応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 73話:久しぶりへの応援コメント

    う〜ん、なんかノーラの言動がおかしいですね。いくらなんでも友人想いという言葉で誤魔化せないくらい常識やマナーに欠けている気がする。
    最初の頃は悪い印象無かったですし、元からそんな人だったらエレノアが友人として信頼するとは思えないので、何者かに思考が誘導、洗脳されてる線が濃厚な気がしますね……ちょうど、敵対陣営にそういう人材が居ますし。
    さて、主人公はこれにどう対処するのか……!

  • 73話:久しぶりへの応援コメント

    ノーラにはウィザードを目指して他には目をくれず一途で破滅した親族な人でもいないのであればさすがに理不尽だとは思います

  • 73話:久しぶりへの応援コメント

    この頃こっち側じゃないのかなとも思い始めてる

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    ノーラのことですか? 本人的には悪気がないのが、たちが悪いですね。

  • 73話:久しぶりへの応援コメント

    ノーラがエレノアのことを大事な親友だと思ってたとしても、家格が主人公の家よりも高かったとしても、きついことを言われる筋合いはないと思うけどね。
    結局、二人の間のことでしかないし、家と家の話なら、親同士が話をすればいいだけだからね。

    親友とはいえ、視野が狭いし、ちょっと踏み込みすぎかなぁ。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その通りですね。自分では良かれと思ってやっていますが、勝手な思い込みですし、友だちの域を超えてしまっていますね。

  • 73話:久しぶりへの応援コメント

    うん、ノーラが面倒臭いw
    アレックスが反省無しならともかく、謝罪してエレノアとアレックスが納得してるのなら、部外者のノーラが許す許さないの話じゃない。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その通りなんですよねw ノーラは周りが見えなくなっていますね。


  • 編集済

    42話:カイル王子への応援コメント

    1周目でカイル王子って登場したっけな?
    もしかしたら見逃した可能性が...

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    カイル王子は一、二話には登場しません。

  • 73話:策略への応援コメント

    ウインザード公爵が黒幕なのはわかったけど、自分の策略がうまくいった後、どうしたいのかな。。。

    作者からの返信

    基本的には王国を滅ぼして、自分は帝国に亡命って路線ですね。

  • 73話:策略への応援コメント

    あらら。
    エルザには傷痕が残っちゃったんですね…まあ、自業自得ですが。
    傷痕の事でアレックスを恨んでそうだし、アレックスが目の前にいたら冷静さを無くしそう。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    エルザについては、まさにそんな感じです。

  • 72話:それぞれの在り方への応援コメント

    セシルの死に戻りの可能性を感じつつ、だからといって確認するつもりは無さそうな感じかな。
    セシルが死に戻りしていようがいまいが、大事にするのは変わらないですしね。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    アレックス的にはそんな感じですね。

  • 72話:それぞれの在り方への応援コメント

    フォローも⭐︎評価も一回ずつしか出来ないので♡だけは欠かさないようにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます! ♡は届いています……と言うのはキモイですねw

  • 72話:それぞれの在り方への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、毎回コメントありがとうございます!

  • 3話:二周目への応援コメント

    n。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます?

  • 71話:家族との再会への応援コメント

    >「アレックス様はローラ様に甘いんですね……もしかして、ロリコンなんですか?」
    >「つまり、アレックス様はシスコンってことですか?」


    ひどいw
    まあ、『ロリコン』『シスコン』ならエレノアがストライクゾーンから外れるし、「エレノア様、アレックス様に愛されてませんよ」(意訳)という事なので、そりゃ怒られます。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    そうなんですよね。ダリアの完全な裏切りですw

  • 70話:話の続きへの応援コメント

    >「アレックス殿、貴公は少々言葉が過ぎるが……

    アレックスは、もう少し控えめな表現で話ができる様な気がしますが、わざと強めな言い方をしてるのかな?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    今回は相手がグランフォード公爵だから、気を遣わずにストレートに言っています。
    相手によっては、わざと強い言葉を使うことも多いかとw

  • 70話:話の続きへの応援コメント

    テンポが良くて読みやすくて面白いです
    苦手な獣人、エルフ、ちびっこ少女もハーレムもないので
    超お気に入りです
    異世界ものには上記の物が高確率で登場して
    辟易してたので人間のみの物語に好感です

    ただ横読みの漢数字は読みにくいのが難点かな

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    個人的には獣人とエルフは好きですが、ちびっ子少女は……
    ハーレムにはトラウマがありましてw
    横読みの漢数字が読みにくいのはスミマセン(^^;

  • 70話:話の続きへの応援コメント

    更新頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 頑張ります!

  • 69話:魔導具の馬車への応援コメント

    一周目で後悔したことを、徐々にだけど取り戻して解決に向けて取り組んでいるのがいいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! アレックスも色々考えながら行動しています。

  • 69話:魔導具の馬車への応援コメント

    >「アレク、この馬車に乗るの? だけど馬がいないじゃない」

    まぁ、アレックスは現代から転生したわけじゃないから、『自動車』って名前は出ないですよね。
    そのうち、違う名前が付きそうですが。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    『自動車』って言葉が使えないと作者的には不便ですねw

  • 68話:噂の影響への応援コメント

    何か、ノーラから裏切り(?)の匂いがしてきた…。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    済みません、ネタバレになるのでコメントできません(^^;

  • 68話:噂の影響への応援コメント

    ノーラさんやノーラさんの実家や、スチールさんや、廃嫡になった阿呆の実家やら、王室やらが敵に回ったってそりゃ自業自得だろ。
    ていうかそんな細かいことより、圧倒的な実力を持って魔導師にならないと(公爵家一つ単騎で滅ぼすくらいの実力がないと)濡れ衣でも着せられて処刑されることを警戒した方が有意義ではないだろうか?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    厳しい指摘ですが、その通りですね。力だけで解決できるとは思いませんが、アレックスが自ら厳しい道を選んでいるのは事実でしょう。

  • 68話:噂の影響への応援コメント

    「ノーラは悪気は無いと思う」…悪気しか感じないけど?
    満点でも文句を言うような今の態度だと何をやってもクレームしか言わないのでは?
    「魔導士になってもなっただけでは駄目」とかね?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かに酷い言いぐさだと思います(^-^;

  • 68話:噂の影響への応援コメント

    主人公強いし頭いいし、性格もいい。
    一回死んじゃってるから、胆力もありそうで。
    今後も楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    面白くなるように、頑張って書きます!

  • 67話:謁見への応援コメント

    戦略級でぶっ飛ばすわけではなかったと

    ……もしかして、自分が無能だから引き起こしたのかな?それか…………

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その辺のことはネタバレになりますので、済みませんがコメントできません。

  • 67話:謁見への応援コメント

    いかにも食えない王様だねぇ。
    口や立ち回りは達者かもしれないけど。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    これからアレックスがどう立ち回るかですね。

  • 67話:謁見への応援コメント

    2周目では、まだ戦争を起こすという愚行はしてないけど、1周目の愚行を知ってる立場としては複雑ですね。
    もし、1周目で戦争を起こした原因を知って、2周目の愚行を止められたとしても、心から信用する事は出来なさそう。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かに、心情的には複雑だと思いますよ。もし全てが上手く行って、戦争を止められたとしても、国王を信用できるほど、アレックスは人間ができていないと思います。

  • 66話:思惑への応援コメント

    >こういうときの『無礼講』を本気にするのは馬鹿しかいない。 

    でも、現実でもいるんですよねぇ…。 
    『普段は話す機会の無い偉い人に挨拶してもいい』くらいに受け止めればいいのに、初対面の社長にタメ口で話しかけるとか。
    それもパーティーが始まってすぐだったから、「すいません、彼は酔っ払ってるんです」と誤魔化す事もできないという。

    …あっ、たしかに馬鹿だ。

    作者からの返信

    確かに馬鹿なんですがw
    私自身、あまり人のことは言えない経験をしていまして(^-^;

  • 66話:思惑への応援コメント

    >マーシャル国王は顔も見たいくない相手だけど、【戦争を止めるためには】、関わるしかないからね。


    逆でなくて?

    作者からの返信

    私の言葉足らずみたいですね。戦争を止めるためには、戦争を始める国王に関わらないと、止めようがないという意図で書いています。

  • 65話:本音と建て前への応援コメント

    >ノーラは損得で動く人間じゃない。だから信用できる――そう考えるのは早計だろう。

    まぁ、『エレノアを害さない』事に関しては信用できても、アレックスを裏切らないかと言われると…。
    エレノアを人質に『アレックスを◯せ』とか脅されたら、アレックスを◯そうとする気がする。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!

    別に悪い人間じゃないとは思いますが、ノーラならエレノアを人質に取られたら、アレックスを◯しそうですねw

  • 64話:意味深への応援コメント

    >卒業式を待たずにエレノアが学院を去ることになったら、私は貴方を許さないから」

    こういう心配をするという事は、前例があるのかな?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます! 前例はあると思いますよ。大抵は別の理由で辞めたことにすると思いますが。

  • 65話:本音と建て前への応援コメント

    イマイチ自信が無いんですが…『風下には、立ちたくない』の所は、『膝下には付きたくない』の方がそれらしいと思うんですが、どうでしょう?

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます。調べてみましたが、とりあえず、ここはそのまま行かせてください。

  • 64話:意味深への応援コメント

    思っていたよりノーラに信頼されてないな

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    所詮は男子高校生ですので、サルとか思っていそうですねw

    編集済
  • 63話:特技への応援コメント

    いいねぇ。少しずつ進んでいる感じが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    更新、頑張ります。

  • 62話:セシルの想いへの応援コメント

    あれ?
    この世界って、一夫一婦制でしたっけ?
    そして↓に同意もある。
    ここまで違うのだから、疑問から気が付いてもいいかと思うのだけど…………
    特に副官として側にいて太刀筋とか見ていたはずだし………。
    まあ、思い込みは全てを無視させるから、自分だけと固執しているとすれば………確証バイアスなので無理かもですが………

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    一夫多妻は可能です。ですがアレックスはそういうのを望まないのと、別の人のコメントにも書きましたが、セシルの思い込みと自己評価が低いことが原因です。

  • 62話:セシルの想いへの応援コメント

    距離を取るようにしてたアレックスがセシルの死に戻りに気づかないのは分かるけどセシルの方がアレックスの異変をそこに結びつけようとしないのはなんか不自然なような…戦争回避させたいのかアレックスが軍人にならないようにしたいのかセシルの目的もよく分からん

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    違和感を感じるのは、作者が至らないせいですので、申し訳ありません。

    一周目の記憶を思い出したとき、目の前のアレックスは記憶と別人に見えました。
     自分が知っているアレックスなら、そんなことをする筈がないと、この時点で別人だと思い込んでいます。

    セシルは自己評価が低いので、アレックスが自分を巻き込まないために遠ざけていたとは思い当たりません。

    その後、二人の関係が近づいても、最初の思い込みのせいで、今のアレックスが侍女である自分に優しくしてくれると思っています。

    では何故セシルがアレックスに尽くすのか。それでも一周目のアレックスを重ねて見ているからです。







  • 編集済

    62話:セシルの想いへの応援コメント

    セシル推しが増えそうな…それはそれとしてセシルさんどこかで自己犠牲に走りそうで怖いですね。あと双方ともに違和感感じてるところは興味深いですね

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます! セシルは自己評価が低いので、怖いところがあります。

  • 62話:セシルの想いへの応援コメント

    おぅ…。
    お互い、自分以外が『死に戻り』したとは思わないから気付かなかったんだろうけど、どちらかが早くに気付いていれば二人が結ばれる未来もあったのかもなぁ。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かに、何か切っ掛けがあれば、
    未来は変わったかも知れませんね。なかなか難しいところですが。

  • 61話:本音への応援コメント

    なんだろう、良い奴なのは分かるんだけど
    ここまで来ると
    え、何様なんこいつってなってしまう笑

    そもそもセシルのが付き合い長いのに笑

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    なかなか辛辣ですね(^-^;
    今の立ち位置的に、エレノアが背中を押さないと、セシルは動けないと思います。
    それが鼻につく人もいるかと思いますがw

  • 61話:本音への応援コメント

    うーん、これは鈍感で気付かないというより、何らかの理由で気付いてないと思い込もうとしてる感じ?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    スミマセン、その辺のことはネタバレになりますので、コメントできません。

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    セシルも連れて食事に。
    どんな展開になるんでしょうね?
    拗らせているアレクは気持ちの整理はできるのか。
    ハーレムタグがないので、いったいどういう関係に収まるのか。今後のお話を待ってますね。
    たくさん更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    ネタバレになりますので、
    コメントできなくてスミマセン(^-^;
    頑張って更新しました。明日からは通常モードですが、引き続きよろしくお願いします!

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    ようやくセシルも仲間になるのかな?
    待ち遠しいかったぜ。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    セシルとの進展が遅くなりまして、すみません。
    ぶっちゃけ、作者的には、なかなか動かしづらいキャラなんですw

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    前世有能な側仕えが、実は軍に入るまで只人だった………
    それって努力もさることながら、持っていた才能もかなり高いということでは?
    それが努力を最初からしているリープ後って………どれだけなのだろう………

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かに、一周目のセシルは結構優秀でした。
    あくまでも一般の兵士や士官では、と言うレベルですが。

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    ん〜…まあ、それだけアレクのことを気に入ってて、心配してくれてるってことなんだろうけど…そのアレクの人を見る目を疑っている、と思われても仕方ないぞ?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その辺は本人も言っていますが、親の目線だと思います。
    子供に嫌がられそうですがw

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    19:03
    お待ちしております^⁠_⁠^

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    主人公が魔物狩りまくったりドラゴン討伐してるから、侍女も護身術位習ってないとついていけないんだろうなって感覚では

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    一緒に行動するなら、確かにその通りなんですが、
    アレックスはセシルを一緒に連れて行くつもりはありません。

  • 60話:繋がる絆への応援コメント

    >事情を知らないし、余計な詮索をするつもりはない。だけどセシルが一周目の彼女と違うことには気づいていた。

    うん?
    アレックスは、セシルが1周目とは違うと気付いてるのに、死に戻りを全く疑ってないって事?
    それとも、少しは疑ってるのかな?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    ネタバレになりますので、コメントできなくてスミマセン。
    メッチャセンシティブなところですので。

  • 59話:旧友の来訪への応援コメント

    >「アレク、せっかく王都まで来たんだ。おまえの婚約者って奴に会わせろ」
    >「あたしたちが、アレクに相応しいか見極めてあげるわ」

    まるで、弟を心配する兄と姉ですね(*´艸`*)
    いや、小舅と姑…?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    小舅と姑ですか……確かにそんな感じカモw

  • 58話:馬鹿げたことへの応援コメント

    前世は戦火で、どれだけの貴族が根絶やしにされたのか
    そこを勘案したら、貴族の責務をどの方向でどう発露すべきなのか
    そこらへんも楽しみにしてます

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その辺の話を、どう上手く表現するか。
    難しい所ですが、書く方としても楽しみです。

  • 58話:馬鹿げたことへの応援コメント

    事の惨事を見せてしまったことで、両者が転生か?って可能性を見出すことが出来たんで
    この辺りの回収がどのタイミングで来るのか

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    ネタバレになりますのてコメントできませんが、
    今後の展開を期待して貰えると嬉しいです。

  • 58話:馬鹿げたことへの応援コメント

    >今の僕にとって、エレノアは一番大切な存在だ。だけど一周目目と合わせると四〇年以上生きて来たのに、恋愛経験に乏とぼしい僕は、自分の気持ちが何なのか、まだ良く解っていない。

    ( ゚д゚)うせやろお前…。

    『恋愛経験に乏しくて解らない』までわかってたら解るやろがい!ヽ(`Д´)ノ

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    この辺はアレックスが拗らせているところです(^^;

  • 58話:馬鹿げたことへの応援コメント

    読者の希望はハーレムだから、全部好きになっていただいてしまえばよいのですw

    作者からの返信

    感想、ありがとうこざいます!
    作者としては、ハーレムにトラウマがありまして、できればしたくないんですよね……

  • 58話:馬鹿げたことへの応援コメント

    警備兵に渡しちゃったか…
    そうなると…ドレイク公爵を強請るのほ流石に不可能だな。
    時代劇でいうところの町奉行所じゃ貴族階級には手も足も出ないもんな、目付けか、せめて寺社奉行的な対上級者部署を巻き込めたら良かったのにね。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございますw
    それが目的ではありませんのでw

  • 57話:邪魔者への応援コメント

    抹茶ラテとな。なんかしらの創作物の中の世界なのかな。

    作者からの返信

    そこはノリということでスルーして頂けますと(^^;

  • 57話:邪魔者への応援コメント

    セシルとエレノアさんがなぜか同時に外出しているというのはポイントみたいなのでどうするか見てみようと

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    期待してください。

  • 2話:裏切りへの応援コメント

    ぶっちゃけこの状況じゃ出来ることほぼ無いからなぁ……
    一矢報いるにしても魔導兵器の描写と戦力差からしてほぼ何も出来なさそうだし、兵士を率いて逃げるにしても戦力差、機動力、逃亡先、リソース不足とか不安要素が多過ぎる。
    最後にラグナロクが言った「せめて最後まで抵抗すれば〜」は主人公にマウントを取るための煽りでしかないと感じました。
    指揮官の人間性に賭けて降伏助命を申し出るのは、個人的にはアリだったと思いますね!結果的に賭けには負けてしまいましたが……

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    アレックスもダメ元でやったと思います。

  • 57話:邪魔者への応援コメント

    滅!

    作者からの返信

    はい、滅びましたねw


  • 編集済

    57話:邪魔者への応援コメント

    期待の展開。ヴィラル南無南無。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ヴィラルは完全に自業自得ですねw

  • 57話:邪魔者への応援コメント

    セシルさん、気づいたかな

    作者からの返信

    済みません、コメントできません。

  • 57話:邪魔者への応援コメント

    >「いいえ……そうではありません。どうしてアレックス様は、私が好きなものを知っているんですか?」

    アレックスより先に、セシルがアレックスの死に戻りに気付くかも?

    ヴィラルは大人しく他国に行って冒険者でもやってれば良かったのに、わざわざ虎の尾を踏みに来るとは…。
    もう、誰も庇ってくれないのになぁ。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    セシルのことはネタバレになりますのでコメントできませんが、
    ヴィラルが馬鹿なの事実ですねw


  • 編集済

    57話:邪魔者への応援コメント

    達磨にしてでも、「親父(何のとは言わせない)に命じられた」って言わせろ!そして、王家に回してやれ!
    上手くいけば、魔導師を国家の首輪付きに出来るかもしれない(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)

    作者からの返信

    感想、ありがとうございますw
    そこまでしたら凄いですねw

  • 57話:邪魔者への応援コメント

    勘当されとるけん貴族でもねぇし、やっちまっても問題ねぇってことよなぁ…

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かにその通りですがw

  • 56話:思うところへの応援コメント

    今でもセシルの事は好きなんでしょうが、好きであるが故に距離を取る。あるいはエレノアさん以上に大事に思ってるかもですね。距離をとったつもりのようだけど、今の状況事態既に誤算ではあるのかも…

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    目の前にいるセシルが自分の知っている彼女と考えるかは微妙なところです。
    巻き込みたくないから距離を取ることが、本当に正しいのかも……

  • 56話:思うところへの応援コメント

    前の人生では最期の瞬間までついてきてくれたセシルのことを実は好きだったと気付いたんですね。
    そしてとても可哀想なことに、彼女まで前の悲しい生を覚えて生きてきて、他の読者が同情する気持ちもよくわかるけど。こんなことならアレクが思っているように彼女に過去の記憶がはじめからなかったら良かったのに。
    なんらかの救済はしてほしいけど、だからといって安易に二人目の妻にしたらいいとかは思えない。
    このままエレノアを大事に大切にしてあげて欲しいなぁ
    難しいのかなー。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。
    セシルが死に戻りしたことにアレックスが気づいたらどうなるか。
    実は真面目な彼ですから、安易な答えは出さないと思います。

  • 56話:思うところへの応援コメント

    今がこうだと、未来がどれだけ困難になるのやら……
    でも今しかできないことを、きちんとやれば後悔はないか
    苦しい時に思い出せる思い出があるのって、力になるし

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    アレックスは一周目と違う経験を色々していますので、
    それが将来への糧になると思います。

  • 56話:思うところへの応援コメント

    武器を隠す場所が必要だからロングスカートで、動きにくいからスリット………
    つまり、馬乗り袴を履けば、武器もかくせるし足捌きも問題無いのではないだろうか(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    まあ、その通りなんですけどねw スリットを入れているのはダリアの趣味です。

  • 56話:思うところへの応援コメント

    そうなんだよ
    セシルを忘れないでほしい

    想いも遂げさせてあげて

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    作者としても、セシルには幸せになって貰いたいです。

  • 56話:思うところへの応援コメント

    >周りの視線を痛いほど感じるし、街中で抱き合うのが迷惑だって自覚はある。

    だから、どの口が「目立ちたくない」などと(ry

    >だから勘違いするな。記憶の中のセシルは、もういない。
     
    まあ、現代日本みたいに『転生』や『死に戻り』の物語に接してないと、自分以外に死に戻って人間がいるとは考えつかないのかな。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    目立ちたくない云々は優先順位の問題ですw
    現代の日本じゃありませんので、
    転生モノが身近になく、セシルまで死に戻りしたとは、なかなか考えないと思います。

  • 55話:後日談への応援コメント

    サボりまくっても圧倒的に1位だったら
    サボってない周りのメンツが立たないからでは

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます! そうは言っても、アレックスの場合は、
    そこまで正確にテストの内容を憶えているとは思いませんが、
    カンニングしているようなモノですので。

  • 55話:後日談への応援コメント

    王家も公爵家も魔導師以外はカスみたい感じだろうしカスが問題起こしたら切られるわな

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かに、王国にとっては魔導師以外はそこまで価値はありません。

  • 55話:後日談への応援コメント

    >「これだけ成績が良いんだから、もう少し生活を改めた方が良いんじゃない? 最近の貴方は授業をサボり過ぎだわ」

    大差で一位になるほど頭が良いっていう流れだからこのセリフは変じゃ?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    成績が良いんだから生活態度も改めたらは変ですかね?

  • 55話:後日談への応援コメント

    少しだけセシルが可哀想だなと思ってしまいますね。
    巻き込まないように敢えて遠ざけてはいるんですが……
    側室か妾にはおさまって欲しいってのが正直な気持ちですね。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    私もセシルには幸せになって貰いたいと思ってはいるのですが……

  • 55話:後日談への応援コメント

    くそ、スティールもドレイクも損切りしたか…残念(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    どちらの家も他に子供がいますので、こうなりますね。

  • 55話:後日談への応援コメント

    ヴィラル君、やっぱり廃嫡されちゃったかぁ…。
    まあ、あんな醜態を晒したらねぇ…ツヨクイキロ。

    レオン君は、アレックスに大した被害を与えてないし、本気で反省したらクラスメイトとして普通に接して貰えるんじゃない?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    ヴィラルは自業自得ですね。
    レオンは……何とも言えませんねw

  • 55話:後日談への応援コメント

    最近甘い方向に舵を切ってますね。悪くないというか好きです。ただクラリスさんの存在感高くなってこの先どうなるのか。楽しみです

    作者からの返信

    感想、ありがとうごさいます!
    学院編はエレノアがいるので、これまでの反動もあって、
    どうしても甘い方向にw
    クラリスの件は済みませんがノーコメントで。

  • 54話:第一王子への応援コメント

    強欲第一王子が王太子でない。
    権力持った人に、まともな人もそれなりに多いってことで良き良き。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    王国貴族は良い人も悪い人も普通にいます。
    ただ普通の人も欲がからむと、どうなるか解りませんのでw

  • 54話:第一王子への応援コメント

    この時、オーベル公爵は…
    『嫌な予感がして、娘を連れて逃げておいて良かった(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)まったく、クソ王子は欲深いだけの能無しだからな…』

    作者からの返信

    感想、ありがとうございますw オーベル公爵は逃げていませんがw

  • 54話:第一王子への応援コメント

    お疲れ様です

    残念子爵漬けでも、塩加減と発酵具合で味わい深い漬物(作者?)になります
    楽しく日々を過ごさせてくださいね

    作者からの返信

    ありがとうございます! 発酵し過ぎて酸っぱくならないように頑張りますw


  • 編集済

    54話:第一王子への応援コメント

    レオン君には『雉も鳴かずば撃たれまい』という言葉を贈ろう…。

    第一王子はアレックスに変なちょっかい出してると、王太子ではない今の立場すら無くしちゃうのでは?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます! レオンは完全に墓穴を掘っていますねw
    第一王子は権力をそれなりに握っていますので、今のところは大丈夫でしょう(^^;

  • 53話:立ち位置への応援コメント

    ドレイク号の船体に、小さな穴が空いたかもね。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    穴は開いたと思いますが、ドレイク公爵も王国最高権力の一人ですから、
    王国も簡単には切り捨てられないと思います。

  • 53話:立ち位置への応援コメント

    そもそもドレイク公爵家は、大勢の前で暴言を吐いた上に、決闘で無様に敗北したヴィラル君の為に出張って来るのですかね?
    兄弟がいるのなら、面汚しとして切り捨てられそうな(^_^;)

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    ちなみに兄弟はいるので、その可能性はあります。

  • 53話:立ち位置への応援コメント

    さあ、オーベル公爵も勝ち馬に乗るんだ!
    皆で、沈むドレイクから毟り取ろう!!!✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
    もし、ドレイクと同じ穴の狢で無ければだけどさ…(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)

    作者からの返信

    感想、ありがとうございますw
    毟り取るくらいなら問題ありませんが、ドレイク公爵家を潰すと王国の戦力が減るので困りますねw

  • 52話:予想外の邂逅への応援コメント

    その公爵の娘に殺すぞって暴言を吐いてるんだから、それを何もせずに見逃す方が公爵の顔に泥を塗るよね

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その通りですね。学院長が言っていることは、お門違いだと思います。

  • 52話:予想外の邂逅への応援コメント

    2話/日更新は大変です

    でも、読者は喜ぶのでお願いしますね

    作者からの返信

    ありがとうございます! 頑張ります!


  • 編集済

    52話:予想外の邂逅への応援コメント

    学園長は憮然としてアレックスを見てないで、おバカさんをのさばらせていた事を反省しなさいな。

    更新は無理のない範囲でどうぞ!

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    学院は公爵家に対して弱腰で、基本的に何をしても文句は言えません。
    さすがに今回は公爵家のエレノアを巻き込んだので介入するべきですが。
    またお気遣い、ありがとうございます!
    今は書いていて楽しいので、無理はしていません。

  • 51話:決闘への応援コメント

    エレノアに本当の意味で恋愛感情はまだないのかもしれないけれど、とても大事にしている様子がいいですね。
    きっちりと思い知らせたはずですが、この対戦相手この後どういう風になるでしょうね。公爵家の嫡男だけあってとてもプライドが高そうですし。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    アレックスのエレノアに対する感情はご指摘の通りです。
    そこまで理解して貰いまして、作者としても嬉しいです!
    ヴィラルのことはネタバレですので詳しくは書けませんが、この後も登場します。

  • 51話:決闘への応援コメント

    決闘なのに降参も審判の判定も無しに意識無くしたら終了なの?

    作者からの返信

    この世界の貴族同士の決闘は、基本的には相手が死ぬか負けを認めるまで。明らかに戦闘不能な場合も負けです。
    立会人がいば、その人が判断しますが、いなくても周りの人が見ているので、言い訳はできません。

  • 48話:誓いへの応援コメント

    結局セシルとはどうにもならないの?
    側室になったり一緒に戦うとかにならないなら、記憶を保持したままでわざわざセシル視点の描写は今のところ蛇足になってる。

    作者からの返信

    ネタバレになりますので直接的なコメントはできませんが、
    このまま終わらせるつもりはありません。

  • 51話:決闘への応援コメント

    さあ、ドレイク公爵、嫡男がやられて黙ってて良いのか!?ハリィ!ハリィ!

    エレノア父『動け!動け!ドレイク!そうすれば堂々と介入出来る…婿殿にドレイク公爵家を渡しても良いかもな(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)』

    作者からの返信

    感想、ありがとうございますw
    確かに、エレノア父が介入すれば、ドレイク公爵が相手でも問題ないですねw

  • 51話:決闘への応援コメント

    前も書いたけど、もう一度。

    どの口が「目立ちたくない」と申すか。

    まあ、エレノアさんの為には、自分のポリシーを曲げる事も辞さないって感じでしょうか。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    悪目立ちしないことよりも優先することがあれば、アレックスはそっちを選びます。
    あと一点、『目立ちたくない』のは行動に支障が出る場合で、
    この手のシーンでは『悪目立ち』しなければ『目立つ』こと自体は問題ないです。
    アレックスは戦争を止めるために王国で影響力を持とうとしていますので
    『目立つ』こと自体は悪くないと思っています。

    編集済
  • 50話:三年生の実力者への応援コメント

    >只の脳筋だと思ったけど、一応僕の情報は調べているんだね。

    調べた上でコレなので、『只の脳筋』ではなく『バ◯の脳筋』?

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます! 確かに馬鹿だと思いますw
    アレックスが短時間で仕留めてしまったので、
    実際に竜と戦っているところを見てる人が少ないことが、
    疑われる要因ではあります。

  • 51話:決闘への応援コメント

    一日二話の更新ありがとうございます。
    テンポ良く話が進んで面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言って貰えると嬉しいです!
    更新頑張ります!

  • 15話:王国の闇への応援コメント

    禁忌とされる精神に干渉できる魔法持った奴を処刑するでも、飼い殺しにするでもなく放逐て
    伯爵家がアホすぎるでしょ
    そんな貴族ばっかりな国なら滅ぼされてもしょうがないわな

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    説明足らずで申し訳ありません。追い出されるまで、エルサは実力を隠していました。精神干渉できると言っても催眠術程度と侮られていたんです。

  • 50話:三年生の実力者への応援コメント

    お疲れ様です

    作者にも夏休みはないw

    続きを楽しみにしています

    作者からの返信

    ありがとうございます! 今日は朝から九時間くらい書いていますw

  • 50話:三年生の実力者への応援コメント

    夜にも更新は嬉しい
    夏休みもそうだけど台風で夜の外食なくなったんで

    作者からの返信

    そう言って貰えると嬉しいです!

  • 50話:三年生の実力者への応援コメント

    スティールしなくても、公爵家が一つ手に入る!?
    関係各位「アレックス頑張れ!超頑張れ!!君の頑張り一つで各家の子供達の将来が安定する!!!」

    理不尽ではないが、当主の理解の範疇を越えた厄災がドレイク公爵家とその一門に襲いかかる(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)

    作者からの返信

    感想、ありがとうございますw
    ドレイク公爵も魔導師ですので、今のアレックスより強いと思いますがw

  • 49話:エスコートへの応援コメント

    他人の感情はコントロールできないからなぁ
    公の場でこの拗らせ方じゃ、戦争を未然に防がないと、背後と夜道が危ない

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かに敵は作りそうですね。

  • 49話:エスコートへの応援コメント

    どの口が「目立ちたくない」と申すか。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    本人の気持ち的には目立ちたくないんですw

  • 34話:王立学院への応援コメント

    また時間が飛んだ。
    変に引き伸ばさずに、読者が求めているものを書いてくれている気がします!

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    33話以降、学院入学までの話は展開が予想ができて、
    それほど重要がないと思ったので省きました。
    そう言って貰えると嬉しいです!

  • 31話:クリスとの約束への応援コメント

    最後の研究者の食事、こういうちょっとしたネタが世界観に深みを感じて好きです!

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    日常の細かいやり取りを意識して書いていますので、
    そう言って貰えると嬉しいです!

  • 21話:お披露目への応援コメント

    公爵が冷徹だとしても、息子のことなら自分が教えていなかったことを反省しろよ。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    確かにそれもありますが、公爵も一度は教えたと思いますよ。
    繰り返し何度も教える性格じゃありませんが。

  • 16話:父親の想いへの応援コメント

    主人公と、父親の貴族社会を前提にした会話。
    奥行きがあってイイです!

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    個人的にはアレックスのパパが一番親近感が湧きますw