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    ものすごいことが書かれているのに、子供の口調のせいか、さらに怖く感じました。
    朗読したらとても楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怖く感じて頂けたなら幸いです。

    でも、朗読する時は周りに気を付けましょうね。

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    コメント失礼致します。
    子どもの無邪気かつ淡々とした語り口が、凄惨な状況を語るというギャップが凄いですね…。子どもが大人たちの恐怖、嫌忌に共感せず、ただ淡々としている…ブラッドベリの「二階の下宿人」に通底するような残酷さをも感じました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。👀

    子供は何が起こったかを淡々と日記に描きつつ周りを冷静に見ているという書き方でやるとウゲッとなりました。

    畏れ多いお言葉に👀が出ます🐌

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    うええぇ…🐌 初めは割とオーソドックスな
    子供目線の怪談かと思いましたが文学的な風格が
    あります。これは凄い!蝸牛の怪異が何故、
    ヒトに寄生するのかも伝染するのかも明かされず
    只それを対症療法的に対処して恐れる…深い。
    これは凄いと思いました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。🐌

    かたつむりの怪異と言えば、先ずは伊藤潤二の『うずまき』の〝ヒトマイマイ〟が思い浮かびますが、今回は子供の「ぼく」が見た日記のように周りでどえらいことが起きているのだなと感じさせるもので挑みました。

    とはいえ、相当気持が悪いですね! ワハハ、はぁ。

    読んで下さってありがとうございます~。🐌🐌🐌

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    拝読いたしました。

    何年か前に外国でナメクジを悪ふざけで食べた青年が寄生虫に侵されて、全身麻痺に陥ったまま死亡するという痛ましい出来事を思い出しました。そのニュースを目にして以来、素手で触らないことや消毒などを徹底するようになりました。
    「かぎゅう」とは、蝸牛なのですね。あるいは禍にも文字が似ており、昔の人も忌まわしい存在として見ていたのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。

    そのニュースは聞いたことがあります。
    ますむら・ひろしの『アタゴオル』シリーズでヒデヨシがかたつむりを生で食べていくのはアレはフィクション、ファンタジーですから。

    ○○くんは棺の蝸牛になりましたがクレイアニメで何かかいらしのありましたね……何だっけな。

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    「蝸牛」という渋くて文学的な響きが、ここではおぞましい憑き物に!
    ぎゃああ、動いてますよ!一刻も早く燃やして供養しないと……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。こりゃ食べられないエスカルゴ!

    さておき、かたつむり🐌に取り憑かれ、『棺桶の殻』で動くのは我ながら気色が悪いな〜と思いました。

    余談ですが私は生きてるかたつむり怖くて……サイゼのエスカルゴは美味しいのですが。

    読んで下さってありがとうございます〜。がんばります〜。

  • への応援コメント

    怖い、と言えばいいのか、不気味、と言えばいいのか……^^;
    背筋がぞわぞわして、すごく好きです(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。
    ...@y

    そんなに怖くないですよね! 気色が悪いだけです! わはは。

    仕方がないのでカプリチョーザでエスカルゴを食べよう……。

  • への応援コメント

    不気味すぎます笑
    無垢な子供の口調と、語られる内容のギャップが効いていて、とても面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜。

    昔に読んだ、ますむら・ひろしの『アタゴオル』シリーズで主人公のヒデヨシがかたつむりを、しゅぽん、しゅぽん、と食べているのを思い出しながら書きました。

    我々はサイゼのエスカルゴで我慢しましょう。ワハハ。