応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 可能性への応援コメント

    コメントお邪魔します!

    「新しい都市伝説を作らないか?」
    そんな摩訶不思議な言葉で始まった物語。

    「彼女」をベースに都市伝説に作り始め–––
    徐々に物語と現実の境界線が曖昧になり–––

    結局「彼女」は何者だったのか。
    主人公の幻覚の産物?
    それとも悪魔的な存在?

    そして物語の最後。
    ノートを通じて予定通り「新しい都市伝説」誕生の可能性を描いて終結–––。

    –––そもそも、清掃員の先輩の言葉から推測すれば、これが「最初」ではない?

    自分なりに考察しながら読ませて頂きました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先輩の一言、鋭いとこをついてきますな。

    久しぶりにホラーを書いたんで、楽しかったですね。