応援コメント

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  • 第19話 実家に仕送り?への応援コメント

    青柳さん………そうだったんですか。 
    さすがの御堂さんも自己嫌悪ですねー

    作者からの返信

     三杉 令さま、コメントありがとうございます。

     御堂の調子に乗りやすいので、つい大事なことを忘れてしまいます。
     まあ、自己嫌悪になっても気分の切り替えが早いので、股調子に乗ってから自己嫌悪になるのを繰り返してゆきますね。
     根本的には、楽天的なので……それが良いのか悪いのか。ww

  • 第18話 また、肩透かし?への応援コメント

     まあ、確かに一戦も交えずに降伏してしまうようでは疑われても仕方はないですね。最低限の自衛戦力はあったわけですし。その上、即座に敵の先兵になっているし。
     真相は分かりませんが、遠江州の肩を持つのは難しいですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     善意100パーセントで考えれば、
      被害を出さないために降伏
      しかし、使い捨て戦力にされて可哀想
    ではありますが、本来は都市防衛の戦力がそのまま元味方に向く訳ですから「寝返り」を想定するのは戦術的に当たり前でしょう。
     実戦にでる青柳は、実はとてもシビアです。

  • 第2話 赤龍の洞への応援コメント

    案山子には案山子の苦悩あり……。

    御堂にとっては戦場を駆け回るよりも過酷な任務のようですが……一応まてとおすわりは、できるようですね?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     御堂が「まて」と「おすわり」をちゃんと守れるようになれば、かなりの成長?です。w
     現実は「A級機体は金がかかっているから、安物のB級と戦って傷か付いたら割りに合わない」と言う、経済的な理由もあったりするんですが……御堂には、それも理解できてないようです。ww


  • 編集済

    第10話 戦闘記録への応援コメント

    正規軍兵は和名称で、傭兵は西洋名称なのはナゼかしらぁ〜
    (⌒-⌒; )

    んっ?前作読め⁈
    (´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

     タンティパパ様、コメントありがとうございます。

     正規兵は本名ですけど、傭兵はコードネームなんです。その説明は、ベルーナさんが青柳たちに紹介されるところでする予定です。

     前作関係無しで、読める物語を目指してます!
     前作読まなくても、大丈夫にします!
     どんどん、質問して下さい。ww

  • 第5話 問題児への応援コメント

    同じ少尉でも管理者の青柳の指示判断が上位に来るから軍規違反って感じ?
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

     タンティパパ様、コメントありがとうございます。

     作戦前に「どちらが指揮権を有するか?」を確認して軍務についてます。基本は「絶対服従」が義務化されてるので、本当は口答えした時点で命令違反になってます。

  • 第5話 問題児への応援コメント

     御堂には大きな前科がありますものね。
     しかも、ラインゴルドは直接的な被害者ですし。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     一応、大人の対応をしているカイザーですが「厄介なのを押しつけやがって!」と日嗣皇子を罵りたい心境だったりします。w
     御堂が、カイザー隊に援軍として参加してるのは「前作のS33基地事件の後始末」と言うのが裏設定です。w

  • 第1話 重甲機兵への応援コメント

    ロボット物ですか! それだけで興味津々です!
    重厚な描写と詳細な設定で期待感が上がっていきますね👍
    二人のコンビの雰囲気もセリフで伝わってきました。

    作者からの返信

     三里あゆむ様、コメントありがとうございます。

     はい、ロボットです。
     合体しない
     変形しない
     空も飛べない
     三「ない」のロボットです。ww

     やっぱり、重量感がロボットの魅力⋯⋯の思いだけでやってます。
     宜しくお願いします。

  • 第3話 卑劣な戦闘行為への応援コメント

     御堂の操縦技術は相変わらず見事ですね。

     しかし、協定違反をしておいて降伏とは恥知らずな。
     普通なら、ここは有無を言わさず殺すところですが、きっと御堂には難しいですよね。
     そうしないと舐められてしまって、結構実害があると思うのですが……。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     御堂の「類い希な操縦技術」が伝われば、大変嬉しいです。
     性格的には、色々と問題はありますが「天才的なパイロット」はしっかり描写したいと思っていますので。

  • 第1話 重甲機兵への応援コメント

    御堂と青柳……絵に描いたような凸凹コンビにも見えますが、歴戦の相棒のような距離感ですね。

    この世に「絶対」は、絶対にない……?
    二人の掛け合い、楽しみにしています!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     根本的に「絶対」を平気で覆してしまう、お調子者なので御堂ですから……それを経験で知っている方はたまりません。ww
     今回は、青柳が薬物無し状態なので、少し勝手が違ったりします。

  • 第1話 重甲機兵への応援コメント

     続編掲載開始、大変嬉しいです。
     また、楽しみに読ませていただきます。

     しかし、青柳さんとコンビを組んでいるのですね。今回は、色々と上手くやれれば良いのですが。
     そして、A級に搭乗しているとは。
     いかなる事情があって、どのような戦場に立っているのか。早速気になるところです。
     刮目して続きを待たせていただきます。

    作者からの返信

     ギルマンさま、コメントありがとうございます。

     早速読んで頂き、更にコメントまで残して貰えるのは大変嬉しいです。
     物語の冒頭と言うことで、巨大ロボットの格闘戦から始めました。御堂と青柳が、この戦場にいる理由も、A級機体を預かっている理由もこれから説明されます。
     その前に……やっぱり、御堂なことをやります。ww