第6話 一堂の結束への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
戦国時代って、結構水軍が活躍しているんですよね。
安宅冬康さんが制海権を握っていたのは、やはり三好家にとって大きかったのかも知れませんね。面白かったです。
作者からの返信
おっしゃる通り安宅冬康さんの活躍なくして三好の再起は図れなかったと思います。
コメントありがとうございました。
第5話 反撃の道筋への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
胤治さん、義興さんに全面的に信じてもらえたのは嬉しかったのかも知れませんね。
三好家は、長慶さん亡きあとは内部でも争っているからなあ。
どう反撃するのか興味深く、面白かったです。
作者からの返信
胤治の軍師としての最初の見せ場になりますので、頑張ってくれると思います。
コメントありがとうございました。
第4話 途中退席への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
畿内と関東って、繋がっていないようで繋がってますよね(^◇^;)
だから足利将軍家と鎌倉公方との対立があって、戦国時代の引き金にもなったわけで……
どのように描かれるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
胤治の過去編です。妄想爆発のお話が続きますが、よろしくお願いします。
コメントありがとうございました。
第3話 でれんすけの甥への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
たとえ大功を上げたのはその一度きり、であったとしても、その一回すら常人では困難ですからね。
とはいえ、上杉謙信は量産しちゃう相手だからなあ。
どう挑むのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
一度の大成功も確かに難しいのが人生ですよね。
コメントありがとうございました。
第2話 雪中行軍への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
上杉家、どうやってるのか関東進出を繰り返しているんですよね。
反北条諸家の懇願と助力があったにせよ、どんな補給能力があったのやら――
そして佐竹家にフルボッコにされては、不死鳥のごとく復活する小田家に触れられていて吹きました>▽<
面白かったです。
作者からの返信
最弱と揶揄されながらも不屈の闘志を秘めた小田さんですね。
コメントありがとうございました。
第1話 天の易への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
白井浄三さんとは渋いキャラが主役なんですね>▽<
彼の活躍、千葉家と上杉家の戦いがどう描かれるのか、楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
一応、実在したといわれる方のお話を、小説ですので想像、妄想を織り交ぜて作り込んでおります。
コメントありがとうございました。
第7話 水山蹇への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
康長さんをはじめ、三好一族が描かれているのが新鮮ですね。
松永久秀さんは。最新の説だと三好長慶さんへの忠誠心はMAXだったようですが――、それはそれとして他の一族との仲は悪かったようだから、動きが不穏ですよね。面白かったです。