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  • 第133話 誰の名で止めるへの応援コメント

    「同じ馬が四頭いるな」が今回の話を全部表していて好きです。郡にとっては軍馬、村にとっては農具、商人には商品、羌には財産と血筋。同じ物を見ていても立場が違えば価値も変わるから、そりゃ話がまとまらないよなと納得しました。辺章と韓遂がどう争いを止めるのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    感想頂きまして有り難うございます。
    楽しんで頂きまして嬉しく思います。
    また今後の参考になりました。
    続きをお楽しみください。

  • 何進がただの肉屋ではなくて外戚に連なる者だった、という設定は面白いですね。誰の係累だったのだろう。

    作者からの返信

    遡れば何敞に連なる家系だったという設定にしてます。

  • 第7話 名君の芽、暗君の影への応援コメント

    貞観政要みたいにまとめられて後世に伝わりそうな木簡。

    作者からの返信

    そうですね。
    この世界線の後世に残りそうな記録です。

  • なかなか面白い。劉虞とかは出てこないのかな。

    作者からの返信

    有難うございます。
    主人公が劉宏なのでどうでしょうか。


  • 編集済

    1話目はくらうであの応答を
    >
    で表現していたと思いますが、こちらの方が読みやすく感じました。

    ---

    “黄巾の乱はまだ先のことにございますが、民はすでに疲れております。”
    儒者のこのセリフはどういう意味だろう。霊帝即位前に「黄巾の乱」という言葉があっただろうか。

    作者からの返信

    成長を表すために最初は平かなだけで表現していました。

    黄巾の乱は、Clodeaは未来の存在なので三国時代の歴史は勿論知っています。
    基本的に大きなネタバレはしませんが、たまにメタ発言をします。

  • 第1話 夢に白き書庫ありへの応援コメント

    面白いかも。

    作者からの返信

    有難うございます。