第60話 火葬の準備への応援コメント
副官マルチ様、主人公の隠し事を己に晒させようとは!
帝政軍、引っ掛かってくれたら良いのですが。
しかし、歴史ある街を焦土とするのは、人間は愚かですよねー。
作者からの返信
詰将棋のように大駒は捨てることで、相手を追い込む的なシーンを書きたかったんですよね。
第51話 消臭剤と皇女への応援コメント
貴族家として最低限の生活を送れて「面倒な事」が嫌であるから、「金」に執着しないで部下達の除隊後 の『夢の生活』を粉砕してしまいましたね〜主人公様❗️
作者からの返信
俺、また何かやっちゃいましたか
第48話 不機嫌な将軍への応援コメント
残念ながらルーカルの考えは先を行き過ぎていて時代にそぐわない
もし彼が帝国を転覆させて自ら冠を戴き皇帝を僭称したらラドン教と全ての周辺国から総スカン、最悪攻め入られて滅んでしまう可能性もある
でもトップになっても猫被ってラドン教の司教から帝冠を被せてもらう強かさはあるよね、たぶん
作者からの返信
是非とも最後までお付き合いください。このへんも書く予定ですので
第47話 お忍びの調査官への応援コメント
セシリア王女の行動が、内戦直前の国内情勢を鎮める事に繋がったら良いですね〜。
第46話 大陸の波紋への応援コメント
宗教が関わっていますので、とりあえず周辺国も静観するしかないのでしょうね〜。
作者からの返信
作者の普通の小説を書きたい衝動から生まれた作品なので、この辺は普通っぽいですね
第20話 王の憂慮への応援コメント
ギフトが有って、身分が下級貴族で帝国も腐りかけてきた時にこの様な御仁が出てこられるのでしょうねー!
特別に集めた出来る部下達も集まって来て! (なんかギンエイデンと状況は似ているよーな)まっ、普遍的なことなんでしょうね。
作者からの返信
これは作者の過去作品の焼き直しです。FAX10回とここはアジトじゃないんだぞとフロギストンの奴を少しだけ、普通っぽくしてます。そうそう、世界観の設定で、貨幣はハイネ銭、重さの単位はローエングラム、温度はファーレンハイト、硬さはミュラー、液体の体積はローゼンリッターなんですよね。ギンエイデンが何だかはわかりませんが。
第11話 再編の苦悩への応援コメント
「首席で卒業し、参謀本部で理論畑を歩んできて、戦場に出たことは一度もない」方が起草した作戦で、真面なのは在ったのでしょうか〜?
浅慮にして、聞いたことが無 いよーな!
作者からの返信
なんか英雄伝説であったような。ケーキにフォーク突き刺しながら思い出します。
第10話 依頼人と報告への応援コメント
流石に垂れ犬耳が赤くなってるのは見抜けない
第67話 聖域への応援コメント
教皇領のギフト持ちの少女は、どの様なギフトですかね? 皇女セシリアの周りから離れたら影響ないと仰っておられる様なので、『雷』さんデスカネー。
気になるのは、『ギフト』は「神」から特別にヒトに下賜された能力なら、「神」のおことばをヒトに伝える方が代表者である「教皇領」には、ギフト持ちの方がウジャウジャ居られるべきだと愚考いたします。(ヘンナノ !)
作者からの返信
ラドン教の教えと、実際の神は別なんで