6.方針。ChatGPTはチェック担当。補助輪へへの応援コメント
AI小説書いてる側としては人間が補助に回った方が良いと思いますよ
作者からの返信
書かれてる側からのご意見ありがたいです!
AI側に引き出しが増えてる展開だと、人間の方が補助でおさまりがつくんだと思います。
最終話 結びとして。AI搭載ナビのススメへの応援コメント
とはいえ、生成AIすごいですよね。
絵とか、もう実写と見分けがつきません。
AIが既に『道具』ではなく、『伴走者』であることに少なからず戦慄を覚えます。
※このコメントはAIを使用して……いませんw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
私、実は絵を描きたかった人やデザインをしたかった人なんですが、もうぜんぜんAIの方が達者なんでびっくりしますね…。
最終話 結びとして。AI搭載ナビのススメへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。私もAIで小説を書いていますが、短編はまだしも長編は難しいですね。ただ時間の問題だとも思ってます。
これからの作品も楽しみにしています。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
普段はGPTの賢さにだいぶ助けてもらってるんですが、長編小説となると途端にポンコツ気味ですね。
最初から敷居をあげすぎたせいもあるので、またいろいろ試してみたいです。
17.GPTは悪役不在を理解できないへの応援コメント
生成 ai のテキストは、テンプレートと言うか、「いい感じの落とし所」に向かって収束させよう、みたいな配慮を感じることがありますね。
作者からの返信
「いい感じ」の方向が作者の狙いとズレてる時はイライラしますね。
このキャラはそっちに行かないでしょ、ってまた方向調整させる感じです。