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  • 第48話 好待遇への応援コメント

    説得力ありますわぁ。
    いやいや、笑いました。
    一生住むんでしょうね。

    作者からの返信

    そもそも、住んでいるのかな?(笑)

  • 第47話 お忍びへの応援コメント

    ソ連は監視社会、密告社会でしたからね。
    まあ、今も変わらんのでしょうが。

  • 第47話 お忍びへの応援コメント

    恐ろしい社会だな。
    中国は監視システムがあるから、もっと酷そうだけど。

    作者からの返信

    街中、監視カメラだらけ。

    しかも、ポイント制になってて、党にとって好ましくない者は、容赦なく銀行口座凍結。

    電子マネーが行き渡ってる分、死活問題になる。

  • 第46話 面接への応援コメント

    やっぱり孤児になりたいんだ。
    笑いました。

    作者からの返信

    そりゃあ、父親と母親があれじゃあねぇ(笑)

  • 第45話 無人島にてへの応援コメント

    >>ロシアでは一人酒は厳禁。誰かとワイワイ飲むのが鉄の不文律。

    知りませんでしたわ。
    勉強になります。

    作者からの返信

    アルコール度数がヤバいんで、誰かが倒れてもいいようにね(笑)

  • 第45話 無人島にてへの応援コメント

    チェスボードキラー、ピチュシキンの手口も酒を一緒に飲んでくれでしたね

    作者からの返信

    酔わせてから殴るのは、必殺の所業。

  • 第30話 歯医者への応援コメント

    ふふふ、コレいいですね!
    小粋なジョーク。ウィットに富んでいます。

  • 第44話 処方箋への応援コメント

    あり得るから怖いw

  • 第44話 処方箋への応援コメント

    そこでサラッとぼったくり価格でウォッカかドラッグ()を出すのがロシア人な気もw

  • 第43話 貿易への応援コメント

    酷い話w

    作者からの返信

    まあ、独ソ戦の被害を考えたらねぇ(汗

  • 第43話 貿易への応援コメント

    船員がシベリア送りにならないだけマシかも?^ ^;

    作者からの返信

    また貢いでもらわないといけないんで(笑)

  • 第41話 戦車への応援コメント

    砂漠や湿地でびっくり箱にもなる優れもの

    作者からの返信

    イギリス式ならティータイムも楽しめます(笑)

  • 第41話 戦車への応援コメント

    ……天安……いやいや、何も言ってませんよぉ

    作者からの返信

    下手に事件を検索しようとすると、フリーズしちゃうのがチャイナ仕様。

  • 第41話 戦車への応援コメント

    確かに街の奥まで入り込み、花火を打ち砲台、見放題ですもんね。

    作者からの返信

    最大仰角!

  • 第41話 戦車への応援コメント

    本当にあり得そうで怖いw

    作者からの返信

    ヒント・天安門事件

  • 第40話 人生最高の経験への応援コメント

    ここから事実指摘罪のコンボに繋がるのかと思いましたw

    作者からの返信

    何でもありが赤い国(笑)


  • 編集済

    第40話 人生最高の経験への応援コメント

    最後のオチのロシア人、YouTubeにもあった大阪の暴力団担当の刑事が部屋を間違えて、隣の部屋の普通のおっさんを脅しまくるやつを思い出して笑いました。

    追伸
    なるほどですね

    作者からの返信

    強面の警察も、ドジという大罪からは逃れられぬのです(笑)


  • 編集済

    第39話 世界の車窓からへの応援コメント

    そういえば、今のイスラエルもロシアからのユダヤ人でしたね
    それでプーチンさんがイスラエルにはロシアからユダヤ人が多いので制裁はしないとか発言してました
    戦争屋の故郷、ロシア

    追伸
    勉強になります。
    知りませんでした。

    作者からの返信

    ドイツの「ホロコースト」は知られていても、ロシアの「ポグロム」はあまり知られていない。

  • 第38話 スターリンの母への応援コメント

    スターリニストのスースロフはスターリン死後に「灰色の枢機卿」なんて呼ばれてましたね。

    作者からの返信

    思想面でソ連を支えた影の実力者ですからね。

    まさに枢機卿と呼ぶに相応しい。

  • 第38話 スターリンの母への応援コメント

    司祭は人を殺さないけど、皇帝は人を殺し過ぎるから、どうなんですかね?
    世界虐殺ランキングでトップ3ですよね。
    スターリンさんは。

    作者からの返信

    ヒント『十字軍』

    異教徒は撫で斬りぞ。


    毛沢東、スターリン、ヒトラーがトップランカーやね(汗


  • 編集済

    実話かしら

    追伸
    良かった。
    ガチ話かと思いました。
    あっておかしくないので。

    作者からの返信

    もちろん、ネタですよ。

  • 第36話 タイムスリップへの応援コメント

    「ロシア」と言わずに「我が国」というのがポイントですね。

    作者からの返信

    実質、皇帝ですから(笑)

  • 第36話 タイムスリップへの応援コメント

    今のままだとそうなるでしょうね
    日本の戦後みたいに最悪は預金封鎖して財産税と新円切り替えになるかも
    知り合いの祖母が旧円で1億円くらいの価値があるだけ預金してたのに預金封鎖と新円切り替えで新円になったら40万円くらいの価値になっちゃったと泣いてたそうですから。

    作者からの返信

    通貨切り上げの際はどこの国でも騒動になりますからね。


    まあ、今の状況が続けば、ルーブルでは国際取引できなくなるでしょうね。

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

    『ルイセンコ農法』調べてみました。
    似非科学的な内容そのものもですが、批判すると粛清される政治体制が一番ヤバい((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    中でも一番の損失は、反ルイセンコの立場を取っていたヴァヴィロフ博士を粛正した事。

    もし、ヴァヴィロフ博士が生きていたら、ガチでソ連が遺伝子学と農学で天下取っていたかもしれんレベル。

    それくらい、ソ連の遺伝子学はこの時代、後退した。

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

    「カナダを赤化したら、その後は誰が我々に小麦を供給してくれるのでしょうか?」

    無茶苦茶リアルな現実がw
    ひょえええええええ!

    作者からの返信

    スターリン時代は工業化を優先するあまり、農村の開発は遅れ、フルシチョフ時代は「ルイセンコ農法」を実践したがために、大きく失敗してしまう。

    まじでこの時代のソ連の食糧難は切実でした。

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

     政治思想によって化学が歪められてしまった典型例ですよね。人の愚かさを象徴する出来事の一つだと思います。

    作者からの返信

    結果として、ソ連を始めとする赤い国が崩壊するのを早めた功労者でもあるんですけどね、ルイセンコは。

    共産主義者を最も殺したのは、共産主義を信奉する科学者という皮肉。

  • 第34話 新聞への応援コメント

    ニュースとはニコチンの香りと共に消えゆくのでしたっけ?(素面)

    作者からの返信

    どうでしたっけ(汗


  • 編集済

    第33話 ペットブームへの応援コメント

    まさかと思いますが、ガチ理由だったり?

    追伸
    ネズミ対策はなるほどです。

    作者からの返信

    「おい、マオ、この野郎!」と言っても誤魔化せるんですよ(笑)


    あと、ガチなネズミ対策。

  • 第32話 モンゴルという国への応援コメント

    これを聞くと半島も日本もモンゴルほどでは無いけど切ない

    作者からの返信

    それでもかつてのモンゴルは、史上稀なる世界帝国を築いたんですよ。

    騎馬の優位性を活かせる時代においては。

  • 第31話 言論の自由への応援コメント

    やばい国だなぁ
    しかも、ロシアになったのに変わって無いような。

    作者からの返信

    本質的には変わっていませんよ。

    なにしろ、ロシアの歴史って「強い者が正義! 強い者が王様!」を千年以上も戦国乱世を続けてきた国ですからね。

    なので、強者がルールを決める。

    そこに共産主義が練り込まれて、余計に固まった感すらある。

    ソ連崩壊から半世紀もたってないのに、人の本質は変わりませんよ。

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    希望的観測をわめくのが、阿呆主義のやがていつかは。

    作者からの返信

    過去の思い出(歴史)を破壊し、未来への展望(希望的観測)を語るしかないですからね。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    阿呆の主義で阿呆主義のゴキブリにも劣る下等生物に土下座されてもお断りです、とお答えしておきます(やれやれ)。

    作者からの返信

    自分もどの指導者もノーサンキューですわ(笑)

  • 第14話 行列への応援コメント

    その頃のソ連の変革を目の色輝かせてへらへら語っていた民青同盟の馬鹿ネエチャンの小汚い面を、思い出しました(やれやれ)。

    作者からの返信

    農業生産がどうにかなっていれば、ここまで困窮する事はなかったんですが、それだけにソ連式農法で農村を壊滅させたフルシチョフや毛沢東の罪は重い。

  • 青ってあなた、日本の民青同盟の色ですよ(わっはっは)!

    作者からの返信

    青年は教育が必要ですぞ!(ぇ

  • 第5話 病院にてへの応援コメント

    ま、ゴキフ・エテーリンの目には、さぞかし富に溢れていたのでしょう、と言っておきます。~ちょっとネトウヨ風に。

    作者からの返信

    見えない富を見えるようするのは詐欺師です。

  • 第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント

    あきませんな。その域に達していないのに「酔っ払いさん」なんて名乗っているようでは~私のことです(わっはっは)!

    作者からの返信

    酒は人類の友だ!

    友人とは仲良くしたい!

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    科学的社会主義を標榜しておりますが、実態は情緒的社会主義ごっこですね。
    あの作家の宮崎学さんは、共産党あたりの活動を「田舎のおっちゃんのやること」のように書かれていましたが、ま、そんなものですね。

    作者からの返信

    まさにそれですな。

    その馬鹿げた所業を村単位(原始共産制)ならともかく、国家規模でやってしまうから歪みができてしまう。

  • 第2話 焚書への応援コメント

    あのヒゲダルマは、ブルジョアですぞ(わっはっは)!

    作者からの返信

    盟友エンゲルスに金の無心を何度もするドクズですからな。

  • 第30話 歯医者への応援コメント

    なんでこんな怖い話を思いつくんだかw

    作者からの返信

    日々の学習です(ぇ

  • 第30話 歯医者への応援コメント

    KGBとかが行っていた拷問に歯医者というものがありまして……。
    歯を抜いたり、削ったり、歯茎を刺したり切ったり((((;゚Д゚))))
    口の中は鍛えることもできず、痛覚も敏感なので、それはそれは過酷な拷問だとか。

    作者からの返信

    ありますね、その拷問。

    歯はマジで神経集中しているから、麻酔なしで抜かれるとヤバい。

  • 第29話 ジョークへの応援コメント

    これぞアネクトードって感じですね。
    こうやって皮肉って笑うしかないと言うのも辛い現実かもしれないけど。

    作者からの返信

    ゆえに、締め付けがきつい時代こそ、こうした皮肉が洗練されてきたのです。

  • 第28話 人種差別への応援コメント

    墓穴を掘っているところが良いですね。
    にっこり。

    作者からの返信

    模範的労働者となり、粛清から逃れるために日々努力。

  • 第28話 人種差別への応援コメント

    赤とは思想の赤なのか、血の赤なのか……

    作者からの返信

    ご想像にお任せします!

  • 共産主義の行き着く先は資本主義だと聞いた時あります

    作者からの返信

    結局、富の再分配で失敗するんですよ。

    資本主義社会においては巨大資本化が、共産主義社会においては“指導者”と名の付く独裁者が、富を独占してしまう。

    ただ、自浄作用が多少期待できる分、資本主義の方がマシでしょうけど。

  • オチがまたしても怖い

    作者からの返信

    ちょっとビリッと来るくらいのマッサージチェアかもしれませんよ(笑)

  • 第26話 悪魔襲来への応援コメント

    アングロサクソンには「美食の追求は悪徳である」という価値観があるらしいですからね。
    ピューリタニズムの影響だとか。
    ちなみに昔、イギリスに出張した時、現地の駐在員は「イギリスでうまい飯を食いたければインド料理屋に行け」と言ってました。

    作者からの返信

    美食の追及は七つの大罪「暴食」に通じますからね。

    ピューリタンからすれば、文句なしの悪徳です。


    インド料理と、あとフランスからシェフを呼んでいる店とかもですね。

    茶菓子はかなり良いとも聞きます。

  • 第26話 悪魔襲来への応援コメント

    チャーチルは恐ろしいんだ。

    作者からの返信

    悪魔も奪取で逃げ出すメシマズ国家イギリス。

  • 第26話 悪魔襲来への応援コメント

     あはは、フィッシュ&チップスとアフタヌーンティーだけは美味しいですけどね。
     だけどコモンウェルスからの搾取の味なのかな?

    作者からの返信

    朝食と茶菓子だけは良いと聞きますね。

    飯のまずさ=軍の強さなんて揶揄される時もありましたし。

  • 第25話 ネズミ退治への応援コメント

    バカ受けしました。
    無茶苦茶笑った。
    素晴らしい。
    これこそ、アネクドートだ。

    作者からの返信

    真面目に馬鹿な事をやってこそのアネクドートです!

  • 第24話 集団農場への応援コメント

    ロシアも実はジャガイモ生産を屯田兵がやっていて、ウクライナに戦争に行ったのでジャガイモが作れず大問題になっているとか聞いて驚きました。
    共産主義って飢えるためにあるんですかね?

    作者からの返信

    経営の基本は「選択と集中」です。

    何に重点を置き、どこにリソースを振り分けるかが重要。

    そして、アカの連中はいつも正しく間違える。

  • 第23話 カウンターへの応援コメント

    うふふ、これいい。小役人、って感じがすごくしますね!

    作者からの返信

    まさかの反撃に、秘密警察もまた言葉を失う。

    全員が全員、監視者であり、告発者にもなる、完全なる監視社会なのです、共産国家は。

  • 第23話 カウンターへの応援コメント

    ナイスツッコミw

    作者からの返信

    そう思っていないと、“豚”という単語に反応しないですからね。

    人民もまたしたたかなのです。

  • 第22話 豚への応援コメント

    ひぃぃぃぃ!

    作者からの返信

    だってそっくりなんだもん(笑)

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

    いやもしかすると朝鮮語のほうが……って北ならロシア語も通じるから大丈夫かw

    作者からの返信

    一番は中国語だろうけど(笑)

  • なんというおそロシア。
     日本もそうならないと良いのですが、それになったら間違いなく部分徴収要員になってしまいます><

    作者からの返信

    こっちは40過ぎてるから、予備役扱いかな〜。

    本土決戦にでもならん限りは、農業優先

  • 第21話 ソ連に行きたい!への応援コメント

    地上の楽園かな?

    作者からの返信

    それ、北の将軍様の国です(笑)

  • 精巧なレーニンが飛び出す超技術。

    作者からの返信

    ある意味、レーニンの狙い通り(笑)

  • 第19話 勤務開始時刻への応援コメント

    どうしろと、この状況!?

    作者からの返信

    それをどうにかしないと、この国では生き残れません。

    もしくは袖の下(笑)

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    未定の未来。

    希望的観測。

    作者からの返信

    進歩しない進歩性。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    他に選択肢はないんですか!?

    作者からの返信

    ないです!

    ちゃんと選んでください!(笑)

  • 第16話 開放への応援コメント

    国民が揃いも揃って冷たい!

    作者からの返信

    北国は寒いんですよ。

  • 奈落へ真っ逆さま!

    作者からの返信

    自ら望んだ進歩性の結果です。

  • 第14話 行列への応援コメント

    ゴルビー嫌われ過ぎ!

    作者からの返信

    飢えた者に礼節はない。

    この頃のロシアには礼も仁もない。

  • 第13話 罪の相場への応援コメント

    酷いの一言ですな。

    作者からの返信

    それが共産国家なのです。

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

    ロシア語が通じる程にロシア語話者の多い地獄。

    作者からの返信

    多くは地獄行きでしょうから。

  • ノブレスオブリージュの真逆ですな。

    作者からの返信

    そんなものが育たなかった国ですから。

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    事実陳列罪は犯罪!

    作者からの返信

    思う自由より、口にする自由は範囲が狭い。

  • 汚職がなくならんわけだ。

    作者からの返信

    そういうお国柄なんですよ。

  • 第8話 選挙資金への応援コメント

    どちらにしろ続くプーチン体制

    作者からの返信

    表にいるか、裏にいるかの差。

  • 第21話 ソ連に行きたい!への応援コメント

    純真な子供が余計に異常性を際立たせますね。

    作者からの返信

    子供には善悪や世の道理が通じるはずもありません。

  • 技術力はずば抜けてそうなのがまた(笑)

    作者からの返信

    技術は凄いんですよ。

    それが民需にいかないから、衰退したんです。

  • 第19話 勤務開始時刻への応援コメント

    始業時刻1分前くらいがベストか。

    作者からの返信

    際どいライン(笑)

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    過去は全て潰してきた。

    作者からの返信

    過去は打倒すべき雑音ですから。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    どれも嫌なんですが(笑)

    作者からの返信

    それでも選択してください!

  • 第16話 開放への応援コメント

    自分の国を良くしようとは思わんのか。

    作者からの返信

    そんな善人はとっくに逃げるか粛清されてます。

  • 崖から一歩踏み出せば落ちますもんね。

    作者からの返信

    間違った方向に進めばそうなります。

  • 第14話 行列への応援コメント

    行列は赤い国の日常茶飯事のイメージ。

    作者からの返信

    物資不足なんでね。

    軍事に全振りして、民需品を後回しにしたツケです。

  • 第13話 罪の相場への応援コメント

    「無実の罪」がまかり通る時点で。

    作者からの返信

    疑わしきは罰するのです。

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

    地獄にはロシア人がいっぱいいるのか。

    作者からの返信

    いますね。

  • まずは貧乏人から戦地へ。

    平等も公平もあったもんじゃないな。

    作者からの返信

    所詮は国民なんぞ使い捨てよ。

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    英国紳士にはめられたか。

    作者からの返信

    かの国の嫌がらせは世界一!

  • すんごい汚職が多いイメージだけど、ここまでひどいか。

    作者からの返信

    マジで腐ってますよ。

  • 第8話 選挙資金への応援コメント

    院政がこんな雑でいいのか!?

    作者からの返信

    それがまかり通るのがロシア。

  • 第21話 ソ連に行きたい!への応援コメント

    最後がキツイw
    笑いました。

    作者からの返信

    子供の純真さすら犠牲にするのが赤の連中。

  • 第19話 勤務開始時刻への応援コメント

    最後の話がキツイ。
    そりゃ、ソ連にそんなの無いだろうけど。

    作者からの返信

    それでもアメリカより先に有人宇宙飛行とかやっているし、ちゃんとした技術は持っているはずなんですけどね~。

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    何か分かります。
    そんな感じですねw

    作者からの返信

    資本主義なら、過去の遺物で商売する。

    共産主義は、過去を全部ぶっ壊すか塗り替えてしまう。

    しかも、達成不可能な夢物語を語って聞かせるからこそのファンタジー。

    コミュニストはすべからく『夢想家』なのですよ。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    アンドロポフとチェルネンコは嫌ですね。
    一番穏便なブレジネフですかね。

    作者からの返信

    ブレジネフがいわゆる「古き良き時代のソ連」のイメージです。

    いやまあ、あの国が良かった事はないんですけど、ノスタルジックな意味合いでのソ連は良くも悪くもブレジネフ政権時代。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

     調べてみましたが、アンドロポフとチェルネンコは本当にどちらも短命政権だったんですね。まあ、あの国ですから、いつ何時何が起こるか分かりませんが、政治的要因でなく短命になるのは気の毒ではあります。。

    作者からの返信

    ホントこの二人は影が薄すぎて、ブレジネフ→ゴルバチョフにすぐ変わったくらいに感じますね。


    てか、他がキャラが濃すぎて(笑)

  • 第16話 開放への応援コメント

     そういえば国際公法で「ブレジネフ・ドクトリン」って習いました。なんだったっけ? 確か、東ヨーロッパの社会秩序はソ連のために構築されるべき、というような国家主権を制限する方針だったかな。安寧をもたらす、という名のもとの内政干渉ですね。

    作者からの返信

    1968年のチェコ介入の口実のために作り、その後の社会主義陣営の主権制限になったやつですな。

    自由主義陣営とは相容れないやり口です。

    ただ、社会主義陣営のきらめきが失われつつも、アメリカに対抗できた最後の政権でもあるため、我々のイメージする社会主義国家の姿がプレジネフ政権時代のソ連とも言われていますね。

  • アネクドートとは毒がありますね。
    レーニンはともかくマルクスはあの時代ではそれなりに……(汗)

    作者からの返信

    今なお続く、アカの創造主みたいな奴ですからね、マルクス。

    盟友エンゲルスに延々と金の無心をするクズ野郎でもありますけど。

  • 良い話だぁぁ(感涙)

    作者からの返信

    奈落の底へ真っ逆様さ~(笑)

  • 第14話 行列への応援コメント

     おお、ゴルビー。ペレストロイカ。頭のグリーンランドみたいなシミが記憶に残っています。
     かなり優秀な指導者だった覚えがありますけれど、クーデター後、あっという間に萎んでしまいましたね。本人も嫌気が差してたのかな? その後は世界の平和大使みたいになってました。

    作者からの返信

    まあ、ゴルバチョフは印象深いですよね。

    この人がいたからこそ、冷戦終結になったわけですし。

    その後のロシアのグダグダぶりをみると、隠棲したくもなりますよ。

  • 第14話 行列への応援コメント

    ゴルバチョフさん可哀想。
    ソ連が悪いのに。

    作者からの返信

    共産国家がどうなるのかという、70年に渡る社会実験の集大成がゴルバチョフ時代。


  • 編集済

    第13話 罪の相場への応援コメント

    ひでぇなぁ。
    さすが、ロシア。

    作者からの返信

    こういうのがまかり通ってしまうのがロシアの怖さ。

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    某チャー◯ルさん、座布団3枚。

    作者からの返信

    言葉で金を稼ぐのがチャーチルの能力。

    そう言われるだけあって、著作や演説は強烈なものが多い。

  • 第13話 罪の相場への応援コメント

    あー、ありましたねー「無実の罪」

    作者からの返信

    疑わしきは粛清がデフォですから(笑)

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

     いやー、夢神さん。どれもブラックですが、概ね本当なんだろうな、と言う気もして、じわじわ沁みて来る楽しさがありますねー。仮に、ロシアでこれ書いたら、いつの間にか夢神さんいなくなってそうで、少々心配ではありますw 
     

     

    作者からの返信

    この手の皮肉は本場では『命がけのスポーツ』と認識されていて、お上からの締め付けがキツい時ほど洗練されてきた歴史があります。

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

    これも、またキツイですね

    作者からの返信

    地獄にはたくさんのロシア人がいらっしゃるんですよ。

  • ありそうで困る

    作者からの返信

    まず戦地に行ったのは、田舎者と貧乏人でしたからね。

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    あ、コレまた懐かしい(笑)  

     

    作者からの返信

    やっぱ、アネクドートといったらこれが鉄板ネタでしょう(笑)