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  • 第67話 聖域への応援コメント

     教皇領のギフト持ちの少女は、どの様なギフトですかね? 皇女セシリアの周りから離れたら影響ないと仰っておられる様なので、『雷』さんデスカネー。
     気になるのは、『ギフト』は「神」から特別にヒトに下賜された能力なら、「神」のおことばをヒトに伝える方が代表者である「教皇領」には、ギフト持ちの方がウジャウジャ居られるべきだと愚考いたします。(ヘンナノ !)

    作者からの返信

    ラドン教の教えと、実際の神は別なんで

  • 第66話 野火への応援コメント

     「火計」が最適な環境で、大成功でしたね。
    あとは烏合の衆の集まりですから、侵攻すぎない事だけですね。
    帰りの糧食・飲水や飼葉の量を計算してデスカネ?

    作者からの返信

    作品に出るかは別として、徴発という手段もありますね。国際法とか無いので、この世界ではあってもいいかなと。

  • 第65話 戦略転換への応援コメント

     小国では無く『中小国』の公国としての生きていく術なんでしょうね〜?
     帝国で平民しゅっしんのギフト持ち軍人が居て、ナポレオン並のカリスマ性を持っていても権力中枢にその存在を危惧する戦略家がいたら、帝国でのクーデターは少し困難な感じがしますねー。
     それだと、公国の継続も長くなりそうですね。
     帝国の今後の動向に主人公が、どの様に絡んでくるのか? 楽しみにしてお待ちしております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。このまま最後までお付き合いいただけると幸いです。

  • 第64話 逆侵攻への応援コメント

     宗教を核にした軍(義勇軍)は、『死兵』になる可能性が高いので、正規軍といえども「各個撃破するとかの戦術に工夫が必要となる可能性が‥‥。
     主人公のギフトを使うと、味方将兵にギフト持ちとバレてしまって、更に困ったことに。

  • 第63話 夜明けへの応援コメント

     火攻め作戦成功だけでなく、敵側ギフト持ち将軍も討ってしまった主人公 これで異母兄達からの嫉妬が深くなりますねー。困りましたね。

     そして、不思議なのがセシリア王女殿下が、主人公が家族にさえも秘密にしているギフト持ちである事を認識している事ですね! もしかして、学園時代とかにギフトで王女殿下の危機を救ったとか?

    作者からの返信

    セシリアの暗殺を防いだときに、ギフトはバレてますね

  • 第63話 夜明けへの応援コメント

    初登場時は冷徹なイメージが強かったセシリアの感情の豊かさが伝わる良い回…
    公私はしっかり分けるタイプ

    作者からの返信

    無理して大人っぽくしている部分もありますからねえ

  • 第62話 決闘への応援コメント

     帝政のギフト持ち将軍も、天に召されましたな〜❗️
     これからの展開マスマス楽しみであります。

    作者からの返信

    主人公、強くしすぎましたかね

  • 第61話 火災旋風への応援コメント

     敵にギフト持ちがもう一人いるとバレましたねー! ちょい困りでしょうねー。

  • 第60話 火葬の準備への応援コメント

     副官マルチ様、主人公の隠し事を己に晒させようとは!
     帝政軍、引っ掛かってくれたら良いのですが。
     しかし、歴史ある街を焦土とするのは、人間は愚かですよねー。

    作者からの返信

    詰将棋のように大駒は捨てることで、相手を追い込む的なシーンを書きたかったんですよね。

  • 第54話 略奪への応援コメント

    国が何個に割れることやら…

    作者からの返信

    群雄割拠も面白そうですね

  • 第54話 略奪への応援コメント

     『宗教』組織を甘く見ても良いが、それと『宗教を甘く見る』のは、別物だと思いますけどねー!
     『宗教を甘く見る』貴族集達は、後でしっぺ返しを受けるのでは?

    作者からの返信

    今後の展開に乞うご期待

  • 第53話 教皇令への応援コメント

    将軍は国家転覆や国家間戦争だけでは飽き足らず宗教戦争まで引き起こしたいご様子…

    作者からの返信

    全ての既存勢力の打破とかいう共産主義革命みたいなひとなので

  • 第51話 消臭剤と皇女への応援コメント

     貴族家として最低限の生活を送れて「面倒な事」が嫌であるから、「金」に執着しないで部下達の除隊後 の『夢の生活』を粉砕してしまいましたね〜主人公様❗️

    作者からの返信

    俺、また何かやっちゃいましたか

  • 第48話 不機嫌な将軍への応援コメント

    残念ながらルーカルの考えは先を行き過ぎていて時代にそぐわない
    もし彼が帝国を転覆させて自ら冠を戴き皇帝を僭称したらラドン教と全ての周辺国から総スカン、最悪攻め入られて滅んでしまう可能性もある
    でもトップになっても猫被ってラドン教の司教から帝冠を被せてもらう強かさはあるよね、たぶん

    作者からの返信

    是非とも最後までお付き合いください。このへんも書く予定ですので

  • 第47話 お忍びの調査官への応援コメント

     セシリア王女の行動が、内戦直前の国内情勢を鎮める事に繋がったら良いですね〜。

  • 第46話 大陸の波紋への応援コメント

     宗教が関わっていますので、とりあえず周辺国も静観するしかないのでしょうね〜。

    作者からの返信

    作者の普通の小説を書きたい衝動から生まれた作品なので、この辺は普通っぽいですね


  • 編集済

    第35話 大義名分への応援コメント

     ギフト持ちを配下にした、という甚大な武力を持つと『絶対権力者』の様な感覚を持たれるのでしょうね〜?
    その武力を業せる事が可能な能力を持っているかどうか検討もせず、今まで通りの権力構造が続くモノだと疑問にも思わず‥‥。
     その父親も以前と同様に、娘を業せると疑いもせずに!
    『歴史』のお勉強していなかったのでしょうかねー?

  • 第34話 静観への応援コメント

     主人公の様な方が国のトップになると、「万民平等」に近い国になる可能性は『大』でしたね。

    作者からの返信

    それが必ずしも上手くいかないとは思います。なろう系小説だと民主主義が成功して終わるのが多いですが、万民平等の実現はその万民の教育からなんですよね。軍事政権が倒れた国が安定しないのもその辺が

  • 第29話 崩御への応援コメント

    判断が遅い
    いくら公爵家でもそんな後々から勝ち馬に乗るようなことしてたら発言力弱くなるだろ…

    作者からの返信

    作者の都合で愚かです。

  • 第27話 聖女の算盤への応援コメント

    国のこと考えてない奴らしかいなくて草

    作者からの返信

    全員悪人

  • 第26話 毒と疑惑への応援コメント

     第一皇太子暗殺に続いて、皇帝の職務遂行機能停止と、帝国‥大騒ぎですねー。
     スキル持ちの方の関与とかあるのでしょうかねー?

    作者からの返信

    ちと話が暗く重たいですね。さて、犯人は

  • 第24話 岩と風への応援コメント

     猟師の話は良い例えだと思います。
    ギフト持ちの特殊性も良く理解できました。
     所詮、ヒトは己とは隔絶した能力の持ち主を畏怖し、権力者は排除の対象とするものなんですね〜!

    作者からの返信

    元々は『史記』にある「狡兎死して良狗烹らる」なんですが、異世界なので当然史記があるわけなく、こうした表現になりました。

  • 第24話 岩と風への応援コメント

    そんな時が都合よく来るとは…

    作者からの返信

    まさかまさか

  • 第20話 王の憂慮への応援コメント

     ギフトが有って、身分が下級貴族で帝国も腐りかけてきた時にこの様な御仁が出てこられるのでしょうねー! 
     特別に集めた出来る部下達も集まって来て!  (なんかギンエイデンと状況は似ているよーな)まっ、普遍的なことなんでしょうね。

    作者からの返信

    これは作者の過去作品の焼き直しです。FAX10回とここはアジトじゃないんだぞとフロギストンの奴を少しだけ、普通っぽくしてます。そうそう、世界観の設定で、貨幣はハイネ銭、重さの単位はローエングラム、温度はファーレンハイト、硬さはミュラー、液体の体積はローゼンリッターなんですよね。ギンエイデンが何だかはわかりませんが。

  • 第11話 再編の苦悩への応援コメント

     「首席で卒業し、参謀本部で理論畑を歩んできて、戦場に出たことは一度もない」方が起草した作戦で、真面なのは在ったのでしょうか〜?
     浅慮にして、聞いたことが無 いよーな!

    作者からの返信

    なんか英雄伝説であったような。ケーキにフォーク突き刺しながら思い出します。

  • 第10話 依頼人と報告への応援コメント

    流石に垂れ犬耳が赤くなってるのは見抜けない

  • 第4話 血への応援コメント

     ヒロイン(仮)、「姉上も、お気をつけて。政治の道具を増やしすぎると、どこかで手が足りなくなります」‥‥良い切り返し ですね。

  • 第1話 炎への応援コメント

     う〜ん!「戦略をひっくり返す戦術」とは、どの様なものか興味津々デス。

    作者からの返信

    ハードル上がる~