2026年5月9日 11:12
第1話 水の音への応援コメント
切ない、、、。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。お疲れではないですか。心配しています。
2026年5月8日 20:29
「わたしは花としてひらくことをひるまない」力強い言葉!きっと水の音が命を繋いでいくのですね(#^.^#)
縞間かおる様。ありがとうございます。命に始まりには必ず水があります。そして水が枯れることはない。命が終わらない証しです。
2026年5月7日 23:57
「光」とセットの「花」には違いないのですが。見てもらうために咲くのだから。「水の音」に対してそれを聞くために咲くという転変が心地いい。闇の中でみにくさは消えないけれど、自分のことを思い出すには、静謐な闇がふさわしいかもしれない。聞こえてくる新しいものの音も、そのほうがきっと気づけますよね。
紅戸ベニ様。ありがとうございます。初めて聞いたのが水の音という感覚でした。実は、母親の子宮の中で聞いた、あの音を思い出しているのです。
第1話 水の音への応援コメント
切ない、、、。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。
お疲れではないですか。心配しています。