処女作が某新人賞の最終候補に残ったので、書き続けることにしました。
文字を綴る楽しさを知った今日この頃。 文字だけの世界で、誰かの目に止まるような作品を描ければ嬉しい……かな。 手は抜かず、一文一文。…