応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    自主企画
    ご参加ありがとうございます!
    m(_ _)m

    おもしろかったです。

    やっぱり猫愛が炸裂してましたね!

    作者からの返信

    楽しんで貰えたなら嬉しいです。

    感想とお星さまをありがとうございました。

  • 清々しいエンディングでしたね

    雷地予までご存知とは

    理緒ちゃんを推します
    理緒ちゃんと結婚したい!笑笑

    作者からの返信

    やはり、ラストは大団円?が良いですよね。

    理緒は、お金がかかる女性です……主にエンゲル係数が爆上がりになるでしょうね (笑)

  • 風地観までご存知でしたか

    あと、天地人

    めどきクラブに勧誘したくなります笑笑

    作者からの返信

    こういうのもあります。

    筮竹を使う易占いについて、基本的な流れと、結果(卦)の呼び方をまとめます。

    ---

    ## 1. 筮竹の占いで出てくるものの名前

    ### 卦(か)
    ・6本の爻(こう/線)でできた図形。
    ・上から3本が「上卦(じょうか)=外卦」、下から3本が「下卦(か)=内卦」。
    ・それぞれの3本組が「八卦(はっけ)」のどれかになります。

    ### 八卦(はっけ)
    3本線でできた基本パターン8種類。
    代表的な呼び方(左から:漢字/読み/イメージ):

    1. 乾(けん)=☰ 天・父
    2. 兌(だ) =☱ 沢・少女
    3. 離(り) =☲ 火・中女
    4. 震(しん)=☳ 雷・長男
    5. 巽(そん)=☴ 風・長女
    6. 坎(かん)=☵ 水・中男
    7. 艮(ごん)=☶ 山・少男
    8. 坤(こん)=☷ 地・母

    ### 六十四卦(ろくじゅうしか)
    ・上卦と下卦の組み合わせで64種類。
    ・「(上卦)(下卦)」+「卦名」で呼びます。

    例:
    - 水地比(すい・ち・ひ)
    - 上卦:水(坎)
    - 下卦:地(坤)
    - 卦名:比
    - 風火家人(ふう・か・かじん)
    - 上卦:風(巽)
    - 下卦:火(離)
    - 卦名:家人

    ※「水」「地」「風」「火」は、それぞれ対応する八卦をわかりやすく和訳した呼び名です。

    ---

    ## 2. 爻(こう)とその種類

    1本1本の線を「爻」と呼びます。
    下から1爻目・2爻目…と数え、6本目が「上爻」です。

    ### 爻の種類(陰陽+動静)

    易では、1本の爻は4種類のどれかになります:

    - 少陽(しょうよう): 若い陽 = ⚊(実務では「—」のような一本線)
    - 老陽(ろうよう): 変化する陽 = ×のついた陽線など(変爻)
    - 少陰(しょういん): 若い陰 = ⚋(破線)
    - 老陰(ろういん): 変化する陰 = ○のついた陰線など(変爻)

    老陽・老陰のような「変わる爻」を「動爻(どうこう)」と呼びます。
    占断では、動爻が特に重視され、変化後の卦(之卦・変卦)を作ります。

    ---

    ## 3. 筮竹の大まかな手順(概要)

    本来はかなり細かい作法がありますが、骨子だけ:

    1. **準備**
    - 筮竹を50本用意(1本は「太極」として脇に除け、実際は49本で操作)
    2. **1爻を立てる計算を3回行う**
    - 左右に分ける
    - 右手の一本を小指と薬指の間に挟む(人間をあらわす)
    - 残りを4本ずつ数えて余りを指の間に挟む
    - 残った本数を数え、得られた数によって「9・8・7・6」のいずれかを決める
    3. **これで1本の爻が決定**
    - これを6回繰り返して、下一爻から順に6爻まで立ていく

    その結果:

    - 9:老陽(動く陽)
    - 8:少陰(静かな陰)
    - 7:少陽(静かな陽)
    - 6:老陰(動く陰)

    となり、6本そろうと1つの「本卦(ほんか)」ができます。

    ---

    ## 4. 本卦・之卦(変卦)という呼び方

    - **本卦(ほんか)**
    占ったときに最初に立つ卦。現在の状況・テーマを示す。
    - **之卦(しか/変卦)**
    動爻(老陽・老陰)を変化させたあとの卦。
    例:老陽 → 陰線に、老陰 → 陽線に変える。
    今後どう移り変わってゆくか、結果・成り行きを示すことが多い。

    ---

    ## 5. 卦の呼び名の構造

    例として「水地比」で整理すると:

    - 上卦:水(坎)
    - 下卦:地(坤)
    - 卦名:比(ひ)
    - 全体の読み:水地比(すいちひ)

    他の例:

    - 天地否(てんちひ)
    - 地雷復(ちらいふく)
    - 山天大畜(さんてんたいちく)

    ---

    もしよければ、
    「水地比」の意味や占断での読み方、あるいは具体的な占い手順(数え方を含めた詳細)を知りたいかを教えてください。必要な部分だけ詳しく説明します。

  • やっぱり
    めどきクラブに勧誘したいです💦

    作者からの返信

    chatGPTに聞いた例です。

    筮竹を使う易占い(周易)のざっくりした仕組みと、結果の呼び名をまとめます。

    ---

    ## 1. 基本の用語

    - **筮竹(ぜいちく)**
    占いに使う竹の棒(普通 50 本)。「蓍(めどぎ)」ともいいます。

    - **卦(か)**
    3 本の線でできる「八卦」と、それを上下に重ねた「六十四卦」があります。
    占いの最終結果として出るのは「六十四卦」。

    - **陽爻・陰爻(ようこう・いんこう)**
    卦を構成する一本の線(これを「爻(こう)」と呼ぶ)。
    - 陽爻:——(実線)
    - 陰爻:– –(切れ線)

    - **本卦(ほんか)**
    最初に立った六本の爻でできる卦。
    占いの中心となる卦です。

    - **之卦(しか・ゆくえ)**
    変爻(あとで説明)がある場合、それを変化させてできる卦。
    「これからどうなっていくか」の卦として読むことが多いです。

    - **変爻(へんこう)**
    変化する爻。後で出てくる「老陽」「老陰」がそれに当たります。

    - **卦辞(かじ)**
    卦全体に対する判断文。

    - **爻辞(こうじ)**
    各爻(初九・九二・六三…など)に対する判断文。

    ---

    ## 2. 筮竹の本格的な立卦法(概要)

    流派によって細部は違いますが、伝統的な「蓍草(筮竹)による本筮」はこういう流れです(かなり簡略化):

    1. **筮竹を 50 本用意し、1 本を天地の象徴として脇に除ける**(残り 49 本を使う)。
    2. 残り 49 本を両手で二つに分け、右手の束から 1 本を取り出して左手の小指と薬指の間に挟む。
    3. 右手の束と左手の束を、それぞれ 4 本ずつ数えていき、余った本数(1〜4 本)を指のあいだに挟んでいく。
    4. これで第一変が終わり、挟んだ筮竹の総数を数える(必ず 9 または 5 になる)。
    5. 残りの束で、同じ操作を合計 3 回行う。
    6. 3 回の結果から、その爻が「老陽・少陽・老陰・少陰」のどれかを決める。

    この「3 回の操作」を **1 本の爻を出すために行う**。
    それを **下から順に 6 回** やって、六本の爻を出し、**六十四卦のうち 1 卦が立つ**という流れです。

    ※現代では、筮竹の代わりに「コイン三枚法」などの簡略法もよく使われます。

    ---

    ## 3. 爻の種類(数値)と意味

    伝統的な蓍草法では、1 本の爻は次の 4 種のどれかになります:

    - **老陽(ろうよう)= 9**
    陽で、かつ変化する爻 → 之卦では陰爻に変わる
    記号:×(または ○ のついた実線)

    - **少陽(しょうよう)= 7**
    陽で、変化しない爻 → 一般的な陽爻(——)

    - **老陰(ろういん)= 6**
    陰で、かつ変化する爻 → 之卦では陽爻に変わる
    記号:○(または × のついた切れ線)

    - **少陰(しょういん)= 8**
    陰で、変化しない爻 → 一般的な陰爻(– –)

    6 本の爻の並び(下から上へ)で「本卦」が決まり、
    変化する爻(6 と 9)があれば、その部分を裏返して「之卦」を出します。

    ---

    ## 4. 「水地比」のような卦名の呼び方

    例に出していただいた **「水地比(すいちひ)」** は、六十四卦の 8 番目の卦です。

    六十四卦は、すべて
    - 上の三本 → 「上卦」(じょうか)
    - 下の三本 → 「下卦」(げか)

    という組み合わせで表し、
    それぞれを「八卦」の名前で呼びます。

    ### 八卦(はっけ)

    - 乾(けん)=天
    - 兌(だ) =沢(たく)
    - 離(り) =火
    - 震(しん)=雷(らい)
    - 巽(そん)=風(ふう)
    - 坎(かん)=水(すい)
    - 艮(ごん)=山(さん)
    - 坤(こん)=地(ち)

    ### 六十四卦の名前の付け方

    - **上卦と下卦を漢字で表して前に置く**
    - **その卦に固有の卦名を最後に置く**

    たとえば:

    - 水地比(すいちひ)
    - 上卦:坎(水)
    - 下卦:坤(地)
    - 卦名:比(したしむ、親しむ)

    - 火天大有(かてんたいゆう)
    - 上卦:離(火)
    - 下卦:乾(天)
    - 卦名:大有(おいにもつ)

    - 地雷復(ちらいふく)
    - 上卦:坤(地)
    - 下卦:震(雷)
    - 卦名:復(かえる)

    このように「〇△」と 4 文字で表記されることが多く、
    前二字が「上卦+下卦の象」、後ろ二字が「その卦の固有名」です。

    ---

    ## 5. 代表的な結果の呼び名・読み方の例

    いくつか代表的な六十四卦の名前を挙げます(読みは一例):

    - 天地否(てんちひ)
    - 天地泰(てんちたい)
    - 水地比(すいちひ)
    - 地水師(ちすいし)
    - 水雷屯(すいらいちゅん/とん)
    - 山水蒙(さんすいもう)
    - 風地観(ふうちかん)
    - 雷天大壮(らいてんたいそう)
    - 地山謙(ちさんけん)
    - 水火既済(すいかきせい)
    - 火水未済(かすいびせい)

    など。

    ---

    もし「実際に筮竹で 1 本の爻を出す際の数え方を、手順を追って詳しく知りたい」「六十四卦の一覧が欲しい」などあれば、そこだけ詳しく書きます。

  • 犬⭕家もいい感じですが

    いろんな卦にお詳しいですね!

    作者からの返信

    犬神家に対抗して猫神家にしました。

    占いは、AIと相談して書いたので、私自身は詳しくないんですよね。

  • 企画にご参加
    ありがとうございます。
    m(_ _)m

    ヒロイン美人で
    いい感じだと思いますが
    恋愛には発展しないんですね💦

    水地比をよくご存知でしたね?
    めどきクラブのメンバーに
    なっていただきたいです\(^o^)/

    作者からの返信

    企画に参加させて頂き、ありがとうございます。

    ヒロイン理緒を気にいって頂き、嬉しいです。
    現在のところ、恋愛に発展するかは未定です。
    シリーズが続けば、あるいは……

    占いの名称などは、chatGPTやGeminiさんなどと質問のやり取りをしました。

    私自身は詳しくはありません。

  • あとがきへの応援コメント


     朝から大笑いです。月曜憂鬱が吹っ飛びました。

     健康診断無料券は、長い目で見れば凄いお宝です。健康一番!

     猫様と占い、似合いますね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    コメディ重視のエンタメ作品です。
    楽しんで貰えたなら嬉しいです。

    犬神家あるなら、猫神だってアリですよね。

    感想とお星さまをありがとうございました。