みなみださんななんださんだったのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません、これは完全にこちらのミスです。
南田は「みなみだ」のつもりで書いていたので、荷札の略号はNDではなくMDにするべきでした。
本文側も修正しておきます。
ご指摘ありがとうございます。
雑にやろうと思うとエクセルでもできるんですけどね、作り上げたシートを壊したり失ったりすると意外と大変なんですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
雑に始めるだけなら、表計算ソフトでも帳面でも何とかなると思います。
ただ、誰かが作ったシートや管理表に頼りきると、その人しか直せない、壊れた時に戻せない、どこが正しいか分からない、という別の怖さが出てくるんですよね。
黒瀬精機でも、いずれ電子化は考えていくと思いますが、まずは「何を残すのか」「誰が見ても戻れるのか」「壊れた時に復元できるのか」を先に固めないと、便利な道具に振り回されることになると思っています。
作り上げたシートも、立派な設備のひとつですね。
ありがとうございます。
言ってしまえばメーカー保証
でもアレコレ項目に料金設定すると、保険会社みたいに見られそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり近い感覚としては、メーカー保証に近いのかもしれませんね。
ただ、黒瀬精機がやろうとしているのは、何でも保証しますというより、「番号で戻れる」「図面控えと製作履歴を探せる」「再製作時に使い方を確認できる」仕組みに手間賃をつける形だと思っています。
おっしゃる通り、項目を細かくしすぎると保険や約款みたいに見えてしまうので、現場で分かる範囲に抑えるのが大事ですね。
保証を売るというより、迷った時に戻れる道を残す。
黒瀬精機らしくするなら、そのくらいの温度がちょうどいいのかなと思っています。
ありがとうございます。