応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 国喰への応援コメント

    これでまだ第一次世界大戦前だっていう地獄

  • 第17話 支配への応援コメント

    そのために何人死んで何人が泣いたんだよぅ😭

  • 第16話 愛国への応援コメント

    もうここから完結まで並んだサブタイトルがどうみても悲惨な末路しかないのがもうもうもうー!

    作者からの返信

    それは偶然っすね笑
    15話以前も全体的に不穏ですけど笑

  • 第15話 災厄への応援コメント

    地獄だ……
    って思ってたらこれから始まるとか言われてもう
    もうもうもうー!

    作者からの返信

    ずっと地獄ですが、こっから主人公交代してエスカレートしますからね笑

  • 第14話 売国への応援コメント



    ほぇぇぇぇええぇえ

    作者からの返信

    ひょ

    ひょえええええええ

  • 第13話 搾取への応援コメント

    これが死の商人の語源なのでは😭

  • 第12話 海怪への応援コメント

    警告を無視して目先の金儲けに走って結果大損するっていうのが人類の歴史なのかもしんない😢

    これはイングランドにも同じこと言えそう……
    可哀想な海兵たち……

  • 第11話 胎動への応援コメント

    お話のスケールがどんどん大きくなっていくう
    街の一角から始まって、都市を飲み込んで、ついに国単位にっ

    作者からの返信

    球根から始まった物語も気が付けば遠くまで来ました。
    やがて国境を越えて世界へ……。
    ヤンのスケールはまだ大きくなります。

  • 最終話 ロキの花弁への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    最初からは想像もつかない展開でした。
    こういうのも醍醐味ですね!

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

    連載開始当初ヤンで終わるつもりでしたが、楽しくなって気がついたら400年分書いてました笑

    好き嫌いきっぱり割れそうな作品だろうなと思ってましたが、ご感想いただけ嬉しく思います。

  • 最終話 ロキの花弁への応援コメント

    完結、お疲れさまでした!

    中盤以降、このお話どこへ行くんだ~っと、
    あたふたしているうちに、
    しっかり最後まで連れて行ってくださいました。

    ラストは——
    できれば、どこかで人類が生存していることを祈ります。

    素敵な物語を、ありがとうございました(=^・^=)

    作者からの返信

    完結まで応援ありがとうございました!
    本当はヤンの英蘭戦争で完結させる予定でしたが気がついたら400年分書いてました笑
    この作品は悪が悪のまま懲悪されることなく貫かれるスタイルでしたので読む人選ぶだろうなーと思っていましたが書いていて最高に楽しかったです!
    ありがとうございました!

  • 第14話 売国への応援コメント

    叙事詩ですな(;・∀・)💦💦

    アタマが下がります(@_@;)💦💦💦

  • 第13話 搾取への応援コメント

    悪魔にかわりましたね(ー_ー;)💦💦💦


    作者からの返信

    ヤンさんは終始ずっと悪魔です(;・∀・)

  • 第10話 処刑への応援コメント



    ひぇ

    ひぇぇぇえええ

    作者からの返信

    デ・ウィット死す!(社会的に)

  • 第9話 簒奪への応援コメント

    悪魔すぎるでしょー!?
    踊らされる人間の虚栄心もあれですけどっ

    でも舞台に上がる人ならだれでも真ん中に来たいもんね……

    作者からの返信

    この当時写真が無いので、絵の中に描かれた人は永遠に老いる(朽ちる)ことのない象徴としてとてつもない価値がありました。

    写真が無い世界観で考えると大金払ってでも欲しがる気持ちも分からなくもないのかなと思います……。

  • 最終話 ロキの花弁への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    AIも人間が一番いらないって結論出して、止められたのもありますので。
    本当にSF映画みたいな時代が来てもおかしくなりましたね。
    まあ、そうなるよなと思いました。
    そりゃそうだろうなと。

    作者からの返信

    完結まで応援、ありがとうございました!
    最終話のオチはどうしても思いつかなくて、ありきたりなマトリックスオチになってしまったのが些か心残りでしたが、これはこれで良い一つの結末だったのかなと思っています。
    AIの成長は凄まじいです、有識者曰くAIが自我を持ってターミネーターやマトリックスのような世界になることは無いとのことですが、今後どうなるか期待と不安がありますよね……。

  • 第8話 群青への応援コメント

    悪魔だ……

    って思ってたら

    ピーテルさんも同じこと言ってくれた

    作者からの返信

    作者の語彙力の限界で作中「悪魔だ……」ってセリフ5回は出てきますw


  • 編集済

    第30話 神機への応援コメント

    ここまで行くと人間いらないですね。
    株もチャートを崩して、そこからさらに崩して、さらにダメ押しで崩して、どうしょうも無い投げ売りしたものを拾って行くAIのシステム売買とかあって、それでチャーチストが相当やられました。
    後はファンダで買うしか無いけど、それでもバフェットみたいに自分の思っている価値からさらに下がれば買い下がると言う現物取引しか無理になります。
    そう言う人物はあまりいないけど、それが普通に変わるのかな。
    AIに損切の概念をシステムに組み込んでなければ、災害とかで投げ売りも無いかもしれず。
    これからどんな世界になるのか、怖いですね。

    作者からの返信

    現在の株取引はAIによる半自動売買(アルゴリズム取引)が主体となり、感情のある一個人が短期で勝てないような仕組みになっています。
    やはり感情を捨てて長期で放置する。これしかないのでしょう。

  • 第29話 破綻への応援コメント

    リーマンですかね?
    トータルの不良債権は60兆円前後だっらしいので、今の中国見てたら、恐怖を感じますが。

    作者からの返信

    リーマンです!
    17世紀のオランダから始まった物語はついに現代へ!
    あと2話で完結です。


  • 編集済

    第28話 閃光への応援コメント

    当時の原爆の映像を見て、オバマは拍手喝采して大喜びしてたけど、プーチンは十字を切って冥福を祈ってたんだよね。
    それでプーチンはこんな残虐な事をって怒ってたのに、今のプーチンを見ると、あのプーチンさんはどこに行ったんだろうと。(確かに偽物説ありますけど)
    本編関係ない話ですいません。

    確かに再建で稼ぐのなら、利用価値の無い兵器ですよね。
    意外とそれで誰もそれ以降に使わないのかもしれないけど。
    日本は雨が降って放射能が全部雨で流されたけど、雨が降らない地区だと、千年以上もそのままでしょうしね。

    追伸

    ユーチューブで昔にありましたよ。
    オバマとプーチンの原爆の映像を見る態度が違い過ぎるって
    当時凄い話題になりました。
    オバマは酷いと

    偽だったらわかりませんが、原爆投下で拍手喝采のオバマ大統領でググったら出て来ます。

    さらに追伸

    調べたら本物でした。
    フランスで行われたノルマンディ上陸作戦70周年の記念式典です。
    その2年後に広島でおっしゃる通りにしたので、アメリカの立場としては戦争で勝ったからで、これからの未来に関しては、そんな感じらしいです。

    さらにさらに追伸

    私、亡くなられた某政治家の親戚と無茶苦茶仲が良かった(今はいろいろあって付き合い無し)ので、それで、その某政治家の愚痴(とまでは言わないけど)をその親戚を通して聞いているので、オバマのイメージが悪いです。
    その辺りの偏見もあるかもしれません。
    所詮、主観ですので申し訳ないです。

    作者からの返信

    オバマとプーチンのエピソードまじですか?
    プーチンは分からなくもないのですが、オバマに関しては2016年に広島を訪問した際の演説で被害者を悼み、核なき世界への決意を語る格調高く、哲学的なものでしたし、被爆者と対話やハグをするなど、敬意を感じたので何かの間違いではないでしょうかね?
    違いましたら申し訳ありません。

    追伸

    該当動画拝見しました。
    確かにおっしゃるようなシーンがありました。
    当該動画内の原爆シーンは広島や長崎の映像ではなく海上での実験映像のようでしたが両者の真意は分かりませんね。
    オバマさんに対する批判が主に目立ちましたが喝采というほど大袈裟なものでもないかと印象をうけました。

    編集済
  • 第1話 狂乱への応援コメント

    面白いです。序章部分ですでに先が気になります。

    作者からの返信

    ご好評くださり、ありがとうございます。
    引き続き応援宜しくお願いいたします🙇‍♂️


  • 編集済

    第27話 灰燼への応援コメント

    まあ、別に使わなくても良かったらしいですからね、原爆。
    ソ連に対しての威嚇だったとかわけわからん説まであるし。
    それよりも、京都が目標の一つになってて、それを決める担当者が京都旅行に行った事があって、あそこは駄目だって軽い理由で免れたと言う現実が凄い。
    日本人を人間と思ってなかったんでしょうな。

    追伸
    日本が白人の国ならしなかったでしょうねって意味のわけがわからないって怒りです。
    書き方悪かったっすね。
    すいません。


    文化遺産が多いのは、その担当者が言ったそうです

    作者からの返信

    ソ連に対しての牽制はガチですね。
    原爆が無ければ冷戦の形は変わっていたと思います。
    あとは、日本がなかなか降伏しないので終戦を早めたい派閥が推し進めたってのも大きいですね。

    京都旅行の話は初耳ですが、京都は文化遺産が多いのでヘイトを大きく買いそうだからと辞めた話は聞いたことがあります。

  • 第26話 焦土への応援コメント

    最終的にアメリカに行くんですかね?
    まさに、軍産複合体の考え方ですよね
    今は寂れたとか言う話ですが

    作者からの返信

    ですです!
    25話の舞台がニューヨークだったのですがジュリアンの国籍はアリメカです!
    覇権国家の遷移とともにヴァンダーメアシンジゲートの拠点も移り変わります。
    ぼちぼち完結も近くなってきました!

  • 第7話 隷属への応援コメント

    ほぇー
    勝負師だなぁって見てたら
    応援コメントの知識の深さに私と見えてる光景が違くてまたほぇーとなりました🤣


  • 編集済

    第25話 恐慌への応援コメント

    意外と世間を震撼させた仕手の総帥さんの側近さんとか知ってて、仕手の総帥の実像がしょぼかったりしましたから、こういう世界を我が手にって感じで地球儀をクルクル回してる感じは良いですね。
    一杯人の雨が降ってますが。

    作者からの返信

    4人目のジュリアンは
    歴代ヴァンダーメアの中でも
    一番やばいやつかもしれません🥶

  • 第24話 墓標への応援コメント

    ここまで行くと中世ヨーロッパみたいに傭兵同士で当たらないようにボウガン打ちあったりして、やらせの戦争している方が良いのではと。
    繰り返しますが、リアムとソフィアに謝れと。

    作者からの返信

    球根から始まった本作ですが楽しくなっちゃって気づいたらスケールがでかくなりました(*´-`)

    時代は世界大戦へ!
    次のヴァンダーメア当主はすごいですよ😁

  • 第6話 虚栄への応援コメント

    ふえぇぇぇえ……

    今の世の中も、頭のいい人はあれこれ上手く立ち回ってるんだろうなぁって

    作者からの返信

    本作では球根→絵画と遷移しましたが現代で言う株や仮想通貨ですね。
    金持ちがさらに金持ちになる資本主義の構造は400年前から変わっていないですね🤣

  • 第5話 徒花への応援コメント

    ポケモンカードとかそういうのと重なるぅ……

    結局世の中で一番頼りになるのは美味しいご飯っ!

    作者からの返信

    確かにポケモンカードも同じですね笑
    むしろ球根よりポケモンの方が子供の玩具なのでタチが悪い笑
    あれはメーカーもレアリティ商法を過激にしすぎているので転売の助長をしているようで些か疑問を感じますね笑


  • 編集済

    第9話 簒奪への応援コメント

    某アイドルグループの・・・(ー_ー;)💦

    だれが ダレが? センターになるのか?

    ・・・に 比べれば?

    コッチは愚かさまみれのセンター決めですね(;・∀・)
    ( あれ(;・∀・) ちがうかな??(ー_ー;)💦💦💦

    でもね・・・

    この世を動かす動かしている?

    だいのおとなが 絵いちまい ダケで情けない・・・(ー_ー;)


    ほそく・・・m(__)m💦

    なるほど・・・(・_・;)

    絵になれば? 銅像になれば?

    価値は残せますからねぇ・・・(;・∀・)💦


    作者からの返信

    当時の肖像画は権威の象徴ですからなぁ、まさにアイドルのセンター並みか以上の価値があった模様です😅

    編集済

  • 編集済

    第23話 泥濘への応援コメント

    ようし、リアムとソフィアはまだ生きいるので、彼らを呼んでエリアスをボコろう。

    「全ての元凶がここにおるでぇ」って言って。

    作者からの返信

    クリミア戦争を書くか迷ったんですがこのコメント期待して書きました🤣笑
    期待通りありがとうございます😊

  • 第22話 復讐への応援コメント

    香港ってそんな意味で出来たんですね。
    なるほど。

    作者からの返信

    アジアとの貿易の拠点として植民地にしたのが最たる理由ですが、その後複数のペーパーカンパニーが設置されマネロンの温床になったりしたそうです。

  • 第21話 脅迫への応援コメント

    オールドメディアが強かった時代はまさにこれだったんでしょうね。
    コントロール簡単という。

    作者からの返信

    アヘン戦争はまさに強硬派の世論操作が鍵だったそうです。
    得票差9票も史実でございます!

  • 第20話 灰煙への応援コメント

    まあ、こういう人じゃないと出来ない話ですね。
    情とか心とか無い無理。
    裏を返すと、そう言う計算している人に話し合えばわかるってのがどれほど無意味かわかる。
    考え方が全く違うから。

    作者からの返信

    奴隷貿易やらアボリジニやら非人道的なイベントたくさんのお国ですからねぇ。
    なぜ欧米人が非人道的な行為を率先してできるのかについては食文化や気候の違いなど、納得いく説があったりもするのですが、それはまたの機会にでも題材にしようかなと思います。

  • 第4話 泥上への応援コメント

    悪意に!
    悪意に!
    押し流されていくーー!
    いや全員他人を足踏みにしてのしあがろうとしてるので全員自業自得なんですがー!

    作者からの返信

    この悪意のとんでもなくインフレしていきます。
    まだまだ4話は1%も到達していないです😆

  • 第19話 泡沫への応援コメント

    このあたりって所で上手く株を売り抜けした後に、さらに売り抜けた株が上がって仲間が儲けていた時って、それに乗り損なって悔しくて、ニュートンみたいにもう一度高値で買って暴落して終わったりしますよね。
    昔に株を教えてくれた人は、売り上がって、その儲けで出来た金額分から最低限の株数で良いので、そうやって悔しくて高値で買ったりしないように、ほんの少しだけでも持っておけって言ってましたわ。
    そう言えばですが。

    作者からの返信

    いい教訓ですな!
    お恥ずかしながら私、ニュートンと同じことをよくやります笑

    ルーカス編はここまてで
    次回より新章、ブリカスを語る上で外せないあの戦争編入ります🪖

  • 第18話 国喰への応援コメント

    通貨発行権が一番強いんですよね。
    価値がそれで決まるから。

    作者からの返信

    球根から始まった物語も気がつけば、かなり大きくなってきましたね。
    ここから先はもっと血生臭い時代に突入していきます……。

    編集済
  • 第17話 支配への応援コメント

    ロスチャイルドも通貨発行権にこだわってましたね。

    作者からの返信

    ロスチャイルドに行き着くとは鋭い!
    実は裏設定でヴァンダーメア一族のモチーフになっていたりして🤣

  • 第7話 隷属への応援コメント

    ヤン・・・(ー_ー;)💦

    やり方狡猾な・・・(;・∀・)💦

    おおやぶはるひこ を 読んでる気分に耽る・・(ー_ー;)💦

    作者からの返信

    大薮先生とはなんて渋い!!!

  • 第16話 愛国への応援コメント

    オランダって確か、近隣の国より異様に高身長なんですよね。
    デカい人ばかりで、こんな風に虐殺されたら、無茶苦茶怖いですね。
    そういや、リングスってプロレス団体があって、オランダ勢ってトップの前田選手との試合をする時以外は全部シュート(真剣勝負)なんですが、目を抉って来るんで無茶苦茶怖がられてましたね。

    作者からの返信

    お詳しい!
    なんとオランダは世界一平均身長の高い国で成人男性は脅威の平均183.8センチ!
    ヒョエエエエエ
    でかすぎいいいい!!!

  • 第15話 災厄への応援コメント

    事実は小説よりも奇なり(小説ですけどw)ですね……!
    すっかり引き込まれて一気読みしちゃいました。
    なんだか身につまされるお話です。

    続きも読ませて頂きますね!(=^・^=)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    事実(史実)が面白いからこそ小説が映えます!
    ヤンやルーカスは創作ですが、歴史の裏に影のフィクサーがいたのではないかという私の妄想全開のピカレクスロマンです!
    物語のスケールはまだ、どんどん大きくなっていきます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第7話 隷属への応援コメント

    ヤンの嗅覚と眼力がすごすぎる! どこまで昇りつめるのか興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    想像以上に高いところまで昇るつもりです!
    引き続き応援宜しくお願い致します。

  • 第3話 毒牙への応援コメント

    先程はコメントありがとうございました!

    歴史には興味があるけど深くは入り込めていない私でも、この小説がレベルがメチャクチャ高いことが分かります!

    それにしても、この退場の仕方は壮絶……。
    でも、重厚な文章でどんどん読んでしまう。

    これからの展開も楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    お褒めいただき光栄です。
    ありがとうございます。

    歴史知識が必要ないように工夫をしています!
    逆に歴史に詳しい人からしたらつっこみ処が満載なのかもしれませんが……。
    第三話では欲に飲まれた末路を残酷に描いてみました。


  • 編集済

    第15話 災厄への応援コメント

    詳しくは知らなかったんですが、戦争の時に堰を切って国土を水没させたってオランダの話は、この時の話なんですか。

    追伸
    覇権国だった時の終わりの話は詳しく知らなかったので、興味深いです。
    結局、武力無しだと駄目なんだな。

    作者からの返信

    ですです。
    実際は三分の一も沈めてないですが、この時の有名な実話から引用をしています。
    オランダ黄金期が終焉を迎える年ですね……。

  • 第14話 売国への応援コメント

    まだまだ続くんですね。

    作者からの返信

    こっからが本編です😏

  • 第13話 搾取への応援コメント

    ブリカスを信頼するのは危険では?

    作者からの返信

    へへへへっ
    これにも深い理由が😁
    次の覇権国家を見据えてです😏


  • 編集済

    第12話 海怪への応援コメント

    旗艦が『レヴィアタン』なのがw
    昔、オランダみたいに軍事力に寄らずに派遣国家になった国があって日本もって騒いでいる政治評論家がいましたが、結局最後は軍事力が無いと駄目なんですね。
    現実の悲しさ。

    追伸
    いや、レヴィアタンってだけで先に何をするのかわかっちゃって。
    破壊の限りを尽くすんですよね。
    それでって奴です。

    作者からの返信

    レヴィアタンかっこいいと思って付けたのに😂笑
    結局、出る杭は暴力で打たれますからね😂

  • 第3話 毒牙への応援コメント







    ぎ る (ばたっ)

    作者からの返信

    や、り、す、ぎ、た、!

  • 第10話 処刑への応援コメント

    いいですね。
    ニヤリとしてしまいます。

    作者からの返信

    ヤンの暗躍は書いていてもニヤリとしてしまいます😏
    この作品、実は史実に沿っていて、ヤンという人物は創作なのですが影にこんな人がいたのでは?を妄想全開で書き綴っています。
    引き続き宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第11話 胎動への応援コメント

    そう言えば、この時期あたりでしたか、オランダって覇権国だったんですよね。
    しばらくの間だけですが。

    作者からの返信

    ですです!
    オランダ黄金期です!

  • 第10話 処刑への応援コメント

    えげつない。
    褒めてますw

    作者からの返信

    ひひひひひっ😏
    まだまだこれでも物語は序章の序なのでございまする。
    どんどんスケールアップしていきますのでお楽しみ😊


  • 編集済

    第9話 簒奪への応援コメント

    本気で殺されそうな事をしてますね。
    結構、ヤンさん危険なのではと。

    作者からの返信

    まもなく絵画編クライマックスです!

  • 第8話 群青への応援コメント

    ヤフオクも昔競りをするやらせ野郎がいましたね。
    そう言えば。

    作者からの返信

    あれ確か終了間際に入札入ると数分延長するんですよね。
    懐かしいですねー笑

  • 第1話 狂乱への応援コメント

    うわぁぁぁああ……
    現代でも通じるところがありますよね、こういうの
    Fireして株取引始めたりVtuber始めたりラーメン屋始めたり……
    ほとんど全員が悲惨な末路を辿るのに

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます😊
    チューリップバブル──それは人類初の金融バブルと呼ばれました。

    仰るように現代に通ずるものがありますね!と言いますか、ここから始まったわけではFIREの原点かもしれません!

    この物語はチューリップバブルだけでは終わりません。

    1636年から始まり、現在まで繋がる約400年間の歴史を綴りました。

    引き続き宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第7話 隷属への応援コメント

    ヤンの発想が凄いですね。
    千利休が茶器のバブルで権力を握っていくのと同じ感じなのだろうか?
    (私の感想ですが……)

    作者からの返信

    お察しかもですがブラムのモデルはレンブラントです。
    本作で語ったように異国の武具収集にハマって借金まみれでした。
    フェルメールしかり、お前もか!って感じですが、みんな苦労してました笑

    ヤンの成り上がり方、確かに千利休に通ずるところもありますね!
    ですが、ヤンのヤバさはまだこんなもんではないですよ😁
    まだ実力の半分も出して無いです😏

  • 第6話 虚栄への応援コメント

    フェルメールのお話を読んでいると感慨深いです☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます😁
    フェルメールもですがクリミアの堕天使のDNAも含まれています😏
    まだ先ですが、あっ!となる瞬間が来ますのでご期待下さいませ……。


  • 編集済

    第6話 虚栄への応援コメント

    ううむ。ゴールドの方が良いような気がしますが。
    永遠に色褪せないし。

    追伸
    なるほど、深い理由があるのですね。

    作者からの返信

    この時代のオランダで活躍した有名人にレンブラントとフェルメールがいます。
    チューリップバブルが弾けた後、人々の興味関心は絵画へ向かいました!
    ただヤンが狙うのは絵画の売買ビジネスではないんですよね😁
    ご期待下さいませ!

  • 第5話 徒花への応援コメント

    なるほど、本物の価値あるものだけをヤンは集めていたんだ。
    凄く正しいですね。

    作者からの返信

    神視点( 結末を知っている)から書かれているので、ヤンの立ち回りは正解だとなるわけですが、実際相場の加熱中にはどこが天井になるかなんて分からないですからね😰

    そして、物語はまだ前座です!
    ここからがこの物語の真骨頂です!
    ご期待下さい!

  • 第4話 泥上への応援コメント

    先に逃げるのがコツなんですけどね。
    真面目に。
    某ITバブルはIT系の社長達の買い上がりで起きて、某社長が約束無視して全部高いところで売り逃げて終わったし。

    作者からの返信

    相場が上がっている時は冷静になれないものですよね……。
    ましてや、人類初の経済バブルですから、崩壊なんて頭になかったのでしょうか😂

  • 第3話 毒牙への応援コメント

    ピーター悲惨すぎる。

    作者からの返信

    ピーター(´;ω;`)
    欲に塗れた末路を表現しましたが
    やりすぎましたかね😂


  • 編集済

    第3話 毒牙への応援コメント

    凍死・・・・(^_^;)💦💦

    身の程知って 目を覚まし

    女房の待つ家に帰るべきでしたな(;・∀・)💦

    作者からの返信

    ピーターの最期は残酷でしたね……。
    これが欲に飲まれてしまった者の末路なのかと、強烈にインパクトを残せるくらいで描きたかったのでの展開でした。


  • 編集済

    第2話 欺瞞への応援コメント

    いまも むかしも かわりませんな

    欲 に ながされてしまう ヒト の目は(@_@;)💦💦

    作者からの返信

    ですね……。
    本作で表現したいのはまさに"それ"で
    人間の欲や業を描いていきます。

  • 第1話 狂乱への応援コメント

    今度はチューリップのお話ですね🌷
    それにしても凄まじい執筆スピードですね…見習わないと…

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    チューリップバブル、世界で初めて起きた金融バブルと言われています。
    チューリップを出発点に相当するスケールの大きな物語に遷移していきます。

    好きなことを好きなように描くのは楽しいですね😆
    実はまだ本作、完結まで書けていなくて途中にも関わらず見切り発車で公開開始しています(^◇^;)


  • 編集済

    第2話 欺瞞への応援コメント

    マリアが可哀想。
    マリアさんのが正しい。
    先に星をどうぞ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    労を伴わず裕福になることって資本主義が定着した現代でこそ、あたりまえになりましたが、この時代はまだ一般理解もなく、異常な出来事でした。
    隣人が突然お金持ちになれば、それを見てみぬふりはできないのです。
    人間の嫉妬や業の深さがでますね( ;∀;)


  • 編集済

    第1話 狂乱への応援コメント

    こんばんは。
    新作の公開、おめでとうごさいます。
    凄まじい濃度と更新速度ですね。
    どうやって書いていらっしゃるのか、まさに超人的です。

    てっぺいさんの作品を全部拝読したわけではないので、これは私からみたい印象なのですが。
    狂気がベースにある感じがします。

    扱いの難しい深刻な感情を追求していけるということは、書き手として大きなアドバンテージなのだと思います。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    私の書く作品は歴史ものばかりですので、実は執筆のハードルは比較的低いと感じています。もちろん個人差はあるかと思いますが、ゼロから物語を構築するよりも、歴史という既存の広大なリソースから心惹かれる題材を見つけ出す方が、何倍も執筆が楽に感じるのです。
    なぜなら、歴史の史実そのものがすでに面白く完成された物語になっているからです。私が行うのは、その物語をいかにして読者に魅力的に伝えるか、という演出の部分だけです。
    元々歴史が好きだという根底があるからこそ、私にとってこのスタイルが最も自然で、肌に合っているのかもしれませんね。

    この作品は狂気に似た部分が多いですが、私個人にそれに近しい感情や感覚があるかは不明ですね笑

    編集済
  • 第1話 狂乱への応援コメント

    1話から凄まじいリアリティ。流石です。
    現地の異質な空気感がありありと浮かび上がりました。

    これから花を咲かすはずの球根の取引は、私にとって身近なクワガタの幼虫の取引と似たものを感じました。希少種を買ったと思ったら、成虫になって出てきたのは普通種で騙されたというトラブルが後を絶たないそうです。

    さて球根の上にどんな世界が開くのか、今後の展開楽しみにしております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    クワガタムシ!確かに球根と似ていますね!

    面白い着眼点だと思いました!


  • 編集済

    第1話 狂乱への応援コメント

    今度はチューリップバブルですね。
    読まさせていただきます。

    追伸

    おお、期待値爆発!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    物語はチューリップバブルから始まりますが、相当スケールの大きな物語になります。
    過去最高傑作更新の予感です。
    ご期待下さい!