テンションがクセになる、こういうの大好きです!
3話まで読んで確信しました。
この作品、理屈で読むものではなく、魂で導通する作品だと。
1話のアイドル施工特例法で笑い、
2話ののの字曲げ黄金比で腹筋をやられ、
3話でとうとう
「USB100本並列でライブ電源」
まで来てしまった。
何を言ってるんですかwwww
普通なら
「いや無理だろ」
で終わるのに、
1本じゃ燃えちゃうけど、100本あれば……計算上は、いける!
で
なんか行けそうな気がしてしまうのが悔しいです。
シンさんのポエムは相変わらず
意味が分かりそうで分からないのに、
毎回ちゃんとかっこいい
ハイテンション、勢いだってのは分かっているのに読ませてくる、
すごく楽しい作品に巡り合いました。