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  • 目一杯の祝福を君にへの応援コメント

    シンシアさんこんにちは。
    前のアカウントでコメントとレビューを頂いた者です。
    (諸事情によりアカウントを変えました)

    作品を読ませていただき、コメントやレビューをとても大切にしている事が伝わってきました。
    私にとってシンシアさんは初めてコメントを残してくれた方です。
    アカウントは消してしまったけれどスクリーンショットは大切にとってあります。
    もしかしたらシンシアさんにとってはコメントやレビューはなんてことないことなのかもしれない、などと少し思ってしまっていたところがあったので、この作品を読み大切にしてらっしゃることが伝わってきて私まで嬉しくなりました。

    コメントを書くというのは少し緊張しますね。
    私の思ったことがきちんと伝わるのだろうか、相手を嫌な気持ちにさせてしまわないだろうか。
    そんな事を今私は考えました。
    もしかしたらシンシアさんも同じように考えるのかな、と文章を読み思ったりもしました。
    それでも自分の言葉が届くのって、素晴らしいことですね。

    作者からの返信

    月宮様
    コメントありがとうございます。

    その節はありがとうございました。

    文章でおもいを伝えることの難しさは日々痛感しています。
    人それぞれの感じ方や受け取り方があるわけで、どれだけ好きで想っていても全てを正確に伝えることはできないのかもと思います。
    それでも私は創作物が好きで作品への愛を伝えることをやめることはできないので、これからも試行錯誤しながらレビューやコメントといった形で想いを伝えることをあきらめないのかもしれません。
    私は突然やってきて。プラスな感情しか書かないですし、硬い文章を書いてしまうので怖がらせてしまっていたら申し訳ないです。

    私もこの詩で気持ちが月宮さんに伝わって嬉しかったです。


    もし、間違っていたらごめんなさい。
    ひろいあつめて、ならべての『また明日』という作品を読みました。
    おそらく以前も読んだと思います。

    『死ぬこと以外は擦り傷』
    『自分は人生の主人公だってよく言うけれど
    僕は人生の作者だ』

    このフレーズをよく覚えています。
    素敵な言葉はいつ読んでも刺さりますね。

    再会できたこと、私の作品を覗きに来てくださったこと。
    ありがとうございました。

  • 目一杯の祝福を君にへの応援コメント

    こちらも拝読いたしました😊

    シンシアさんが、レビューをされるとき、人と触れ合うとき……こんな感覚でいらしたのですね✨
    私はシンシアさんと何度かやりとりをさせて頂いたり、感想やレビューを頂いたことがありますが。まさにこの詩のように、寄り添って下さっているような印象でした。

    今、作品やその他においてAIか否かがあらゆる分野で議論されています。正直、分野によっては人間よりもAIのほうが優れているといわれることもありますね👀

    時々創作友達と対話するのですが、
    創作をする人間としては、自分の哲学や生き様などを作品にこめて発表することに意味を見出している。
    ……読み手にもそれが伝わっていると、すごく嬉しい☺️

    この感覚は、今のAIにはわからない。
    言葉を一言一句、自分で選んで作り出した「人間」が味わえる特権です。

    逆に、ヨムの場合。読み手の人間性によって千差万別だと思います。
    対話したことがある相手ならば、ある程度その文章がご本人によるものなのか、AIなのかは分かると思います。
    ただ、対話無しだと、わたしも「この文章は100%ご本人なのかな?」と思うことは正直日常であります😥

    LINEなどのアプリで、日常会話でさえAIで返信するような時代になりましたから、どちらかと言うと、人間が考えること。人と人とのつながりを希薄にしているようにも感じます。

    ……脱線しちゃったので戻します(⌒-⌒; )💦

    私自身は、シンシアさんの言葉、レビューなどをAIだと思ったことは一度もありませんでした。
    いいかたがわるくなっちゃいますが、不器用なくらい、自分の意思や思いを貫く、真っ直ぐな方だと思っています。

    出来事の詳細を確認したわけでは無いので、憶測でしか書けませんが……シンシアさんは、揺るがず、前向きな言葉を胸に、これからも文章を紡いでほしいです🌠

    作者からの返信

    日に夜さん
    あたたかいお言葉をありがとうございます。
    日に夜さんの文章を読んでいると落ち着いてきて安心します。すごく丁寧に書いていただいたことが伝わってきます。いいねを忘れてしまうことが多いのですが、いつも近況ノートを読むのが好きで、うららかな文字を読むことが日常になりつつあるのかもしれないと思いました。
    今回もいち早く駆けつけてくださり申し訳なく思いつつ、とてもありがたく思っています。

    たしかにLINEなどの日常づかいするものにもAIが入ってきて、便利になっていく反面、体温みたいなものが失われていく感じはすごく感じますよね。
    誰かの文章を受け取る側は人一倍文章のあたたかさを信じなければならないはずが、全てを投げ出すような振る舞いをしていたことは恥ずかしく思います。

    励ましにきてくださっただけでなく、カクとヨムのそれぞれに感じるAIの気配と温度について書いてくださりありがとうございました。
    読んでいるうちに独りではないんだと思うことができました。
    AIじゃないと言ってくださったことも大変うれしいです!

    たくさんご心配をおかけしてしまいましたが、これからも見守ってくださるとうれしいです。
    もう不甲斐ないところは見せたくないですし、自分の気持ち一つでなんとかできるものには悲しさを吐き出す以外の行動をしようと思います。

    これまでのお言葉も含めて日に夜さんにかけていただいたものを忘れません。
    不器用に真っ直ぐになり続ける。こんなに素敵な表現もありがとうございました!

  • なんにもならない言葉への応援コメント

    こんにちは、シンシアさん。
    言葉って、有名人が発するのと、自分が発するのと。全く同じでも、伝わり方が変わる。
    私自身、日常やカクヨム、それ以外でも、無力を痛感することがあります。

    不思議と、ひとを悪く言う言葉だけは
    有名人でなくても、伝達しやすい。

    「なんにもならない」という言葉に、あきらめと、言葉を巧みに扱える人への憧れと……様々な思いを感じ取れました。

    最後のひとことは、シンシアさんらしいです😊

    作者からの返信

    日に夜さん
    こんにちは。
    とてもよくわかります。
    書くこと話すことの伝え方や伝わり方、その時の状況や心境であったり。力を感じるとき、感じないとき。同じ言葉を使っているはずなのに同じことなんてないのかもしれませんね。

    日に夜さんの言葉を受けて、この詩にも憧れが潜んでいたことを再確認することができてうれしく思います。

    まだ詩作りが浅いですが、私は感嘆符で強調しがちですね☺️!

    読んでくださり感じ取っていただきありがとうございました。
    お声をかけてもらえてうれしかったです!

  • 目一杯の祝福を君にへの応援コメント

    もしこれから書く事を不快に感じられましたら、消していただいて結構です。

    私は物語を書いていても、決して読者も多く無ければ、反応も多いわけではありません。
    ですので、批判などをいただく機会というのはありません。いつも、ただ無言で見捨てられているだけです。

    そんな私のお話に、少数ですけど真正面から向き合ってくれる方はいてくださいます。
    シンシアさんもその一人だと思っています。

    わざわざ感想を書いてくださる方も、少ないながらいてくださいます。
    時に自分の書いた内容とは違う感想を書いてくださる方もいます。
    でも、それはそれで嬉しいものです。
    もしかしたら自分の執筆力が拙くて、上手く伝わらなかったんだろうなって反省できますから。

    「愛」と「哀」って同じ読みなのに、全然真逆の意味なんです。
    不思議なもので、「愛」より「哀」の方が人って強く感じてしまうんですよね。
    でも求めているのって伝わりにくい「愛」の方なんですよ。

    「愛」を「哀」だと受け取られても、私は「愛」を振りまいて欲しいなって思います。
    だってみんな「愛」を求めてるんですもん。
    それにその方が、なんだか温かいじゃないですか。

    作者からの返信

    敷知さん
    ありがたく読ませていただきました。
    背筋が伸びたように感じます。
    大げさではなく私にとって金言をいただけたと思っています。
    知らずのうちに掌から落としてしまっていたものに気がつくことができました。
    お恥ずかしいかぎりですが、見捨てずにお言葉をかけてくださったこと、ありがとうございます。
    しっかりと自分の行動をかえりみて、敷知さんの温かいお考えに賛同できる一人として恥ずかしくないようになろうと思います。
    本当に贅沢な伝え方をしてくださりありがとうございました。
    厚かましいお願いですが、これからも見ていていただけるとうれしいです。