最終話:雨上がりの村でへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
愛憎劇に、沈み込むように引き込まれ、面白かったです。
優しさに狂うアレンと、愛に狂っていくエルリーゼ、セリカ、アイリスの様子から、空恐ろしいものを感じました。
特に、終盤の、愛の深さと同じ程にアレンを憎んでいたという独白が、とても印象深かったです。
実は、作品を通して、一番人間臭さを感じ、惹かれたのは、ルシウスでした。
ルシウスが執拗にアレンに拷問を繰り返す様から、そんな人間がいてたまるか、という何処か悲鳴のような絶叫を感じました。
完璧な聖人より、残忍な悪魔のほうが、人間ぽいのですね。
ようやく人間らしくなったアレンと、愛憎の沼から抜け出せた3人が、罪に苦しみながら支え合って生きていくであろうこれからに、いくばくかの安らぎがあることを祈ります。
作者からの返信
in アイランド様
前作に続き、完結まで見届けてくださって、そして、こんなにも深く読み込んでくださって、ありがとうございます。
愛の深さと同じだけアレンを憎んでいた、というエルリーゼの独白。あそこを印象に残していただけたのが、本当に嬉しいです。彼女たちの愛は、綺麗なだけではありませんでした。愛が深いほど、その裏で憎しみも同じだけ育ってしまう。その両方を抱えたまま、それでも彼を選ぶ——そこにこの物語の業を込めたつもりでした。
そして、ルシウスに一番人間臭さを感じられた、というお言葉。作者として、これほど嬉しい読みはありません。おっしゃる通りだと思います。全員を救おうとするアレンの優しさが、どこか人間離れした「聖性」だとすれば、自分の欲のために他人を壊すルシウスの執着は、あまりにも人間的で、だからこそ醜く、生々しい。「そんな人間がいてたまるか」という悲鳴——その感覚を抱かせられたなら、彼を書いた甲斐がありました。彼は最後まで、救われも、悔い改めもしませんでしたが、この物語で最も「人間」だったのは、確かに彼なのかもしれません。
ようやく人間らしくなったアレンと、沼から抜け出した三人の、これから。罪は消えませんが、それでも支え合って、いくばくかの安らぎに手が届くことを、私も祈っています。
素敵な読後感を、ありがとうございました。
第67話:殴れるアレンと、飲み込んだ恐怖への応援コメント
この作品で良質な曇らせを摂取して胃痛と頭痛と話通じない人のクソコンボを耐え抜いていけたので感謝します!最終回も頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!
喜びのあまり赤い石がはまった石仮面をかぶったら、紫外線を照射され、太陽を克服した究極生命体になれました!
この作品が胃痛と頭痛と話が通じない人のクソコンボを耐える力になれたなら、これほど嬉しいことはありません。
残すは最終回のみとなりました!
たくさんのコメント、本当にうれしかったです。
ここまで読んでくれてありがとうございます🙇
第66話:取り戻す足と、アレンの顔をした男への応援コメント
よかった、無念のまま死んだ罪深き人はいなかったんだ…それはそれとしてまさかのルシウス再登場!盛り上がってきましたね!彼が極上の絶望を味わせてくれるのか!それとも瞬殺されて大団円の足元の屍の一つになるのか!どちらに転んでも彼はいい結果を残してくれそうです!だから捧げてくれたルシウスの脳がなかったんですね!これが伏線ってやつですか…!それはそうと人の業を煮詰めた味がして美味しかったです!罪って体にも染み付くんですね!これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!
あまりの嬉しさにふたりの仲間とともに柱の中から目覚めました。
(最終回が近いので、そろそろ宇宙へ飛び出す伏線を張っていきます)
裏話をすれば、
ルシウスは、この作品の罪の起点であり、ヘイトを一身に背負ってくれて、死んでも誰も心が痛まないという、素晴らしいキャラクター。
ある意味本作のMVPでした(遠い目)。
ヒロインたちに痛めつけられていましたが、アレンの外見を得て、最終盤面で、ふたたび悪の輝きを放ちました。
ここまで読んでくれてありがとうございます!
第65話:三つの脳と、還る意識への応援コメント
悍ましくて嬉しいです!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!
嬉しいのでa-ho-様に新鮮な丸太を届けたくて、街を彷徨っていたら吸血鬼の群れに遭遇し、丸太が汚れてしまいました。
お、悍ましい……!?
ヒロインたちが協力して主人公を元に戻す感動的なシーンのはず……
あ、3つの脳がむき出しの時点でアウトでした!
読んでくれてありがとうございます!
第63話:三つの脳と、伏せられた目論見への応援コメント
罪を少しでも償って役に立ちたかった無念の気持ち…痛いほど分かりますよ!自らの罪に向き合い、償おうとした矢先、病に侵され動くことすらままならなかったのでしょう!無念だったでしょう!その病が天罰だとして、罪を償う対象は神でなく人でしょう!少しでも役に立ち、許されるとは思わなくとも、少しでも自らの罪を償いたかったのでしょう!やはり無念だったでしょう!何も償わずにあの世に逃げてしまうのは心が痛んだでしょう!人の業とは美しいです!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!
喜びの涙で顔が汚れて力が出なくて困っていたら、新しい顔が飛んできて勇気百倍になりました!
この無念のまま死んだ罪深い人は、知ってのとおりあいつでした!
ヒロインたちにとって、器の蓋にしても心が痛まない人物は、あいつだけでした。
ただ正直にアレンに言えば、反対するに決まっていので、真実と嘘を混ぜてそれっぽい設定を信じさせたのでした……いや、ヒロインたち怖いな。
ここまで読んでくれてありがとうございました!!
第62話:変わらない地獄と、変わろうとする僕への応援コメント
穏やか…穏やか…?
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます🙇
うれしくて飛び上がったら、浮いていた透明なブロックに頭をぶつけてしまいました。ただ出てきたキノコを食べたら残機が増えたのでよしとします。
お、穏やかじゃないですか……何人かヒロインに殺傷されてますが……アレンの心は穏やかです。
いわばストーンオーシャンのプッチ神父式の穏やかさですね。つらい運命が待ち受けているとしても覚悟が決まっているので耐えられる。覚悟こそが幸せなのです。
曇らせも終盤に近付き、徐々に雨はやみつつあります。ただ上がる前に、ひと雨きそうですが……
引き続きよろしくお願いします🙇
第59話:地下の最奥と、もう一人の僕への応援コメント
ああ…やはり!やはり曇らせとは素晴らしい!
かつて愛する仲間と両親のいる幸せな未来を思い描いた脳は愛した人の物で!かつて愛する恋人と広い世界を歩いた体は抜け殻で!愛した人たちは、脳だけになり、手を汚し、挙句その抜け殻に執着しているとは!
数年間何の意味もない拷問をされて!助けていた人達は豪勢な宴をして!挙げ句の果てにはなんの救いもなく両親を道連れに死ぬなんて!
やっと救われたと思ったら吐き気を催すような計画の数々を見て!愛する人は変わっていて!愛した世界は血で汚れていて!かと思えば残酷な計画で生み出されたのは間に合わせで紛い物の自分という事実を突きつけられて!愛されているのはかつての甘ったるい現実とかけ離れた夢物語を繰り返すだけの肉塊だなんて!信じられる物がなくなってしまったアレン君の砕けたかけらはきっと空を舞ってきらきらしているのでしょう。
ニッコニコで愉悦が止まりませんよ!
それはそれとして、なんやかんやあって世界が滅んだので別の所行って守神として祀られる事にしました!ちょっと天災起こしただけでみんな疑心暗鬼になってなんか人柱いっぱいくれるので楽しいし美味しいです!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!
守神就任、おめでとうございます。この作品からも生贄を捧げたいですが、食べられるのはかわいそうな気がします……あ、そういえば食べてもらうのが大好きな人がいましたね……。けどまあ無難なルシウスをお送りします。
それはそれとして——59話の絶望を、こんなにも余さず受け取っていただけて。書いた甲斐がありました。
脳は愛した人のもの。体は抜け殻。愛されているのは、甘い夢をなぞるだけの肉塊。……そう、アレンを「アレン」たらしめるものが、この回で、全部ばらばらになってしまいました。おっしゃる通り、砕けたかけらが、きらきらと宙を舞っています。
ただ——かけらは、まだ地面に落ちきってはいません。
次回、その砕けたアレンが、いったい何を拾って立ち上がるのか。あるいは、拾えないまま終わるのか。
……どうか、その目で確かめてやってください。
これからもよろしくお願いします🙇
第56話:綻びゆく学園都市と、止まらない永久機関への応援コメント
素晴らしい…素晴らしい…!!!
アイリスやセリカの所業に狂気を感じながらもでもそれも全て自分のせいで起きたことだと気づいたアレン君の絶望や後悔…!極上です!
ひび割れた壁…!荒れる人々…!意思なくただ動くだけの死体…!全てがアレン君に後悔を与えてくれるのです!
そして無理やり復興したハリボテのような街と新しい器のアレン君…どこか似たものを感じさせますね!そしてヒロイン達の小さな手では血を受け止めきれず手を汚すに飽き足らず、地面も世界も汚れてしまったようです…!アレン君が踏んでいる所は今も昔も血で汚れているようですね!
そして今私は魔王をやっています!いっぱい滅ぼしていっぱい負の感情を食べれて満足です!
そのうち勇者の師匠にでもなって仲を深めてから自分を倒させて勇者を曇らせようかなと考えている今日この頃です!これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!!
本当にうれしいです。
現在、ドーパミン全開! セロトニン爆発! エンドルフィン祭り開催! オロナミンに胴上げされていますが、はてオロナミンとは? と一瞬冷静になったとたん、私は空中で取り残され背中を打ち付けるハメになりました。オロナミンとはいったい何者だったのでしょうか……。
それはそれとして——「ハリボテのように復興した街と、継ぎ接ぎの器のアレン」。ここを重ねて読んでくださったのが、本当に嬉しいです。取り繕っても、元には戻らないもの。磨いた区画と、荒れた区画。あの街は、アイリスであり、アレン自身でもあります。
「アレンが踏んでいる場所は、今も昔も血で汚れている」——おっしゃる通りです。あの子はずっと、誰かの血の上を歩いてきました。しかも、そのほとんどが、彼のために流された血なんです。
勇者の師匠になって、仲を深めてから自分を倒させる。……良いですね🥰
愛したまま失われることが一番エモいです🤤
次回、アレンは自分の意志で壁を越えます。そして、その先で——彼は「自分が何者なのか」を、知ることになります。
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
第55話:心のアレンと、アイリスの決意への応援コメント
懺悔セヨ…懺悔セヨ…
美少女の後悔は美味しいです!
強い旨みの中に仄かな辛味と甘みを感じてそして何より水分が多くて夏にぴったりです!その水分に負けて味が薄いかと思ったらそれにも負けないような強い旨みがガツンと、それでいて主張しすぎないような絶妙な濃厚さを醸し出しています!そして飽きてきた頃に辛すぎないピリッとした辛味と口の中に仄かに残る甘さで口の中がリセットされて最高です!
何よりいいのは食感です!
アイリスの意志をそのまま形にしたような硬く芳醇な飽きの来ないちょうどいい硬さでした!
以上アイリスの後悔の食レポでした!
昨日滅ぼした世界の知能生命体のどれより美味しかったです!そして明日はアレン君の絶望が食べられるのか…それとも諦めない心を持った希望が見られるのか…楽しみで堪りません!楽しみに待っていたらよだれが垂れすぎてある特定の国の人だけを溶かす謎の海ができました!これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!!
大変うれしく思います!!
アイリスの懺悔の食レポ、本当に味わって読んでくれたことが嬉しくて、泣きながら何度も何度もうなずきながら読んでいたら、それを見たワットが私の頭を機関車に搭載しました。上下往復運動を回転に変え、今日も私はトーマスとして人々の移動を支えています!!
次回はアイリスの懺悔のピークになります。外の世界でアレンがどんな絶望を味わうのか、そして罪を告白したアイリスにどんな言葉をかけるのか、注目ください!
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
第54話:みんなの心と、セリカのさよならへの応援コメント
ここから物語にどんな展開が待っているのか楽しみです!(n回目)
アイリスの懺悔はアレンにどう影響を与えるのか…
そしてセリカの行末はどうなってしまうのか…
楽しみで1日25時間しか眠れないので別世界を滅ぼして良質な絶望と恐怖と後悔と欲望を摂取してさらに強くなって安眠出来ました!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます(n回目)!!!
とても元気づけられました! 思わず近くの人に抱きついたら、まさかのサイバイマンでした。自爆攻撃を至近距離で食らい、相打ちにされてしまいました😅
良質な絶望と恐怖を摂取するために別世界を滅ぼしてしまうとは……行動力がすごすぎますね!(笑)
本作でも、たっぷり絶望と欲望を摂取して安眠していただければと思います。
アイリスの懺悔、そしてセリカの結末。アレンを待ち受ける真実は決して軽いものではありませんが、彼がどう向き合っていくのか、引き続き楽しみにしていてください!
応援ありがとうございます!
第53話:奇跡の魔法と、共犯者たちの夢への応援コメント
その変わった風向きに血の匂いが混ざってないと良いですね〜
そしてこの話の引きが不穏でワクワクし過ぎてその辺をステップして歩いていたら通りすがりの角生えたライオン的ゴリラに角を折られて食べられてしまいました!人参みたいに食べてました!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます(^o^)ノシ
うれしくてニヤニヤが止まらず、止まらないニヤニヤがいつの間にかヤニヤニに変わり、ヤニ切れを起こした喫煙者たちが僕を吸おうと群がってきました!!
角を人参みたいに食べる角生えたライオン的ゴリラはめちゃくちゃ怖いですが、もしかしたら私のお父さんかも知れません。
変わった風に血の匂いは含まれているかもしれませんが、アレンにとって転機となるエピソードです。
引き続きよろしくお願いします🙇
第52話:取り戻した言葉と、三つの夢への応援コメント
曇らせって良いなと思い口角を上げていたら上がり過ぎて天井を貫き、雲を越え、オゾン層を通り宇宙を破壊しました!これからも(人外化)頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!!
首を長くして待っていたら、高い枝の葉っぱを食べることができたのですが、やがて首の長い子孫だけが生き残り、種が分化することになるとはこの時は思いもしませんでした!
a-ho-様も人の道を外れてしまった様子。ようこそこちら側へ(^_-)ノ
上がった口角に破壊された宇宙で何を思うのでしょうか……
私もネタが思いつく限り、人外化を頑張りたいと思います!!
引き続きよろしくお願いします🙇
第51話:青い刺青と、混ざり合う色彩の夢への応援コメント
良いなぁアレン君!みんなに会えると思って!またいつの日か愛しあえると信じて!これまで辛く過酷な拷問に耐えてきたのに!戻ってきたらどうだ?そこに自分の居場所はなくて!愛していた両親と幼馴染は死んでいて!愛していた人たちの手は自分のせいで血に染まっていて!そして挙げ句の果てに自分の相棒であり努力の証でもある魔法がからっきしになっているとは!どんな気分なのかな?辛いかな?諦めているのかな?それとも幸せかな?自分の体が数多の屍の上に成り立っていると知ったらどんな表情になるんだろう?どんな声で嘆くんだろう?何を考え、何をするのだろう?これからも楽しみにしています!頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!
うわあ、そこまで読んでいただけますか……!
本当に励みになっています。思わず歓声を上げたら、水鳥が一斉に飛び立ち、それを敵襲と勘違いした平家陣営が勝手に撤退していきました。
ただ怖いのは、エルリーゼも、アイリスも、セリカも、それぞれが自分の信じるやり方で、本気でアレンを愛して、彼のために最善を尽くした。その結果が、これなんです。
一人ひとりの動機を辿っていくと、アレンへの深い愛があって、それなのに帰ってきた彼の居場所だけが、どこにもなくなってしまった。
アレンもそれがわかっているから、彼女たちにされるがままになっています。彼自身も彼女たちを愛しているがゆえに、身動きがとれなくなっている。
そして、おっしゃるとおり、この地獄にはまだ底があります。
愛が深いほど地獄が深くなる。その一番奥で彼がどんな顔をするのか、これから彼自身が答えを出します。
こんなに熱く読んでくださって、本当に嬉しいです。
次回から、されるがまま流されているアレンが、少しずつ自分を取り戻していきます。
彼らの行く末をどうか見届けてやってください!
引き続きよろしくお願いします🙇
第50話:少女との触れ合いと、絵本の読み聞かせへの応援コメント
R18に引っかからない程度にしましょうね〜
そしてここからどう物語が進むのか楽しみにしてます!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
温かいコメントに喜びに全身が包まれておりますが、喜びがガムとゴムの性質を併せ持つ♢ため、脱出には難航しそうです😅
次話ではR18に引っかからない表現に挑戦しているところを見せられると思います。
ただ、あくまで挑戦なのでBANされないとは限りません😭
ここからの展開も期待いただきありがとうございます。期待に応えられるように頑張ります!!!
引き続きよろしくお願いします🙇
第49話:白い愛の巣と、ガラス越しの嫉妬への応援コメント
絵本の読み聞かせ?ハートフルな日常系小説だな!通ってヨシ!
ここだけ見るとヤンデレ系ラブコメですね。
まあ実体は差別受けてなんやかんやあってヤンデレ化した血のスープを飲ませてくるエルフと
聖人の魂を入れただけの愛する人1人と悍ましいまでの数の人間の屍の上に成り立っている奇妙な生命体の掛け合いなんですよね。
これからも楽しみにしています!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!!
大変修業の励みになっております。昨日、あらぬ因縁をつけてきた貴族のご子息と対戦することになったのですが、ウィンクだけで倒せてしまい、「人間じゃねえよ……」と言われました(^_-)
やっとヤンデレ系ラブコメらしい展開を書けました💦
ただおっしゃるとおり、ラブコメの裏側には悍ましい背景が広がっております……最終章は、アレンがその背景に踏み込んで行く話でもあります。
そして次回はエルフの少女とアレンの交流が描かれます。心が壊れた新ヒロイン、輝けるか!?
引き続きよろしくお願いします🙇
第18話:ただいま、そして新しい家族の絆への応援コメント
奪わないで😭笑笑
作者からの返信
なのめ様
コメントありがとうございます🙇
うれしさのあまり思わず声が出て、丑の刻参りをしている人に見つかってしまいました😅
彼らにとって最も幸福な時間でした。しかし……とても残念ですが、この幸福はひとりの悪魔によって壊されてしまうのです……
ここまで読んでくださり、ありがとうございます🥰
第48話:欠落した記憶と、変わらない願いへの応援コメント
最近虫増えてきたから光っちゃうと
虫がよってきちゃいますからねー
これからも楽しみにしています!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
届いたまばゆい応援コメントの輝きをガイドビーコンと勘違いした敵が、ビーム砲を発射してきましたが我らが艦の装甲を貫くことは出来ませんでした。
体の発光を心配してくださりありがとうございます。たしかに夏場に光ると虫がよってきて大変ですが、果てなき死闘の末、一匹のカナブンが虫陣営を裏切り仲間になったのでうれしかったです。
楽しみにしてくれてうれしいです! がんばります!
引き続きよろしくお願いします🙇
第47話:優しい嘘と、十年目の英雄への応援コメント
ルシウスを倒すべく四年も凄まじい拷問に耐えたアレンとかいうやつはきっとすごい奴なんだろうな〜
ここで問題です!
英雄と呼ばれたアレンくんの肉体は何用の肉体でしょう? ヒント:前回のタイトル
作者さんもいい夢見てくださいね〜!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます🙇
大変励みになっております!!
うれしくて手を叩いたら、一定以上の呪力を持った物体の位置が入れ替わり、特級呪霊に相棒の黒閃が炸裂しました。
ヒロインたちは、がんばった英雄へのご褒美のつもりでアレンを閉じこめ愛玩化しています。
さらに肉体の檻……。
最終章はアレンが檻の外へ物語と言えるかも知れません。
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
第46話:愛玩用の肉体と、魔剣ムラサメへの応援コメント
どっちかというとR18よりもR18Gで弾かれそうな気もするのでたぶん大丈夫だと思いますよ!
そしてピッチャーアレン、つい先程からスランプのようですが大丈夫でしょうか?
それはそうとヒロインはアレンの幸せよりも自分の独りよがりな幸せを求めている気がしますね!
人?ってここまで変わるものなんですね〜
これからも楽しみにしています!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!!
喜びに鼓動を高鳴らせていたら、野生のラッパーが集まってきてライムバトルが始まりました。
そういえばG方面はまったく心配したことなかったですね💦
過去にエロ展開でBANされたことがあるのでトラウマになっているみたいです。
とりあえず審判ノーホイッスルなので、安心しています。
ピッチャーアレンとエルリーゼ先生の対戦がはじまろうとしてます……はたして先生を討ち取れるか。
アレンがいないと泣いていたヒロインたち。あのころとはすっかり変わってしまいましたが、アレンを想う気持ちは変わりません。
二度とアレンを失わないために、彼を心地よい檻の中に閉じこめようとしている、それが彼女たちなりの愛なのです。
引き続きよろしくお願いします🙇
第45話:青色の綺麗と、侵食される脳髄への応援コメント
なんか味覚無くなったのに豪華なご馳走を永遠に食わされてるような感じですかね?
幸せなのはそうだけどそれを受け取れないみたいな
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!
うれしさのあまり拳を突き上げたら、対空攻撃となり、対戦相手の小ジャンプ弱Kを迎撃出来ました🥰
その比喩、かなり近いです。豪華なご馳走を前にしても、それを幸せとして受け取れない——まさに今のアレンの状態です。
ただ正確には、味覚がなくなったというより、味覚の「質感」がまるごと変わってしまった状態です。
例えば「甘いってどんな味?」と聞かれたら、砂糖を舐めさせて「これが甘いだ」と体感させるのが手っ取り早いですよね。でも、あなたが砂糖に感じるあの『甘さ』と、隣の人が感じる『甘さ』は、本当に同じ味なのでしょうか? もしかしたら、まったく違う質感を「甘い」と呼んでいるだけかもしれない……この主観的な感じ方・質感のことを「クオリア」といいます。
今のアレンは、味覚どころか、世界まるごとのクオリアがごそっと入れ替わってしまった状態です。綺麗は綺麗、甘いは甘い。でも、それは「僕の知っている綺麗や甘さ」ではない——そんな違和感の中で、彼の共同生活が始まります。
引き続きよろしくお願いします🙇
幕間13:悪魔殺しの三王子(三人称視点)への応援コメント
ルシウス…ユルサナイ…ニクイニクイィィィ!!ゼツボウセヨ!!クルシミヲアジワエ!!ジシンノツミニムキアイ…ジゴクデエイエンニコウカイセヨ!!ウオオオオォォォォォ!!(ルシウス被害者の真似)
文句のつけようのないハッピーエンドですね!
アレンがお姫様だとまるで監禁してたルシウスが史上最悪のど変態みたいじゃないですか!
事実ですね…
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます🤗
文句のつけようのないハッピーエンドと言っていただけてうれしいです。
喜びのあまり全身の力が抜け、気づいたらスライムになっていました。
a-ho-様が代弁してくれたおかげでルシウス被害者たちもきっと報われるでしょう……(セリカの両親も含まれているわけですし……)。
アレンはかなりヒロイン属性の強い主人公なので、民間に伝承した話の中ではお姫様になってしまいました。登場する全てのキャラクターから、多かれ少なかれ好かれる愛されキャラです。ルシウスにさえ好かれなければ、さぞ楽しい人生を送ったことでしょうが……。
真正のド変態ルシウスもついに成敗され、物語は新たな展開を迎えます。
引き続きよろしくお願いします🙇
幕間13:悪魔殺しの三王子(三人称視点)への応援コメント
>今のアレンには手足がない。……お前が奪ったから……ないものにはダメージを転嫁しようがないわ
そりゃ、そうなりますよねぇwww
ホント、耄碌したもんだ
作者からの返信
赫色様
コメントありがとうございます🥰
胸からこみ上げてくるものが溢れ過ぎて、世界が海に沈みましたが、選ばれし者を事前に方舟に避難させていたので絶滅だけは免れました。
キレッキレの非道を尽くしたルシウスですが、グレンとエレナの死後はだんだんと精彩を欠いていきました。不調の原因がアレンにあると考え、何度もアレンを殺そうとしましたが、アレンを殺すことも出来ませんでした……(アレンが生き延びる度になんで生きてるんだあと狂いそうになってました)。
ルシウスの耄碌はアレン親子の執念の結実なのかもしれません……😅
引き続きよろしくお願いします🙇
幕間11:生存者(三人称視点)への応援コメント
毎度のコメントが…無いだと…?あれからしか得られない養分があるのに…。
作者様素晴らしい作品を提供してくださりとても感謝しております。
作者からの返信
karint32様
コメントありがとうございます😊!
感想いただけてとてもうれしく思います!!
思わず喜びの花を咲かせたら、その球根が異常に値上がりして、世界最古のバブル崩壊を引き起こしました……。
コメントも含めて楽しんでいただけ、さらに素晴らしい作品と言ってくださり、現在うれしさ株が過去最高値まで上昇しております!!
最終章はもっと面白くなるはずなので、引き続きよろしくお願いします🙇
幕間12:あれん(三人称視点)への応援コメント
数々の悪行を働いたルシウスと
群衆を煽り、ゾンビを突撃させるこっち
酷いのは一体どちらなんでしょうね。
ルシウスの切り札とはどんな非人道的な物なのか楽しみに待っています!
ルシウスのことなのでアレン君の苦しみを全く顧みていない碌な物ではないことは確かですが。
最終章楽しみに待っています!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!!!
大変励みになります!
うれしくて小躍りしたら、岩戸に引きこもっていた太陽神が顔を出し、世界に光が戻りました!!
ルシウスとヒロインたち、非道さはどっちもどっちかもです💦💦
ルシウスは非道な真似をするのが目的なのに対して、ヒロインたちの非道さはアレンを取り戻すための手段なので、害悪度はルシウスの方が上かな……どうかな。ルシウスは領主の立場上、自分の非道さを秘めなければなりませんが、ヒロインたちは非道さを周囲に広げていくので、やはりどっちもどっちか……。
ルシウスの切り札については次の話で明らかになりますが、たぶん驚きは少ないと思います。そしてそのガッカリ感がそのままルシウスの衰えを表すことになるでしょう……。
最終章、楽しみにしていてください!
引き続きよろしくお願いします🙇
幕間10:青い剣(アイリス視点)への応援コメント
完結楽しみにしております!
そしてアレン君とヒロインたちがどのような結末を迎えるのかワクワクして待っています!
あと作者さんの人外化に対抗して怪異にでもなってみようかと思う今日この頃…
完結まで投稿頑張ってください…?
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!
大変励みになります。喜びで目頭が熱くなったまでは良いのですが、熱すぎたのでおかしいなと鏡で見てみたら、メガシンカしてました(^_-)
完結にワクワクしていると言っていただけてうれしいです!
最後のエピソードは泣きながら書いてたので少なくとも作者を感動させる面白さはあるはずです!
怪異になっても人の心は忘れないで欲しいです。私のようなバケモノにはならないでください……。
完結までがんばります。
引き続きよろしくお願いします🙇
幕間9:宛先のない手紙と、繋がりを求める手』への応援コメント
一方その頃、両親を目の前で殺してアレンの努力を泡沫と化したルシウスさんはニタニタと笑っていた。
あと毎度返信で作者さんは人間を辞めてますね!
最終回とか宇宙に追放されて考えるの辞めてたりしそうですね!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます!!
顔をくしゃくしゃにして喜んでいたら、元に戻らなくなりました😭
ルシウス許すべしですが、ヒロインたちの前では協力者ムーブを続けています。
返信のボケはネタが尽き、考えるのを辞めるまではがんばろうと思います💦
引き続きよろしくお願いします🙇
第44話:無心剣の生き様と、声にならない絶叫への応援コメント
今までのアレン君の苦痛全部無駄になっちゃいましたね、奴隷の安心の為に痛めつけられて肉を取るために痛めつけられて。人を助ける為に耐えていたのに最後には両親に無駄にさせるとはルシウスらしいですね。
そしてこんなのに自己投影した作者さんは自分のこと悪魔かなんかだと思ってるんですか?
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます(>_<)
嬉しさのあまり跳び上がったら、積乱雲の中に天空の城を見ました……。
ルシウスとアレンの間にはアレンが耐える限り、他の者には手を出さないという約束がなされ、ふたりの間にはある意味で信頼関係が築かれていました。さらにルシウスはアレンと魔術的に繋がってもいました。
ルシウスは夫婦を殺すためにアレンとの約束を違えましたが……そのことが彼の身に今後どう降りかかるのか……(閑話4参照)。
私はルシウスほど悪魔ではありません💦ただルシウスはNTRの被害者であり、その点のみに私と共通している。おのれNTR💦💦
彼は悪役として良く働いてくれたので、作者的には好きですけどね。作者だけかも知れませんが……。
引き続きよろしくお願いします🙇
幕間8:城塞の母と、過去からの亡霊(エレナ視点)への応援コメント
作者さんは野生のルシウスかなんかですか?
地震あったらしいですがお気をつけて毎秒投稿をお願いします!
そして両腕無いのに磔になってるのはどんな感じなのでしょうか?
体調にお気を付けてこれからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます。外で感涙にむせいでいたら、顔の周りにカナブンが集まってきました。
ルシウスは強く自己投影をしたキャラなので、私もリアルで、うまい肉を食べるために焼肉屋に行ったりしてます。
毎秒投稿、できたらやってみたいですが、ストックの残り的に一分もたないと思います。
むしろ終盤戦で執筆コストがかかり作成に時間がかかっているので、毎日投稿いけるかどうかの瀬戸際です💦💦
たしかに両腕ないのに磔は違和感ありますね。首とか腰あたりをベルトとかで固定してるはずです……あとで直します💦💦
そして私の体調や被災状況を気にかけてくださりありがとうございます。大変うれしく思います!!
体調は良くもないですが悪くもありません。被災もしておりません。
引き続きお願いします🙇
第43話:哀しき魔法の進化と、最強の来訪者への応援コメント
よかったねアレン君!たぶん仲間が増えるよ!
ここからヒロインが来たら冒頭に繋がるから生存だけど器を両親が許すとは思えないのとまだアレンが肉塊になってないから両親はたぶん死ぬけどそれだと精神崩壊してないアレン君がやっぱ異常者ですね!異常な能力といい精神性といい何かしらの実験体なんじゃないですかね?両親が倒した研究者の実験体とか?
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントいただきありがとうございます。喜びで震えすぎて部屋の家具が倒れました。
鋭い考察をありがとうございます!!
アレンが何者なのか。それは読者の皆さんに委ねたい部分です😌
彼の異常さをどう受け取るかも含めて、物語を楽しんでいただけたら嬉しいです(>_<)ノ
たぶん次の話で、いろいろわかるかなーと思います!
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
第42話:愚者たちの鞭と、折れない心への応援コメント
関係ないけどルシウスなら宴の料理に死んだ人の肉入れて「今日の肉は美味しかったかな?なんの肉だと思う?ニチャア」ぐらいしそうですよね。
作品名にデカデカと【曇らせ】って書いてあるから少なくとも青空じゃないことぐらいわかるんだよなぁ。そして登場人物全員異常者ですね!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho-様
いつもコメントありがとうございます。大変越して超変励みになっております(>_<)
ルシウスは一応領主で、TPOをわきまえているので、目上の人とかの前では凄まじくちゃんとしてます。
ニチャアムーブは堕としたい(友だちになりたい)相手にやってます。他言されないようにちゃんと逃げ道を塞ぎつつ、少し隙を残して、発覚のスリルを楽しんだりもしています。
ルシウスさえいなければ晴れやかな青春物語になるはずだったのですが💦💦
たしかにまともな登場人物はいないかもしれません💦
引き続きよろしくお願いします🙇
第41話:悪魔の契約と、愚者たちの宴への応援コメント
これ見てやめないアレン君は善性カンストでもしてるんでしょうか?あと気分悪くなったらすいませんが太ももって切り出したらケバブみたいになりそうですよね!この光景を見た時ヒロイン達は何を思うのでしょうか?自分のせいで自由を掴めなかったのに呑気に宴してるの奴隷達すごい厚顔無恥ですね!気分悪くなったら編集するので素直に言って欲しいです。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます!!
感想は大変ありがたく、足を向けて眠れませんがどちらにお住まいかわからないので逆立ちをして眠る日々です。なので気分が悪くなったりはしません。
アレンはたぶん、ひとりなら簡単に逃げられたと思うんですよね。ルシウスに拘束されていたわけでもありませんし。それをせずに留まっている時点で、彼の善性はカンスト越して異常でした。
ルシウスは致命傷を避けているので、切り出した量はケバブほど多くないはずです💦
これを見たらヒロインは復讐通り越して世界を滅ぼすほど怒り狂うと思います。
奴隷たちの中にはアレンが苦しんでいるのに宴会なんてできないと感じている人もいます。アレンが目にしてしまったのは、クズの上澄みです……。
引き続きよろしくお願い🙇
第40話:右腕の代償と、悪魔の歓喜への応援コメント
ルシウスが吸血鬼な可能性とその辺に日本刀生えてる可能性がありますね!
ルシウスが思ったより気色悪かったです。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます。ハートが震え、燃え尽きるほどヒートするほど嬉しいです!!!!
誰だ丸太を持ったヤツは……日本刀が生えていれば勝てたかもしれませんね……。
ルシウスを気色悪いと言ってもらえて嬉しいです(*^_^*)彼は本当にキモいです。
引き続きよろしくお願いします🙇
閑話1:エルリーゼの献身への応援コメント
「エルの愛情スープ」愛に溢れてますね…!
作者からの返信
猫邑 ゆか様
コメントありがとうございます!!
レビューコメントまでいただけて非常に嬉しいです。本当に励みになります!!
アレン君もエルリーゼの愛に溢れた料理を食べて、元気になっていくと思います。
読んでくださり、心からありがとうございます<(_ _)>
第39話:夜伽の試練と、早すぎた暴発への応援コメント
なんとなくの予想は脱走が始まって
ルシウスに気づかれて皆殺しにされそうになったところをアレンが庇ってみんな逃げてその後外で殺されてそれに気づかないアレンはまんまと実験台になる的な流れですかね?
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます!!!
大変元気づけられます!!
おお……! 鋭い考察で、ビクビクしています💦💦
ここで脱走成功したら第一話にはつながらないですもんね💦💦💦💦
次回はアレン君の見せ場になるかと思います!
引き続きよろしくおねがいします🙇
第1話:地獄の終焉と、彼女たちとの再会への応援コメント
自主企画の企画者のこと、死神Yです!
企画への参加、本当にありがとうございます😭そして早速、読みにきました〜!
重い導入でしたが、ラストの「再会しているのに救えない」という構図で一気に引き込まれました!
作者からの返信
死神Y~Grim ReaperY~様
コメントありがとうございます。企画に参加してすぐに来てくれたのでうれしかったです!
引き込まれたと言って下さり、大変励みになります!
この作品は、救いのない状態から、どんな手を使ってでも幸福になろうとする物語と言えるかもしれません。
感想、ありがとうございました!
編集済
幕間7:学校へ行け(アイリス・グレン視点)への応援コメント
夫婦の覚悟と次回のタイトルの落差がすごいですね。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます🙇
すっごい励みになっています!!
悲壮な覚悟と次回タイトルのギャップはまったく狙ったものではありませんでした。次回タイトル、夜伽の試練に挑んだアレンが早すぎるタイミングで暴発してしまう話……ととられかねないですね💦
みんな悲しんでいるのになにやってるんだ……
引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m
編集済
幕間6:舐め合い(セリカ視点)への応援コメント
どこぞの悪魔の所為なのに擦り付けられるいろんな組織可哀想ですね。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます<(_ _)>
本当にうれしいです!!
ルシウスが協力者ムーブしたおかげで、いろんな裏の組織が、ヒロインたちに目をつけられてしまいました。
とばっちりですね💦
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
第38話:届かない手紙と、解かれた首輪への応援コメント
頑張って助けた人質は数年後アレン(器)の一部になってそうですね、治療いっぱい受けて親和性高かった的な感じで。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます。大変励みになっております!
人質たちにどんな運命が待ち受けているのか……徐々に明らかになっていきますが、現時点でもろくな運命じゃ無さそうですよね💦
引き続きよろしくお願いします。
編集済
幕間5:あなたのいない家(エルリーゼ視点)への応援コメント
バカモーン!そいつが犯人だ!追えーっ!!
犯人さん白々しいですね。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます!!
大変うれしく思います。
犯人でありながらも、協力者ムーブをかましてくるルシウス。
ただ頼るもののないエルリーゼたちにとっては、この上なくありがたい申し出でもあり……。
引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m
幕間4:崩壊の朝(エルリーゼ視点)への応援コメント
第三章頑張ってください
応援してます
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます。本当にうれしく思います!
応援いただけて大変励みに鳴っております。暗く重い展開の3章ですが、引き続きよろしくお願いします🙇
第35話:書けなかった言葉と、地獄の門への応援コメント
ぴったりの贈り物(ぐちゃぐちゃになった自分の体)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
本当にうれしいです!
結果をみれば、まじでそれが贈り物になってしまっていると言う……💦
引き続きよろしくお願いします🙇
第34話:メイドたちの首輪と、逃亡の夜への応援コメント
着々と一話へと迫っていってますね。
これからも頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
アレンがどんなに抗っても、第1話につながってしまうという運命……。
これからも頑張ります!
引き続きよろしくお願いします🙇
閑話6:新生(アイリス)への応援コメント
鬱くしい
作者からの返信
@a-ho- さん、コメントありがとうございます!
「鬱くしい」って言ってもらえて嬉しいです(笑)
新アレンは今後もヒロインたちを曇らせて行くことになるでしょう。
ここまで付き合ってくれて本当にありがとうございます。
引き続き温かく(?)見守っていただけると嬉しいです!
編集済
閑話5:完成披露(セリカ)への応援コメント
心臓じゃなくて脳髄摘出は予想できませんでしたね(笑)ヒロインのイチャイチャを目の前で見せられているアレン(器)は何を思うのでしょうか?これからも頑張ってください
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございます😽
本当にうれしいです!!!!!!
器にセリカの脳を移植して、その上で感覚共有魔法でアレンの意識を器に宿すという狂気の計画でした。
アレンが見ていたら「ファ!?」ってなっていたかもしれません💦
これからも頑張ります。
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
第31話:焚き火の前の問答と、深まる繋がりへの応援コメント
ドキドキ(動悸)の全員集合(碌なこと起きない)ですね、心温まる(出血)ハートフル(心臓摘出)なお話(会議)なんだろうな〜
追記 出血はないなら心臓摘出はあるんですか?!
作者からの返信
a-ho様
いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
死ぬほどうれしいです!!!
次回は、ちょっと愛が重いけど基本的にはかわいいはずのヒロインたちの仲よし回です。
出血沙汰もありません。血の結晶のようなものは出ますが……本当なんです。信じて……。
引き続きよろしくお願いします🙇
編集済
閑話4:治験(エルリーゼ)への応援コメント
逃げて再会してアレンくんの傷口を抉る(両方)だと思っていたルシウスがあっさり捕まってモルモットになっていてびっくりしました!
過去の心温まるエピソードは現在の曇らせへと繋がるので嬉しいです!
師匠の目を通して自分のために手を血に染めた大切な人たちを見てアレンくんは何を思うのでしょうか?
とっても楽しみです!
作者からの返信
a-ho様
コメントありがとうございます! 本当にうれしいです!(T_T)
ルシウスはこれから過去編で大暴れするのですが、すべてが終わった現在ではざまあの対象になっているのでした……。
幸せな過去編と現在編の対比に言及していただきうれしいです!
すべてを知ったアレンが現在のヒロインたちをどう思うのかは、まさに物語の核心です!
アレンたちの幸せな時間も少しずつ終わりが近付いてきますが、引き続きよろしくお願いします🙇
第30話:隠し味の拒絶と、月夜の抱擁への応援コメント
他はわからんけど感覚共有は右手切り落とせば対処できそう
作者からの返信
a-ho-様
コメントありがとうございます(>_<)ノ
感想いただけてとてもうれしいです!!!
とても鋭い考察で、ヒヤヒヤしてしまいました💦
アレンがどうやって攻略していくのか、楽しんでいただけたら幸いです!
引き続き、よろしくお願いします🙇
第7話:恵みの雨と、私の英雄への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道様
温かい応援のコメントをありがとうございます!
お気遣いとても嬉しいです。そのお言葉を励みに、これからも自分のペースで執筆を頑張っていきます。
引き続きよろしくお願いいたします!
編集済
最終話:雨上がりの村でへの応援コメント
完結おめでとうございます!
人の業と絶望、そして人間という生き物の生き様を愉しませてもらいました!
僕は多分手遅れですが、作者さんが宇宙の果てで人の道に戻れることを願っておきます!
こちらこそ本当にありがとうございました!
作者からの返信
a-ho-様
いつも、最終話まで、コメントしていただきありがとうございます。
足下で嬉しさが爆発して、大気圏の外へ飛び出してしまいました。体内から空気を噴出してその圧力抵抗で地球に戻ろうとしましたが、宇宙空間では凍ってしまって無理でした。
作者は2度と地球には戻れなかった…。鉱物と生物の中間の生命体となり永遠に宇宙をさまようのだ。そして、死にたいと思っても死ねないので――そのうち作者は、考えるのをやめた。
やめようとした――だが、その瞬間、作者の心の内にある思いが過った。このままだと二度とあの人に会えない……あの人に――a-ho-さんに会いたい――作者は目を開いた。絶対零度の真空でまぶたは凍り付いて開くことが困難だったが、引きちぎるようにまぶたを開けた。そして、眼球だけを動かしてa-ho-さんを探した。探し人の姿は当然見つからない。だが、きっといつか会える。彼もまた人間ではないのだから……。
「絶対にまた会おうね」
その思いは続いた。永遠に……。真空の孤独の中、作者は幸せであった……。
(完)
コメントシリーズも、完結ということで!
たくさんのコメントありがとうございました。
どれだけ励みになったかわかりません。
本当に本当にありがとうございました!!