もう出だしから突っ込まずにはいられない。個性あふれる何処かでお会いしたことのあるようなご令嬢。 えっ? そこから? と、知っていたら呟いてしまう敵! 作者と思考が似ていれば似てるほど驚愕が襲いかかる。 逆にどれも思い当たらない方のレビューが、私とどれだけ異なるかみてみたい! そんな、素晴らしい戦隊作品! この凄まじき怒涛の魂を受け止めよ!