応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    自主企画から来ました
    フロンティアAI職なのでコメント頂きさせます
    本題のGenieを黒字化について結論を言えよう
    軌道AIデータセンターがあでもコードベースに対抗は不可能です。
    ラスボスはキャッシュ予測9999。キャッシュを色な処理のためメガワットのデータセンター丸ごと自己改善のレベイングに使っている到底信じがたい事実
    (動画世界)モデル側Grounding解決策やごく最近のMasked Region Transformerがあっても黒字化は難しいだろうね。
    だいたいそういうもの精度はロボティクス推論用。

    それより時間潰しさまさまのシチュエーションまず語ろう
    KADOKAWAの件は"A G I"時代追いつけないサイト側ユーザー体験の負けですよ
    解釈可能AI(llmの拡散モデル化でこのテキストvaeが凄い、長文の理解精度勿論、なろう分類学ちまちまやっていますw)に投資で(これもユーザー主導的なものを例えば、ユーザーが作りたいこそ、実は似たもののコンテンツ広告できる、ショピング広告を実装する件もがAIslop化の軽減役に立つ)
    アイテム推薦モデルが画像音声マルチモーダル要約へ取り込む進化で(例はグーグル最近のDeambeanどいう実験、OPソングの生成、身長チャートの表紙を生成)

    衰退どころかテキストはAIナラティブの根幹ですよ
    チャットBotの時代もうすぐ終わり。
    長時間タスク実行の進化は
    ディープリサーチはネタ・ウェブ素材集め生成など
    AI漫画(日記)など(Gemini omuniはユーザー主導の第一段階)
    vibeゲーム実はAIビジュアルノベルなど(Gemini 4は完全なるSVG美少女ゲーム作るプラスcanvasがようやくhtmlの実装が)
    だけで色な可能性を持ち込むよ
    プロトタイプとか
    マルチメディアプロトタイプとか

    色々いますが要するにAIが仮説を提出できる能力イコルAIエンタメ
    主に今は学術リサーチAgentですか
    似たもの同士いつれAIソーシャル化した小説投稿サイトの現れ時間も僅かだ

    黎明期が去るでもこういう界隈少なさ泣ける
    知っての方大体スレ民泣ける
    平成インターネットAI架空時事物(時事ネタで架空戦記?)、A G I普及以降の肌感覚SFの小説作りたい僕は挑戦したい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えーと、ちょっと日本語が変な部分が多くて、申し訳ありませんが解読不能でした。
    おそらく別の国の方なのだろうとお察しします。ごめんなさい。

  • 大半は小説家というより、プロンプト職人になってしまうのでしょうかね?
    私はまだAIの書いた小説に負けてないと思いますが、いつまで持つのか。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    AIの進歩が早すぎて先行きが読めませんよね。
    少し前にネットニュースで見かけた文芸評論家の記事では、英国の権威ある文学賞の受賞作五作品のうち、三つでAI使用疑惑が持ち上がったそうです。
    個人的には人の書いた小説の需要が続けばと願ってますが、一体どうなることやら。

  • 確か、RimWorldというゲームがAI搭載のゲームと話題になったことがあった記憶があります。
    終わらない物語というのもまた魅力的ではありますが、同じ物が出来てきそうな気もして難しいところだなとも思います。
    昨今のラノベにもAIが使われているものありますが、やっぱり面白みが微妙なものもあるので、いつかAIが人に勝つときがあったとしても、また先の話なのかもしれないな、とも(^_^;)

    とはいえ、時代は変化しているなとしみじみ感じます。

    作者からの返信

    お久しぶりです。ひょっとして何年ぶりくらいですか?
    お元気そうで何よりです。コメントに評価までいただき、ありがとうございます。
    恥ずかしながらAIについての知識は何もないもので、いつもの思い付きでこんなものを書いてしまいました。
    まだまだ人間にも優位性があるとのお話、少しホッとします。コンテストなんかでAI使用がバレて受賞取り消しなんて話を目にすると、もうすみ分け以外に小説の書き手の居場所はないのではなどと心配していたもので。
    本当に時代は変化してますね。今ではあのKADOKAWAがなろう系への偏重をやめるなんて言い出す始末。あの頃では考えられない話ですよね。
    まあ、お互いボチボチとやっていきましょう。

  • 私も空想しました。

    ゲームとか映画とかアミューズメントパークとかテーマパークとか。
    垣根がなくなり、それら全てが統合されたような体感型サービス。

    ユーザーの思考やオーダーに基づき、その場で瞬時に生成される。
    VRゴーグルとか、それを超える新しいガジェットによって、
    現場だけでなく、世界中の人と同時に同じ世界の中で遊ぶこともできる。

    創作者、作家、クリエイターは、どう対処すれば良いのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    プログラムには真似できない人間ならではの感性を信じたいところですが、実際には勝ち目はないのかもしれませんね。現状でさえ、プログラミングや小説コンテストなど様々な分野でAIが人を圧倒していますし。
    あとはすみ分けに期待するしかないのでしょうか? 小説コンテストでもAI使用発覚で受賞取り消しなどの処置を行っているパターンもあるみたいで、人の手作り限定の創作の場を残すという取り組みはなされているように思えます。ただ、今後もそれに需要があるかどうかはわかりませんが……。
    ろくな返信にならず申し訳ありません。