応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 娘んちへの応援コメント

    子育て大変過ぎるから、もう日本は滅べばいいと思ってます。
    誰もたすけてくれなかったわ(感想)。

    夫がいる方が大変だし(今でも)。
    (よく食べるからだけど)
    お金があれば大丈夫だ!

    わたしの周りは、家も教育費も全部親任せの人、多いよ。

    作者からの返信

    しまこちゃん

    うちの元夫もそーだったよ。
    ご飯にはうるせーわ。生活費は決めた金額しかくれねーわで。
    息子のことで相談しても意味無しでね。
    最近の若い世代は共働きで生活費も折半が多いよ。
    家事も育児も手伝うと言うより、当たり前の役割とやってるからいいなぁと思う。
    でも、家事や育児でぶつかり合うのもめんどくさいって言うのも聞く。
    息子さんは家族を持ったら何でもやれるようにしとかにゃー?
    にやー!

  • 第7話 娘んちへの応援コメント

    朝も7時30分から夕方6時まで。

    なかなかの長丁場。→それはすごい、あもたろうちゃん、頑張って😄

    って…これじゃ、少子化になるわけだわ。

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    んだんだです。

    地下鉄の満員🈵の中に赤ちゃん抱っこして上の子供の手を引いてるスーツあのお父さんとか見ると、ファイトーー!と声かけたくなります。

  • 第7話 娘んちへの応援コメント

    菜の花のおしたし様。

    働くお母さん(娘さん)の現実が、とてもリアルに伝わってきました。
    そして、育休の制度が玉虫色だという言葉に深く頷きました。

    あもたろうくんが長い時間を頑張って、帰宅後に娘さんにベッタリになる姿も、愛着がしっかり育っている証のようで胸が温かくなります。

    共働きが当たり前になった今だからこそ、こうした声がもっと届いてほしいと思いました。

    作者からの返信

    この美のこさん

    はい!娘はどうも乳児とふたりの生活は煮詰まるタイプだったようで、今、仕事の新しい取り組みを任せられて楽しいみたいです。職場内も子育てママが多いから、話しが合うようですし。
    あもたろうは、大きいちゃん達の真似をして、少し会わないと「ええ!こんな事できるの!」とびっくり‼️
    娘もあもたろうにチュー💋攻撃。すると、キャキャと笑ってますから。それでいいかなです。
    のこさん、コメントありがとう😊ございます。
    とーても嬉しい☺️☺️です。

  • いますね。
    以前のディサービスにすごく痩せたお婆さんが来ていて、お昼をむさぼり食べていたんです。
    独身の息子さんと同居してたんですが。
    聞いたら、朝は◯イバランス2本、夜も◯イバランス2本だけ!?…そりゃ痩せるわ!
    息子さん、何してるの!?介護放棄?

  • 菜の花のおしたし様、こんにちは😃

    看護師さん、なんと過酷な仕事でしょうか!?
    なんとなく大変だろうとは想像していましたがその域を大幅に超えてました。
    ほんとにほんとにお疲れ様です。

    私は3人の子供を持つシングルマザーだったので3歳の子供を1人で留守番させて仕事に行っていた時のことを思い出しました。
    私の時代は、田舎で保育園(4歳からは預かってもらえた)もなかったのです。
    でもそんなこと、言ってる場合じゃないほど過酷で心が痛くなりました。
    又、続きも読ませていただきますね。

    そして、菜の花のおしたし様。
    私の拙作『介護の時間』を応援🩷、たくさん読んで下さりありがとうございます✨️✨️
    この場をお借りしてお礼申し上げます。
    とっても嬉しかったです\(^o^)/

    作者からの返信

    この美のこさん

    「介護の時間」、とても勉強になります。ああ、そうだったなぁ。ケアマネをしていた時に娘さんが少しでも休んでほしいとデイサービスやショートステイを提案しても、なかなかご本人が嫌がられて、、、、。頭を下げて、「ショートステイを予約してしまいました。どうか私を助けると思って一度だけ体験していただけませんか?」とお願いしたこともありました。
    のこさんが在宅で介護されてるのを、ある意味淡々と書かれていることって感動でした。

    私もシングルマザーです。
    下の息子は知的な障害もあり、姉に息子を面倒見させて仕事してました。
    なーんか、同じなんだーって嬉しくなっちゃって。
    のこさん、お身体に気をつけてくださいね。
    お互い、一緒懸命に生きてきたんですから。良いことがこれから山ほどありますよね。

    コメント、ありがとうございました。╰(*´︶`*)╯♡

  • 私の友人で米国の心臓外科をしている日本人医師が、北大の助手だったのに、やめて米国へ渡った理由が、朝子供が起きる前に、出勤して、寝てから帰宅を毎日続けていたのが嫌になったと言ってました。米国へきて、年収が軽く100万ドル超えていました。

    作者からの返信

    ふみや57博士

    アメリカって能力を認めてくれるんでしょうねぇ。
    でも、、。
    私はアメリカのお金がない人は医療にかかれないってのは受け入れられません。命は医療に置いては平等が信念ですので。

  • 何回もコメント書いては消しています。
    あまりに過酷なので・・
    誰かの台詞じゃないですけど「も~、なんも言えねぇ~」デス。
    と言いながらも、言わずにいられません。
    こんなに大変なんて・・看護師さんは超デンジャラスなお仕事じゃありませんか。
    私は常々、医師と看護師さんに感謝と尊敬と、諸々のことを感じながら暮らしていますけど、医師の過労死問題や、看護師の超過勤務問題がいわれているのに、真剣に考えたことなく、ありがたいって只そればかり言っていましたが、本当にこんなじゃダメですね。
    何とか改善してもらわなきゃ。 他人の命を救う人が、自分の大切な家族や自分自身を救うのが難しく、疎かになるなんて本末転倒、という位酷いことと思います。
    老人の身の私は守ってもらうばかり、非力なのが恨めしい。デス。

    菜の花さん、今は少しはよくなってらっしゃいますか。
    年齢に見合うなりの仕事量ですか。ご自身にムチ打たなければならい程ですか。
    昔と変わらずではあまりにも悲しいです。
    そのうえ、〇太郎親子さんのことまでも・・となると・・

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    そうですね。医師も過労死するのわかります。特に若い先生は激務過ぎですから。
    でも、看護師って仕事が好き❤️って人だから。
    「ありがとう」なんて言われると疲れが吹き飛びますもんねー。

    今週末は帰らないのでのんびりします。るんるん🎶


  • 編集済

    当時は本当にブラックてしたね。私の知り合いの看護師も精神的に限界が来て辞めてしまいました。今は少しずつ改善しているとは言え十分ではありませんね。うちの病院は保育施設がありますが、それでも十分とは言い難い。今でも退職しがちなところがあります。うちはまだ引退した師長さんとか応援が来てくれる体制はあるものの、それも場繋ぎですからね。
    無理は若いうちは出来るとはいえ、若い芽を潰す恐れもあります。無理はさせない方がいいに決まってますが、看護師バンクはもっと充実してほしいものです。昨今は外国人の看護師も増えてきております。弊害もありますが、人手不足解消のためには致し方ないところもあります。いつだって現場は大変。看護師さんたちの苦労を考えると、例え婿駄郎の手だって借りたい気持ちも判ります。
    残業は100時間を超えたら大変と思っている私も麻痺しているようで、世間的には45時間に抑えろと言う。十連勤も労基的にアウトになるみたいです。でも、現場は回りませんからね。運営も現場も現実と法律の板挟みで、行政は何も助けてはくれません。世知辛い世の中ですね(´・ω・`)役人なんて机上の空論でやいのやいの言うだけのアホー!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    今はね、報酬の請求がDPCになってから看護報酬もその中に入れられてしまったせいで病院の看護師の待遇改善は現場まかせになつてるように感じます。
    最近、実際にあった話で患者さんかトイレに行きたくてナースコールを押したら日勤の看護師がやってきて、「もう、夜勤の看護師に交代するので、それまで待ってください。」と言って去って行ったそうです。残業するなと言われてるからだそうです。
    んな、アホな、、、。
    社会的入院が必要であっても、それをやったら報酬単価は下がる一方。
    病名だけで報酬単価を決めるなんておかしい。病名だけでも、軽いもんから深刻な状況だと検査や治療ない内容も入院期間も違うのに。
    予算くれーー!

  • ひぇ~、大変過ぎます!
    前にいた老健でもベトナム人の介護職が妊娠しましたが、やはり夜勤を免れずに、体調崩して退職しました。無理!!!

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    夜勤制限がされるといいのはわかってるけど、そしたら、人手不足で代わりがいない、
    今でもそんなんですね。
    どーなっとんねーん!