第10話 皇帝になるという噂への応援コメント
何進がただの肉屋ではなくて外戚に連なる者だった、という設定は面白いですね。誰の係累だったのだろう。
作者からの返信
遡れば何敞に連なる家系だったという設定にしてます。
編集済
第2話 宦官は耳に、士人は骨にへの応援コメント
1話目はくらうであの応答を
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で表現していたと思いますが、こちらの方が読みやすく感じました。
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“黄巾の乱はまだ先のことにございますが、民はすでに疲れております。”
儒者のこのセリフはどういう意味だろう。霊帝即位前に「黄巾の乱」という言葉があっただろうか。
作者からの返信
成長を表すために最初は平かなだけで表現していました。
黄巾の乱は、Clodeaは未来の存在なので三国時代の歴史は勿論知っています。
基本的に大きなネタバレはしませんが、たまにメタ発言をします。
第133話 誰の名で止めるへの応援コメント
「同じ馬が四頭いるな」が今回の話を全部表していて好きです。郡にとっては軍馬、村にとっては農具、商人には商品、羌には財産と血筋。同じ物を見ていても立場が違えば価値も変わるから、そりゃ話がまとまらないよなと納得しました。辺章と韓遂がどう争いを止めるのか、続きが気になります。
作者からの返信
感想頂きまして有り難うございます。
楽しんで頂きまして嬉しく思います。
また今後の参考になりました。
続きをお楽しみください。