第1話 鳩の飛び立つ音への応援コメント
シュノと星の輝きのある青年の出会いがどうなるか、とても気になります。
第8話 白翼との出会いへの応援コメント
運命の出会いですね。
テオは勘付いてたのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです!
彼の星を映すひとみには、どこまで見えていたのか……
物語は、ここからさらに加速して参ります。お楽しみに!
読んでいただきありがとうございます。
第8話 白翼との出会いへの応援コメント
まさか突如として現れた機体と適合してしまうとは。
漠然としていた中での運面の相手って感じがありますね。
これをテオは予測してたっぽいですけど、もしかして以前からシュノのことを知ってたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしく、運命ですね。
実はこの機体は、ただの戦闘機ではありません。この機体は、この物語の中でかなり大きな役割を担っています。(予定、ですが)この機体アステルとシュノの運命に、ご期待ください!
シュノとテオは、似た存在であり、引かれ合うものたちです。テオもまた、シュノと同じように運命を「観測」したのかもしれません……
読んでいただきありがとうございます。
第7話 閃いた光線への応援コメント
テオも目的地を持たない……何かそれを裏付けるような描写があったか思い出しております。
いや〜〜でも、目的地がないとは、言わばゴールラインが不明瞭ってことですよね。
行き場の見えないテロリズムってめちゃくちゃ危険ではありますが、テオは何を原動力に動いているのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テオが目的地を持たない。というのは、シュノが初めてテオを見た時に抱いた直感的感想でした。
ここでいう目的地とは、「どこに向かいたいか」です。仰るとおりゴールラインとも呼べます。
テオの原動力、それは彼の過去の出来事に由来するのかもしれません。お楽しみに!
読んでいただきありがとうございます。
第6話 月の都市への応援コメント
主人公の元居た環境がとても恵まれていたと言う事実を、ただただ突き付けて来るようなエピソードでしたね。
隣の芝が青く見える様も感じ取れましたが、何よりも前話での丁寧な前振りが効いてると思います。
選択して、退路を断たれる様を丁寧に描写した効力が十二分に発揮されてると感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、主人公シュノの元いた環境は恵まれていました。前振りが効いていると感じてくださったこと嬉しく思います。
人生は、いつだって後戻りできない選択の繰り返しです。そして、選択肢には正解もない。それは、価値観が経験によって変わるものだから……だと私は思っています。失って気づくことも、得てから知ることも、両方ある。そんな気がします。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 鳩の飛び立つ音への応援コメント
思春期特有の安定しない心の機微がとても情緒的に書かれていて、全然違う青春時代を送ったのになぜか共感できるものがありました。
これからシュノはどこへ向かっていくのか、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思春期って不安定ですよね。ご共感いただけたなら幸いです。
純粋なシュノの心は、どこに向かっていくのか。お楽しみに!
読んでいただきありがとうございます。
第5話 一歩外の世界への応援コメント
テオがどのような人物か、未だ底が見えてきませんね。
そして到着先がテルツォ・ローマですか。イタリアの資本が入ってるのでしょうか。どのような所か気になってまいりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャトルの行き先、テルツォ・ローマは、「第三のローマ」という意味になっています。エヴァの第三新東京市を真似ました。
ステージは、シュノが暮らしていた地球とは全く異なる場所になります。
どんな人々がいるのか、どうして戦争をしているのか。お楽しみに!
読んでいただきありがとうございます。
第3話 踏み出した一歩への応援コメント
近未来のお話大好きです😍
すごくかっこいいです……!
めっちゃドキドキします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めもそさんも近未来、お好きですか!私も好きなので、嬉しいです。ドキドキしていただけたなら嬉しいです。
読んでいただきありがとうございます。
第4話 水の星への応援コメント
臨場感ある発射シーンでしたね。
体が座席へと押さえつけられる感覚を見事に描写出来てた気がします。
いや〜〜しかしその後の退路が断たれたようなシーンも見事でしたね。
先程までいた空港の爆破、宇宙へと連れて行かれると言う要素等、もう後戻り出来ない感が凄かったです。
そしてその首謀者なのではないかと思うような、テオの表情や動きも良かったと思います。彼のドラマにも注目したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、退路は既に断たれました。「後戻り出来ない感」を感じていただけたのは、とてもありがたいです。テオの異質さ、そして星を映す彼のひとみは、一体何を見ているのか。お楽しみに!
読んでいただきありがとうございます。
第3話 踏み出した一歩への応援コメント
これ未来が舞台なのですか。
勝手に現実が舞台だと勘違いでしたが、ここぞと言うタイミングで出してきましたね。もしくは自分が気付なかっただけかもしれませんが。
でもシャトルってのが良いですね、簡単に戻ることが出来ないってことを暗示出来てる気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、人類が宇宙に進出した未来が舞台の物語です。世界観は少しずつ、シュノの視点から描いていく予定です。
鋭い考察、嬉しく思います。踏み出した一歩の大きさは、シュノが思うよりもずっと、大きなものです。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 鳩の飛び立つ音への応援コメント
年相応なのでしょうね。
思春期の心理が上手く書けている気がします。
この行き場の見えない欲求がどのように爆発するかが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思春期に立ち返って、心の中の生意気を呼び起こして書きました。お褒め頂き嬉しいです。
読んでいただきありがとうございます。
第2話 星を映す彼への応援コメント
シュノとテオの出会いによって物語が進んでいきますね。
ドキドキしながら読んでます。