第45話 無人島にてへの応援コメント
>>ロシアでは一人酒は厳禁。誰かとワイワイ飲むのが鉄の不文律。
知りませんでしたわ。
勉強になります。
作者からの返信
アルコール度数がヤバいんで、誰かが倒れてもいいようにね(笑)
編集済
第40話 人生最高の経験への応援コメント
最後のオチのロシア人、YouTubeにもあった大阪の暴力団担当の刑事が部屋を間違えて、隣の部屋の普通のおっさんを脅しまくるやつを思い出して笑いました。
追伸
なるほどですね
作者からの返信
強面の警察も、ドジという大罪からは逃れられぬのです(笑)
編集済
第39話 世界の車窓からへの応援コメント
そういえば、今のイスラエルもロシアからのユダヤ人でしたね
それでプーチンさんがイスラエルにはロシアからユダヤ人が多いので制裁はしないとか発言してました
戦争屋の故郷、ロシア
追伸
勉強になります。
知りませんでした。
作者からの返信
ドイツの「ホロコースト」は知られていても、ロシアの「ポグロム」はあまり知られていない。
第38話 スターリンの母への応援コメント
スターリニストのスースロフはスターリン死後に「灰色の枢機卿」なんて呼ばれてましたね。
作者からの返信
思想面でソ連を支えた影の実力者ですからね。
まさに枢機卿と呼ぶに相応しい。
第38話 スターリンの母への応援コメント
司祭は人を殺さないけど、皇帝は人を殺し過ぎるから、どうなんですかね?
世界虐殺ランキングでトップ3ですよね。
スターリンさんは。
作者からの返信
ヒント『十字軍』
異教徒は撫で斬りぞ。
毛沢東、スターリン、ヒトラーがトップランカーやね(汗
編集済
第36話 タイムスリップへの応援コメント
今のままだとそうなるでしょうね
日本の戦後みたいに最悪は預金封鎖して財産税と新円切り替えになるかも
知り合いの祖母が旧円で1億円くらいの価値があるだけ預金してたのに預金封鎖と新円切り替えで新円になったら40万円くらいの価値になっちゃったと泣いてたそうですから。
作者からの返信
通貨切り上げの際はどこの国でも騒動になりますからね。
まあ、今の状況が続けば、ルーブルでは国際取引できなくなるでしょうね。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
『ルイセンコ農法』調べてみました。
似非科学的な内容そのものもですが、批判すると粛清される政治体制が一番ヤバい((((;゚Д゚))))
作者からの返信
中でも一番の損失は、反ルイセンコの立場を取っていたヴァヴィロフ博士を粛正した事。
もし、ヴァヴィロフ博士が生きていたら、ガチでソ連が遺伝子学と農学で天下取っていたかもしれんレベル。
それくらい、ソ連の遺伝子学はこの時代、後退した。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
「カナダを赤化したら、その後は誰が我々に小麦を供給してくれるのでしょうか?」
無茶苦茶リアルな現実がw
ひょえええええええ!
作者からの返信
スターリン時代は工業化を優先するあまり、農村の開発は遅れ、フルシチョフ時代は「ルイセンコ農法」を実践したがために、大きく失敗してしまう。
まじでこの時代のソ連の食糧難は切実でした。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
政治思想によって化学が歪められてしまった典型例ですよね。人の愚かさを象徴する出来事の一つだと思います。
作者からの返信
結果として、ソ連を始めとする赤い国が崩壊するのを早めた功労者でもあるんですけどね、ルイセンコは。
共産主義者を最も殺したのは、共産主義を信奉する科学者という皮肉。
編集済
第33話 ペットブームへの応援コメント
まさかと思いますが、ガチ理由だったり?
追伸
ネズミ対策はなるほどです。
作者からの返信
「おい、マオ、この野郎!」と言っても誤魔化せるんですよ(笑)
あと、ガチなネズミ対策。
第32話 モンゴルという国への応援コメント
これを聞くと半島も日本もモンゴルほどでは無いけど切ない
作者からの返信
それでもかつてのモンゴルは、史上稀なる世界帝国を築いたんですよ。
騎馬の優位性を活かせる時代においては。
第31話 言論の自由への応援コメント
やばい国だなぁ
しかも、ロシアになったのに変わって無いような。
作者からの返信
本質的には変わっていませんよ。
なにしろ、ロシアの歴史って「強い者が正義! 強い者が王様!」を千年以上も戦国乱世を続けてきた国ですからね。
なので、強者がルールを決める。
そこに共産主義が練り込まれて、余計に固まった感すらある。
ソ連崩壊から半世紀もたってないのに、人の本質は変わりませんよ。
第17話 途切れた線路への応援コメント
阿呆の主義で阿呆主義のゴキブリにも劣る下等生物に土下座されてもお断りです、とお答えしておきます(やれやれ)。
作者からの返信
自分もどの指導者もノーサンキューですわ(笑)
第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント
あきませんな。その域に達していないのに「酔っ払いさん」なんて名乗っているようでは~私のことです(わっはっは)!
作者からの返信
酒は人類の友だ!
友人とは仲良くしたい!
第3話 いい加減気付けへの応援コメント
科学的社会主義を標榜しておりますが、実態は情緒的社会主義ごっこですね。
あの作家の宮崎学さんは、共産党あたりの活動を「田舎のおっちゃんのやること」のように書かれていましたが、ま、そんなものですね。
作者からの返信
まさにそれですな。
その馬鹿げた所業を村単位(原始共産制)ならともかく、国家規模でやってしまうから歪みができてしまう。
第27話 資本主義と共産主義の違いへの応援コメント
共産主義の行き着く先は資本主義だと聞いた時あります
作者からの返信
結局、富の再分配で失敗するんですよ。
資本主義社会においては巨大資本化が、共産主義社会においては“指導者”と名の付く独裁者が、富を独占してしまう。
ただ、自浄作用が多少期待できる分、資本主義の方がマシでしょうけど。
第23話 カウンターへの応援コメント
うふふ、これいい。小役人、って感じがすごくしますね!
作者からの返信
まさかの反撃に、秘密警察もまた言葉を失う。
全員が全員、監視者であり、告発者にもなる、完全なる監視社会なのです、共産国家は。
第11話 戦時における動員令への応援コメント
なんというおそロシア。
日本もそうならないと良いのですが、それになったら間違いなく部分徴収要員になってしまいます><
作者からの返信
こっちは40過ぎてるから、予備役扱いかな〜。
本土決戦にでもならん限りは、農業優先
第19話 勤務開始時刻への応援コメント
最後の話がキツイ。
そりゃ、ソ連にそんなの無いだろうけど。
作者からの返信
それでもアメリカより先に有人宇宙飛行とかやっているし、ちゃんとした技術は持っているはずなんですけどね~。
第17話 途切れた線路への応援コメント
アンドロポフとチェルネンコは嫌ですね。
一番穏便なブレジネフですかね。
作者からの返信
ブレジネフがいわゆる「古き良き時代のソ連」のイメージです。
いやまあ、あの国が良かった事はないんですけど、ノスタルジックな意味合いでのソ連は良くも悪くもブレジネフ政権時代。
第17話 途切れた線路への応援コメント
調べてみましたが、アンドロポフとチェルネンコは本当にどちらも短命政権だったんですね。まあ、あの国ですから、いつ何時何が起こるか分かりませんが、政治的要因でなく短命になるのは気の毒ではあります。。
作者からの返信
ホントこの二人は影が薄すぎて、ブレジネフ→ゴルバチョフにすぐ変わったくらいに感じますね。
てか、他がキャラが濃すぎて(笑)
第1話 共産主義者と反共産主義者への応援コメント
アネクドートとは毒がありますね。
レーニンはともかくマルクスはあの時代ではそれなりに……(汗)
作者からの返信
今なお続く、アカの創造主みたいな奴ですからね、マルクス。
盟友エンゲルスに延々と金の無心をするクズ野郎でもありますけど。
第12話 天国と地獄への応援コメント
いやー、夢神さん。どれもブラックですが、概ね本当なんだろうな、と言う気もして、じわじわ沁みて来る楽しさがありますねー。仮に、ロシアでこれ書いたら、いつの間にか夢神さんいなくなってそうで、少々心配ではありますw
作者からの返信
この手の皮肉は本場では『命がけのスポーツ』と認識されていて、お上からの締め付けがキツい時ほど洗練されてきた歴史があります。
第48話 好待遇への応援コメント
説得力ありますわぁ。
いやいや、笑いました。
一生住むんでしょうね。
作者からの返信
そもそも、住んでいるのかな?(笑)