作者 永嶋さまは、いつもAI copilot を「アホバカ copilot」と呼び、作品を書かせたり質問攻めにしたり、AIの答えの上げ足を取って笑いのタネとし、私たちに提供して下さっています。
確かにまだ完ぺきではないAIですから、正解と真逆な回答をすることもしばしばです。
そうなると永嶋さまの思う壺、ここぞとばかりにアホバカ呼ばわりしネタ獲得!と相成ります。
ところが、今回はちょいと違うんです、いいんです、コレが!!
copilot君に「アホバカ」はつけられない、良い出来の「動画で読む古典」の完成です。
苦手扱いされがちの古典も、こんな風に可愛く分かり易く紹介されたら、きっと大好きな科目になるにちがいありません。
なんだか全国の学校に宣伝したくなりましたが、如何でしょう。