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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 おれが破壊者?への応援コメント

    「元人間のAメカ」「ブチギレパシリ王女」「暴走マッドサイエンティスト博士」という完璧な三角関係がいいかも

    作者からの返信

    たけちんさん、応援ありがとうございます。
    無茶苦茶な属性持ちが勢揃いてしまいました。
    物語は無茶苦茶になってズタボロになってしまうのか?
    割とマシな方向に進んでいくのか?
    まだわからないあたり、ひとまず13話くらいまで読んでやっていただければ、そこまでが一章という気持ちです。
    ぜひこれからの展開をお楽しみに!

  • 第1話 目覚めの刻への応援コメント

    Aメカが最初は混乱していたのに、パイロットへの対応がだんだん丁寧語から営業口調になっていくのがいい(笑)。
    特に「シートベルトを着用してください」と真面目に対応するAメカと、まったく聞く耳を持たない少女の温度差が好きすぎる。
    そして最後に、守られる側かと思っていた少女が町をロックオンする展開には驚いた。
    なぜそこまで町を狙うのか?
    続きを読ませてもらいます

    作者からの返信

    たけちんさん、応援コメントありがとうございます!
    第一話、一体何が始まってしまったんだろう?
    そういう展開を目指しました。
    モンスターでもあるまいに、人里を焼こうとするとは、いったい何者なのか?
    この二人がどういう軌跡を辿るのか、ぜひお楽しみにしてください!

  • 完結と合体おめでとうございます!

    いや、色々混ぜていましたが綺麗に終わりましたね
    最後がバックドロップは予想外で笑ってしましました

    次回作も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ハイフライヤーさん、応援コメントありがとうございます!

    今回もいっぱい混ぜ合わせてみました。
    初長編の黙示録八十八は混ぜすぎて混沌でした。

    Aメカは比較的テーマがシンプルなのもあり、メカ+少年の成長にフォーカスを合わせていたのですが。
    徐々に混沌とさせたい気持ちが勝ってきました。
    最終的にパロディなどの頻度も増えていき、気がついたらバックドロップ!で終わるお話になっていました。

    笑っていただけたなら、全てのことが大成功!っていう気持ちです。

    励みになります。
    次回作も楽しんでいただけるものになるように精進してまいります!

  • トドメがバックドロップなの笑っちゃいました!予想外すぎる!笑
    完結まで面白く読ませていただきました、ありがとうございました!

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援コメントありがとうございます!

    最後の最後にプロレス技。
    @akbkabさんの裏をかきたかったという気持ちは嘘ではありません。
    どうでしょうか。元Twitter時代から15年くらい付き合いのある人が突然書き始める異世界転生は。
    @akbkabさんは私の永遠の分かり手。
    文字にかけていない部分でさえ読み取っていたただけるの、とても嬉しく励みになりました。
    また次回もよろしくお願いいたします!

  • 「レリックバックドロップ!」最高でしたw
    斬空剣は次の展開への布石ですよね!(そうであって欲しい)

    登場人物のドラマもレリックマシーンを巡る話も最後まで楽しかったです。

    作者からの返信

    perchinさん、応援コメントありがとうございます!
    毎話の応援もとても心強かったです。

    最後は破天荒にもバックドロップ!で締めてみました。
    こうやってあえて型を破っていくのやってみたかったんですよね。
    それはperchinさんの物語のバリエーション豊かさに憧れがあったからでもあります。
    このまま100話とか続いていく物語も、やってみたいという憧れがあります。
    最終的に自転車操業になってしまいましたが、次は自分に厳しい納期を与えず、できるときに、できるだけで。

    斬空剣、どこへでも広がっていける物語になりました。
    ようやく可能性が広がったところで、次がないなんてもったいないですよね。
    いつかまた新たな形でお披露目できるように頑張っていきます。
    楽しんでいただけて、本当に嬉しいです!

  • 最終話ありがとうございます😊
    そして、完結!!お疲れ様でした〜!?
    …ですが、一旦の区切りでしょうか?第二章もありそうな感じがしますね〜……?
    斬空剣⚔️…時空を斬り裂くのは、良いアイデアですね~…いろんな世界観が広がります。
    では、次の作品?も楽しみにしています😊
    お疲れ様でした〜(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    そしていつもこうやってやりとりできていたことが、何よりの励みでした。

    @x32-jsf-skさんとコメントでロボットの話をするのが楽しくて、公開する時にいつもどんなお話ができるかな?と思ってここまできました。
    公開ペースを崩したくなかったのは、そういう意味もありました。
    続編はどんな形か具体的ではありませんが、用意したいと思っています。
    それまでコメントでロボットの話ができないのが寂しいです。

    今回は概ねゲッター寄りでしたが、ダンクーガももっとやりたかったですね。
    この気持ちは、きっと次回に生かされると思います。
    斬空剣でいくらでも世界は広がっていきそうです。

    ぜひこれからの展開をお楽しみに!

  • ロボとファンタジーが絶妙に融合した世界観に惹き込まれ、展開も面白く、最後まで楽しめました。
    終わってしまうのが寂しいですが、続きがありそうな余韻も感じられて、今後が楽しみです。
    完結おめでとうございます。お疲れ様でした!

    作者からの返信

    @AnyverseLabさん、応援コメントありがとうございます!
    毎話の応援も心から感謝です。

    ロボとファンタジーを自分なりに解釈して、この世界を作り上げられました。
    SFっぽいものも、調味料として混ぜてみたりして。

    物語の展開もどんどん拡張していくのが楽しかったです。
    展開を考えて書いて、公開するまで不安で仕方ないのですが、最後まで面白いと言ってもらえて、充実感を感じています。

    ひとまずは完結です。しかしまだいくらでも続けていける、そういう余地を残しております。
    続きが何かしらの形でできましたら、またお披露目させていただいます。
    お祝いをいただいてありがとうございます。
    励みになります!

  • 完結おめでとうございます!最後までバトル描写の面白さに魅せられ、決めのバックドロップには爽快さで痺れました。元の世界に戻れる可能性を示されても、今の居場所がいいと言えるレリクに読者としては共感しかありません。それだけの積み上げられてきた冒険と世界の魅力を感じていますから。もうレリク達の活躍を見れないのが本当に名残り惜しく感じます。素晴らしい物語をありがとうございました!!お疲れさまでした!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    いつも𝕏でも応援いただいて、暗闇を歩く中、心強かったです。

    イメージを文字として起こして書いていく中で、できるだけ多くの方に受け取っていただけるように心を尽くしました。中でも@jakajam02さんの受け取っていただいているビジョンと、私が頭の中で繰り広げているビジョン、かなり近かったのではないかと思えます。
    それくらいいつも嬉しいコメントをいただいておりました。

    まだレリクがこの世界に転生してきてわずかの時間で、それはまたルネアと過ごした時間とも同じ。
    ここから二人の世界がようやく始まっていく、そういう終わり方にしたかったです。
    これから二人はどんな風景の中を旅するのでしょうか。
    そんなことを思い浮かべていただけたら嬉しいです。

    レリクたちの物語、無事完結。
    見届けてくださってありがとうございます。
    @jakajam02さんに楽しんでいただけたの、とても光栄に思います。
    また次回作もお見せできるように、精進して参ります。

  • 完結おめでとうございます。

    まさか最後の一撃が魔道プラズマキャノンでもアナイアレイターでもなく、バックドロップとは…まったく予想がつかなくて驚きました。
    でも、そのはちゃめちゃ感もこの作品っぽさがあっていいですね。
    さしたる見せ場もなく消滅したラスボスに敬礼。

    オチはいわゆる「俺たちの物語はまだこれからだ」的な趣もありますが、三体合体という当初の目標を成し遂げつつ、世界観の広がりを感じられて悪くないと思います。
    願わくば続きも読んでみたいですが、これで完全に終わりでもそれはそれで余韻があって良いかという塩梅ですね。

    三メカとも転生前の世界に戻るモチベーションはないようですし、ここから彼らがどこまで突っ走っていくのか、いずれ語られる時が来るのかなと思いつつ、最終話の感想とさせていただきます。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    毎話いただける応援コメントを燃料にして、ラストまで走り切ることができました。

    やっぱり両手両足があるならば、プロレス技を出したいというのが人の情(?)
    いろんなところで暴れまくってきましたが、最後まではちゃめちゃ感を感じていただけて、とても嬉しいです。
    冥界の守護獣は守りたいものを守ることもできず、砕け散っていきました。
    裏ラスボスは復活中に斬られてしまう始末。

    やっぱりこの物語は、この物語できちんと完結してなくっちゃいけないなと思い、これからのことを含ませつつ、了の一文字を書かせていただきました。
    はちゃめちゃのいく先に、多元宇宙を旅できるという、大風呂敷を広げてみました。

    いずれ何かしらの形で作品が発表できるかなと思っています。またそれは今後のお楽しみということで。

    レビューもいただけて嬉しいです。
    自分で一から読み返したくなるくらいの言葉をいただけて、心から嬉しかったです。
    作者として100日ほど精一杯走った意味がちゃんとあったのだなと心から思いました。

    ぜひ今後の展開もお楽しみに!

  • 完結おめでとうございます✨

    初のメカ📚️で、読み始めて「すぐにサヨナラかも」の予感が覆り最後まで楽しく読めました😭

    続いてほしいなー!旅の始まったし!

    ……なんて無茶振りw

    作者からの返信

    @jihyeさん、応援コメントありがとうございます!
    そしてご愛読くださり、とても嬉しかったです。

    メカ小説という、極端に男女比の分かれる分野でも、たくさんの方に受け入れていただくにはどうすればいいか?
    それを考えに考え抜いて、一つの形にできたのではないかな、と思えて、心から安心しています。

    特に、男女比の偏るジャンルとはいえ、都合のいい女性は絶対に出さないぞ、という頑固職人の気持ちで気を引き締めて書いてきました。
    そうしたらごく素朴なボーイミーツガールに辿り着けたという感じです。
    レビューもいただけて、嬉しかったです。とても励みになりました。

    ここから旅が始まります。
    主人公、ちゃんと告ってましたけど、これは始まりですからね。

    いずれ続編はお見せすることができると思います。
    その時をぜひ、お楽しみに!

  • 完結おめでとうございます!㊗️🎊
    ついに三体合体を果たし、みんなで力を合わせて――レリックバックドロップで決着がつくのがまたいいですよね。

    メカたちにとって、自分たちのいるこの世界がもう帰る場所になっていて、レリクももっとこの世界を知りたいと思えるようになったのが、とても爽やかな終わり方でした。

    ディオナ博士の相変わらず好戦的な一面も見えつつ(笑)、最後までこの作品らしい賑やかさがあって楽しかったです。

    まだここからも、みんなでずっと旅を続けていてほしいなと思える余韻も素敵でした。

    思えばこの物語は、レリクが自分のいる世界を見つけて、ルネアとこれからも一緒にいたいと思えるようになる旅でもあったのかなと思いました。

    とても素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました!
    レビューはまた、心を落ち着けてから書かせてください☺️

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます。
    毎回応援コメントをいただけて、心のそこから安心している自分がありました。
    ラストは感謝のバックドロップ!という感じで書けて楽しかったです。

    のんびり旅したり、宇宙へ行ったり、空を飛んだり。
    そうやって様々な光景を好きな人と一緒に目の当たりにしたら、ずっとここにいたいなって思うだろうな、という気持ちをこめてみました。

    ヴィラン候補であった博士も丸くなりつつも、相変わらずの性格です。まだこれからも、企みはあるかも知れません。

    きっとこの6人の旅はこれからも続いていきます。
    その旅路を、いつかお目にかけたいと考えています。

    レリクも転生先がよくわからないものだったからこそ、自分らしさに手を伸ばし、ルネアの関係を見つけられたのかと思います。

    とても素敵なレビューもいただいて、光栄です。
    じっくりと1文字1文字、大切に読ませていただきました。

    本当に嬉しいです。心から感謝の気持ちを。

  • 熱い大決戦と爽快な完結、本当にお疲れ様でした!
    「レリックバックドロップ」の破天荒な超絶バトルから、元の世界ではなく「仲間とルネアのいる世界」を迷わず選ぶラストまで、ロマンと絆が詰まった最高の最終回でした。
    「お使いクエスト」の先に待つ、2人の新しい旅に幸あれ!素晴らしい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    餅兎春灯さん、応援コメントありがとうございます。
    いつも応援をいただけることが励みになっていました。

    これまでキャノンとかいってきたのに、最終的にバックドロップにして、印象に残るラストにしてみようと思っていました。

    異世界転生というジャンルを書くにあたって、元の世界をどうするのか、ということはずっと考えてきました。
    でもやっぱり、大事な人と暮らせるところ、絆あるところに住うことが人として最も心安らぐことかと思います。

    大好きなロボットを自らの物語としてするときに、ロマンって大事にしたかったです。
    好きを詰め込んで、それをどう受け取っていただけるか。
    暖かいコメントをいただいて、自分の信じたものは間違いじゃなかったと、改めて思えて安心します。

    いつも素晴らしい物語を送ってくださる餅兎春灯さんのエールにお応えして、また次の物語を紡いでいきたいと思います。

  • 完結、おめでとうございます!
    そして、お疲れ様でした!!

    転生ものは読まず嫌いでしたが、面白パートとしっかりパートのバランスが素晴らしく、とても楽しく最後まで拝読させていただきました!

    最後の1文が、私はとても好きです!

    作者からの返信

    楓湖さん、長らくのご愛顧、本当にありがとうございます。
    力をいただいて、ようやく完結できました。

    私も転生ものに詳しいことはなく、ただただ自分らしさというものを目指して書こうと思っていました。
    コメディもあり、アクションもあり、ドラマもありと欲張ってみました。
    バランスがいいと言っていただけるの、本当に嬉しいです。
    自分で混ぜこぜにしておきながら、バラバラに引っ張られて混乱してしまう日々でした。
    最後の一文まで読んでいただいて、受け取っていただけて、心から感謝します。

  • 更新ありがとうございます!アルミナ様、一人称あーしなの、かわいいです。遂に、遂に3体合体が完成!真名も厨二心をくすぐり超カッコいい!と思ったら滅茶苦茶強そうなやつが!燃える展開!最終話、楽しみにしております!!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    アルミナ様、なかなか可愛い奴です。気性は多少荒いかも知れません。
    そしてついに合体できました!真名は厨二病感があればあるほどいいですよね。
    このやたら強そうなのと、レリックマシーン、この刹那にぶつかり合います。
    次回最終回をお楽しみに!

  • やっとCメカとも合体できましたね!
    全長40メートル、3万トンの完全体レリックマシーン、圧巻でした✨

    アルミナ王女に責められるCメカを、同じメカとして庇ってあげるレリクがやっぱり優しくてよかったです。
    博士が違えば、レリクだってどうなっていたのか……と思うと、Cメカばかりを責められないですもんね。

    そして次回が最終回なんですね……寂しいです。ずっと読んでいたいような気持ちになります。
    でもCメカとも合体して、いよいよ完全体レリックマシーンの戦いが見られるんですね。期待でどきどきしています!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    ついに合体できました。いつするのやらという感じでしたが、ここにきてようやく完成です。

    そうなのです、博士がいなかったらAメカもどうなっていたことやら。
    周りに流されるだけの、乗り物でしかない無力さ。
    BメカCメカ、それぞれがまた、そこから一人の個人として成長していけるのかも知れません。

    ついに次回が最終回です。
    ずっと読んでいたいって、最高のお言葉をいただきました。
    この旅はまだまだこれからという気持ちです。
    ずっと続けていきたいお話です。
    ぜひ次回最終回、そしてこれからの展開をお楽しみに!

  • わたくし、てっきり博士はハゲ頭でやたら鼻が大きいのかと思っておりましたわ。

    これが噂のギャップ萌えかしら。////

    作者からの返信

    床の間んさん、応援コメントありがとうございます!
    博士の口調は完全に偉そうなおじさんですからね。
    でも実はダークエルフの女性でした。
    ギャップで萌えてもらえたら嬉しいな、と思います。
    博士のこれからも、お楽しみに!

  • Cメカをメカ仲間として擁護するレリクがちょっと面白かったです。
    まあ、実際どうこうできることはないでしょうしね。
    人間態になれるんなら、また話は違ったかもしれませんが。

    そして、ついでに登場した三博士最後の一人、セレナ。
    随分なことをやってくれていましたが、(自分のことを棚上げしての)ディアナの叱責もあり、なんとか丸く収まったということでいい…のか?

    ラスボスであろうギガンティックベヒーモスも登場し、次回最終話。
    最後まで楽しみつつ応援させていただきます。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!

    Cメカの件、ついつい擁護してしまいます。
    レリクにはディオナ博士が棲みついていましたから、なんとかできたことも多いです。
    セレナ博士に取り憑かれたのは、あまり良くはなかったですね。不幸です。
    でもセレナ博士も、増長していただけで、ひとときだけでも広いメカのパイロットになれたのは、よかったのかもと思います。
    またいずれ、セレナ博士についても書く機会を作ろうと思います。
    まだまだアイデアはあるんですよね。

    多分ラスボスである、冥界の守護者。
    できれば出てきたくなかったでしょうが、急を要することでやむをえず。
    最終回までぜひよろしくお願いします。
    コメントがどれだけ励みになっていたことかわかりません。
    次回お楽しみに!

  • とうとうレリックマシーン完成!守護ってください!

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
    守護る。絶対守護る。
    だって無敵のマシーンだから。
    次回お楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😊
    ついつい、号令をかけたくなりました〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    例えば「クロ〜ス ファイブ ダンカイオ〜」とか…「レッツ コンバイン〜」とか 「キリー レミー 行くぞ!!ゴーショーグン GO」とか 「レッツ ボルトイン」とか 「ガイアー…六神合体〜」とか…最後に「チェンジ〜ゲッター〜ドラゴンースィッチオン!!」など思い浮かべました〜!?
    さぁ~最終決戦ですかぁ〜…みんな〜6人の意思を統一だぁ~👍️…レリック〜シャイン〜!
    シャイン〜スパーク✴️(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
    号令は必要ですね!
    今回は足だけひっついてくる変則パターンでしたが、全部メカから合体する豪華バンク変形シーンには号令はついてくるかも知れません。
    色々考えると楽しいです。
    誰が号令をかけるのかも色々と考えられそうです。
    今回は実質二体合体で、合体しましょう!ええお姉様!くらいの軽い雰囲気ですね。

    次回最終回最終決戦!
    でもこの物語はまだまだ終わりません。
    お楽しみに!

  • 予想通りルネアが戻ってきた……というより、戻ってきて欲しかった希望が叶ったって感じですね。

    魔道プラズマキャノンの一発は、新たな門出の祝砲、そんな風に感じました。

    作者からの返信

    kcさん、応援コメントありがとうございます!
    旅は終わりませんでした。
    そうですね、レリクの戻ってきて欲しい願いが、叶いました。
    ルネアにも戻ってきた理由があるのかも知れません。
    旅の再開を告げる祝砲、ここから広がる2人の旅路、舞台を広げながらやっていきます。


  • 編集済

    久々に読めると思い読んだら、レリクの決意が見えたかなり強い話だった。

    いいシーン手前で止まってたのがショック(泣)

    作者からの返信

    kcさん、応援コメントありがとうございます!
    こうやってレリクの成長をストーリーの主軸にして進んでいく物語になりました。
    作者としても紆余曲折ありながらも、もう直ぐ完結です。
    読んでやっていただけましたら幸いです。

  • コンマ一秒ずつ展開していく戦闘に、すごくスピード感がありました!
    そして、まさかミミックマシーンがCメカだったことにも驚きました。
    相手のパイロットまで「うらぁ!」と叫んでいるのも面白かったです(笑)
    ロボットに乗って叫んでみたいと思うレリクの気持ち、なんだかわかる気がします。

    ついにCメカも揃ったし、悪霊の正体も気になりますね。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    スピードと力が飛び交う世界になってきました。
    スピード感をどうするのか考えるのが結構難しく、そう言っていただけると励みになります。
    そしてとうとうCメカも登場してしまいました。
    ついに勢揃いしましたが、本当に合体すのかどうか?
    ロボットのパイロットは技の名前と叫びの、気合いがとっても大切です。
    悪霊の正体とはいったい?
    次回お楽しみに!

  • 更新ありがとうございます!緊迫感のあるバトル描写に燃えました!毎回なんですけど、本当に画が見えてくる感じなんですよね。アシュレイ博士、滅茶苦茶頼りになりますねw 遂にCメカ登場!その前に悪霊とは…次回楽しみです!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    ビジュアルが見える!と言われると本当に嬉しいです。
    頭の中ではビジュアルで動きまくっているので、それをいかに文章にするのかをいつも考えています。
    アシュレイ博士、魔術師としては博士たちの中ではダントツの存在です。
    そしてCメカ、お待たせしました。ついに登場です。
    次回、お楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😃
    ……? Cメカは乗っ取られていたのが…しかしぃ〜…いろいろと出ました〜武器…天空剣かと思っよ……? だけど、レリックマシーンには敵わない(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
    さて??次は合体ですね~…合体した勇姿をみたいですね〜ー! ((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    ミミックマシーンはバイオという言葉から連想して、ライガーよりの存在なので、雷が落ちてくるのはそういうイメージです。
    でも残念ながらあくまで偽ロボではありました。
    次回、いよいよ合体か?
    そろそろ合体しないと最終回になっちゃうぞ、ということで、合体するだろうと思います。
    次回お楽しみに!

  • ミミック、悪霊?だけど、誰よりも正統派主人公ロボだったよ…安らかに眠れ…

    しかし障壁がチートすぎるw

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援ありがとうございます!
    ミミックマシーン、悪霊が操っていましたが、除霊とともにスライム化してしまいました。どうか安らかに。

    障壁はチートです。
    バリアーに勝てるのはバリアーだけだ!と叫んでいた某艦長もいました。
    次回お楽しみに!

  • コンマ1秒をもぎ取るバトルを制し、とうとう倒されたミミックマシーン。
    そうかと思いきや、こいつがまさかまさかのCメカという展開に驚きました。

    悪霊に取り憑かれていたということは、連想するにやはり冥界の軍勢に操られていたんでしょうか?
    インフレもかなりのところに来ましたが、冥界の連中と戦うのなら相手にとって不足はなさそうですね。

    そろそろクライマックスといったところでしょうが、これからも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    ついに登場したCメカ。長らくお待たせしてしまいました。
    ミミックマシーンに寄生されていましたが、果たして悪霊は何者なんでしょう?
    レリックマシーンも上半身だけでインフレがすごいところにやってきましたが、とうとう次回合体するかも知れません。
    冥界との関わりは宿命として、どう関わるのかは、次回以降明らかになっていきます。
    あと残すところ2話!
    次回お楽しみに!


  • 編集済

    偽レリックマシーン、いえ、ミミックマシーン(笑)……なかなか厄介ですね。
    プラズマキャノンでも再生してしまうとは。それに、まともに撃ち合っていたら周りまで巻き込んでいたんですね……!

    でも、そんな相手にもレリクは冷静ですね。
    ここにきて偽物に負けるはずはない!
    この作戦で、次回反撃ですね!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    このタイミングで偽レリックマシーンが出てきました。
    しかも相手は完全体。
    力と力のぶつかり合いは、恐ろしいことを巻き起こしかねません。
    レリク、がんばれ!
    きっとうまくいくはず!
    次回お楽しみに!

  • 急に現われた偽レリックマシーン、一体何者なのか…
    戦闘の規模もかなりのものになり、ちょっとなにかをミスると広範囲に災害を撒き散らしそうな状況ですが、これでもまだ完全体ではないんですよね。
    Cメカが揃って合体したとき何が起こるのか、そして何と戦うのか。
    先が気になるところです。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    偽レリックマシーン、偽物とはいえ、能力取り込みなど、いかにも悪役っぽい技を出してきます。
    超エネルギー同士のぶつかり合いで、戦闘がとっても危険です。
    でも最強ロボとして最強を見せつけない限りは終われません!
    もちろん完全合体もです。
    ぜひ、次回をお楽しみに!


  • 編集済

    更新ありがとうございます!敵にもロボがいたのは熱い展開ですね!バトル描写が小気味よく、読んでいてワクワクします。読んでいて画が浮かび、テンポよく読んでいけます。次回どうなるのか?楽しみです!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    ロボ対ロボ、やりたかったんですよね。
    あと偽ウルトラマン的なものも。
    熱い展開、って言ってもらえると、嬉しいです!
    次回どんな話になるのか?
    ぜひお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😊
    なんと〜マネッコだぁ~……?
    や〜い…マネッコ〜っと煽ってあげましょ!!
    それと、下半身ロボも擬態かも知れません…本物の下半身レリックマシーンがあるかもよ(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    それもダメなら…今から ベアー号で救援に行くどぉ〜!? さぁ~合体モーションだぁ~👍️
    叫べ チェンジ〜ゲッターレリック…スィッチオン!?
    レリックトマホーク、ブーメラン!!…ゲッタービーム!!👍️V(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    偽物か?あるいは本物の別個体か?
    所詮マネッコ、本物とは格が違わあ!
    でもいつ出てくるCメカ?
    長くお待たせしてしまいました。
    ベアー号、欲しいところですね。それならピッタリ引っ付くかも知れません!
    レリックトマホーク、レリックシャインスパークもしかしたらあるかも知れません。
    小型メカの超振動斧は、トマホークって名前にするつもりでした。
    レリックビーム、はしょっちゅう撃っていますね。
    次回お楽しみに!

  • コピーがオリジナルにかなうわけないでしょ!そのミミ…何とかをとっととやっちゃいなさい!

    …レリク、勝てるわよね?

    (心のルネアより)

    作者からの返信

    @akbkabさん、任せておいてくれ!
    レリックマシーンとミミックマシーン、名前だけで格が違う!
    でも、偽物が出てくるなんて、おれも有名になっちまったな。
    次回、絶対ぶっ倒してやる!

  • 僕らの勇者王!マ マ マ マ 魔王様!(?)
    やっぱりウイングユニットは呼んだら来ますよね、かっこいいです!

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
    僕らの勇者王!マママ、マママ!魔王様、マママ、ママママ魔王様!です。
    読んだらやってくるウィングユニット、甲斐甲斐しくて好きです。
    伝統を重んじました。
    次回もお楽しみに!

  • 第28話 巨人像の斬撃!への応援コメント

    ガタン!(興奮して立ち上がる音

    肥料だとおとと!異世界の文明の思考実験的な話になると私みたいなのが湧くわよ。どこからともなく。ルネアちゃんの行く末と同じくらい期待してるわ。

    興奮をありがとう。

    作者からの返信

    床の間んさん、応援コメントありがとうございます!
    Bメカ氏はこの異世界ファンタジーの世界を、近代化させたいと目論んでいるようです。
    他にも先にはこの世界の魔法の成り立ちなど、SF成分も多めに含まれております。
    興奮していただけるの、励みになります!
    ぜひ次回もお楽しみに!

  • なんとか魔王とエルフの間に不可侵の約束がつきましたね。
    互いを独立した国として認め合う、という落としどころが見えてほっとしました。

    そして、大きめのモモンガみたいな魔王、やっぱりかわいいです(笑)
    民たちが「魔王様はぼくらの勇者王だ!」と声を上げるくだりも、とてもよかったです。魔王がいかに民から慕われてきたかが伝わってきました。

    そして最後、ルネアが「レリクと出会えなかったら、こんなに世界が広いなんてきっと気づけなかった」と打ち明けて、レリクもまた二人の出会いを奇跡のように感じている。
    でも、その奇跡はちゃんと自分たちの手の中にあるんだ、というところにちょっとぐっときてしまいました。

    ……と思ったら、息つく間もなく次の戦いですね!
    ウィングユニットも加わって、いよいよ空まで飛べるようになって、さらにわくわくしてきました。
    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    強引ながらもエルフ国の設立が認められました。
    魔王もなんとか丸く治ったと思っているはずです。

    モモンガみたいで可愛いけど、勇者でもあります。
    力を尽くして民を守るという言葉が現実になって、皆も安心して魔王と支え合う事ができると思います。
    強大な敵に相対して、団結力が高くなったというか。

    世界の広さを、お互いがいたから知ることができた。
    これは人を想うときに抱く大切な気持ちです。
    この広い世界の中で出会えた事が奇跡です。

    ここからまたロボとして戦いが待っています。
    ついに自由に動けるまでになりました。
    ぜひこれから、物語の終盤戦をお楽しみに!

  • 後付フライングユニットにロマンを感じる回でした。
    これでCメカとの合体に一気に近づいた感があるとともに、そろそろこの物語も終盤かという寂寥感もありますね。そう考えると、レリクとルネアのやり取りにもしんみりとさせられます。

    休む間もなく、次は冥界との戦いになるのか?
    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    今までのんびりと旅をしてきましたが、ついにフライングユニットと合体しました。
    Cメカにももうすぐ手が届きそうです。
    これが終盤と思うと、作者としても寂しいです。
    しかしまだ、色々あるかもしれません。
    ロボとして頑張れるような舞台を用意しています。
    次回もお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😊
    ……ジェット〜スクランダー〜…スクランダー〜クロ~ス ♪♪おおぞら、羽ばたく〜紅のーつばさ〜その名は〜ジェット〜スクランダー〜♪♪*⁠\⁠0⁠/⁠**⁠\⁠0⁠/⁠*
    …レリックマシーンにジェットスクランダーがあるなんて〜……? しかも〜呼べば来るとは……? アシュレイ博士〜脱帽です〜*⁠\⁠0⁠/⁠**⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    その名はジェット〜スクランダ〜、みたいなものが登場しました。
    水木一郎の歌声、渡辺宙明のメロディーが聞こえます。
    ずっとやりたかったこと、ロボットだけでは最初は飛べないけど、飛行ユニットと合体したら飛べるようになる。
    マジンガーZもまた聖典という気持ちです。
    基地から発進したら時間がかかるので、呼べば来る、それが魔術です!
    次回お楽しみに!

  • 第42話 決着!魔王への応援コメント

    魔王がけっこうまともなことを言い始めたので驚きました(笑)

    税を納めているか、納めていないか。
    納めていない者を同列には扱わないけれど、迫害しろと命じたわけではない。
    しかも最後には、自分の命と引き換えに民を守ろうとする姿まで……。
    だんだん、どっちが悪者なのかわからなくなってきました(笑)

    ロケットパンチがない理由にも笑いましたし、ついにはルネアまで「おらああああ!」と叫ばせてしまうロボの魔力(笑)
    笑いつつも、毎回「そう来るのか!」という発想の転換に驚かされます。

    魔王との決着がここからどう転ぶのか。
    そして、まだ見ぬCメカがどう出てくるのかも気になっています!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    魔王、政治に関して少なくとも暴政はしていないようです。
    納税義務を定めたものを守る盾になる。かなり献身的な王の理想の姿です。税金納めて良かったとなるお話。
    どっちが悪者なのか?
    少なくとも暴力的なのは主人公の方ですね。無敵主人公の力が人智を超えてしまいました。
    両方が善だと思いたいところですが。

    ルネアまで叫んでしまうロボの魔性。
    やっぱり強いものを操っているときは全能感が出てしまうのかもしれません。
    発想の転換とお褒めいただけるの嬉しいです。

    ひとまず下した魔王が一体どうするのか?
    Cメカ、本当に出てくるのか?
    ぜひ次回もお楽しみに!

  • 第42話 決着!魔王への応援コメント

    更新ありがとうございます!ルネアがおらああああ!って叫んでるの好きです。やはりロボに乗ってドリルを使ったらそうなりますねw 魔王、王としての器があるやつでグッときましたが、どうなるか、楽しみです!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    ルネアも思わず叫んでしまいます。元々血の気の多い人でしたし、パイロットとして覚醒したのかもしれません。
    魔王、かなり器の大きいカーバンクルでした。
    主人公たちの目論見は何を生み出すのでしょうか?
    次回お楽しみに!

  • 第42話 決着!魔王への応援コメント

    拳は繊細なマニュピレータ(意訳)と博士が言うとは!超時空魔導力とかで何とかしてくださいよ!笑

    魔王との手に汗にぎるバトル、面白かったです👍

    作者からの返信

    @akbkabさん、コメントありがとうございます。
    ロケットパンチだけは何故か知らない。
    教えてもらったら野蛮と切り捨てる。
    ロボの博士なのか?という疑問が湧いてきます。

    魔王とのバトル、強い魔王がどこまで主人公に立ち向かえるか、考えていました。
    面白いというお言葉、励みになります。
    次回お楽しみに!

  • 第41話 対決!魔王への応援コメント

    民を身を挺して守る魔王。どっちが主人公かわからなくなってきたw

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援ありがとうございます!
    古代知識を利用した術を使ってくるやつが、大量破壊兵器を連れて首都に乗り込む。
    主人公が、やっていいことではないかもしれません。

  • 第42話 決着!魔王への応援コメント

    ロケットパンチがない理由、まあ確かにもっともではありますね。いや、でもしかし…
    まあ、実質的にロケットパンチ(?)が登場したので、そこは良しとしておきましょう。

    魔王の話とダブル博士の言うことを聞き比べているとどっちが悪いんだか分からなくなってきますね。
    ひとまず魔王を撃破することはできたので、ここからどうなっていくのか。そしてまだ見ぬCメカはどうなるのか。

    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    これだけスーパーロボット好きな感じなのに、ロケットパンチを押さえていないの、色々苦労があったのかもしれません。
    ロケットパンチを有人にするひどいロボよりはマシかなと思います。

    どっちが魔王なのか、とても不確定です。
    主人公が善意なのは間違いないと思いますが、カーバンクルの民を思う心もまた。
    博士が割と悪いよりの言葉遣いです。

    まだ見ぬCメカ、必ず出てくるのですが、だいぶ引っ張ってしまいました。
    次回をお楽しみに!

  • 第42話 決着!魔王への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    ……チェンジ〜ゲッター2…スィッチオン!! ゲッタードリル…ドリルパンチ…トドメだぁ~…超電磁スピン〜〜!!
    見事、障壁を破り〜勝利!!……にしか見えんかった……? ゲッターで来るとは…やるですね〜作者様!! 最後は超電磁スピンとは?! やはり、断空剣よりゲッタードリルを取ったのですね~!!
    因みに、この前の日曜日…近くのホビーオフで、なんと〜ゲッターイーグル ゲッタージャカー ゲッターベアー号のプラモデル…1650円でありましたね〜さらに、ゲッター1 ゲッター2 ゲッター3も、1650円で売ってました〜…さらに、真ゲッター2が…幾らだったっけ?まぁ〜売ってました〜さらにHGのゲッターアーク2200円半額だぁ~👍️……?
    悩みました〜! あっ ライディーンもある…
    で、結局買いませんでした〜…ゲッターロボもよいけど、ゲットマシンも捨てがたい……でもねぇ〜次行ったら…ないような気がするですね……?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    ドリルブレード、ゲッターですね。
    やっぱり三体合体で、博士がいて、ゲッター炉みたいなのがある、ゲッターロボがオリジンの一つになっています。
    スピンアタックも、往年の巨大ロボから来ています。
    しかしまだ、ロボットのアイデア、出てきます、それは是非お楽しみにしていただけたらと思います。
    ゲッターロボのプラモ、いいなぁって思いました。
    あの三体のデザイン、めっちゃ好きです。そして合体後の姿も。最近ゲッター好きが蘇りまくってきており、引っ張られてる可能性が高いです。
    レリックエンペラー出てきたら、ああ、やっちゃったのね、って感じになるかもしれません。
    今の所予定はありませんが。
    私は自分の車をゲットマシンと呼んでいます。それくらい好きです。
    好きなら確保ですね。フェードイン!

  • 第41話 対決!魔王への応援コメント

    更新ありがとうございます!前回の話ですが、レリク達が人間でいるための方法が魔王討伐の目的と重なった時、物語の快感を味わえました。カーバンクルと言えば魔道物語、ぷよぷよの世代ですが、小さいやつが真のボスという展開は良いですね。次回、魔王との対決楽しみです!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    魔王討伐して、なぜ人間になれるのか?不思議なロジックがようやく完成しました。気持ちよくなってもらえたら嬉しいです。
    私もカーバンクルは、ぷよぷよが初です。
    小動物系魔王との戦いを、是非お楽しみに!


  • 編集済

    第39話 魔法の真実!への応援コメント

    干蛸先生

    コメント失礼致します。
    私の作品にお星さま★3つも頂戴致しまして、ありがとうございました
    🙇✨
    お読みしてお返ししたかったのですが、全作品拝読済みだったので

    この場をお借りして、
    お礼を申し上げます。

    これからも応援させて頂きますね💓

    もぐぴよ🐰🐥

    作者からの返信

    もぐぴよさん、コメントありがとうございます!
    めちゃ面白かったです。コメントを書こうかなと思っていたのですが、ちょうど時間がなく。
    また後ほどコメントを書きに伺います!
    いつもご愛読くださり、嬉しいです。
    是非これからもよろしくお願いします!

  • 第41話 対決!魔王への応援コメント

    やっぱり平和裏にはいかなかったかあ。
    珍しく意見が一致した二博士にちょっと笑わされつつも、意外すぎる真の魔王の登場にびっくりしました。
    姿形や登場の仕方もですが、いまだかつてない感じの強さも含めて驚きですね。
    人間になるため、ルネアのため、ついでに博士たちのため。レリクがこの強敵を超えられるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
    博士たち、性格が似ている人たちなので、気持ちは同じです。エルフとしての傲慢さがあらわれているのかもしれません。
    魔王、もし魔封じもなく、相手が無茶苦茶な障壁の持ち主でなければ、どれくらいの力を振るえたのでしょうか。
    この無茶苦茶な作戦を成功に導けるのか?
    次回レリクたちの挑戦を、ぜひお楽しみに!

  • ディオナ博士秘蔵の策、上手くハマっているようですね。
    直接攻撃手段としての魔法のたぐいが使えないのに加えて、ドラゴンが飛べなくなっているというのは面白かったです。実際、ドラゴンみたいな生き物はおよそ航空力学的に飛べると思えない感じなので、魔力を使って飛んでいるというのには説得力があります。

    作戦の成功により、直接戦闘にならない可能性は出て来ましたが、まだまだ安心はしきれないところ。
    レリクが人間になれるかも含めて、どうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    ドラゴンがどうやって飛ぶのか?せいぜい滑空がいいところの生物ではあります。
    怪獣と同じく、支えきれない重量を魔力で補っている生物ということにしました。
    魔法封じはさまざまな影響を及ぼしている可能性もあります。
    ほんとに無血開城できるのか?
    流石にそうは問屋が下さないのか?
    ぜひ次回お楽しみに!

  • 第41話 対決!魔王への応援コメント

    レリックマシーンにも対応できる相手の攻撃……! これまでほぼ無敵だっただけに、一気に緊張感が増しました。ここからどう戦うのか、ドキドキしています。
    フクロモモンガみたいなカーバンクルもかわいくて癒やされました(笑)。
    そして、上半身だけのロボが街の上を飛んでいる光景は、やっぱりシュールで。その図を想像すると、つい笑ってしまいました。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
    ついに、無敵のレリックマシーンも障壁を破られてしまいました。
    魔王、うるうるした瞳をしていますが、強さは本物ですね。
    考えてみれば、空飛ぶ上半身VSうるうる瞳のモモンガという、クライマックス?としてはおかしな構造になってしまっています。
    笑っていただけるの、幸いです。
    この戦いの行方はどうなるやら。
    今まで通りには行かなさそうです。
    ぜひ次回、お楽しみに!

  • 第41話 対決!魔王への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    でた〜真の魔王……?
    向こうが鎌なら、こちらは〜断空剣だぁ~👍️
    しょ〜ぶだぁ~…「愛の力にて、悪しき空間を断つ…名付けて断空〜光牙〜剣〜…や〜っ〜て〜やるぜ〜」…断空光牙剣VS魔王鎌……? どちらに軍配が〜?

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    出てきました、真の魔王!
    これが結構強いかも。
    断空剣、装備としていずれ?どうでしょうか?
    むしろやってやるぜは、魔王の方かもしれません。
    軍配はどちらに?
    ぜひお楽しみに!

  • 今回もいろいろな仕掛けが出てきて唸りました。

    反魔素で魔法が使えなくなるという発想もやっぱり面白いです。私たちの世界でいえば、例えば火が一時的に使えなくなるようなものと考えると、「確かに……!」となりました。影響の大きさを想像してドキドキしました。

    レリクが常時人間態でいるための方法はこれだったんですね。この作戦が本当にうまくいくのか、続きを楽しみにしています。

    「我はエルフ王」と名乗る博士にもくすりとしました(笑)。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!

    ただでさえ無敵気味のレリックマシーンが魔法無効まで持っていいのかどうか?
    あらゆる火が使えない状態で、戦いになるのは恐ろしい話です。
    主人公が陥るピンチではなく、陥らせているのは、どうなんでしょうか、という気持ちですが。

    果たしてエルフ王の作戦はうまくいくのかどうか?
    魔王はもう何もできないのか?

    エルフ王にさせられてしまったアシュレイ博士は気の毒です。
    次回お楽しみに!

  • 上半身というところがすごくいいですね。絶妙にかっこがつかない。

    作者からの返信

    高名 秀さん、応援コメントありがとうございます!
    やっぱりポーズをつけるのにも、近接戦を行うにも下半身は大切ですね。いつになったら3体合体できるのか?
    ぜひこれからをお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😊
    成る程〜レリックマシーンのエネルギー源は、さしずめ対消滅魔導路見たいな感じね!!
    強いぞ〜レリックマシーン〜早う合体した勇姿をみたいですね!!

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    そうです、レリックマシーン上半身の7億MPは対消滅魔動力炉の賜物です。
    早く下半身欲しいですね。
    三体合体したらどれくらいの力になるのか?
    ぜひお楽しみに!

  • 敵武力を無力化してからの和解?交渉、お見事です。
    レリク達が人道的でよかったね、魔王軍。

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
    無力化してからの、圧倒的優位な交渉。
    一方的に蹂躙もできる状況から人道的な形になりました。
    しかし魔王はどんな存在なんでしょうか?
    次回お楽しみに!

  • 第39話 魔法の真実!への応援コメント

    「反魔素」の考え方がとても面白かったです。現実世界で魔法が使えない理由を「反魔素」という発想で説明し、それを逆手に取って魔王都の魔法を封じる作戦につなげる流れに「なるほど!」と思いました。

    ……ところで、レリクとルネアのやり取りが、付き合ったばかりの二人らしくてとても初々しくて微笑ましかったです。
    「いつから好きだったの?」「ルネアは?」「ご想像にお任せします」「ずるい!」というやり取りに思わずにやけてしまいました(笑)。

    こういう細やかな恋愛描写と、「反魔素」のような発想の面白い世界設定が自然に一つの物語の中で融合していて、本当に毎回楽しませてもらっています。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    ファンタジーの世界にSF的な発想を入れてみようという気持ちで作り上げた反魔素ですが、好評をいただけて嬉しいです。
    魔法がない世界に何かある、と考えついた時は、きっと取り入れようと思って、大事にあたためていました。

    この二人の初々しいお話。レリクくんが誠実であろうとすればするほど気を使い過ぎてしまう様を考えてみました。
    ルネアの方が一枚上手で、翻弄されてしまうレリクくん、この幸せ者!って感じです。
    こんな感じが続いていけばいいなと思います。

    今回恋愛要素を前半に、この世界の設定を後半にと、自由な構成にさせていただきました。
    うまく融合できていると感じていただけること、とても嬉しく励みになります。
    ぜひ次回も、どんな展開になるのか?をお楽しみに!

  • 第39話 魔法の真実!への応援コメント

    Aメカ君…いや、レリク君、そこに座りなさい。あ、いや、そこに着陸しなさい。君はルネアと特に親しいようだね。それで、ルネアを乗せて、その、君の中で寝ていることもあるみたいだけど。そのあたりどう考えているのかな。(後方父親面)

    作者からの返信

    @akbkabさん、ちょっと聞いてくれ。
    じゃあ、テントもないのに野宿してって頼めばいいのか?
    おれはそんな非情なこと、できないよ。
    それはもちろん、そういう意見もわかる……
    おれだって乗り物であることに今でも思うところはあるし。
    この気持ち、きっと乗り物になってみないとわからないと思う。
    そういうわけで、次回もよろしく。

  • 第39話 魔法の真実!への応援コメント

    なぜ元いた世界には魔法がないのかの種明かしがなかなか興味深いですね。
    こういうのは大体「異世界側に元の世界にない何かがある」パターンが多いと思いますが、「現実世界に異世界にはない何かがある」ゆえに魔法が存在しないというのは、他ではあまりみない感じの設定に思えます。
    そして、その理を応用して魔王軍の魔法を封じる。このあたりの流れが切れ味鋭いなと感心しました。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    オリジナリティのある設定にできたらいいなと思いながら作った部分です。
    他ではあまり見ない感じになってたら、とても嬉しいです、万々歳です!
    魔法とは何か?みたいなテーマで作られてる作品もあるのかと思いましたが、ひねりをきかせてみました。
    お褒めをいただき、励みになります。
    色々なキーワードを散りばめてきて、ここにきて回収します。
    これをどう使うのか?
    ぜひ次回をお楽しみに!

  • 第39話 魔法の真実!への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    ……?反魔素……?
    反物質ですね~…対消滅は起きないのね〜!?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    魔素、反魔素について少し明らかになりました。
    魔素は、濃縮ウラン気味の物質です。
    対消滅、ちゃんとあるんですよね。
    今まで何度か言葉としては登場しています。
    そのあたり次回わかるはず。
    お楽しみに!

  • 第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント

    更新ありがとうございます。レリクやったね!これを待ってました☺️

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    レリクくん、やっと言えました!
    これをきっちりとやりたかったので、待ってましたと言って頂けるととても幸福です!

  • 第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント

    わー!! レリク、ついに言いましたね!

    私もレリクとルネアのやり取りに胸がいっぱいで、幸せな気持ちになりました。
    ルネアもちゃんと受け止めてくれて……両思いで本当に良かったです。

    「王女様!」「名前で呼びなさい!」のあとに笑うルネアも、いつもの二人らしくて和みました。

    Bメカ氏の使われ方には笑いました(笑)
    「へーってなりました」という不満の言い方も、Bメカ氏らしさが出ていて好きです。

    転生してきたばかりの頃を思うと、「この異世界は、おれの世界だ。」という一文がぐっときました。
    レリクがこの世界にしっかり根づいて、自分の居場所を見つけたんだなあと感じます。

    これからのレリクとルネアもますます応援しています!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!

    このレリクの勇気、受け取っていただけて本当に嬉しいです。
    これからの二人がどういう道を歩くかはまだ分かりませんが、お互い気持ちを伝え合えて良かったね、という気持ちです。

    二人のらしさ、こういう時でも普段通りというか、初心に帰ってというか。

    Bメカはこの地に来て不満を抱えることもありますね。
    かたや結構ロボとして活躍もしている一方でキャンプ場扱い。

    レリクくんもようやく地に足がつきました。
    ここに転生してきて良かった、それだけで彼には十分なのかなと思っています。

    この回、かなり心を配って作ったところ、細部まで読み取っていただけていて、本当に嬉しいです。

    このあと二人がどうなるのか?
    次回お楽しみに!

  • 第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント

    きゃあ!
    よかったね、レリク、ルネア!お幸せに!

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援ありがとうございます!
    ついに、でしたね、レリクくん。
    でもここからがスタート地点でもあります。
    幸せにやってくれることを、祈りたいですね。
    うまくやっていけると、思います。

  • 第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント

    レリク、ようやく真っ直ぐに想いを伝えられて良かったですね。
    そしてなんだかんだで元の世界では死んだことが確定っぽいので、今後はこの世界の地球で骨を埋めていくことになる感じでしょうか。まあ、本人は今が一番充実していそうなので、いいことなのかなとは思います。
    ひとつの区切りを終えたレリクたちが、魔界ではどのように活躍するのか、楽しみですね。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    自分に自信を持てたレリク、ちゃんとルネアに対し想いを伝えることができました。
    両想いカップルなので、フラれるってことはなさそうでしたが、それでもよかったねと思います。
    レリクに骨があるかは微妙なところですが、この世界に骨を埋める覚悟は完了しているものと思います。
    博士には感謝していることでしょう。
    物語の終盤、きっちりできたと思います。
    さてここから魔界でどう活躍していくのか?
    ぜひお楽しみに!

  • 第38話 いざ、魔王都へ!への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    うんうん🙂‍↕️良かったね〜レリク〜!!*⁠\⁠0⁠/⁠*

    唐突ですけど、レリクって、キャシャーンの連れている…フレンダーに思えて来ました〜!? なんか……合体より変形の方が多いような、「フレンダー!! 行け〜フレンダージェット〜!? 次はフレンダーマリン〜!! そして〜フレンダータンク〜!!」ワォ〜ン…、「レリク〜行くわよ〜レリク〜ファルコン〜!!〈Aメカ)」そして〜雄叫びあげるレリク〜? ワォ〜ン…さらに、レリクファルコンに飛び乗るルネア〜!! そう〜ルネアはレリクと同じく…「たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の身体…悪の魔王を叩いて砕くルネアがやらねば誰がやる〜ー! 」♪デッテテテ…デッテテテ♪♪ オープニング♪〈〈響け〜ルネア…叩けルネア〜砕けルネア〜………)〉
    そう〜新造人間ルネアとレリクわん…でした〜
    歌…ささきいさお氏で…

    妄想です…悪しからず(⁠ب⁠_⁠ب⁠)(⁠ب⁠_⁠ب⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    よかった、レリクくん、お伝えできて。

    レリクの変形、パンサー形態は、おっしゃる通りフレンダーでもあり、バビル二世のロデムでもあります。
    一応戦闘機形態のラプターというのもあり、フレンダージェットですね。出てきてませんが。
    博士が出てくる立体投影機能はスワニーが元になっています。
    生まれ変わった不死身の体もレリク本人という一人で完結されたキャシャーンです。
    キャシャーンのメカ要素、一人で全部こなしてるオールインワンになっています。
    そのうち、ブライキングボスが出てくるかも?
    ささきいさおさんが、一番好きなアニソン歌手です。
    あの子が振っていた、真っ赤なスカーフ。
    ということで、真っ赤なスカーフをつけて真ゲッターの流竜馬になるかもしれませんね。

  • 第37話 対決!魔王軍竜騎兵への応援コメント

    竜騎兵さんたちの協力(?)もあって、レリクの強化が進んだ回でしたね。
    そして最後はルネアお気に入りの魔道プラズマキャノンで締める。魔王軍との本格的な戦いを前に、出だしは上々と言ったところでしょうか。
    まあ、レリク的にはプラズマキャノン不要論が大きいようですが、そこはひとまず良しとしましょう。

    そして、とうとう明るみに出るディオナ博士脅威の作戦。
    次回も楽しみにしております。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
    レリクたちにとって、協力者に分類されてしまいそうな魔王軍竜騎兵でした。
    竜騎兵のプラズマとか言わなければ、そのまま怖い目に遭わずに済んだかもしれず。
    パイロットの反射的な動きというものに、レリクくんも太刀打ちできなそうです。

    さて、ディオナ博士、何を企んでいるのか?
    でもちょっと、その前に。
    という感じで、次回もお楽しみに!


  • 編集済

    第37話 対決!魔王軍竜騎兵への応援コメント

    やっぱりレリク強いですね。

    ルネアを心配させないように気遣っているところも、レリクらしいなと思いました。

    「これが本物のプラズマですわよ!」と、そのあとの「最後のプラズマキャノンはいらなかったな」に思わず笑ってしまいました(笑)

    あと、ちょっと嫉妬しているBメカ氏も面白かったです。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
    敵が襲ってきても、そのまま超パワーでやり返すのが日常回の物語です。
    クライマックスを目前にして、日常回をきっちりやっておきたかったのです。
    レリク、常に心配させないを目指す人になりました。
    一方ルネアは、やっぱりプラズマキャノン撃ちたい人なのは相変わらずですね。
    これがどう影響するのか?
    Bメカ氏、活躍できる日はくるのかどうなのか?
    メカらしいこと、あんまり積極的にしないほうがいい感じの人かも知れませんね。
    次回お楽しみに!

  • 第37話 対決!魔王軍竜騎兵への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    こうなれば、拡散魔導プラズマキャノンを開発すべし…!!
    エネルギー充電……120%…ダーゲットスコープオープン!? 目標標準クロスメイド20……拡散魔導プラズマキャノン発射10秒前……? 総員〜対ショク対閃光防御……3…2…1…拡散魔導プラズマキャノン発射〜キュ~~ドド〜ン!! ドカーン〜…悪は滅びたのであった(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    拡散魔導プラズマキャノン、強そう。
    レリックアンドロメダ発進!
    魔王城の霧だけは吹き飛ばせるかも知れません。
    これはちょっと負けフラグかも……
    レリックマシーン、実は艦説、あるかも知れません。
    次回お楽しみに!

  • 第19話 遭遇!帝国操機兵への応援コメント

    林業からの、まさかのタイーホ展開、そして次回のタイトルwww激突!!!  見事な前フリにワクワク感がすごいわ。ありがとう。

    作者からの返信

    床の間んさん、応援コメントありがとうございます!
    何かがやってきて両者激突!の繰り返しの物語です。
    一捻り二捻り入れ、ワクワク楽しんでいただけるよう頑張っています。
    次回もお楽しみに!

  • 第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント

    ルネアがさりげなくレリクの世話を焼いてくれるのがいいですね。
    初期の状態からすると(略
    一方、Bメカサイドもいろいろあるようで、あちらの話も気になってきます。

    しかし、そんな平穏も当然続かず、エルフの郷に押しかけてくる竜騎兵の群れ。
    アシュレイ博士もちょっとアレですが、竜騎兵も竜騎兵でまともに話が通じない。
    そして、こういうときは結局レリクが矢面に立つわけで、インスタント用心棒にされてしまった彼の明日はどっちだ。

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    ルネアは心の中では、まだ初期の頃の性格は残っていると思うのですが、レリクの前では絶対見せない感じになってしまっています。
    いい関係になりました。

    Bメカ氏も、現代知識、良いのか悪いのか?
    色々事情がありそうです。

    エルフの郷が異常な動きをしていると察した魔王軍の尖兵がやってきました。
    アシュレイ博士、相変わらず上から目線ではありますが、今色々忙しそうです。何で忙しいのでしょうか?

    このレリクと竜騎兵の戦い、次回お楽しみに!

  • 第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント

    ルネアがレリクのために桶と布を用意してくれているところ、さりげないやり取りですが好きでした。
    こういう二人の何気ない時間、いいですよね。

    そして、魔王も一人ではなく、魔族にもいくつもの国があって、それぞれに王がいるんですね。
    言われてみれば、魔族にも魔族の国々や暮らしがあるんですよね。世界観がさらに広がって、面白く感じました。

    最後はレリクがいきなり「村の用心棒」にされていて笑ってしまいました(笑)
    なかなかの無茶振りです……!
    竜騎兵を相手に、ここからどうなるのか気になります。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
    二人の心もずいぶん通ってきて、いい時間を作れるようになってきました。
    もうそろそろ、もっと近寄ればいいのに、という雰囲気です。

    魔界に魔王一人、ではない、というのはずっと考えてきました。
    魔王の間での意見の違い、国や暮らしなど、きっと差があって、それがこれからどう展開していくのか?
    じっくり考えていきたいと思います。

    レリクが村の用心棒、博士たちは思いつきがやたら乱暴です。無茶振りをやるのが、お互い当たり前になっているのかもしれません。
    竜騎兵、魔王軍との戦い、ぜひお楽しみに!

  • 「おれの意思として、それも目指します」と、ディオナ博士と腹を割って話している感じがいいですね。

    そして、レリクを選んだ理由にも納得でした。
    思えばレリクは冒頭からずっと穏やかで、人を傷つけまいとする優しさがあって、落ち着いて周りを見ているところもあって。本当にいい子だなあと改めて思いました。

    ルネアがレリクの頭をもしゃもしゃしたり、毛を逆立てたりするところも可愛くて好きでした(笑)
    この二人の距離感、やっぱりいいですね。

    いよいよ魔王との戦い……!
    そして憧れの三体合体も近づいてきたのでしょうか。
    どうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    ようやく一対一でディオナ博士と分かり合えました。
    もっといい関係が築けることでしょう。

    あっさりと語ってしまう真相ですが、ディオナ博士の優しさが出ているのかもしれません。
    仲間と仲良くやりたいっていう気持ちは、二人とも共通して持っているのかもしれません。

    久々にルネアが起きてきましたが、撫で方一つで気持ちを表現できたらいいなと思って書きました。

    いよいよ魔王との戦いが目前に迫ってきました。
    三体合体、どのタイミングでできるのか?
    今後をお楽しみに!

  • 第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント

    魔王が1人しかいないのがファンタジーでずっと疑問だったので、魔族も複数の国があってそれぞれの王がいる現実的な世界観グッドです👍

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
    魔大陸、と大きく出たからには、複数の魔王国あっていいと思ったんですよね。
    人間は人間の、魔族は魔族の国家観があります。
    ぜひこれから魔大陸の冒険をお楽しみに!

  • 理屈抜きで、合体ロボにワクワクしてしまいます。

    作者からの返信

    井野匠さん、応援ありがとうございます!
    3体合体、道のりは長いですが、合体した時の盛り上がりも大事にしていきたいです。
    やっぱり合体ロボ、ロマンの塊です。
    続きをお楽しみに!

  • 第36話 魔王軍竜騎兵来襲!への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    ……ふふふっ……クククッ…とうとう俺の出番がきたぜ……?
    やってやるぜ!!〜〜!!
    断空〜光牙剣〜〜ピカ〜ン…や〜っ〜て〜……やるぜ〜くらえ〜!!
    ドゴ〜ン…バガ〜ン!!
    エルフの里は守られたのだった*⁠\⁠0⁠/⁠**⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    ついに敵がやってきました。久々の展開。
    ドラゴンがどれぐらい頑張れるのか?
    切り裂かれたりとか、よほどのことがないと起こらないかもしれませんが。
    やってやるぜ!の精神でレリクくんには頑張って欲しいです。

    改めてダンクーガを見ると、すごいデザインですね。
    動くのが奇跡の神技です。

  • 面白い!!
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    井野匠さん、応援コメントありがとうございます!
    褒めていただき励みになります!
    現在ひとまずの終盤に向け頑張っております、ぜひ次回をお楽しみに!

  • 「もしゃもしゃ」のシーン、言葉にしにくいですが、味わい深い良さがありますね…

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援ありがとうございます!
    この子、犬猫大好きなのでしょう。相棒が猫になるのが嬉しいという感じです。
    この回、好感度爆上がり回でした。
    次回お楽しみに!

  • ディオナと腹を割って話し、ちょっとろくでもない感じの計画を吐露されつつも、良い感じの関係性に収まったのが面白いですね。
    人並みに驚いたりもするけど、なんだかんだで泰然自若としているレリクの強みが出たなと。

    一方、物語は対魔王戦へ。
    皇女はあまり乗り気でなさそうなものの、戦力的にはなんとかなりそうだし、どうなんでしょうね。
    一筋縄ではいかないかもしれませんが、悪いようにはならないというレリクたちへの信頼もあります。

    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    ディオナ博士も、悪巧みは一旦諦めました。そのまま悪事に手を染めていたら、戻れない感じになっていたかもしれません。
    レリクの生真面目さに絆されたというところはきっとあります。

    魔王戦、ここからディオナ博士と、アシュレイ博士の仕込みが入っていきます。
    ひたすらその善性を生かして、とりあえずの人間になる、を目指して行って欲しいですね。
    皆のこれから、次回以降ぜひお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます!ルネアのためならなんでもしちゃいそうなレリク、本当に応援したくなる主人公です。Bメカとも大分馴染んできたところで、魔王との対決、どんな内容になるのか楽しみにしております!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    レリクのこと、そう言ってもらえるの本当に嬉しいです。
    この人が何かを成し遂げた時、一緒に喜んでいただけるのが、作者としての幸せです。
    魔王との直接対決、ここからの盛り上がりですね。
    ぜひお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😊
    3機合体はロボットだけではないよね〜ユーチューブ見てたら、ウルトラホーク1号が分離合体やってた……それと基地からの発進シーン…正直格好良い〜!!
    でも、その前に元祖3機合体があったとは……それを見てウルトラホーク1号も3機合体にしたとか……?
    その名は…キャプテンウルトラの快速宇宙船…シュピーゲル号…で、当然知らないよね〜…でも、なんか……見てみたいですね~!?60年代SF特撮!!リメイクか何かで…作らないかな〜!?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    ウルトラホーク、三体合体ですね。アルファ・ベータ・ガンマでしたよね。
    フォースゲートオープン、という英語でどう書くのかわからないアナウンスも含めてかっこいいです。
    Aメカ、ってイデオン味がありすぎて、アルファ号にしようかと思っていた時期を思い出します。

    キャプテンウルトラ、一度も見たことがありません。
    60〜70年代の特撮はいいですね。
    配信とかにあったら一度見てみたいです。

  • ラストのセリフに思わず震えました!
    それは002の名台詞!

    作者からの返信

    葉月吉さん、応援コメントありがとうございます!
    君はどこに落ちたい?
    漫画史に残るいいセリフですよね。
    色々仕込んでいるので、気がついていただいて嬉しいです。

  • ついに合体したーー!(上半身のみ)
    実は先にCメカと合流してしまって
    「間がいないから合体できない!」
    ってオチをずっと想像していました☆

    作者からの返信

    葉月吉さん、応援コメントありがとうございます!
    ついに合体、でも上半身。
    先にCメカと出会ってしまっても、Aメカならではの解決法は実はありました。
    ガウォーク形態です。
    そっちの方がかっこ良かったかもしれません。
    次回もお楽しみに!

  • 第34話 対決!博士と博士への応援コメント

    エルフ同士の時間感覚、「二千年口をききたくないくらいの喧嘩」という話が面白かったです(笑)。
    Aメカはメカや戦争の話のようでいて、私は「自分は何者なのか」というアイデンティティの物語でもあるように感じています。だからこそ惹かれるのかもしれません。

    博士がちゃんとレリクの名前を呼んで、頼み事をする。一人の人として向き合う関係になっていくのが、とてもよかったです。
    そしてレリク自身も、自分の意思で選ぶという自覚と決意を持つ。その心の様子も丁寧に描かれていて、ぐっときます。

    この後の戦いがどうなるのか。そして、とんでもない依頼とは何なのか……。続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    エルフ同士、口が聞きたくなくなるくらいの喧嘩というのは、もう一つの側面があります。
    職場の人ってやめてしまったら、仲良くなければ付き合いがなくなってしまいますが、この三人は友情で繋がっていたのだろうなと、そう思っています。

    Aメカの物語、転生したら武器だったという破天荒なお話として始まりましたが、自分らしさの獲得についての物語になりました。
    暖かい目で見守っていただいたからこそ、そう言ったメッセージを押し出せたかなと思います。

    名前を呼んで相対する。これはディオナ博士にしてみれば、親としてのエピソードです。
    子供を愛称で呼んでいたものが、やがてちゃんと名前で呼んであげる時、というのは来るのかなと思うんです。
    ぐっときていただけるの、本当に嬉しいです。
    ここは随分悩んだ部分ではありました。
    レリクも人として認められたことは、自信につながるはずです。

    この戦い、そして依頼について、是非ご期待ください。
    次回をお楽しみに!

  • 第34話 対決!博士と博士への応援コメント

    あれ、レリックマシーン飛んでたような?
    合体後のウイングでしょうか?

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援ありがとうございます。
    レリックマシーンは浮きながら移動するくらいの力しかありません。
    ゆっくり飛ぶ謎の物体。
    ウィングって、後付けでなくっちゃと思ってしまうんですが、どうでしょう。
    次回お楽しみに!

  • 第34話 対決!博士と博士への応援コメント

    ディオナ博士、アシュレイに諭されたとはいえ、ちゃんとお願いとか出来るんだとちょっと驚きました。
    実は博士のことずっとラスボスだと思ってたんですけど、そういう感じにはならなそうで良かったです。

    そして、レリクもレリクで、義務や使命ではなく自分自身の意思でどうするかを選べる強さを身につけて、成長したなと思えます。
    この調子なら、ルネアにももっとしゃんとした所を見せられるか?

    ディオナ博士の二つ目の頼みがなんなのかも含めて、ますます先が気になりますね。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援ありがとうございます!
    ディオナ博士から感じるラスボスっぽさ、第一話からありました。まだはっきりとはわかりませんが、そうはならないようです。
    お願いするときは、複雑な心境だったはず。導く、あるいは言いなりにできる人でしたからね。

    レリクくんも、かなり気が楽になっているはずです。
    ルネアとの関係はどうなるのか、是非お楽しみに!

    ディオナ博士の作戦、マッド魔導サイエンティストなりのものがあるはずです。

  • 第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    スケールの大き過ぎる、正に神話の戦いを堪能させて頂きました。壮大なイメージが喚起されて本当に素晴らしかったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援ありがとうございます。
    異世界ファンタジーとは思えない、正統メカバトルになりました。
    ロボによる大破壊、一度はやっておきたい部分でした。
    大気圏突入から個人的悩みに、神話の世界から人のお話にと、あっち行ったりこっち行ったりします。
    次回お楽しみに!

  • 第34話 対決!博士と博士への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    因みに、Cメカを探せとか…この短期間で……?そして、3機合体で迎え撃つとか…んで〜魔導波動ガンとか…イデオンソードとか、断空砲とかハイメガキャノンとかゲッターシャインとかゴーフラッシャーとか天空剣とか超電磁スピンとかで……?魔族をやっつけるの??

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
    人間になるとか言い始めて、もはや合体する気があるのかないのか?
    それはどうか次回をお楽しみにしていただけたらと思います。

    イデオンソード、前回ちょっとだけ出てきましたが、やっぱりこの地表で使うのはまずいと思います。
    いったんの完結まではまだまだあります。きっと合体も果たすはず。
    あっち行ったりこっち行ったり、カオスに進んでいきます!
    旅はまだまだ続きます!

  • 第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    息もつかせぬほどの人智を超えた戦いでした。
    魔導プラズマキャノンをはじめ、やっぱり人間相手に使うような武器ではなかったですね。ルネアがとりあえずアナイアレイターを発射してみなくて良かった。

    そして「狭かった戦い」にちょっと笑ってしまいました。
    でも、考えてみると、レリクやBさんの中がわりと快適っぽいのはこの時の反省を生かした可能性がありますね。
    博士たちの技術者としての矜持がこういうところに出ている…のか?

    おぼろげに浮かび上がってきたレリックマシーンと聖骸機の関係性、そしてかつての冥界からの脅威と、世界観が広がるエピソードでした。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    冥界との戦い、想定よりも苛烈になりましたが、反響をいただいて、ホッとしています。
    そもそも人を相手に使ってはいけない武装ばかりでした。

    閉所恐怖症気味の人には、めちゃくちゃ辛かったみたいです。全て狭いしか言っていません。それしか感想がなかったのだと思います。
    おそらく自分が乗ることを想定しているのかもしれません。コーヒーサーバーとか。
    次は狭くない、ホスピタリティの高い戦いを。

    レリックマシーンのルーツが見えることで、物語がどういう方向にいくのか?
    激動の次回をお楽しみに!


  • 編集済

    第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    巨大なスケールで描かれる冥王軍との戦い、とても燃えるものがありました。石像状態ですらひしひしと伝わってきた聖骸機の本来のスゴ味を堪能させて頂きました。
    並いる強敵を聖骸機が必死に打ち破っていきつつ、コクピット内では三人娘のわちゃわちゃが繰り広げられているというこのギャップも面白いです。

    それにしても門をくぐってからの冥界のおぞましい風景描写には圧倒されますね。コミュニケーションの余地のない異形の者達の巣窟という感じで、恐怖感すら覚えます。
    右も左もかなりサイケが入った景色ばかりで、長くいると正気を失いそうですらあります。よくこんな世界を思い描けるなぁと、作者様のイマジネーションの豊かさに感じ入る次第です。

    冥王軍の禍々しさが際立っているぶん、それらを打ち払っていく聖骸機の活躍ぶりが一層頼もしく感じられますね。レリクが敬遠していた殲滅級の超兵器を存分に使い倒すところは、本筋のほうで抑制的であるだけにはっちゃけた爽快感も楽しめました。無数のデカブツ相手に単騎で暴れ回る姿はあたかもバスターマシンのよう。
    極大アナイアレイター発動のギミックもたいへんユニークでしたね。まさか弾丸をその場で組み立てる仕様だったとは思いもよりませんでした。こんな発想ある!?という感じで驚かされました。それでいて弾丸の投射方法はコテコテにハッタリが効いていて、ここもほんと面白かったです。

    恐るべき冥界から脱出できたところは読んでいる側もほっとさせられました。聖骸機ですらギリギリの壮絶な戦いだったというのが、操縦手以外のパイロット達が失神しているところからもうかがえます。
    古代に作られた聖骸機ですらこの強さなのですから、3体合体を果たしたレリックマシーンは一体どれほどのものなのか。そしてまた、それほどの強大な力を必要とするほどの敵とはなんなのか。更なる謎に思いを馳せつつ次回を楽しみにしております。

    作者からの返信

    N.B.さん、応援コメントありがとうございます。
    異物すぎる冥王軍と、喧嘩してるエルフ達のごちゃ混ぜ感、楽しんでいただけたら幸いです。
    冥界の光景、感情移入不能の異物感を出すのに結構あれこれ悩みました。逆にいえば、ここでなら暴れても大丈夫なくらい、異質感を出したかったです。

    これぐらいやれば、大暴れしていいかなと思いました。
    やっぱり大量破壊するエピソードは、あまりレリク達には味合わせたくないですからね。
    いろんな技が次々繰り出されるのは、バスターマシンですね。第5話の。本当にそういうイメージです。
    極大アナイアレイターがどんなものなのか、今後明らかになるかもしれません。貴重なものなので1発だけなんです。自爆しないように現場で作る妙な仕組みがついています。
    投う!は自分でも面白かったので、楽しんでいただけたら嬉しいです。

    無限ブレードで魔力を使い果たしてしまった聖骸機ですが、それがレリックマシーンとどう関係があるのか?
    流石に関係なかったらびっくりです。
    初代魔導プラズマキャノンとかを描けたのは、自分でもやって良かったなと思っています。
    これからレリックマシーンがなんのために、というところもお話で出てくるはずです。
    次回、お楽しみに!

  • 第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    まるで神話の物語を見ているような壮大な戦いでした。聖骸機の力の凄まじさも印象的です。

    この記録を見たレリクが何を感じ、どんな答えにたどり着くのか。レリックマシーンとのつながりも含めて、続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    聖骸機は石像になってさえ、レリクも恐るぐらいの存在でした。
    その過去の姿を描けて良かったと思います。

    ここからレリクがどんな答えにつながるのか?
    意外な方向に転がるのかもしれず、ぜひ次回もお楽しみになさってください!

  • 第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    「狭かった戦い」という要約が面白すぎです。この経験が後年役立ったのでしょうかw
    過去に何が起こったのか、そして今とどう繋がるのか楽しいです。
    また、緊迫感のある戦闘描写、鬼気迫るものがありました。
    ファンタジーとロボは可能性が広がりますね!

    作者からの返信

    perchinさん、応援コメントありがとうございます!
    狭いの苦手な人にすれば、ずっとここに閉じ込められてることが最大の戦いだったのかもしれません。
    これがどう今後につながるのか?
    戦闘描写、頑張りました。褒めていただき光栄です。
    ファンタジー&ロボ、色々できそうです。
    聖骸機は剣と魔法ではなく、プラズマと対消滅のファンタジーとなりました。
    次回お楽しみに!

  • 第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    必殺技のオンパレード、燃えます!

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援ありがとうございます!
    やっぱりロボといえば、技名を叫ぶところからですね。
    あんな技やこんな技も出てきました。
    次回もお楽しみに!

  • 第33話 聖骸機の死闘!への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    そうかぁ~新たに大きく作り直したのがレリックマシーンなのかもね(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    という事は、合体すれば30メートル以上かな!!

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます。
    次はもっと広く、その願いから生まれたのでしょうか?
    セパレートタイプなら直接喧嘩しなくていいかもしれません。
    合体したらどれほどの大きさになるか。
    どれだけ足が長いかにもよりますね。
    次回お楽しみに!

  • ルネアとのやり取りが自然と当たり前になってきていますね。コーヒーのやり取り等は、マストになっていますし(笑)

    その慣れた頃に、人間味のある不安を少し見せる所は、上手いなぁと感じます。

    楽しくさせてくれる話ですね。

    作者からの返信

    kcさん、応援ありがとうございます!
    ルネア王女がどうやって、主人公を受け入れるのか?またその逆も。
    当分レリクくんは不安な気持ちで自分や王女と向き合うことになります。
    お褒めいただき嬉しいです。
    これからも楽しめるお話を志していきます。

  • このルネアとのやり取り、楽しくて好きです。
    これまで読みたくても時間なくて読めませんでしたので、今日は少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    kcさん、応援コメントありがとうございます。
    ルネアのお転婆を超えた乱暴っぷり、だいぶ心が荒んでいたのを、主人公が和らげてくれていますね。
    読んでいただいてありがとうございます。
    ぜひお時間ありますとき、よろしくお願いします。

  • 世界の行方を左右する最終戦争みたいなシチュエーションなのに、ロボに乗っている三馬鹿士…じゃなかった、三博士は喧々諤々。笑っている場合ではないはずなんですが、つい笑ってしまいました。

    喧嘩するほど仲が良いと言ってよいのか、別に仲はよくないけど、こういう状況なので仕方なく手を組んでいるのか。そのあたりも含めて、短いシーンの中でいろいろと考えさせられます。

    冥界の軍勢はこれまで見てきた敵とは比較にならない戦力を有していそうですね。
    そして、レリックマシーンのプロトタイプっぽい聖骸機とレリクたちとの関係も気になります。それから3人目の博士の正体も。
    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    行里ゆんやさん、応援コメントありがとうございます!
    頑張ってるのに文句ばっかり言われる人、文句しか言わない人、狭いところ嫌いな人、役割は割とはっきりしている三馬鹿博士です。
    笑っていただけるの嬉しいです。
    それでも共闘しているのは、何の因縁か?

    冥界は第三の勢力として案はありましたが、お話を考えているうちに強大な勢力となってきました。
    聖骸機とレリクとの関係は、これから明らかになっていきます。
    三人目の博士も今後登場します。
    次回もお楽しみに!

  • 聖骸機、プロトタイプレリックマシーンって感じでかっこいいロボ🤖

    作者からの返信

    @akbkabさん、応援コメントありがとうございます!
    プロトタイプ機、っていいですよね。
    聖骸機とレリックマシーンはどういう関係にあるのか?
    次回お楽しみに!

  • 第31話 二人の魔導博士への応援コメント

    お友達の前で調子が狂ってしまう博士良い👍

    作者からの返信

    @akbkabさん、コメントありがとうございます!
    主人公にしてみれば君臨されているような存在でしたが、比較対象が出てくると、案外脆い面が見えてくるのかなと思います。
    これからの博士をお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます!三博士がロボに乗り冥界から出てきた敵と戦うところの畳みかけるような描写がすごくワクワクして、自分の中で壮大な画がイメージされて、小説を読む醍醐味を感じました!これからどういう展開になるのか、レリックマシーンの誕生の秘密は?この先を楽しみにしています!!

    作者からの返信

    @jakajam02さん、応援コメントありがとうございます!
    そんなふうに言っていただけると、とても嬉しいです。
    ロボバトルシーン、どうしても入れたいというのがあり、念願のという感じです。
    壮大って言っていただけると、描いてたイメージが伝わってよかったって思います。
    聖骸機、書いてるうちに愛着が湧いてきました。
    レリックマシーンとの繋がりも、ぜひお楽しみに!

  • USBメモリに残されていた、2000年前の最終戦争の様子……。

    戦いは壮絶そのものなのに、博士たちは昔からこんな調子だったんですね(笑)。そのギャップに思わず笑ってしまいました。

    「ディオナ博士ってそんなキャラなの?」というレリクの独白にも、一緒にくすりとしてしまいました。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援ありがとうございます!
    USBメモリは2000年持つのかはわかりませんが、魔導メモリは大丈夫みたいです。
    博士たちは長命種でずっとこんなやりとりで生きてきたみたいです。
    元々技術畑の人っぽいので戦いには向いていないですね。

    エルフだけど熱血みたいなの、面白いなと思いました。
    次回この戦いの行方は?お楽しみに!

  • 上方修正(クスッ ありがとう。

    思わず笑顔になっちゃった。

    作者からの返信

    床の間んさん、応援ありがとうございます!
    上方修正、頼みたくなるお年頃。
    博士もきっちり言い切ってくれてよかったですね。
    次回もお楽しみに!

  • 更新ありがとうございます😃
    …うーん…20メートルで、パイロットが3人かぁ~? ガ○ダムがド○グナーかなぁ〜と思ったけど、…やっぱ、スーパーロボット系かぁ~!!ゲッ○ーロボかなぁ〜待てよ〜EXーSガ○ダムなら3人だったなぁ〜…でも〜一騎当千なら〜ガ○バスターは、外せないなぁ〜……? スーパーイナズマキック!!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    ダブルバスターコレダー(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)*⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援コメントありがとうございます!
    操縦席が独立していない、閉所恐怖症には辛いゲッターロボ?かもしれません。
    ガンバスターのノリコのパイロット室よりも狭いと思ってください。
    20メートルもあるのだから、操縦席分けたらいいと思うんですけどね、腕とか。
    マシーンはゲットマシンでもあり、バスターマシンでもあります。
    一騎当千、レリクも恐る兵器の威力をご覧あれ。
    次回もお楽しみに!

  • 第31話 二人の魔導博士への応援コメント

    博士ってこんな感じだったんですね。もう一人の博士と会話することで、ディオナ博士の人柄や雰囲気が見えてきた気がします。長命種ならではの感覚や言い回し、二人のやり取りにもくすりとしました。

    レリク……無生物って(笑)。本人からしたら笑い事じゃないんですが、思わず笑ってしまいました。でも、「人間になりたい」という気持ちを諦めず、博士たちから「可能性はゼロではない」と言ってもらえたことで、やっぱりこの世界ならまだ道は残されていそうだなとひそかに期待しています。

    そして話は一気に冥界戦争や聖骸機へ。少しずつ世界の歴史や大きな戦いの気配が見えてきて、ここからどんな物語になっていくのか、とても気になりました。USBもあるんだ(笑)。魔導メモリーに何が記録されているのか、次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    水瀬 莉音さん、応援コメントありがとうございます!
    博士、影からロボを使役する、言ってみれば黒幕的な立場にあり、レリクは雰囲気に飲まれていました。
    でも第三者、特に昔の知り合いを挟んでしまうと、博士のペースも崩れ、レリクも必死で食らいつこうとしています。

    人種問題というセンシティブな会話の中で、無生物に分類されてしまったレリクですが、なんとか人間へなりたいと願う気持ちは叶えられて欲しいところですね。
    世界は広く、方法はあるのかもしれません。

    人間界、魔界、そして冥界。この歴史も大きく関わってきました。
    話が大きくなったり、個人的になったり、バリエーション豊かを目指しています。
    USBメモリーの内容も次回再生していきたいと思います。
    お楽しみに!

  • 第31話 二人の魔導博士への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    冥界戦争とは…世界感が大きくなりました〜!!
    ところで、レリクくん…人間目指すの、スカイネット目指した方が良いよ〜!? それかぁ〜…ブライキングボスになってロボット軍団を作り〜人類を征服しようよ〜〜!!*⁠\⁠0⁠/⁠**⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    @x32-jsf-skさん、応援ありがとうございます!
    冥界と一気に大きくなりました。2000年前の戦争とはどういうものだったのでしょうか。

    レリクくん、不死身の体に生まれ変わったキャシャーンでありつつ、フレンダーな側面に加えてブライキングボスを悪魔合体させてしまうと、どうなるのでしょうね。
    一人でキャシャーンを全部できてしまいます。

    人間よりロボの方が優れている、という思想に辿り着くかどうか?
    次回お楽しみに!