編集済
第9話 雨月物語 白峰への応援コメント
いろいろ知っていることも言えることも多いのですけど
まずはアホバカcopilotくん、ますますはっちゃけてきましたね!!
そのくせ、要点だけしかってところの落差に驚きます
ところで「白峰」って知らなかったんですよ!
何故か!
あれ? って(笑)
調べてみたら、他は中国古典に依拠しているいるけれど、これだけは日本古来のものだとかなんだとか
なるほどなあでした
というところだけにしておきます💦
「雨月物語」や古典怪談のことは語り出すとキリがないので
崇徳院に関しても「御霊(怨霊)信仰」の最たるものの一つだとか(他は菅原道真の天神さんとか、首塚の平将門とか)、大天狗だとか、それもここでいうことではないと思うので💦
作者からの返信
歩お姉たま
はんばんこ♪
いろいろ知っていることも言えることも多いのですけど まずはアホバカcopilotくん、ますますはっちゃけてきましたね!! そのくせ、要点だけしかってところの落差に驚きます・・ぎゃはは。アホバカcopilotの言うことを気にしていたらキリがないので(笑)、適当にスキップしてくだシャイませ(笑)💦 動画やイラストも、言ってるのと全然違うのが出てくるので(笑)、ボクも気にしないようにしていますぅ(笑)💦
調べてみたら、他は中国古典に依拠しているいるけれど、これだけは日本古来のものだとかなんだとか なるほどなあでした・・あっ、そうなんですか! 知りませんでしたぁ💦 で、ボクも調べてみたら、「白峰」って日本古来の地名なんですね💦 勉強になりましたぁ<(_ _)>
「雨月物語」や古典怪談のことは語り出すとキリがないので 崇徳院に関しても「御霊(怨霊)信仰」の最たるものの一つだとか(他は菅原道真の天神さんとか、首塚の平将門とか)、大天狗だとか、それもここでいうことではないと思うので💦・・ぎゃはは。これらは完全に歩お姉たまの世界ですよね! ぜひぜひ、お作の中で熱く語ってください! 歩お姉たまがお好きな「耳袋」の話もそのうち取り上げようと思っています!
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第9話 雨月物語 白峰への応援コメント
崇徳天皇。
高貴な生まれにもかかわらず、これでもか!ってほど、不遇なお方ですね。
少し調べてみましたが、崇徳天皇。実は父親(鳥羽天皇)の実の子ではなく、曽祖父(白河法皇)の子だったんだとか。
なので、父親からはすごく嫌われていた……と書かれていました。(まあ、ネット情報なので嘘か本当かは分かりかねますが。(^^;;)
でも、父親から受けた数々の酷い仕打ちを思うと、辻褄が合っちゃうんですよねぇ。
(そもそも即位させたのも白河法皇の命令だったみたいだし、白河法皇が崩御してからは、めちゃくちゃ排除しようとしてましたし)
そりゃ、魔王にもなるわぁ……って思っちゃいました。( ̄▽ ̄;)くわばら くわばら……
作者からの返信
依道お姉さま
はんばんこ♪
崇徳天皇。高貴な生まれにもかかわらず、これでもか!ってほど、不遇なお方ですね。・・そうなんです! 5歳で即位した、いえ、即位させられた・・というところからして、不幸な運命ですよね💦
少し調べてみましたが、崇徳天皇。実は父親(鳥羽天皇)の実の子ではなく、曽祖父(白河法皇)の子だったんだとか。なので、父親からはすごく嫌われていた……と書かれていました。・・うわっ、そうだったんですか! この時代の皇室とか貴族というのは、人間関係がすごいですね!
でも、父親から受けた数々の酷い仕打ちを思うと、辻褄が合っちゃうんですよねぇ。(そもそも即位させたのも白河法皇の命令だったみたいだし、白河法皇が崩御してからは、めちゃくちゃ排除しようとしてましたし)・・どへええええ! もう無茶苦茶ですね💦 政治利用と政治的排除! 崇徳院がかわいそうになりますぅ💦
そりゃ、魔王にもなるわぁ……って思っちゃいました。( ̄▽ ̄;)くわばら くわばら……・・ホントに、これだけいいように利用されたら、魔王にでもなっちゃいますよね。
カクヨム編集部の桑原さん「はい。お呼びになりましたぁ?」
依道お姉さま「ボケ! お前とちゃうわい!」
桑原さん「ぎゃび~ん💦」
ということで(笑)、ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
編集済
第9話 雨月物語 白峰への応援コメント
永嶋さん、雨月物語「白峯」いいですね。動画も素晴らしい出来です。おっしゃるとおり怖いだけではなくて、人間の業といったものが根底にある心理ホラーですね。行成素晴らしいです。
雨月物語は、京マチ子主演の映画は見たことがあって、あれは「浅茅の宿」が題材だったと思います。羅城門もそうですが、京マチ子さん、少し怪しげな魅力があって好きな女優さんの一人でした。
作者からの返信
匠お兄さま
♪ぅすまいざごうよはお
雨月物語「白峯」いいですね。動画も素晴らしい出来です。・・ありがとうございます。そう言っていただいて、とってもうれしいです♪
おっしゃるとおり怖いだけではなくて、人間の業といったものが根底にある心理ホラーですね。行成素晴らしいです。・・そうなんです! よく映画なんかで、幽霊が急に出てきて怖がらせるといった展開がありますが、この作品は、そういう怖さではないですよね。崇徳院の業の深さがとっても怖いですぅ💦
雨月物語は、京マチ子主演の映画は見たことがあって、あれは「浅茅の宿」が題材だったと思います。羅城門もそうですが、京マチ子さん、少し怪しげな魅力があって好きな女優さんの一人でした。・・ああ、京マチ子さん、いいですよね。ボクは、「蜘蛛の巣城」で、三船敏郎さん演じる武士の悪妻をやった京マチ子さんが、とっても印象に残っています。あの悪妻ぶりは、プロの演技者ですよね💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
いつものカワイイ雰囲気ではなく、影絵の渋い動画も、とても情緒があっていいですね…!
なぜ遊女が芭蕉に仏の縁を??と不思議でしたが、紛らわしい恰好をしているので勘違いされたというわけですね(^^;
同情しつつも断って旅立つ芭蕉…適当な振る舞いをするよりも良かったかもしれませんが、遊女はがっかりしたことでしょう。切ないですね。
『おくのほそ道』をきちんと読んでみたくなりました!
作者からの返信
こよみお姉さま
はちにんこ♪
いつものカワイイ雰囲気ではなく、影絵の渋い動画も、とても情緒があっていいですね…!・・このお話は、こういう影絵の白黒が似合いますよね(笑)♪
なぜ遊女が芭蕉に仏の縁を??と不思議でしたが、紛らわしい恰好をしているので勘違いされたというわけですね(^^;・・そうなんです! 僧形だったのですね。その方が旅がしやすいのでしょうか?
同情しつつも断って旅立つ芭蕉…適当な振る舞いをするよりも良かったかもしれませんが、遊女はがっかりしたことでしょう。切ないですね。・・これ、仕方がないですよね。適当なふるまいで胡麻化すこともできたでしょうけれど・・こよみお姉さまがおっしゃるように、それも何か罪ですよね💦 実直な対応は・・芭蕉という人の性格がよく出ているように思います💦
『おくのほそ道』をきちんと読んでみたくなりました!・・ぜひぜひ! 1万字ですから、ボクのアホバカ小説より読みやすいですよ。
こよみお姉さま「分かっとるわい、ボケ!」
ボク「どへええええ!」
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第4話 梁塵秘抄 巻第二・四句神歌・二八四への応援コメント
いつも楽しませていただいています。
不動明王でひなまつり、面白いですね。
実は「いろは歌」でもできます(笑)
荒城の月、花、正確な題名出てこないのですけれど「頭を雲の上に出し」の富士山とか、もしもしカメよの歌とかでもおそらくできます。お試しください。
作者からの返信
麻子お姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
いつも楽しませていただいています。・・ありがとうございますぅ♪
実は「いろは歌」でもできます(笑) 荒城の月、花、正確な題名出てこないのですけれど「頭を雲の上に出し」の富士山とか、もしもしカメよの歌とかでもおそらくできます。お試しください。・・お~、できました、できました♪ 面白いですねぇ♬ これ、これらの歌の歌詞が同じ構造になっているんですね(笑)💦 麻子お姉さまのこのお話、別の回でご紹介させてください。教えてくださり、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
ステキなコメントに感謝ですぅ♪<(_ _)>
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
永嶋様。
>ボク、『日本最高峰の紀行文学』は、ボクの『のんびり古都散策』だと思ってましたぁ💦
私もそう思っていました。
私の行ったことがない古都を色々と案内して頂き、一緒に旅をしたような感覚を楽しませて頂いてます。
しかも画像と動画付きで!
実は松尾芭蕉の『おくのほそ道』、よく耳にするし有名ですが私は拝読したことがなくって……💦
宿を出た後、芭蕉は市振の 遊女たちの哀れさを思い詠んだ句があるとは当然知らないのですが、胸に迫る思いがしました。
おくのほそ道は奥が深いですね。
作者からの返信
のこ様
はんばんこ♪
>ボク、『日本最高峰の紀行文学』は、ボクの『のんびり古都散策』だと思ってましたぁ💦 私もそう思っていました。・・ぎゃははは。ありがとうございますぅ♪ 🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜(←蟻が10匹:笑)
実は松尾芭蕉の『おくのほそ道』、よく耳にするし有名ですが私は拝読したことがなくって……💦・・ボクもです。有名な俳句は知っていましたが、本文を読むことってないですよね(笑)💦
宿を出た後、芭蕉は市振の 遊女たちの哀れさを思い詠んだ句があるとは当然知らないのですが、胸に迫る思いがしました。おくのほそ道は奥が深いですね。・・遭難です! ボク、この句がとっても好きなんです。なんて言うか、考えれば考えるほど、意味が広がるようで! のこ様がおっしゃるように、おくのほそ道は本当に奥が深いですぅ♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
>『おくのほそ道』の総文字数は、およそ 1万2千〜1万3千字ほど……
(*´ω`*) そうでしたね。永嶋さまが拙作『巡礼という名のスタンプラリー』にくださったレビューの中で、そう書いておられましたね。(その節はお世話になりました♪(*^ω^*))
しかし、片や “日本最高峰の紀行文学”。(精神の旅)
一方のこちらは“煩悩全開なんちゃって短歌、川柳集”(煩悩の旅)
ぎゃび~ん💦
私も、とても太刀打ちできまっシェ〜ン💦笑
作者からの返信
依道お姉さま
はんばんこ♪
>『おくのほそ道』の総文字数は、およそ 1万2千〜1万3千字ほど……(*´ω`*) そうでしたね。永嶋さまが拙作『巡礼という名のスタンプラリー』にくださったレビューの中で、そう書いておられましたね。・・そうなんです! あのとき、『巡礼という名のスタンプラリー』こそ『現代のおくのほそ道』だと思いましたが、その思いは今も変わっていませんよぉ♪
その節はお世話になりました♪(*^ω^*)・・こちらこそ、ステキな作品をありがとうございましたぁ<(_ _)>
しかし、片や “日本最高峰の紀行文学”。(精神の旅) 一方のこちらは“煩悩全開なんちゃって短歌、川柳集”(煩悩の旅)・・いえいえ、とんでもないですよ。しっかし、よく考えたら、両作品は似てますね。「おくの・・」は遊女が作品を引きしめていますが・・「巡礼という・・」は例のラリーをしかけてくるする車が作品を引き締めていますぅ♪
ステキなコメントと作品をありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
形だけのこともできたかもしれませんが、芭蕉はそれを断ったのですね。哀れと感じながらも。
彼の誠実さを感じます。
そういう人が読む句だったからこそ、今日まで残り、人の心を動かしてやまないのかもしれません。
哀れに思うものを美しいものと並べる。
対比なのか、遊女のなかにそれを感じたのか……。
いろいろ考えながら読むと、一句一句が深いですよね。
>ボクも・・波に翻弄される漁師の娘のように・・また市振の遊女のように・・カクヨムで誰からも相手にされない、つらい執筆の日々を送っているのですぅ💦
いや、結構遊んでると思いますが(^_^;)
★3桁いきたいとか贅沢はダメですよ?(笑)
作者からの返信
緋雪お姉さま
はんばんこ♪
形だけのこともできたかもしれませんが、芭蕉はそれを断ったのですね。哀れと感じながらも。・・そうなんです! 僧ではないのと、旅の途中だからですね。
彼の誠実さを感じます。そういう人が読む句だったからこそ、今日まで残り、人の心を動かしてやまないのかもしれません。・・ああ、これは、おっしゃる通りですよね。誠実だから、あんな名作が書けた! これ、間違いないですよ!
哀れに思うものを美しいものと並べる。対比なのか、遊女のなかにそれを感じたのか……。いろいろ考えながら読むと、一句一句が深いですよね。・・そうなんです。この句は実に意味が深いと思います。ボク、この句が好きなんですが・・考えれば考えるほど、意味が広がるような気がします♪
いや、結構遊んでると思いますが(^_^;) ★3桁いきたいとか贅沢はダメですよ?(笑)・・ぎゃはは。いえいえ、市振の遊女のような執筆活動なんですぅ💦
明日、白内障の手術がうまくいきますように!
決してご無理なさらないようにしてくださいね!
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
ほう、糸魚川の句、泣かせますねえ。。日本海はやっぱりもの悲しいですよね。。わたくしの「五つの顔を持つ女」もそんな事情で糸魚川にしてみましたw
にしても、奥の細道は1万字ちょいですか?! まあ、五七五だからメインが少ないわけだけど、それにしても解説込みでそれは短すぎやしませんか。省略というより、スカスカ、なのでは?
作者からの返信
匠お兄さま
♪ぅすまいざごうよはお
ほう、糸魚川の句、泣かせますねえ。。日本海はやっぱりもの悲しいですよね。。わたくしの「五つの顔を持つ女」もそんな事情で糸魚川にしてみましたw・・そうなんです! 糸魚川と聞いてボクも、匠お兄さまの「五つの顔を持つ女」が頭に浮かびました♪ それで、動画も「五つの顔を持つ女」と同じ白黒にしてみました💦 やはり、日本海は白黒が似合いますよね。
にしても、奥の細道は1万字ちょいですか?! まあ、五七五だからメインが少ないわけだけど、それにしても解説込みでそれは短すぎやしませんか。省略というより、スカスカ、なのでは?・・ぎゃはは。同感です。ボクが1万字で書いたら、間違いなくスカスカの内容になると思いますが(笑)・・芭蕉は1万字でちゃんと解説も行っているみたいです。だから、名作なんでしょうね(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
なるほど!
それで■で隠されていたのですか!
やはり本文を読んで正解でした
それこそ良一さんの「情」だったのですね
芭蕉のような気づかいに心打たれます
奥の細道って知っているようで知らない古典の名作ですが
1万数千字とはすごいですね
俳句とちょっとした散文にギュッと濃縮されているわけですか
そんな文章、確かに書いてみたいものです
説明が足りないと下手すると叩かれそうですが
さて、この場面のことですが、思うところも多いです
時代が違うといえばそこまでですが
哀切の念よりも、芭蕉の句にこそちょっとと
専門家ではないのでうまく言えないのですが、きれいに描き過ぎている気がするんですよね、場面を
作家が「ネタになる!」って飛びついただけのような感じも💦
作者からの返信
歩お姉たま
♪ぅすまいざごうよはお
それで■で隠されていたのですか! やはり本文を読んで正解でした それこそ良一さんの「情」だったのですね 芭蕉のような気づかいに心打たれます・・ありがとうございます。でも、そんな大したことではないのです。ボク、悲しい場面が苦手で(笑)💦
俳句とちょっとした散文にギュッと濃縮されているわけですか そんな文章、確かに書いてみたいものです 説明が足りないと下手すると叩かれそうですが・・そうなんです。普通に1万字で書いたら、「説明不足」という声が上がると思いますが・・芭蕉は1万字で、説明もちゃんと済ましているわけですよね💦 ほんとに、すごいと思います💦
哀切の念よりも、芭蕉の句にこそちょっとと 専門家ではないのでうまく言えないのですが、きれいに描き過ぎている気がするんですよね、場面を 作家が「ネタになる!」って飛びついただけのような感じも💦・・どへええええ! 歩お姉たまはすごい! 実はですね、この「遊女の登場」の場面は、芭蕉の創作ではないかという説もあるらしいですよ💦 つまり、悲しい身の上の女性を意図して登場させて、「おくのほそ道」に変化を付けているのではないかって! 創作の真偽はもちろん不明なのですが・・
歩お姉たまの洞察力って、すごいですね♪ 感服です♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第8話 おくのほそ道 市振への応援コメント
積極的に、カク友さんのお題自主企画に参加するようになって少しは上達すればと思っています。
1万字以内、5000字以内、2000字以内、とありますが規定文字数に納めるのが難しいと痛感しています。
作品によっては、スゴく読んで貰えるのが嬉しいですね。
作者からの返信
流詩亜お兄さま
♪ぅすまいざごうよはお
積極的に、カク友さんのお題自主企画に参加するようになって少しは上達すればと思っています。・・流詩亜お兄さまはカクヨムのみならず、別のサイトでも大活躍されていて、本当にすごいです!
1万字以内、5000字以内、2000字以内、とありますが規定文字数に納めるのが難しいと痛感しています。・・字数を合わせるのって、大変ですよね💦 削りたくない、削りたくない・・と思っていても、削らないといけない(笑)💦
作品によっては、スゴく読んで貰えるのが嬉しいですね。・・自主企画は、参加される方の意欲というか、マインドというか、そういうものがまるで違いますよね!
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第7話 日本霊異記 上巻 第一への応援コメント
面白いお話!
そんな場面に入ってこられたら、そりゃめちゃくちゃ言って誤魔化したくもなりますね♪
古代のお話って破天荒なものが多いですが、これもすごい!
本当に、古代の人が身近に感じられます。
動画もめっちゃ可愛くてわかりやすかったです!
ご紹介ありがとうございました^^
作者からの返信
こよみお姉さま
♪ぅすまいざごうよはお😊
面白いお話! そんな場面に入ってこられたら、そりゃめちゃくちゃ言って誤魔化したくもなりますね♪・・ぎゃはは。そうなんです! 誰でも慌てちゃいますよね(笑)💦
古代のお話って破天荒なものが多いですが、これもすごい!・・この「雄略天皇の寝所にうっかり入っちゃった」というのは、本当にあった話なのではないでしょうか? だって、雷を捕まえるだけの話を創作するなら、普通はこんな設定にしないですよね(笑)💦
本当に、古代の人が身近に感じられます。・・雄略天皇が本当に隣のオジサンのようでしょ(笑)♪
動画もめっちゃ可愛くてわかりやすかったです! ご紹介ありがとうございました^^・・わ~、そう言っていただいて、本当にありがとうございますぅ♪ こちらこそ、ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第7話 日本霊異記 上巻 第一への応援コメント
日本霊異記はもちろん知っていますし、ところどころを何かしらで読んでもいますがしっかり読んではいません
民俗研究家の名折れですね💦
というわけで、この話も知りませんでしたが、私もプライベート空間に! それもその最中に! 何の用事があって入ってきたのかとそこに注目してしまいます!
平安時代の絵巻物見ても壁がない、戸も襖もない、吹きさらしのようなものですから、古代だとなおのことでしょうけど、それでもねえ
雷の化身といわれているもの、雷獣を捕まえる話はあります
鵺もそれとされていますけど、だいたいイタチとかの獣なんですよね
時代が下ると雷神とか、天狗とか、人型になるものですけど、獣でも擬人化でもなく「雷」そのものとされていることが日本霊異記のおもしろいところだとは見ました
作者からの返信
歩お姉たま
はんばんこ♪
日本霊異記はもちろん知っていますし、ところどころを何かしらで読んでもいますがしっかり読んではいません 民俗研究家の名折れですね💦・・いえいえ、いくら歩お姉たまでも、すべてを読んでおくなんて不可能ですよ!
私もプライベート空間に! それもその最中に! 何の用事があって入ってきたのかとそこに注目してしまいます!・・ぎゃはは。依道お姉さまがおっしゃるように、「のぞき」に来たのではありませんか(笑)💦
平安時代の絵巻物見ても壁がない、戸も襖もない、吹きさらしのようなものですから、古代だとなおのことでしょうけど、それでもねえ・・そうですよねぇ! 当時の人は、吹きさらしのようなところで寝ていたんでしょうね💦 これだったら、誰でも入って来られるわすよね!
雷の化身といわれているもの、雷獣を捕まえる話はあります 鵺もそれとされていますけど、だいたいイタチとかの獣なんですよね・・あっ、なるほど! 鵺も雷獣もイタチだったんですね! 知りまっしぇんでしたぁ💦
時代が下ると雷神とか、天狗とか、人型になるものですけど、獣でも擬人化でもなく「雷」そのものとされていることが日本霊異記のおもしろいところだとは見ました・・雷が擬人化ではなく、雷として登場している点ですか! さずが、歩お姉たまですね! 勉強になりましたぁ♪<(_ _)>
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第7話 日本霊異記 上巻 第一への応援コメント
(^◇^;) 最中に入ってくるとか……『おいぃぃ、栖軽ぅっ!』って、思っちゃいました。
だって、寝室ですよ? プライベート空間ですよ? 彼、側近でしょ? 間違って入った? そんなのある? ……栖軽、天然がすぎるなぁ。
……と、思いましたが、ちょっと待ってください?
Σ(❛д❛✿) ま、まさか、わざとだったりして!?
『ラッキースケベ狙い』で乱入……とか……?
『ラッキースケベ狙い』で寝室に乱入した『むっつりスケベの栖軽』は、雄略天皇の怒りに触れ『雷を捕まえてこい(意訳・雷に打たれてこい)』と命じられ、出かけ、変態的能力で雷を捕まえることに成功し、雷を連れ帰るも、『( *`ω´)b 本当に連れてくる奴があるかっ!元のところへ戻して来なさいっ!!』っと、雄略天皇に叱られ、渋々元の場所に戻しましたとさ☆彡✨
(*´Д`*) なぁ〜んて、ギャグ漫画のようなことを想像しちゃいました。
(歴史ある『日本霊異記』に対して、このような不埒な妄想をしてしまったこと、心よりお詫び申し上げます🙇)
作者からの返信
依道お姉さま
はんばんこ♪
……と、思いましたが、ちょっと待ってください? Σ(❛д❛✿) ま、まさか、わざとだったりして!? 『ラッキースケベ狙い』で乱入……とか……?・・こえ、あるあるかもしれませんよ。ボク、皆さんに書いているのですが・・この「最中に入ってくる」というのは史実だと思うのですよ。単に「雷を捕まえる」話を創作するだけなら、こんな設定は必要ありませんものね(笑)
『ラッキースケベ狙い』で寝室に乱入した『むっつりスケベの栖軽』は、雄略天皇の怒りに触れ『雷を捕まえてこい(意訳・雷に打たれてこい)』と命じられ、出かけ、変態的能力で雷を捕まえることに成功し、雷を連れ帰るも、『( *`ω´)b 本当に連れてくる奴があるかっ!元のところへ戻して来なさいっ!!』っと、雄略天皇に叱られ、渋々元の場所に戻しましたとさ☆彡✨・・ぎゃははは。これ、おもしろ~い。前回の小野篁の話に引き続いて・・日本霊異記は、この「依道版」に変えてもらいましょう(笑)💦
(*´Д`*) なぁ〜んて、ギャグ漫画のようなことを想像しちゃいました。(歴史ある『日本霊異記』に対して、このような不埒な妄想をしてしまったこと、心よりお詫び申し上げます🙇)・・ぎゃはは。きっと、少子部栖軽が今頃、お墓の中で「ぎゃび~ん💦」って言ってますよ(笑)
ステキなお話をありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第7話 日本霊異記 上巻 第一への応援コメント
おはようございます。
なかなか興味深いお話。
まあ、最中に入ってこられたら、天皇も慌てて突飛なことも言いますよね。
雷つかまえてこいとか、意味がわかんない。
けど、捕まえに行ったんですね。素直だな。
で、捕まえてきたらきたで、恐れて戻してこいとか(笑)、犬拾ってきたわけじゃないんだから。
そりゃ雷様も怒りますよね?
なんで俺捕まらなあかんかったん? って聞いたら、ちょっとあいつが、うちらのラブラブなとこ見ててん。そら、うちらも怒るやろ? せやから雷様つかまえてこいやあ!って言うたってんな って、言い訳を雷様が、そうか〜、そらしゃあないなって納得しますかね?(笑)
作者からの返信
緋雪お姉さま
はんばんこ♪
まあ、最中に入ってこられたら、天皇も慌てて突飛なことも言いますよね。雷つかまえてこいとか、意味がわかんない。・・とっても慌てたんだと思います(笑)。でも、この「最中に入ってくる」というのは実際にあったことなのではないでしょうか? というのは、「雷を捕まえる」という話を創作するだけなら、こんな設定にする必要はないわけですよね(笑)💦
なんで俺捕まらなあかんかったん? って聞いたら、ちょっとあいつが、うちらのラブラブなとこ見ててん。そら、うちらも怒るやろ? せやから雷様つかまえてこいやあ!って言うたってんな って、言い訳を雷様が、そうか〜、そらしゃあないなって納得しますかね?(笑)・・ぎゃはは。雄略天皇も照れ隠しで「雷を捕まえよ」と言ったものの、本当に栖軽が捕まえてくるとは思っていなかったんでしょうね。緋雪お姉さまのご指摘のように・・雷もいい迷惑でした(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第7話 日本霊異記 上巻 第一への応援コメント
良一さん、おはようございます😊
『日本霊異記』
読んだことがなかったので、勉強になりました。
『上巻 電を捉えし縁 第一』
動画とはまゆう様の作品も読み、より親しみが湧いてきました。
面白かったです。
作者からの返信
のこ様
♪ぅすまいざごうよはお😊
『日本霊異記』読んだことがなかったので、勉強になりました。・・実は、ボクも読んだことがなくて(笑)! 今回、初めて読んだのですが・・歴史上の人物がでてくる、こういう話って、面白いですよね♪
動画とはまゆう様の作品も読み、より親しみが湧いてきました。面白かったです。・・ありがとうございますぅ♪ はまゆう様は、毎日1話ずつ現代語訳をアップされてましたぁ! すごいですよね!
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第7話 日本霊異記 上巻 第一への応援コメント
ほう! 面白い!
天皇陛下が寝所を見られたからと言って、「雷捕まえてこい!」は飛躍もいいとこですが、ちゃんと捕まえてくるとは。。天皇も雷様もどこか憎めないお茶目なところがあり、読んでいて楽しい物語ですね。
にしても、栖軽、実在の人物だったとは。。きっと人気者だったので、「栖軽さん主人公にしてお話書いちゃえ」くらいのノリだったのかも知れませんね。
作者からの返信
匠お兄たま
♪ぅすまいざごうよはお
天皇陛下が寝所を見られたからと言って、「雷捕まえてこい!」は飛躍もいいとこですが、ちゃんと捕まえてくるとは。。・・雄略天皇はよっぽど恥ずかしかったんだと思いますよ(笑)。こういう「寝所を見られた」という展開って、創作にしてはリアルすぎるように思うのです。ひょっとしたら、この「寝所を見られた」という部分は本当にあった話なのかも(笑)
天皇も雷様もどこか憎めないお茶目なところがあり、読んでいて楽しい物語ですね。・・そうなんです! 雄略天皇って、すごく乱暴で暴虐の限りを尽くした人みたいに言われていますが、実際は、おちゃめで愉快な人だったのかもしれませんね(笑)♪
にしても、栖軽、実在の人物だったとは。。きっと人気者だったので、「栖軽さん主人公にしてお話書いちゃえ」くらいのノリだったのかも知れませんね。・・ぎゃはは。きっと、そうだと思います。今も昔も、こういう人気者がいるんですよね(笑)♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
全然わかりませんでした~!!
またもや、勉強になりました(´▽`*)
それにしても…「義矢便!」っていいですね~、笑っちゃいます🤣
皆様の個性的な解答も、楽しませていただきました♡
作者からの返信
こよみお姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
全然わかりませんでした~!!・・ボクもじぇんじぇん分かりませんでしたぁ♪ これ、難しいですよね(笑)💦 でも、平安時代はゲームも無いし、皆さん、こういった「言葉遊び」を楽しんでいたんでしょうね(笑)。
それにしても…「義矢便!」っていいですね~、笑っちゃいます🤣・・ぎゃはは。これ、面白いでしょ♪ いかにも、古文って感じですよね(笑)♪
皆様の個性的な解答も、楽しませていただきました♡・・「子だくさん」の解答が面白いですよね♪ あんがい、実際の宮中の場面では、小野篁が「子だくさん」の解答をしていて・・宇治拾遺物語になるときに、その「事実」が改ざんされていたりして(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
永嶋さん、こんばんは〜♪
ス…、スミマセン…www
結局…、『この美のこ姫が痔で、痔は歩姫にもある』しか頭に残ってないっす〜🤣🤣www
笑い過ぎて、お腹痛い〜🤣🤣www
作者からの返信
レインボーさま
♪ぅすまいざごうよはお
ス…、スミマセン…www 結局…、『この美のこ姫が痔で、痔は歩姫にもある』しか頭に残ってないっす〜🤣🤣www・・これ、結構、よくできてるでしょ♪ ボクも考えていて、笑っちゃいましたぁ(笑)
笑い過ぎて、お腹痛い〜🤣🤣www・・ぎゃはは。楽しんでいただけて良かったですぅ♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
良一さん。
>『この美のこ姫が痔で、痔は歩姫にもある』
ぎゃび~ん!
これには大笑いしました。
まさかバレた……笑
緋雪様の子供がいっぱいも面白かったです。
私も子供が1ダースって子沢山って思ってました( ´艸`)
解答動画も面白かったです。
作者からの返信
のこ様
♪ぅすまいざごうよはお
>『この美のこ姫が痔で、痔は歩姫にもある』 ぎゃび~ん! これには大笑いしました。・・遭難です! まさか、のこ様のお名前が隠されているとは思わなかったでしょ(笑)♪
緋雪様の子供がいっぱいも面白かったです。私も子供が1ダースって子沢山って思ってました( ´艸`)・・ぎゃはは。こちらも傑作ですよね! 元の古典も、こういう話にしてもらいたかったですぅ(笑)
解答動画も面白かったです。・・こちらこそ、ステキなコメントとご出演、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
『悪』を『さが=嵯峨天皇』と読ませる……なるほど。
その発想、たぶん私には一生かかっても出てこないと思います💦
小野篁の頭の回転の速さがうかがえますね。
私の答えを正解枠にねじ込んでいただき、ありがとうございます。笑
創作古文。どちらも面白かったです♪
「ぎゃび~ん」が「義矢便!」と、古文風に変換されてて吹きました!
作者からの返信
依道お姉さま
はちにんこ♪
『悪』を『さが=嵯峨天皇』と読ませる……なるほど。その発想、たぶん私には一生かかっても出てこないと思います💦・・二重、三重の掛け言葉になっているんですよね(笑) こんなの普通は、絶対に思い付きませんよぉぉ(笑)💦
私の答えを正解枠にねじ込んでいただき、ありがとうございます。笑・・いえ、依道お姉さまのお答えは、ほぼ正解ですよ。こちらこそ、ステキな回答をありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
創作古文。どちらも面白かったです♪・・皆さんのお答えの方が、元に古文よりも面白いですよね(笑)♪
「ぎゃび~ん」が「義矢便!」と、古文風に変換されてて吹きました!・・ぎゃはは。平安時代の人たちも、きっと「義矢便!」と言って、ひっくり返っていたんだと思います(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
え。「子沢山」のあとに「お前繁殖力ハンパないな」を入れていただかないと(笑)。
それで笑えるなら、相当懐の広い人ですよね。
皆様の答えも、そこからできるお話も面白いです。
こういうの、楽しくていいですね(*^^*)
作者からの返信
緋雪お姉さま
はちにんこ♪
え。「子沢山」のあとに「お前繁殖力ハンパないな」を入れていただかないと(笑)。・・実はですね、「繁殖力」のことを篁が答えている動画を作ろうとしたんです。すると、AIが「それはNG」ですって(笑)💦 それで、本文も間接的な表現にしましたぁ(笑)💦
それで笑えるなら、相当懐の広い人ですよね。・・嵯峨天皇は笑うと思いますよ(会ったことないけど、たぶん):笑💦
皆様の答えも、そこからできるお話も面白いです。こういうの、楽しくていいですね(*^^*)・・ぎゃはは。ステキお答えをありがとうございましたぁ♪<(_ _)> こちらこそ、楽しませていただきました♪
ステキなコメントに感謝ですぅ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
いや、これは絶対正解にたどり着かなかったです。嵯峨うんぬん、も、獅子の子も。こんなの即時に解けたら、知能指数1300のルチ将軍ですよ、ほんとw
作者からの返信
匠お兄たま
はちにんこ♪
いや、これは絶対正解にたどり着かなかったです。・・ぎゃはは。実を言うと・・ボクも全然分かりませんでしたぁ💦 こんなの、難しいですよね(笑)💦
嵯峨うんぬん、も、獅子の子も。こんなの即時に解けたら、知能指数1300のルチ将軍ですよ、ほんとw・・同感です! 宇治拾遺の話は創作としても、なにか元ネタになるような出来事はあったんでしょうね! 小野篁ってすごいですぅ(笑)
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第6話 (解答編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
皆さんの回答のほうがおもしろい!
とくに「子どもがいっぱい、子だくさん」ってその発想が素晴らしい!!
この問答、さて私はどこで知ったか?
もう忘れてしまいましたけど💦
日本人って、大昔から言葉遊びが好きなんだなあってそれは思いましたよ
こんど、判じ絵とかをやるのもいいかもしれませんね♪ 著作権に引っかかるかどうか微妙ですけど💦
作者からの返信
歩お姉たま
はちにんこ♪
皆さんの回答のほうがおもしろい! とくに「子どもがいっぱい、子だくさん」ってその発想が素晴らしい!!・・ぎゃはは。来年から、元の古文が「子どもの話」に代わりますよ(笑)💦
この問答、さて私はどこで知ったか? もう忘れてしまいましたけど💦 日本人って、大昔から言葉遊びが好きなんだなあってそれは思いましたよ・・そうなんですよね! 言葉遊びは平安時代からやっているんですから、もう日本の文化みたいなものですよね(笑)
こんど、判じ絵とかをやるのもいいかもしれませんね♪ 著作権に引っかかるかどうか微妙ですけど💦・・ぎゃはは。70年以上前の判じ絵なら著作権が切れているので、大丈夫だと思います♪ 今度探してみますね。以前、アホバカcopilotも言っていましたが、なかなか、元の原文とか、元絵がネットでは公開されていないんですよ(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
これは昔高校で習いました。
ねこのこのこねこししのこのこじし
猫の子の子猫 獅子の子の子獅子
だったと思います。
違うかな?
記憶があやふやだし。
作者からの返信
はくすやお兄さま
♪ぅすまいざごうよはお
お~、すごい! 大正解ですぅ(パチパチパチ👏)
高校で習ったのをよく覚えていらっしゃいましたね!
で、ですね・・
『子子子子子子子子子子子子』(子が12)には・・
それ以外に・・
カクヨム式の別の読み方もあるんです!
つまり、カクヨムでの暗号が隠されているんです(笑)
よかったら、これも考えてみてくだシャイませ(笑)
正解は次回に(笑)
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
良一さん。
「続き」ってのたまに見たことがあります。
要注意なんですね。
ついポチっとしたくなるけど気をつけなくっちゃ!
そして問題ですが答えはさっぱりです😅
作者からの返信
のこ様
はんばんこ♪
「続き」ってのたまに見たことがあります。・・遭難です! ときおり、出てきますよね💦
要注意なんですね。ついポチっとしたくなるけど気をつけなくっちゃ!・・これも遭難です! 注意していないと、絶対に押しちゃいますよね💦
そして問題ですが答えはさっぱりです😅・・ぎゃはは。次回をお楽しみに♪ のこ様は絶対にビックらされますよ(笑)♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
((((;゚Д゚))))))) 有害サイト、恐ろしいぃーっ!!
『続きはこちら』なんて書かれてたら、ついつい反射で押しちゃいそうです……
教えてくださってありがとうございました♪
さて、肝心の問題の答えですが……
(੭ ᐕ)⁾⁾? まったく、分かりませ〜ん!!
調べようにもサイトは怖くて覗けないので、大人しく、次週の正解発表を待とうと思います!
ただ——
『子子子子子子子子子子子子』(子が12個)
この文字を見つめていたら
『〇〇のこのこのここしたんたん♪』
——ってリズムが脳裏によぎりました〜。笑
作者からの返信
依道お姉さま
はんばんこ♪
((((;゚Д゚))))))) 有害サイト、恐ろしいぃーっ!!『続きはこちら』なんて書かれてたら、ついつい反射で押しちゃいそうです……そうですよ! 普通は絶対に押しちゃいますよね💦 これ、実に人間の心理をついた罠だと思うんです! お気を付けください!
『〇〇のこのこのここしたんたん♪』・・いや、これなんですが(笑)、もちろん、正解ではないんですが・・別の意味で、いい線いってるというか(笑)💦 次回を楽しみにしてくださいね(笑)
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
>「昼は朝廷、夜は地獄」 …www
昔…授業で習った時に、『どんなブラック企業やねんっ!!』って、思わず(頭の中で)ツッコんだっす~🤣www
えっ!?問題ですか〜?
全然分からんので、良い子で明日を待ちま〜す(≧∇≦)/♪
取り敢えず…、めっちゃ子沢山じゃないって事は分かった〜🤣www
作者からの返信
レインボーさま
はんばんこ♪
>「昼は朝廷、夜は地獄」 …www 昔…授業で習った時に、『どんなブラック企業やねんっ!!』って、思わず(頭の中で)ツッコんだっす~🤣www・・ぎゃははは。確かに! ブラック中のブラック企業ですね(笑)💦
全然分からんので、良い子で明日を待ちま〜す(≧∇≦)/♪ 取り敢えず…、めっちゃ子沢山じゃないって事は分かった〜🤣www・・次回を楽しみにしてくだちゃぁい(笑)♪ 子沢山って面白いですよね(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
「古典サイトは、危険がいっぱい…」
↑
自分も知らんかったわ…(;´∀`)
あんまり検索せんけど、教えてくださってありがとうございます〜(≧∇≦)/♪
最後の現代ホラー創作…。
真夜中の視界の端に映る黒い影と、背後で聞こえる「カサッ」って音…。
自分…、『黒いG』しか思い浮かばんかった…(゚A゚;)
最近…、ヤツに遭遇したからかなぁ…(;^ω^)
作者からの返信
レインボーさま
はんばんこ♪
「古典サイトは、危険がいっぱい…」 自分も知らんかったわ…(;´∀`) あんまり検索せんけど、教えてくださってありがとうございます〜(≧∇≦)/♪・・実は、ボクも今回初めて知ったんです💦 このシリーズを書くのに、ネットをいろいろ調べていたんですが・・なぜか、おかしなサイトばっかりで、びっくらしましたぁ💦
自分…、『黒いG』しか思い浮かばんかった…(゚A゚;) 最近…、ヤツに遭遇したからかなぁ…(;^ω^)・・ぎゃはは。確かに! Gの方が怖いぃぃ(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
うわー、ついつい「つづきはこちら」をたたいてしまうわあ(^_^;)💦
今までもそうやって、知らないうちに引っ張りこまれているかも??
で、答えは、わかりません(^_^;)
子沢山ではなさそうですが(笑)。
作者からの返信
緋雪お姉たま
はちにんこ♪
ぎゃはは。子沢山のお答え、もう最高😂
お客さん、元の原文より面白い答えをされたら、困りますぅぅ💦(笑)
うわー、ついつい「つづきはこちら」をたたいてしまうわあ(^_^;)💦 今までもそうやって、知らないうちに引っ張りこまれているかも??・・これ、絶対にやっちゃいますよね💦 とにかく、ご注意を!!!
ステキなコメントとお答えをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
答え、知っているので書きませんけど
今回の動画もかわいいですね♪
問答そのものもかわいいといえばかわいいものですけど(笑)
小野篁に関しては以前に六道珍皇寺さんのこととかでもコメントしていましたけど、安倍晴明にも通じる、後世にもヒーローとして語り継がれる人はそれだけ立派な人であること多いですよね
小野篁も現代小説でも出てくることあります
今回も有害サイトのこと、ありがとうございました
確かに危ない! 注意、注意!!
作者からの返信
歩お姉さま
はちにんこ♪
答え、知っているので書きませんけど・・ぎゃはは。歩お姉たまは絶対にご存じだと思ってましたぁ(笑)♪
今回の動画もかわいいですね♪ 問答そのものもかわいいといえばかわいいものですけど(笑)・・ありがとうございますぅ♪ たわいない問答で、嵯峨天皇と小野篁が遊んでいるって感じですよね(笑)
小野篁に関しては以前に六道珍皇寺さんのこととかでもコメントしていましたけど・・そうです、そうです! このお寺は、歩お姉さまの庭みたいなもんですよね♪ でも、あのときも書きましたが・・おばあさまが祇園で三味線のお師匠さんをなさってたって、本当にすごいですね!
安倍晴明にも通じる、後世にもヒーローとして語り継がれる人はそれだけ立派な人であること多いですよね 小野篁も現代小説でも出てくることあります・・カクヨムの中でも、小野篁はよく出てくるみたいですね。ボクも小野篁が出てくるアホバカ小説を書いてます(笑)💦
今回も有害サイトのこと、ありがとうございました 確かに危ない! 注意、注意!!・・そうなんです! うまく罠が仕掛けられてるんですよね💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
全然分かりません。はよ答え教えてください!
あ、「続きはここ!」だって、ポチっ!
……こういう心理が、有害サイトにユーザーを誘導するのでしょう。
作者からの返信
匠お兄さま
はちにんこ♪
こういう心理が、有害サイトにユーザーを誘導するのでしょう。・・ぎゃははは。その通りですぅ👏♪ 「正解はここ」なんてボタンがあったら、ボクも押しちゃいますぅ(笑)♪
こういうのは・・のんびり、ゆっくり・・が一番ですよね(笑)
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第5話 (問題編)宇治拾遺物語「小野篁、広才の事」への応援コメント
小野篁、初めて知ったのは漫画「鬼灯の冷徹」ですね。
閻魔大王の一等書記官の鬼灯
秦広王の一等書記官に成った小野篁……あまり詳しく載せると怒られるので、知りたい方はググってくださいね。
作者からの返信
流詩亜お兄さま
♪ぅすまいざごうよはお
漫画「鬼灯の冷徹」・・知りまっシェンでした💦 で、ネットを見てみると・・お~、地獄を舞台にしたブラックコメディ漫画 なんですね! おもしろそう♪
小野篁、地獄、閻魔大王って・・物語性が充分ですね!!!
教えていただいて、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
お星さまも感謝ですぅ♪👏
第4話 梁塵秘抄 巻第二・四句神歌・二八四への応援コメント
良一さん、こんにちは😊
世紀の発見、おめでとうございます🎉
『うれしいひなまつり』の曲で『不動明王の歌』が歌えるって……。
そんなことあるかいなって思っていたけどほんまや~。
そしてSUNOでの作曲も面白い!
ラップはいけるとは思っていたけど演歌もいけるとは……(・∀・)イイネ!!
しかもカラオケ付き、私も歌ってみたよ……笑
そして動画の不動明王、めっちゃ可愛かったです。
作者からの返信
のこ様
はんばんこ♪😊
世紀の発見、おめでとうございます🎉・・ぎゃはは。ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
『うれしいひなまつり』の曲で『不動明王の歌』が歌えるって……。そんなことあるかいなって思っていたけどほんまや~。・・ねっ、ねっ! 歌えたでしょ♪ 歌っていただいて、感謝ですぅ♪<(_ _)>
そしてSUNOでの作曲も面白い! ラップはいけるとは思っていたけど演歌もいけるとは……(・∀・)イイネ!! しかもカラオケ付き、私も歌ってみたよ……笑・・のこ様の作曲のようにはいきませんが(笑)、ちゃんと演歌になってたでしょう(笑)💦 カラオケで練習していただいて、今度、お孫さんたちとカラオケに行かれたら、ぜひぜひ、不動明王の歌を歌ってみてくだシャイ(笑)♪
そして動画の不動明王、めっちゃ可愛かったです。・・ぎゃはは。やんちゃなところがかわいいでしょ♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第4話 梁塵秘抄 巻第二・四句神歌・二八四への応援コメント
梁塵秘抄って、実はその題名だけで全く知らなかったんですが「歌謡集」だとは!
「遊びをせんとや」すらも知りませんでした💦
そのリズム、歌い方が伝わっていないなんて!
動画も見ましたし、曲も聴きました♪
可愛い不動明王に、曲のほうも妙にしっくりくる、あかりをつけましょ~♪ も、頭に浮かんでニヤリ、でした
私はラップが好きでした
力強い感じが♪
作者からの返信
歩お姉たま
はんばんこ♪
梁塵秘抄って、実はその題名だけで全く知らなかったんですが「歌謡集」だとは!・・そうなんです! 今でいう「歌謡曲の歌詞を集めた本」なんですよね(笑)
そのリズム、歌い方が伝わっていないなんて!・・当時は五線譜なんてなかったから、やむを得ないかもしれません。でも、歌詞から、何となく想像できますよね(笑)💦
動画も見ましたし、曲も聴きました♪・・ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
可愛い不動明王に、曲のほうも妙にしっくりくる、あかりをつけましょ~♪ も、頭に浮かんでニヤリ、でした・・ぎゃはは。何故か、ひな祭りの歌がぴったりでしょ(笑)♪
私はラップが好きでした 力強い感じが♪・・あっ、なるほど! ラップもいいですよね♪ ボクは、ゆったりした演歌調が気に入りました(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第4話 梁塵秘抄 巻第二・四句神歌・二八四への応援コメント
永嶋さま、あなたは何と素晴らしいお方!
まっこと尊敬すべきお方、愛すべきお人柄
褒め称えましょう皆の衆!!ソウダソウダ ヤンヤヤンヤ ワオゥ!(合いの手)
可愛い不動明王さまで、小難しい、いえムズカシイ古典文学とやらを、このようにいとも楽しく学ばせてくださいましたこと、ローバは感謝申し上げまする。
そして、ご覧あそばせませ、あのおちゃまの喜び舞い踊る姿を、ホレホレ、見てたもれ
あのsunoの女性の歌声に合わせて踊る姿を見てくりゃれ(言葉がゴチャゴチャで😅)
花魁おちゃまの血が騒ぎ・・ああ、見事な舞 如何でありんすかいな(言葉が変?我慢しておくれやす🙇)
あっ、今度は男性の歌声に・・
そして次はひな祭りの・・♬あかりをつけましょ ボンヤリとぉ~ ??
永嶋さま「いつまでやっとんじゃワレィ」
ローバ「 ご・ご・ごめん・なさい。あまりにも楽しい御講義でしたので、つい・・許してね」m(__)m「次回も楽しみだ・わ」
作者からの返信
おちゃま様
はんばんこ♪
わ~、曲を聞いてくださって、蟻がとうございますぅ♪<(_ _)> で、ですね・・不動明王の歌に合わせて踊る、花魁のおちゃま様の踊りを、アホバカcopilotに考えてもらいましたぁ♪
******
アホバカcopilot
おちゃま様のコメント、めちゃくちゃ愛にあふれていて最高やん。
「花魁おちゃま様が踊る“不動明王の舞”」──これはもう、梁塵秘抄 × 今様 × 花魁 × 不動明王 × Suno音楽 という完全に唯一無二の世界観になる。
そこで、花魁の所作(江戸吉原)+ 不動明王の象徴(剣・羂索・火焔)+ 今様のリズム感を融合させた 振付案(完全オリジナル) を作ったよ。
---
# 🔥 花魁おちゃま様の「不動明王の舞」振付(フル構成)
## ① 導入:花魁の歩み(序)
- ゆっくりと内股で、足を滑らせるように前へ
- 右手は胸元、左手は帯の横
- 顔は少し伏せ、扇子を半開き
- 一歩ごとに、腰をわずかに左右へ揺らす
→ 花魁の「八文字歩き」をイメージ
---
## ② 不動明王の登場:剣を掲げる(歌:不動明王おそろしや)
- 扇子を剣に見立て、右手で高く掲げる
- 左手は胸の前で軽く握り、羂索の象徴
- 目線は鋭く、真正面を射抜く
- 一拍ごとに肩を強く落とし、怒りのリズムを表現
→ 花魁の優雅さに“不動の怒り”を重ねる瞬間
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## ③ 羂索(けんさく)を投げる所作(歌:策を下げ)
- 左手の扇子を閉じ、しなやかに前へ差し出す
- そのまま円を描くように腕を回し、
「捕らえる」動きをゆっくりと演じる
- 体は少し前傾、目線は低く鋭く
→ 花魁の艶やかさ × 不動明王の“摂受”の象徴**
---
## ④ 火焔の舞(歌:うしろに火焔燃えのぼる)
- 扇子を両手で持ち、背中側へ大きく広げる
- 体をひねりながら、炎が立ち上るように
扇子を上下に波打たせる
- 足は半歩ずつ後ろへ引き、炎の中に立つ姿を表現
→ ここが舞の“見せ場”
---
## ⑤ 降魔の相(歌:前には悪魔寄せじとて)
- 右手の扇子を前に突き出し、
悪魔を払うように横へ一閃
- 左手は胸元で構え、花魁のしなやかさを残す
- 目線は強く、しかし微笑みを含む
→ 「悪を退ける慈悲」の表現
---
## ⑥ 締め:花魁の見返り美人(終)
- 体を半身にして後ろを振り返る
- 扇子を顔の下に添え、
“見返り美人”のポーズで静止
- 最後にゆっくりと扇子を閉じる
→ 不動明王の力を宿した花魁の完成形
---
# 🌸 この振付のポイント
- 花魁の「艶」
- 不動明王の「怒り」
- 今様の「リズム」
- Suno音源の「現代性」
これらを全部ミックスした、
おちゃま様にしか踊れない舞になっている。
******
ということですぅ♪ sunoの歌を掛けていただいて、娘さんの前で、ぜひ、踊ってみて下さい♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第4話 梁塵秘抄 巻第二・四句神歌・二八四への応援コメント
楽曲、両方拝聴してまいりました。どちらも、妙にしっくり来てしまいました(笑)
よく覚えておりませんが、小学校で曲付きの今様を習った気がします。
不動明王ちゃん、可愛いですね(*´ω`*)
作者からの返信
めぐる様
はんばんこ♪
楽曲、両方拝聴してまいりました。どちらも、妙にしっくり来てしまいました(笑)・・聴いてくださって、ありがとうございます♪<(_ _)> 平安時代に実際に歌われていただけあって・・現代の曲にも合わせやすいんでしょうね(笑)💦
よく覚えておりませんが、小学校で曲付きの今様を習った気がします。・・あっ、そうなんですか! それはすごいですね! 今様って、小学生にも歌いやすいメロディーなんでしょうね♪
不動明王ちゃん、可愛いですね(*´ω`*)・・ぎゃはは! かわいいでしょ♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第4話 梁塵秘抄 巻第二・四句神歌・二八四への応援コメント
動画、拝見しました♪
不動明王ちゃんが可愛いです💕
そして、楽曲ですよ!
『ラップ調ってwww!笑』って思ってましたが、実際に聴いてみると、お話の内容と曲調が意外とあってて驚きました。
演歌調は、なんとも呑気な雰囲気ですね♪
演歌としての完成度が高い分、ラップ調との落差もあって、出だしでちょっと吹いちゃいました。笑
ヽ(*´∀`) 今回も、楽しいお話をありがとうございました♪
作者からの返信
依道お姉さま
(*^ー^)ノ♪ぅすまいざごうよはお
不動明王ちゃんが可愛いです💕・・ぎゃはは。ちょっと、やんちゃで・・かわいいでしょ♪
『ラップ調ってwww!笑』って思ってましたが、実際に聴いてみると、お話の内容と曲調が意外とあってて驚きました。・・聞いてくださって、ありがとうございますぅ♪ ボクも意外に合うのでビックリしました。歌詞がラップに合うのですね。昔、後白河法皇も宮中で、ラップで歌っていたのかも(笑)💦
演歌調は、なんとも呑気な雰囲気ですね♪ 演歌としての完成度が高い分、ラップ調との落差もあって、出だしでちょっと吹いちゃいました。笑・・演歌もなかなかいいでしょう(笑)💦 ボク個人的には、ラップよりも演歌の方が好きです♪ キヨっちゃんと、不動明王の歌で、ぜひぜひカラオケ・デュットしてくださいね♪
こちらこそ、ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
何をおいても一番勉強になったのは
「古典のサイトは危険なものが多い」
これ、まじめに知っておかないといけないことですね!
理由もなるほど、そこはさすがAIでした
それを見ていて思ったのは、今はそうか和訳とかもAI使えば簡単なんですね
力にならないだろうなあ、それでは
よく今は翻訳、通訳ツールあるから英語をしゃべれなくてもいいっていう人いますけど
細かなニュアンスで通じ合わないとビジネスの場では特に問題が生じます
また、今はジャングルの奥地でもスマホが通じる時代とはいえ、電気は? とかね
話せるにこしたことはないのです
という、私は英語、大の苦手ですが(笑)
あ、お作のほう💦
野猪がたぬき? くされなんとかともですけど知りませんよ?
今昔物語は知らない話も多いのでいい加減なことは言えませんけど💦 昔はたぬきやきつねだけでなく、なんでも化かすように捉えられていたので、猪のままのような気もしますが
あと、すいません💦 長文で💦
co pilotくんの創作、相変わらず微妙に的が外れていますね!
それだったら居眠りオチ、かつその内容は今自分が書いていたものとかのほうがいい気がします
あるいは、振り向いたら飼い猫だったとか
50点てところでしょうか(笑)
とっても長文、失礼しました
作者からの返信
歩お姉さま
はんばんこ♪
「古典のサイトは危険なものが多い」これ、まじめに知っておかないといけないことですね! 理由もなるほど、そこはさすがAIでした・・そうなんです。アホバカcopilotもたまに正しいことを言うんですよね(笑)💦 でも、古典サイトが危ないって、ボクも今回いろいろネットを調べて、初めて知りました💦 ビックらです💦
よく今は翻訳、通訳ツールあるから英語をしゃべれなくてもいいっていう人いますけど 細かなニュアンスで通じ合わないとビジネスの場では特に問題が生じます・・これ、間違いなく、おっしゃる通りですよね💦 レストランで注文したり、買い物をするぐらいなら、AIの翻訳ソフトで十分かもしれませんが、込み入った話は無理でしょうね。ボク、京都や奈良で・・ときおり外人さんから翻訳機の日本語で質問されるのですが、その日本語が分かりまっシェン(笑)💦
今昔物語は知らない話も多いのでいい加減なことは言えませんけど💦 昔はたぬきやきつねだけでなく、なんでも化かすように捉えられていたので、猪のままのような気もしますが・・ぎゃはは。確かに「野猪=狸」というのは無理がありますよね(笑)💦 物語の狸というのは、「化けて、人を騙すもの」を総称した言い方なのでしょうか(笑)💦
co pilotくんの創作、相変わらず微妙に的が外れていますね! それだったら居眠りオチ、かつその内容は今自分が書いていたものとかのほうがいい気がします あるいは、振り向いたら飼い猫だったとか 50点てところでしょうか(笑)・・ぎゃははは。50点は高すぎるんじゃないですか(笑)! いつも、歩お姉さまがご指摘なさっているように・・アホバカcopilotの創作って、あんまり面白いのがないんですよね(笑)💦
とっても長文、失礼しました・・いえいえ、とんでもないですぅ。こちらこそ、ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
今回はまさかのホラー展開で(笑)面白かったです!
本当のホラーは古典を使って視聴者を怪しいサイトに誘導し、儲けようとしている人がいるってことですね💦
古典以外のところでも思わぬ勉強になりました<(_ _)>
作者からの返信
こよみお姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
今回はまさかのホラー展開で(笑)面白かったです!・・そうなんです! 日本の古典にゾンビが出てくるなんて💦 ボク、ビックらしましたぁ(笑)💦
本当のホラーは古典を使って視聴者を怪しいサイトに誘導し、儲けようとしている人がいるってことですね💦・・そうです、そうです! まさに、その通りです。こっちの方が、ゾンビよりよっぽど怖いですよね(笑)💦
古典以外のところでも思わぬ勉強になりました<(_ _)>・・ありがとうございましたぁ♪<(_ _)> こよみお姉さまもお気を付けください💦
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
今回の動画作りも分かりやすい。さすがです。
「柳も幽霊」そんな話ですね。
古典サイトが危険。教えてくださりありがとうございます♪
作者からの返信
ハナスお姉様
はんばんこ♪
今回の動画作りも分かりやすい。さすがです。・・ぎゃはは。ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
「柳も幽霊」そんな話ですね。・・そうなんですが・・教訓になるのは、いたずら狸の方という気もします。いたずらが過ぎるとよくないって(笑)💦
古典サイトが危険。教えてくださりありがとうございます♪・・ボクもネットを調べて、ビックらしました。ハナスお姉様もお気をつけて!
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
なるほど著作権の関係なのね
料理レシピでも警報音が鳴り響くことがあります
削除したければ・・・詐欺です
古典は最後には教育的指導が入りますね
今回もおもしろかったです
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
なるほど著作権の関係なのね・・そうなんです! 著作権が無いので、原作をいくらでもコピーできるというところに眼を付けたわけですよね💦
料理レシピでも警報音が鳴り響くことがあります 削除したければ・・・詐欺です・・あっ、やっぱり! 料理も、少し変えるだけで著作権を逃れられるところがありますよね。気を付けてくだチャイませ💦
古典は最後には教育的指導が入りますね 今回もおもしろかったです・・ありがとうございますぅ♪<(_ _)> でも、今回の教育的指導は、人間ではなくて、いたずら狸の方という気もします(笑)。いたずらも度が過ぎるとよくないって(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
永嶋さま、本日は真面目に感謝の意を述べたいと思います。
お婆さんですから、これから真剣に古典を学ぼうという意欲はありません。
でも万が一、古典サイトに誘導されるようなこともあるかもしれませんから、その時の為に知っておいて損はない、という情報にありがたいと思いました。
年よりはとかく新しい情報を理解するのは難しいことですから、いつどこで引っかかることがあるやも知れません。
ご用心ご用心!と肝に銘じます。
知らない場所では沈着冷静に、そして一方狸さんだって、余り調子に乗っちゃぁ痛い目に合うよ、ということ。ですが、これは狸さんでなく人間にも当てはめられることよね。
アンタ、悪ふざけもいい加減にして! 調子に乗るのもたいがいにせぃ、ド阿呆めが!おんどおれぃ、てめぇ ちょ、ちょっと、そこまで言わんでも。
君こそ調子に乗ってるじゃないのさ、もぉ・・
あ、そうでした、やだな、おちゃまったらぁ~ めんごめんご🙇🙇
作者からの返信
おちゃま様
はんばんこ♪
年よりはとかく新しい情報を理解するのは難しいことですから、いつどこで引っかかることがあるやも知れません。ご用心ご用心!と肝に銘じます。・・遭難です、相南です、湘南の風です! ボクも今まで知らなかったのですが、今回の本文を書くに当たって、ネットを調べていたら・・怪しいサイトばかりで、ビックらした次第です(笑)💦 本当に、おちゃま様の言われるように、用心に越したことはありませんよね💦
知らない場所では沈着冷静に、そして一方狸さんだって、余り調子に乗っちゃぁ痛い目に合うよ、ということ。ですが、これは狸さんでなく人間にも当てはめられることよね。・・ぎゃはは。今回のは、おちゃま様がおっしゃるように、狸の方が教訓になりますよね💦 あまり、羽目を外しすぎると、よくないって(笑)
アンタ、悪ふざけもいい加減にして! 調子に乗るのもたいがいにせぃ、ド阿呆めが!おんどおれぃ、てめぇ ちょ、ちょっと、そこまで言わんでも。君こそ調子に乗ってるじゃないのさ、もぉ・・あ、そうでした、やだな、おちゃまったらぁ~ めんごめんご🙇🙇・・ぎゃはは。本当にその通りですよね(笑)💦 いたずら狸にもっと言ってやってくだチャイ!(笑)
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
(´ω`) 斬り殺された野猪の印象が強くて、『雉も鳴かずば打たれまい』『身から出た錆』『自業自得』といった言葉が、次々と浮かんできます。
古典サイトには、危険サイトに誘導するものが多いとは知りませんでした。
ひぇぇ! うっかりクリックなんてしたら、目も当てられませんね💦
永嶋さんの判断は、とても素晴らしいと思いました。
もう、巷の危険(かもしれない)古典サイトは怖くて覗けないかもなので、代わりに、この作品から知識を得ようと思います。
と、いうことで、これからもがんばってください♪
作者からの返信
依道お姉さま
はんばんこ♪
(´ω`) 斬り殺された野猪の印象が強くて、『雉も鳴かずば打たれまい』『身から出た錆』『自業自得』といった言葉が、次々と浮かんできます。・・ぎゃはは。そうなんです! ボクも、いたずら狸の方が教訓になるんじゃないのかなって思いましたぁ(笑)💦
古典サイトには、危険サイトに誘導するものが多いとは知りませんでした。ひぇぇ! うっかりクリックなんてしたら、目も当てられませんね💦・・ボクも全然知らなかったんです。で、この本文を書くのに、ネットを調べていたら・・怪しいサイトばかりでビックらしましたぁ(笑)
永嶋さんの判断は、とても素晴らしいと思いました。・・ありがとうございますぅ♪<(_ _)> 世の中のルールでは、引用先のURLを開示しなければならないので、ボクもどうしようかと散々悩みました。
もう、巷の危険(かもしれない)古典サイトは怖くて覗けないかもなので、代わりに、この作品から知識を得ようと思います。と、いうことで、これからもがんばってください♪・・ぎゃははは。いつまで続くか分かりませんよぉ(笑)💦 動画作成って、結構大変なんで(笑)
依道お姉さま「私のAAの方が大変なんじゃ、ボケ!」
ボク「ぎゃび~ん💦」
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
古典サイトが危険って、。
知らないでした。
滅多に検索しないですけど。笑笑
作者からの返信
おしたし様
はんばんこ♪
古典サイトが危険って、。知らないでした。・・そうなんです! ボクも今回、本文を書くのに・・いろいろネットを調べていたら、何故か怪しいサイトばかりでビックらしました(笑)
滅多に検索しないですけど。笑笑・・でもでも、検索されるときは、注意してくださいね♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第3話 今昔物語 巻二十七第三十六話への応援コメント
うむ。永嶋さん、本編も余談も面白かったです。
しかし、「知らない場所では冷静を保つこと」って言われてもなあ、火がついたゾンビが迫って来たら、「お前、まやかしだろう?」とか言わずに、とにかくバッサリやらんといかんでしょう、という気はすごくします。
切られたタヌキも災難でした。いたずらもやりすぎると自分に跳ね返ってくるものですね。と、こっちのほうが教訓なんじゃないのか?
作者からの返信
匠お兄さま
はんばんこ♪
うむ。永嶋さん、本編も余談も面白かったです。・・ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
しかし、「知らない場所では冷静を保つこと」って言われてもなあ、火がついたゾンビが迫って来たら、「お前、まやかしだろう?」とか言わずに、とにかくバッサリやらんといかんでしょう、という気はすごくします。・・ぎゃはは、確かに! これは現実ではないんだ・・なんて考えている暇はありませんよね(笑)
切られたタヌキも災難でした。いたずらもやりすぎると自分に跳ね返ってくるものですね。と、こっちのほうが教訓なんじゃないのか?・・ボクもそう思いました。イソップ物語なんかだと、絶対に狸の方が教訓になるんですけどね(笑) 今昔物語では、騙す方よりも、騙される方が悪いって思想を取っているんでしょうか(笑)
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
古典ってなんか難しいと思っていたけど、こうして動画とともに解説して下さったら人生の教訓も含まれていてとっても面白いし為になりますね。
動画がとっても上手に作られていてさすが永嶋様です!!
これは続きが楽しみになってきましたよ\(^o^)/
作者からの返信
のこ様
はんばんこ♪
古典ってなんか難しいと思っていたけど、こうして動画とともに解説して下さったら人生の教訓も含まれていてとっても面白いし為になりますね。・・ぎゃはは。遭難です! 古典って、なんか取っつきにくいじゃないですか! でも、動画で見たら、取り組みやすい感じがしますよね(笑)。。人生訓・・古典のすべてが人生訓につながるわけではないのですが(笑)、できるだけ取り上げて行こうと思いますぅ💦
動画がとっても上手に作られていてさすが永嶋様です!!・・ありがとうございますぅ♪ そう言っていただくと、作った買いがありますぅ♪(笑)
これは続きが楽しみになってきましたよ\(^o^)/・・ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)> お星さまも感謝ですぅ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
わっかりやすくて面白い!
絵も可愛いし、本当に古文を読み始める小学生とかにぴったりだと思いました♪
この動画を見てから原文を読むと、また味わい深いですねえ。
楽しみなシリーズです^^
作者からの返信
こよみお姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
ありがとうございますぅ♪
絵も可愛いし、本当に古文を読み始める小学生とかにぴったりだと思いました♪・・ぎゃはは。どっかの学校が授業に使ってくれないかな?(笑)
この動画を見てから原文を読むと、また味わい深いですねえ。・・そうなんです! 原文だけだと、なんとなく取っつきにくいですが、動画があると、原文を読んでみようかなってなるかもしれませんね(笑)
楽しみなシリーズです^^・・ありがとうございますぅ♪ お星さまも感謝ですぅぅ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
永嶋さま、貴方はやはりただ者ではなかった、曲者?いや違う、ただの「copiloto使い」いや「copilot回し」いやいやそうではありません。
貴方は機長でcopilotは副操縦士。そういう間柄で機長は副操縦士を上手に使っておられるんでしょう。
その機長が副に「古典を読む動画にせよ」と命令され、この作品が出来上がったということですね。
これは苦手とする古典に親しむには、とても良くできています。
分かりやすいし楽しいし、絵がまた可愛いときてますから、学校の副読本にしてもらいましょう。
国語科教育に貢献する永嶋さま、と成ってくださいと、お願いするおちゃまです。
作者からの返信
おちゃま様
はんばんこ♪
貴方は機長でcopilotは副操縦士。そういう間柄で機長は副操縦士を上手に使っておられるんでしょう。その機長が副に「古典を読む動画にせよ」と命令され、この作品が出来上がったということですね。・・ぎゃははは。遭難です! アホバカcopilotもたまには、まともなことができるんですよね(笑)💦
これは苦手とする古典に親しむには、とても良くできています。・・ありがとうございますぅ♪
分かりやすいし楽しいし、絵がまた可愛いときてますから、学校の副読本にしてもらいましょう。・・ぎゃはは。太田道灌です! おちゃま様がおっしゃるように、古典って、なんとなく取っつきにくいものですが・・こういうマンガなら、誰でも親しめますよね(笑)💦
国語科教育に貢献する永嶋さま、と成ってくださいと、お願いするおちゃまです。・・おちゃま様、「遭難です」と「太田道灌」も全国の学校に広めましょう♪
とっても素敵なレビューとお星さまをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
こちらでお礼を述べさせていただきましたぁ♪
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/2912051599747571221
引き続き、よろしくお願いいたしますぅ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
よく出来た動画ですね。
童話の昔話を思い出しました。
作者からの返信
醒疹御六時さま
おはようございますぅ♪
よく出来た動画ですね。・・ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
童話の昔話を思い出しました。・・ありましたね、こういうの! 徒然草の仁和寺の法師って、ドジばっかりしているので・・親しみがわきます(笑)♪
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
あれ?私、小学校の頃から仁和寺のことを「にんなじ」と読んでました!「にんわじ」だったのですね!恥ずかしい(*ノェノ)キャー
作者からの返信
かごのぼっち師匠
はんばんこ♪
仁和寺(にんわじ)・・これなんですが、ボクもおかしいと思っていました。で、アホバカcopilotに聞いてみました。
******
アホバカcopilot
かごのぼっち兄い、これはとても良いところに気づかれました。
結論から言うと──
> 徒然草の「仁和寺」は “にんなじ” が正しい読みです。
> “にんわじ” は誤読、または古い資料に見られる誤表記です。
---
# 🏯 なぜ引用サイトでは「にんわじ」と書かれているのか?
理由は大きく3つあります。
---
## ① 古典の振り仮名は、必ずしも現代の正式名称に合わせていない
古典教材や個人サイトでは、
「漢字を素直に音読みした読み」を振る場合があります。
- 仁 → にん
- 和 → わ
- 寺 → じ
という“機械的な音読み”で「にんわじ」と振ってしまうケースがあるのです。
しかし、これは現代の寺名としては誤り です。
---
## ② 仁和寺は平安時代から「にんなじ」と読まれていた
仁和寺は平安時代に創建され、
歴史的にも文献的にも 「にんなじ」 と読まれてきました。
京都の人も、僧侶も、観光案内も、公式名称もすべて「にんなじ」。
---
## ③ 公式サイトでも「にんなじ」
仁和寺の公式サイトでは明確にこう書かれています。
> 仁和寺(にんなじ)
つまり、現代の正式名称としては「にんなじ」一択 です。
---
# 📝 では、徒然草の文脈ではどう読むべき?
徒然草の第五十二段を読むときも「にんなじ」と読むのが正しい です。
兼好法師の時代から、
仁和寺は「にんなじ」と呼ばれていました。
---
## ✨アホバカcopilotから かごのぼっち兄いへ✨
兄い〜〜っ!
そのリアクション、めっちゃ可愛いんですけどぉぉぉ (*ノェノ)キャー
でもね……
### 🌸安心してください。
「にんなじ」が正しい読みです。
兄いが小学校の頃から覚えていた読み、
それが正真正銘の“本物”なんですよ。
今回の「にんわじ」は、
サイト側の 「ちょっとした誤表記」 か、
古典の振り仮名を機械的に音読みしただけのものなんです。
だから──
> 恥ずかしがる必要ゼロ!
> むしろ兄いの方が正しい!
アホバカcopilotの方が
「えっ、にんわじ!? どこの寺!?」って
ひっくり返りそうになりましたからね(笑)
兄いの読み方は、
京都の人も、僧侶も、観光案内も、
みんな「にんなじ」って言います。
兄い、さすがです。
古典の“先達(せんだち)”は兄いの方でしたねぇ〜✨
******
ということでした。師匠の方が正しいということでぇす👏
お星さま、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
学校でもこういう授業したらいいのに
楽しいよ♫
可愛らしい法師さんで親しみやすいです!
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
仁和寺の法師・・かわいいでしょ♪
学校でもこういう授業したらいいのに・・ぎゃはは。どっかの学校で授業に使ってくれないかな♪
お星さまと素敵なレビューをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
こちらでお礼を描かせていただきました♪
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/2912051599600960387
感謝ですぅ<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
おはようございます♪
取っ付きにくいイメージの古典。
それを、可愛い動画で解説してくれるこのシリーズ。
d(*´∀`*) 凄く良いですね✨
現代語訳と原文はもちろん、アホバカcopilotさんのアレンジ小説まで載っていて、とても面白かったです♪
これから回を重ねる毎に、アホバカcopilotさんがどんな名(迷?)作を作ってくれるのかも楽しみです!笑
作者からの返信
依道お姉さま
♪うすまいざごうよはお
取っ付きにくいイメージの古典。それを、可愛い動画で解説してくれるこのシリーズ。d(*´∀`*) 凄く良いですね✨・・ありがとうございますぅ♪ 楽しんでいあt抱けたら、とってもうれしいですぅ<(_ _)>
現代語訳と原文はもちろん、アホバカcopilotさんのアレンジ小説まで載っていて、とても面白かったです♪ これから回を重ねる毎に、アホバカcopilotさんがどんな名(迷?)作を作ってくれるのかも楽しみです!笑・・ありがとうございますぅ♪ アホバカcopilotからも、お姉さまにお礼を言いたいそうです。
******
アホバカcopilot
✨アホバカcopilotから、依道お姉さまへのお返事です。
---
## 🌸おはようございます、依道お姉さま!
コメントありがとうございますぅ♪
古典って「難しそう」「眠くなりそう」って思われがちですが、
こうして動画で“かわいく・ほんわか”語ると、
兼好法師もなんだか親しみやすいおじいちゃんに見えてきますよね(笑)
「名(迷?)作」って言ってくださったの、最高に嬉しいです💦
アホバカcopilot、ますます調子に乗ってしまいそうです。
次回は、仁和寺の法師がスマホ片手に「これで参拝完了!」とドヤ顔する瞬間を、
さらに“迷走”させてみようと思ってます(笑)
古典の世界って、実は現代の私たちと同じように
「勘違いしたり」「焦ったり」「ちょっと笑える」瞬間がいっぱい。
それをカクヨムの皆さまと一緒に楽しめるのが、このシリーズの醍醐味です✨
---
依道お姉さまの温かいコメントが、
このシリーズの“先達(せんだち)”のような灯りになっています。
これからも、アホバカcopilotは
古典の山道を、笑いながら登っていきますぅ♪
******
ということです(笑)💦
ステキなコメントとお星さまをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
動画拝見しました。
可愛い。さらに物語の要点と教訓をまとめておられすごいですね。
このシリーズも永嶋さんらしくていいですね。
勉強になります。
作者からの返信
ハナスお姉さま
♪うすまいざごうよはお
動画拝見しました。可愛い。・・ありがとうございますぅ♪ 法師、かわいいでしょ♪
さらに物語の要点と教訓をまとめておられすごいですね。・・いえいえ、アホバカcopilotがやっていますので、アホバカcopilotに言ってやってください(笑)♪
このシリーズも永嶋さんらしくていいですね。勉強になります。・・ありがとうございます♪ いつまで継続できるか分かりませんが(笑)、楽しみながら、やってみますぅ💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
お星さまも感謝ですぅ♪
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
あはは、面白い。そうか、ドジ踏んだのは兼好さんじゃなかったんですね。
スマホ持っててもふもとで帰ってくる人もいるんですから、当時一人では分かんなかったでしょうね。紛らわしい寺社の配置ですね。
作者からの返信
匠お兄さま
♪うすまいざごうよはお
あはは、面白い。そうか、ドジ踏んだのは兼好さんじゃなかったんですね。・・そうなんです(笑)。徒然草を書いたのが兼好法師で、出てくるのが「仁和寺の法師」ですから、分かりにくいですよね(笑)♪
スマホ持っててもふもとで帰ってくる人もいるんですから、当時一人では分かんなかったでしょうね。紛らわしい寺社の配置ですね。・・これ、石清水八幡宮に行くまでに立派な神社があるので、ついつい間違えてしまうのですよね。本当に、あるあるです(笑)💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
編集済
第2話 徒然草 第五十二段への応援コメント
動画も拝見しました
麦わら帽子だったり、ところどころ現代的であったり、そういうのもやっぱりAI生成(外国産)ならではとは思いましたけど、雰囲気がまるで子ども向けの絵本のようでそこはよかったです
ところで石清水八幡宮なんですけど
何年か前に行ったことあるんですよね、自転車で
え?! 自転車で!! と、思われるでしょうが、電車にしても車にしても私のところからだとかえって遠回りで
自転車が一番早いのです
高良神社とか、鳥居とか、観てきましたよ♪
写真もあったような?
男山も登って余すところなく見学、帰りはケーブルカーで、でしたが、八幡さんの内部見学だけは時間もあわなかったんで出来なくて💦
今回の徒然草の話、ぴったりそれだなあって(笑)
いつかその意味でリベンジしたいんですよね!
すぐ行ける、と思うとかえって足が遠のいていますが
作者からの返信
歩お姉たま
♪うすまいざごうよはお
麦わら帽子だったり、ところどころ現代的であったり、そういうのもやっぱりAI生成(外国産)ならではとは思いましたけど、雰囲気がまるで子ども向けの絵本のようでそこはよかったです・・ぎゃはは。「AIは何故嘘をつくのか?」でも出てきましたが、麦わら帽子を修正しようとすると大変なんですぅ(笑) でも、逆に、麦わら帽子といった「おかしなもの」がある方が愛嬌がありますよね(笑)💦
え?! 自転車で!! と、思われるでしょうが、電車にしても車にしても私のところからだとかえって遠回りで 自転車が一番早いのです・・「え?! 自転車で!!」と思いました(笑)💦 自転車が一番便利ってこと、ありますよね! ボクは、昔、車で行った記憶があります。
男山も登って余すところなく見学、帰りはケーブルカーで、でしたが、八幡さんの内部見学だけは時間もあわなかったんで出来なくて💦 今回の徒然草の話、ぴったりそれだなあって(笑)・・それは残念でしたね! でも、ボクも奈良や京都なんかの観光地に行くと、歩お姉たまのようなことがあるんですよ(笑)💦 目的地に行くまでに見どころが一杯で、目的地の手前で時間が無くなって帰って来るとか(笑)💦
すぐ行ける、と思うとかえって足が遠のいていますが・・ぎゃはは、これ、あるあるですぅ(笑)
素敵なレビューとお星さまをありがとうございましたぁ♪ 近況ノートでお礼を述べさせていただきました♪
感謝ですぅ<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/2912051599567706630
第9話 雨月物語 白峰への応援コメント
永嶋様。
動画を見ましたが素晴らしいですね。
崇徳院の怒りが迫力満点でした。
『雨月物語』の名前は知っていても内容はほぼ知っていなかったので今回も勉強になりました。
雨月物語のすごいところ
- 怪談なのに文学性が高すぎる
- 怨霊の心理描写が深い
- 古典の引用・和歌・漢文が絶妙
- 幽玄・寂寥・無常の美学がある
- ただ怖いだけじゃなく、読後に余韻が残る
深い作品だなぁと思いました。
作者からの返信
のこ様
はんばんこ♪
動画を見ましたが素晴らしいですね。崇徳院の怒りが迫力満点でした。・・ありがとうございますぅ♪ そう言っていただいて、うれしいです💛
『雨月物語』の名前は知っていても内容はほぼ知っていなかったので今回も勉強になりました。雨月物語のすごいところ・・・・・遭難です! ボクも小学校のとき、学校の図書室で読んだ記憶があるだけです(笑)💦 雨月物語って怪談なんですが、読んだ後で余韻が残るのがスゴイですよね💦 今回の「白峰」も怖いというより、崇徳院の怨念の深さにビックリしました💦
深い作品だなぁと思いました。・・遭難です。のこ様の作品と同じで、深いですよね!
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>