第22話 村娘は故郷を覚えていられないへの応援コメント
通行証(モル君)置いて来ちゃった……
第21話 村娘は隠さないへの応援コメント
バレてしまっては仕方ない
第20話 村娘は実家からの帰還要請に従わないへの応援コメント
ネリネ実は寝ぼけた女神様説
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
怪しさゲージが振り切ってきた
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
本当に天使かぁ?
今までに破った分も実は修復されてたと……
第17話 村娘は実家の帰還命令を覚えてられないへの応援コメント
まんじゅうこわい
そういえばノルク君いつの間にかおらんな
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
あからさまに怪しい
第15話 村娘はお掃除完了を褒められないへの応援コメント
おんやぁ?逢い引きですか?
第14話 魔王様は部下の正気が信じられないへの応援コメント
魔王軍、実は魔王軍じゃなかった説
第13話 村娘は整った報告書が気に入らないへの応援コメント
こんなまともな報告書……偽物か!?
第12話 村娘は魔王軍の侵攻頻度に詳しくないへの応援コメント
どんな加筆修正が施されるか楽しみすぎるwww
第11話 村娘は立派な玉座に座らないへの応援コメント
見られてますやんwww
第10話 村娘は危険な儀式に反対したいへの応援コメント
セーフ!……セーフか?
第9話 村娘は寝台から起き上がらないへの応援コメント
みんな無駄に高等なスキルが育ってるwww
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
ネリネさん実は神か何か説
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
魔王が絶対的な強者ってわけでも無いんだなぁ
第6話 村娘は他人と温泉に入れないへの応援コメント
ネリネさん何者だ……
第6話 村娘は勇者を置いて帰れないへの応援コメント
そりゃあ祈りを届けるべき対象が存在しないからなぁ
第4話 魔法使いは正しい道を譲らないへの応援コメント
(´-ω-`)へ?
第3話 神官は怪我人を放っておけないへの応援コメント
このアホの子っぽいネリネさんなんで幹部クラスなんだろう……
第2話 村娘は落石を受け止めないへの応援コメント
ユリス君そのうち闇堕ちしそう
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
ネリネさん実は鳥頭……?(罵倒?)
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます
楽しく読ませてもらいました。受験勉強しなきゃなのに…
作者からの返信
ありがとうございます!
受験も大変ですね! 頑張ってください!
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
ネリネの翼って、夜を丸ごと閉じ込めたようなみたいに言われてたし、ワンチャン全部広げたらとんでもなくデカいのかな
遠くから見たら翼だけの生き物みたいになんのかな
作者からの返信
全部広げたらめちゃくちゃデカいですが、隊長格の卍解がビルみたいに大きくないと同じように圧縮して操ることができます
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
なんか過去の勇者の活躍とか、今回の依頼とか、全部教会の権威を維持するための雑用やらされてるように見えるんよなー
作者からの返信
全体的に教会に都合がよすぎますよね
編集済
第11話 村娘は立派な玉座に座らないへの応援コメント
この玉座の石たち、ネリネの意思で動かしたり自律駆動できたりするなら、浮かした石を集めて盾にしたり、敵に打撃できたり、足場にできたりで色々便利そう。
ネリネの身体のほうが硬いしネリネが攻撃したほうが強いしネリネは飛べるから足場はいらない?ロマンだよロマン
作者からの返信
椅子に石を積みまくってるせいで残弾が無数にあります
第10話 村娘は危険な儀式に反対したいへの応援コメント
ネリネの深層刻印はどうなったんだ…?
もしされてて成功ならドチャクソに強くなっちゃわない?
作者からの返信
刻印は椅子に入ったみたいなので、ネリネは素の強さのままですね
第6話 村娘は勇者を置いて帰れないへの応援コメント
「では私は、移動中でも飲める薬湯を用意します」(提案)
「移動中でも……?」(恐怖)
「はい。濃く煮詰めれば、量を減らせます」(名案)
濃く。(絶望)
作者からの返信
心臓が止まったらしいからね、仕方ないね
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます!
のんびりほのぼの楽しませていただきました!
ありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございました!
ほのぼのな感じがいいなと思っていたので、そう言っていただいてうれしいです。
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
ピリカさんツンデレ!
女神様寝相悪い!!
完結おめでとう!!!
でも終わりたくない!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
無事に題名までたどり着くことができました!
めでたい!
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結お疲れ様です。
お菓子8箱…複数人で食べるなら大丈夫かな(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
夜霧まんじゅうのときの反応を見るとみんなけっこう甘党みたいなのでたぶんいける……いけるはず……
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
いままでお姉ちゃんの功績まとめ
お姉ちゃん自身:イマジナリーIQ3魔王様により魔王のイメージダウン、ほうこくしょで魔王に様々なデバフ(眩暈と胃痛の呪いとか)を掛けた、魔王軍幹部クラス撃退、祈り喰い撃破
ユリスくん:勇者の師、勇者覚醒、聖剣認可のきっかけ
エルミナさん:秘儀習得のきっかけ
クラリッサさん:結界強化のきっかけ
魔王様「信じて送り出した(以下略)」
作者からの返信
信じて送り出した見張り番がどんどん魔王城に向かって侵攻してくる……
第10話 村娘は危険な儀式に反対したいへの応援コメント
もはやバカだろ…!!
超間抜けじゃん!?
てかネリネちゃんよ
今絶対あっなんか治った〜!!
ラッキー!!っていうタイミングだったでしょうが!!wwww
作者からの返信
なんか周りが一斉に走り出して状況についていくのに精いっぱいだったから……
第2話 村娘は落石を受け止めないへの応援コメント
いやユリスくん可哀想wwww
色々とおかしすぎるwww
作者からの返信
ユリスくんは憧れのお姉さんがこんな目に合うのを一番近くで見せられ続けるという業を背負っています
さすが勇者です
編集済
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
羊が一匹…羊が二匹…
中身が夢と一緒に出歩いてるのかな?
それはそうと置いていったお菓子
届けてくれた物が同じものだったら賞味期限完全アウトなような?w
完結おめでとうございます
作者からの返信
中身はたぶんネリネと一緒に出歩いてそうですよね。
1人じゃ女神様も寂しいみたいな話もどこかで出ましたし。
届けたお菓子自体は買い直したものです。あの日の続きが来たよ、っていう気持ち的な?
ありがとうございます!
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
更新&完結感謝(✿´ ꒳ ` )♡
すごく素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございました!
感謝です!
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
うわぁぁああん!面白かったです!
女神様の中身⋯⋯そうか。
こちらでこの先の妄想を膨らませていだきます(笑)
素敵な物語をありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございました!
無事に終わってよかった笑
編集済
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます!育て上げたらたまたま勇者だったというよりは、天使であるネリネがかわいがって育ててたから、そのせいで勇者になってしまったということでしょうね!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、少なくともネリネが構っていなかったら目覚めるのはもっともっと後になっていたと思われます。
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
やはり女神様は寝ぼすけでしたか・・・中身は何処でおやつを食べているんでしょうね
作者からの返信
1個余った白鈴菓はたぶんモルが食べたんでしょうねえ
第22話 村娘は故郷を覚えていられないへの応援コメント
女神が居なくて魔王城の結界が破れ無い勇者達にネリネの元は行く手段は無いんですよねえ……
それにしても便利な異次元ポケット兼オヤツ箱生物のモルは何処にいるのやら(すっとぼけ)
作者からの返信
八方ふさがりです。これはもう諦めるしか。
え? 毛の中がねじれて魔王城につながってる生き物がいる……?
編集済
第22話 村娘は故郷を覚えていられないへの応援コメント
おやおやこれでは勇者一行の次の目的地はネリネがいる魔王城ですな・・・モルが女神様の可能性も
作者からの返信
魔王にさらわれた仲間を取り戻しに魔王城を目指す……まるでRPGゲームのオープニングみたいだぁ
編集済
編集済
第21話 村娘は隠さないへの応援コメント
終わらないでぇぇぇえええ!!!
とはいえ、最後までしっかり楽しませていただきます。
更新感謝です!
作者からの返信
まだ「女神が不在かも」「もうすぐ大異変が起こる」「神殿と敵対している」「魔王城には条件を満たさないので行けそうにない」といろんな問題があるのにあと2話です!
第20話 村娘は実家からの帰還要請に従わないへの応援コメント
更新、待ってました!
もっと読みてぇ。。
作者からの返信
ありがとうございます!
それが……。たぶんあと3話くらいで終わっちゃいます
いったんですよ! いったん!
第3話 神官は怪我人を放っておけないへの応援コメント
小児科医みたいな神官を簡単に連れてくなと思うのか、神官は生えてくるから気にしないのか
作者からの返信
神官長はエルミナの悩みも知っているので送り出そうと決めたみたいです
編集済
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
お手紙を解読できる副官は優秀。多分、10年離れてたから側に居たいのかな?
絶対、人間が勝手に敵認定して魔王側に攻め込んでる系だ。
勇者が出るたびに仲間が沢山死ぬ魔王軍。勇者が災害認定されるのわかる。
作者からの返信
魔王軍側は名物料理を保護するために身分を隠して人間の街に降りているというのに……
副官は口うるさく注意していた相手がずっといないのが寂しくなってきたのでしょう
第5話 偽医者は礼を受け取らないへの応援コメント
魔王軍がコントしてるのに、勇者側は曇り続いている。そんな温度差に笑って腹が痛くなって来た。ノルク先生呼ばなきゃ。
作者からの返信
ノルク先生がきっとまた手術をしてくれるでしょう
第4話 魔法使いは正しい道を譲らないへの応援コメント
ネリネさん辺境に派遣されるからそんな偉くないのかなと思ってたら、幹部なんだ。ノルクが副官ならモルは何?ペット?
ポンコツの香りがするからしっかり者の副官がついた感じ?
作者からの返信
ネリネさんは戦闘力が激高なのですが頭がちょっと個性的なので、ちゃんとした副官がつかないとだめだと判断されたみたいです。
モルはペットです。
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
神殿関係の言い回し・・・・クラリッサさん達はアレを見たから灰色と背中に拘るw
作者からの返信
急にこだわり始めたから2人がすごく怪しい人になっています
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
相変わらず言い回しが面白い、何食べたらこんな言い回し思いつくんだろうw
作者からの返信
あ、ありがとうございます!
今回だと「私の後ろに何かある?」「未来があるわ」「かっこいい」が私は好きです
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
この時点でお茶が出ている気配がないのできっとお菓子をまだ我慢して食べていないのでしょう。書庫で飲食は厳禁ですものねぇ。えらい!
天使だと思っている2人にしたら、「魔王軍ではない」は神託も同様。
コミカルながら別の意図に踏み込んでいく描写は息を飲みます。次作も楽しみです♪
作者からの返信
今回も読んでいただいてありがとうございます!
そうなんですよね。天使が「魔王軍じゃない」って言ってる……みたいな。説得力が違う。
そろそろ終盤に差し掛かってきました。
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
距離を置いてみるとそれなりに役に立つやつなんですが、こうも近くにいるとそのワガママさずうずうしさにウンザリです
的なキャラか主人公w
作者からの返信
あれれそれって……もしかして……?
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
ネリネが天使だとすると、魔王と人間の戦い自体が怪しい。魔王軍自体が悪ではない気がするんだよなー。今までの魔族全員優しい人だし。魔王自体が命令して人類を襲っているのではなく、本当は魔物の暴走を止めたいだけとか。
作者からの返信
魔王様はあんまり人間侵略に興味なさそうですものね。美味しいもの食べ比べの名誉顧問だし。
最終話 魔法使いは書き出しを決められないへの応援コメント
起こすところとか女神様の中身とか……