
家族に対してあんまりな態度です。
作者からの返信
もう『元』夫なので大丈夫(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
最悪さが伝われば報われます!
コメントありがとうございますm(_ _)m
第五章・第三話 泣き過ぎへの応援コメント
表現者として、最後の一文めちゃめちゃ共感します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の一文。
きっと本当は思ってはいけないことなのでしょうとは思いながらも永遠に私が抱えて行かなければならないものだと思います。
共感していただけて嬉しいです!