第14話 売国への応援コメント
叙事詩ですな(;・∀・)💦💦
アタマが下がります(@_@;)💦💦💦
最終話 ロキの花弁への応援コメント
完結おめでとうございます。
AIも人間が一番いらないって結論出して、止められたのもありますので。
本当にSF映画みたいな時代が来てもおかしくなりましたね。
まあ、そうなるよなと思いました。
そりゃそうだろうなと。
作者からの返信
完結まで応援、ありがとうございました!
最終話のオチはどうしても思いつかなくて、ありきたりなマトリックスオチになってしまったのが些か心残りでしたが、これはこれで良い一つの結末だったのかなと思っています。
AIの成長は凄まじいです、有識者曰くAIが自我を持ってターミネーターやマトリックスのような世界になることは無いとのことですが、今後どうなるか期待と不安がありますよね……。
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第30話 神機への応援コメント
ここまで行くと人間いらないですね。
株もチャートを崩して、そこからさらに崩して、さらにダメ押しで崩して、どうしょうも無い投げ売りしたものを拾って行くAIのシステム売買とかあって、それでチャーチストが相当やられました。
後はファンダで買うしか無いけど、それでもバフェットみたいに自分の思っている価値からさらに下がれば買い下がると言う現物取引しか無理になります。
そう言う人物はあまりいないけど、それが普通に変わるのかな。
AIに損切の概念をシステムに組み込んでなければ、災害とかで投げ売りも無いかもしれず。
これからどんな世界になるのか、怖いですね。
作者からの返信
現在の株取引はAIによる半自動売買(アルゴリズム取引)が主体となり、感情のある一個人が短期で勝てないような仕組みになっています。
やはり感情を捨てて長期で放置する。これしかないのでしょう。
編集済
第28話 閃光への応援コメント
当時の原爆の映像を見て、オバマは拍手喝采して大喜びしてたけど、プーチンは十字を切って冥福を祈ってたんだよね。
それでプーチンはこんな残虐な事をって怒ってたのに、今のプーチンを見ると、あのプーチンさんはどこに行ったんだろうと。(確かに偽物説ありますけど)
本編関係ない話ですいません。
確かに再建で稼ぐのなら、利用価値の無い兵器ですよね。
意外とそれで誰もそれ以降に使わないのかもしれないけど。
日本は雨が降って放射能が全部雨で流されたけど、雨が降らない地区だと、千年以上もそのままでしょうしね。
追伸
ユーチューブで昔にありましたよ。
オバマとプーチンの原爆の映像を見る態度が違い過ぎるって
当時凄い話題になりました。
オバマは酷いと
偽だったらわかりませんが、原爆投下で拍手喝采のオバマ大統領でググったら出て来ます。
さらに追伸
調べたら本物でした。
フランスで行われたノルマンディ上陸作戦70周年の記念式典です。
その2年後に広島でおっしゃる通りにしたので、アメリカの立場としては戦争で勝ったからで、これからの未来に関しては、そんな感じらしいです。
さらにさらに追伸
私、亡くなられた某政治家の親戚と無茶苦茶仲が良かった(今はいろいろあって付き合い無し)ので、それで、その某政治家の愚痴(とまでは言わないけど)をその親戚を通して聞いているので、オバマのイメージが悪いです。
その辺りの偏見もあるかもしれません。
所詮、主観ですので申し訳ないです。
作者からの返信
オバマとプーチンのエピソードまじですか?
プーチンは分からなくもないのですが、オバマに関しては2016年に広島を訪問した際の演説で被害者を悼み、核なき世界への決意を語る格調高く、哲学的なものでしたし、被爆者と対話やハグをするなど、敬意を感じたので何かの間違いではないでしょうかね?
違いましたら申し訳ありません。
追伸
該当動画拝見しました。
確かにおっしゃるようなシーンがありました。
当該動画内の原爆シーンは広島や長崎の映像ではなく海上での実験映像のようでしたが両者の真意は分かりませんね。
オバマさんに対する批判が主に目立ちましたが喝采というほど大袈裟なものでもないかと印象をうけました。
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第27話 灰燼への応援コメント
まあ、別に使わなくても良かったらしいですからね、原爆。
ソ連に対しての威嚇だったとかわけわからん説まであるし。
それよりも、京都が目標の一つになってて、それを決める担当者が京都旅行に行った事があって、あそこは駄目だって軽い理由で免れたと言う現実が凄い。
日本人を人間と思ってなかったんでしょうな。
追伸
日本が白人の国ならしなかったでしょうねって意味のわけがわからないって怒りです。
書き方悪かったっすね。
すいません。
文化遺産が多いのは、その担当者が言ったそうです
作者からの返信
ソ連に対しての牽制はガチですね。
原爆が無ければ冷戦の形は変わっていたと思います。
あとは、日本がなかなか降伏しないので終戦を早めたい派閥が推し進めたってのも大きいですね。
京都旅行の話は初耳ですが、京都は文化遺産が多いのでヘイトを大きく買いそうだからと辞めた話は聞いたことがあります。
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第19話 泡沫への応援コメント
このあたりって所で上手く株を売り抜けした後に、さらに売り抜けた株が上がって仲間が儲けていた時って、それに乗り損なって悔しくて、ニュートンみたいにもう一度高値で買って暴落して終わったりしますよね。
昔に株を教えてくれた人は、売り上がって、その儲けで出来た金額分から最低限の株数で良いので、そうやって悔しくて高値で買ったりしないように、ほんの少しだけでも持っておけって言ってましたわ。
そう言えばですが。
作者からの返信
いい教訓ですな!
お恥ずかしながら私、ニュートンと同じことをよくやります笑
ルーカス編はここまてで
次回より新章、ブリカスを語る上で外せないあの戦争編入ります🪖
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第1話 狂乱への応援コメント
こんばんは。
新作の公開、おめでとうごさいます。
凄まじい濃度と更新速度ですね。
どうやって書いていらっしゃるのか、まさに超人的です。
てっぺいさんの作品を全部拝読したわけではないので、これは私からみたい印象なのですが。
狂気がベースにある感じがします。
扱いの難しい深刻な感情を追求していけるということは、書き手として大きなアドバンテージなのだと思います。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
私の書く作品は歴史ものばかりですので、実は執筆のハードルは比較的低いと感じています。もちろん個人差はあるかと思いますが、ゼロから物語を構築するよりも、歴史という既存の広大なリソースから心惹かれる題材を見つけ出す方が、何倍も執筆が楽に感じるのです。
なぜなら、歴史の史実そのものがすでに面白く完成された物語になっているからです。私が行うのは、その物語をいかにして読者に魅力的に伝えるか、という演出の部分だけです。
元々歴史が好きだという根底があるからこそ、私にとってこのスタイルが最も自然で、肌に合っているのかもしれませんね。
この作品は狂気に似た部分が多いですが、私個人にそれに近しい感情や感覚があるかは不明ですね笑
第18話 国喰への応援コメント
これでまだ第一次世界大戦前だっていう地獄