編集済
第153話 行幸と輸送とへの応援コメント
素晴らしい小説をありがとうございました。
自分は、火計から駐屯命令のあたりで、すごくこの小説にはまってしまいました。
今後、もしお時間があれば、後日談や外伝のようなものを書いて頂ければ嬉しいと思っています。
本当にお疲れさまでした。
作者からの返信
最後までお付き合いありがとうございました。外伝はそのうち書きたいですね。
第138話 燐光の聲への応援コメント
どっかの魔術師と違って帰ってきましたねw
よかったよかった
第130話 裸の貴族への応援コメント
これ、地方にいる貴族は全て敵になるような
貴族一層出来るメリットあるけど、周囲の外国との関係も悪いし戦略考えられるブレーンいないのかな
そして主人公も完全に敵になりそう
作者からの返信
貴族憎しが原動力なので
第120話 招かれざる筋書きへの応援コメント
持続性のあるフィジカル特化、特にスピード強化タイプなんて、とても殺しにくく始末に負えないのにー
作者からの返信
何故勝てると思ったのか。ギフト持ちのギーレンがあっさり死んだせいですね
第118話 赤字の版図への応援コメント
二人ともお馬鹿ー
第92話 周辺国の思惑への応援コメント
ヴィクター 「ネオン共和国売国奴」閣下ですねー。
ぎんえいでんで、帝國が全宇宙統一した後に、すりすりした政治屋さんを思い出しますねー。(多くの旧国民をイクサでころしたやつなんですがねー)
作者からの返信
ヨブ・トリューニヒトですね。じゃあ、この作品で誰がロイエンタールをやるんだってなりますが、そういう役いないなー。
第80話 統治者の変わり目への応援コメント
見事に嵌りましたね、アントワネット派の策略!
ただ、続く策が無さそうな? 人材不足で、皇帝位を狙うとは‥‥。
作者からの返信
アントワネットさんにも頑張ってもらいたいのですが
第60話 火葬の準備への応援コメント
副官マルチ様、主人公の隠し事を己に晒させようとは!
帝政軍、引っ掛かってくれたら良いのですが。
しかし、歴史ある街を焦土とするのは、人間は愚かですよねー。
作者からの返信
詰将棋のように大駒は捨てることで、相手を追い込む的なシーンを書きたかったんですよね。
第51話 消臭剤と皇女への応援コメント
貴族家として最低限の生活を送れて「面倒な事」が嫌であるから、「金」に執着しないで部下達の除隊後 の『夢の生活』を粉砕してしまいましたね〜主人公様❗️
作者からの返信
俺、また何かやっちゃいましたか
第48話 不機嫌な将軍への応援コメント
残念ながらルーカルの考えは先を行き過ぎていて時代にそぐわない
もし彼が帝国を転覆させて自ら冠を戴き皇帝を僭称したらラドン教と全ての周辺国から総スカン、最悪攻め入られて滅んでしまう可能性もある
でもトップになっても猫被ってラドン教の司教から帝冠を被せてもらう強かさはあるよね、たぶん
作者からの返信
是非とも最後までお付き合いください。このへんも書く予定ですので
第47話 お忍びの調査官への応援コメント
セシリア王女の行動が、内戦直前の国内情勢を鎮める事に繋がったら良いですね〜。
第46話 大陸の波紋への応援コメント
宗教が関わっていますので、とりあえず周辺国も静観するしかないのでしょうね〜。
作者からの返信
作者の普通の小説を書きたい衝動から生まれた作品なので、この辺は普通っぽいですね
第20話 王の憂慮への応援コメント
ギフトが有って、身分が下級貴族で帝国も腐りかけてきた時にこの様な御仁が出てこられるのでしょうねー!
特別に集めた出来る部下達も集まって来て! (なんかギンエイデンと状況は似ているよーな)まっ、普遍的なことなんでしょうね。
作者からの返信
これは作者の過去作品の焼き直しです。FAX10回とここはアジトじゃないんだぞとフロギストンの奴を少しだけ、普通っぽくしてます。そうそう、世界観の設定で、貨幣はハイネ銭、重さの単位はローエングラム、温度はファーレンハイト、硬さはミュラー、液体の体積はローゼンリッターなんですよね。ギンエイデンが何だかはわかりませんが。
第11話 再編の苦悩への応援コメント
「首席で卒業し、参謀本部で理論畑を歩んできて、戦場に出たことは一度もない」方が起草した作戦で、真面なのは在ったのでしょうか〜?
浅慮にして、聞いたことが無 いよーな!
作者からの返信
なんか英雄伝説であったような。ケーキにフォーク突き刺しながら思い出します。
第10話 依頼人と報告への応援コメント
流石に垂れ犬耳が赤くなってるのは見抜けない
編集済
第153話 行幸と輸送とへの応援コメント
帝国が混乱している時に旧教皇領や共和国などは反乱をしなかったのかな?
ジョセフたちの統治がよいものだったから、その継続を望んだ人が多かったのだろう
外伝で後世の評価などがあるとうれしいです。
作者からの返信
命を懸けて独立を勝ち取るほどの不満はなかったということで