第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
お医者様がやってることもはやストーカー(ボソリ)
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます!
のんびりほのぼの楽しませていただきました!
ありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございました!
ほのぼのな感じがいいなと思っていたので、そう言っていただいてうれしいです。
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
ピリカさんツンデレ!
女神様寝相悪い!!
完結おめでとう!!!
でも終わりたくない!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
無事に題名までたどり着くことができました!
めでたい!
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結お疲れ様です。
お菓子8箱…複数人で食べるなら大丈夫かな(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
夜霧まんじゅうのときの反応を見るとみんなけっこう甘党みたいなのでたぶんいける……いけるはず……
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
いままでお姉ちゃんの功績まとめ
お姉ちゃん自身:イマジナリーIQ3魔王様により魔王のイメージダウン、ほうこくしょで魔王に様々なデバフ(眩暈と胃痛の呪いとか)を掛けた、魔王軍幹部クラス撃退、祈り喰い撃破
ユリスくん:勇者の師、勇者覚醒、聖剣認可のきっかけ
エルミナさん:秘儀習得のきっかけ
クラリッサさん:結界強化のきっかけ
魔王様「信じて送り出した(以下略)」
作者からの返信
信じて送り出した見張り番がどんどん魔王城に向かって侵攻してくる……
第10話 村娘は危険な儀式に反対したいへの応援コメント
もはやバカだろ…!!
超間抜けじゃん!?
てかネリネちゃんよ
今絶対あっなんか治った〜!!
ラッキー!!っていうタイミングだったでしょうが!!wwww
作者からの返信
なんか周りが一斉に走り出して状況についていくのに精いっぱいだったから……
第2話 村娘は落石を受け止めないへの応援コメント
いやユリスくん可哀想wwww
色々とおかしすぎるwww
作者からの返信
ユリスくんは憧れのお姉さんがこんな目に合うのを一番近くで見せられ続けるという業を背負っています
さすが勇者です
編集済
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
羊が一匹…羊が二匹…
中身が夢と一緒に出歩いてるのかな?
それはそうと置いていったお菓子
届けてくれた物が同じものだったら賞味期限完全アウトなような?w
完結おめでとうございます
作者からの返信
中身はたぶんネリネと一緒に出歩いてそうですよね。
1人じゃ女神様も寂しいみたいな話もどこかで出ましたし。
届けたお菓子自体は買い直したものです。あの日の続きが来たよ、っていう気持ち的な?
ありがとうございます!
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
更新&完結感謝(✿´ ꒳ ` )♡
すごく素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございました!
感謝です!
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
うわぁぁああん!面白かったです!
女神様の中身⋯⋯そうか。
こちらでこの先の妄想を膨らませていだきます(笑)
素敵な物語をありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございました!
無事に終わってよかった笑
編集済
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます!育て上げたらたまたま勇者だったというよりは、天使であるネリネがかわいがって育ててたから、そのせいで勇者になってしまったということでしょうね!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、少なくともネリネが構っていなかったら目覚めるのはもっともっと後になっていたと思われます。
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
やはり女神様は寝ぼすけでしたか・・・中身は何処でおやつを食べているんでしょうね
作者からの返信
1個余った白鈴菓はたぶんモルが食べたんでしょうねえ
第22話 村娘は故郷を覚えていられないへの応援コメント
女神が居なくて魔王城の結界が破れ無い勇者達にネリネの元は行く手段は無いんですよねえ……
それにしても便利な異次元ポケット兼オヤツ箱生物のモルは何処にいるのやら(すっとぼけ)
作者からの返信
八方ふさがりです。これはもう諦めるしか。
え? 毛の中がねじれて魔王城につながってる生き物がいる……?
編集済
第22話 村娘は故郷を覚えていられないへの応援コメント
おやおやこれでは勇者一行の次の目的地はネリネがいる魔王城ですな・・・モルが女神様の可能性も
作者からの返信
魔王にさらわれた仲間を取り戻しに魔王城を目指す……まるでRPGゲームのオープニングみたいだぁ
編集済
編集済
第21話 村娘は隠さないへの応援コメント
終わらないでぇぇぇえええ!!!
とはいえ、最後までしっかり楽しませていただきます。
更新感謝です!
作者からの返信
まだ「女神が不在かも」「もうすぐ大異変が起こる」「神殿と敵対している」「魔王城には条件を満たさないので行けそうにない」といろんな問題があるのにあと2話です!
第20話 村娘は実家からの帰還要請に従わないへの応援コメント
更新、待ってました!
もっと読みてぇ。。
作者からの返信
ありがとうございます!
それが……。たぶんあと3話くらいで終わっちゃいます
いったんですよ! いったん!
第3話 神官は怪我人を放っておけないへの応援コメント
小児科医みたいな神官を簡単に連れてくなと思うのか、神官は生えてくるから気にしないのか
作者からの返信
神官長はエルミナの悩みも知っているので送り出そうと決めたみたいです
編集済
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
お手紙を解読できる副官は優秀。多分、10年離れてたから側に居たいのかな?
絶対、人間が勝手に敵認定して魔王側に攻め込んでる系だ。
勇者が出るたびに仲間が沢山死ぬ魔王軍。勇者が災害認定されるのわかる。
作者からの返信
魔王軍側は名物料理を保護するために身分を隠して人間の街に降りているというのに……
副官は口うるさく注意していた相手がずっといないのが寂しくなってきたのでしょう
第5話 偽医者は礼を受け取らないへの応援コメント
魔王軍がコントしてるのに、勇者側は曇り続いている。そんな温度差に笑って腹が痛くなって来た。ノルク先生呼ばなきゃ。
作者からの返信
ノルク先生がきっとまた手術をしてくれるでしょう
第4話 魔法使いは正しい道を譲らないへの応援コメント
ネリネさん辺境に派遣されるからそんな偉くないのかなと思ってたら、幹部なんだ。ノルクが副官ならモルは何?ペット?
ポンコツの香りがするからしっかり者の副官がついた感じ?
作者からの返信
ネリネさんは戦闘力が激高なのですが頭がちょっと個性的なので、ちゃんとした副官がつかないとだめだと判断されたみたいです。
モルはペットです。
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
神殿関係の言い回し・・・・クラリッサさん達はアレを見たから灰色と背中に拘るw
作者からの返信
急にこだわり始めたから2人がすごく怪しい人になっています
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
相変わらず言い回しが面白い、何食べたらこんな言い回し思いつくんだろうw
作者からの返信
あ、ありがとうございます!
今回だと「私の後ろに何かある?」「未来があるわ」「かっこいい」が私は好きです
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
この時点でお茶が出ている気配がないのできっとお菓子をまだ我慢して食べていないのでしょう。書庫で飲食は厳禁ですものねぇ。えらい!
天使だと思っている2人にしたら、「魔王軍ではない」は神託も同様。
コミカルながら別の意図に踏み込んでいく描写は息を飲みます。次作も楽しみです♪
作者からの返信
今回も読んでいただいてありがとうございます!
そうなんですよね。天使が「魔王軍じゃない」って言ってる……みたいな。説得力が違う。
そろそろ終盤に差し掛かってきました。
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
距離を置いてみるとそれなりに役に立つやつなんですが、こうも近くにいるとそのワガママさずうずうしさにウンザリです
的なキャラか主人公w
作者からの返信
あれれそれって……もしかして……?
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
ネリネが天使だとすると、魔王と人間の戦い自体が怪しい。魔王軍自体が悪ではない気がするんだよなー。今までの魔族全員優しい人だし。魔王自体が命令して人類を襲っているのではなく、本当は魔物の暴走を止めたいだけとか。
作者からの返信
魔王様はあんまり人間侵略に興味なさそうですものね。美味しいもの食べ比べの名誉顧問だし。
編集済
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
大災の天使ならたしかに魔物側のルーツで生まれてもおかしくないよねぇ
というかネリネの羽って黒翼じゃなかったっけ
ところで天使の脚って人型なんですかね?
作者からの返信
これがわかりづらいのですが、本質は「夜空をそのまま畳んだような翼」なのですけれど、色は灰色なのですね。これは霧の谷の竜のところで、羽根を1枚だけ出したときに灰色の羽根が出ています。わかりづらい。
天使の脚は人型だったりそうでなかったりするみたいです。足がそもそもない奴もいるので、ちょっと鳥に似ているくらいならまだマシなのでしょう
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃんはやはり天使だった・・・予想通りの最上位。
魔王様達は当然知っているんでしょうね。
作者からの返信
魔王様はネリネを拾ってるので知ってますね
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
昨今の「勇者」と呼ばれてる人種は結構、女を寝取ったり、ハーレム作って男追放したり、勇者の権力乱用してタダ飯ただ酒三昧だったりとろくな事しない奴多いだけに、マトモそうは勇者であるユリス君には期待出来そう···
あ、でももしかしたら道中で可愛い女の子と夜に盛った挙句に
「ネリネ姉ちゃん?あんな年増女なんて好きでもなんでもねえよw」
とか言い出す可能性と微レ存!?(笑)
作者からの返信
たぶんネリネ姉ちゃんはユリスくんが道中でハーレム作っても純粋に応援してくれると思います
そしてユリスくんはそれを見てダメージを受ける気がします
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
うーん
黒とは言えないけど限りなくグレー。
そもそも神託って本当に神様からのもんなのかな?
ワクワクする
作者からの返信
検証してみたらなんか怪しいところが出てきそうな気も……?
第17話 村娘は実家の帰還命令を覚えてられないへの応援コメント
相手は魔王軍じゃなくて神々の試練?
まあギリシャ系の神々みたいなヤツなら根性腐っているけど
作者からの返信
魔王軍は元々観測しに来たくらいのスタンスでしたものね
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
クラリッサさんが鋭すぎて、まるでポンコツじゃないみたいだ……
お掃除はキメ台詞にならなくても、「形」は流行りそうだし既にネリネに浸透してるのが面白いです
作者からの返信
一緒にいるだけあって無意識に移っている……
第14話 魔王様は部下の正気が信じられないへの応援コメント
ノルク君…上官にすら
>早い。意味がわからなかった。
いつにも増して早すぎる。
って言われてますよ…?
ネリネ姉ちゃんの事大好き過ぎるでしょ
作者からの返信
いつにも増して、ということは早いは早いけど同じようなことはしてきたんだなと思わせます
第12話 村娘は魔王軍の侵攻頻度に詳しくないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃんのゆるふわ日記がどのくらい修正されるか楽しみ!
ネリネ姉ちゃん…
実は凄い階位高い聖属性で翼のある御方なのでは
作者からの返信
ほぼ全部残りませんでしたね……
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
5歳の子が「私もパパと一緒に働きに行く!」と言い出したのを見たみたいな顔だった
やけに具体的じゃないですかネリネ姉さん…w
旅医者設定便利過ぎて声出して笑った
作者からの返信
さすがさすらいの医者です
場所なんかには縛られません
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
章タイトルが出オチすぎて笑った
ノルク君、ネリネちゃん好き過ぎて彼女の話になると途端に饒舌早口厄介オタクになっててウケる
魔王様にしてもネリネ姉ちゃんは実力者なんだけど、自由奔放過ぎて扱いに困って問題無さそうな所に配置した筈なのにどうして…
作者からの返信
うざがられてもおかしくないのにネリネも懐いてるのが悪いと思います
ユリスくんと絶対仲悪そう……
編集済
第6話 村娘は勇者を置いて帰れないへの応援コメント
報告書出来ましたよってドヤ顔で手紙渡されたノリクの気持ちを答えよ
(配点20点)
作者からの返信
「たぶん今回もアレなんだろうな……」という気持ちと「今度こそ、今度こそひょっとしたら……」という気持ちが9:1でブレンドされた、末期のギャンブル中毒の人みたいになってると思います
第5話 偽医者は礼を受け取らないへの応援コメント
この回始まって早々ネリネ姉ちゃんからノルクへの無茶ぶり。
『よろしい点がありません』 お腹痛くなりました
人間側と魔族側の温度差がひどい…
コメディとシリアス反復横跳びしてます
作者からの返信
たぶんいっつも無茶ぶりされてるんだろうなぁって
第3話 神官は怪我人を放っておけないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃん、思った以上に高位の魔族なんだね
そりゃ魔王様の会議に出席するわね…
同期参謀だし
この参謀もネリネ姉ちゃんに振り回されてる側だきっと
作者からの返信
椅子が硬いほど偉い魔王軍で椅子の硬さに文句言ってるし……同期は魔王の側近みたいだし……偉い人(?)ですねこれは
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
すごい、読み始めて即脳内でキャラクターが喋りだしてこれは期待できると後書き見たら、魔法使いの作者様じゃないですかやだぁー!!
これはもう読み進めるしかないですね!
楽しませていただきます
作者からの返信
ありがとうございます! 前作も読んでいただいたんですね!
こちらもどうかよろしくお願いいたします。
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
これ、ネリネがバレたってなって魔王城帰ってただけだろ。ネリネが天に帰るとか絶対思わん
作者からの返信
ネリネ的にはたぶん「そろそろ職場に帰るか……」ってだけの自認になるのでしょうけど、周囲はネリネが魔王軍所属だと知らないから……
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
ネリネが天使認定されたって事は天使を只人に見えるようにフォローしてたさすらいの医者も天使系統として認識されるようになるのかな?
作者からの返信
本人めちゃくちゃ不本意そう
第12話 村娘は魔王軍の侵攻頻度に詳しくないへの応援コメント
これネリネ姉ちゃんエッグいくらい高位の天使が堕天して記憶喪失に成っとる可能性でてきたぞ……?
作者からの返信
えぐいくらい高位の天使が「私ってたぶん魔物だと思う」みたいなこと言ってる……!
第13話 村娘は整った報告書が気に入らないへの応援コメント
魔王様の存在が女神は邪魔だから勇者使って消したいだけで別に魔王側には人間と敵対する気はないのかな?
作者からの返信
女神側の事情は多分もうすぐ出てきます
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
RPGで魔王城前にいる店売りとかを思い出す。そうかあいつらも魔王軍だったからあんな頻繁に出てきたのか
作者からの返信
そうじゃないとあんなところにいられませんよね
第6話 村娘は勇者を置いて帰れないへの応援コメント
大丈夫、ネリネがこれ勝てないなってなったら魔王も諦めたら良いよ。強さあんまり変わらないらしいし
作者からの返信
ネリネを返せ! って殴り込まれる可能性がありそう……
第4話 魔法使いは正しい道を譲らないへの応援コメント
ネリネ強いとは思ってたが想像以上に強かった。てっきりNo.5ぐらいかと
作者からの返信
同格はいるのですが、魔王様の直下です。ラスボス直前に配置されてるみたいなやつ。
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
読了しました!面白かったです!