第5話 偽医者は礼を受け取らないへの応援コメント
魔王軍がコントしてるのに、勇者側は曇り続いている。そんな温度差に笑って腹が痛くなって来た。ノルク先生呼ばなきゃ。
作者からの返信
ノルク先生がきっとまた手術をしてくれるでしょう
第4話 魔法使いは正しい道を譲らないへの応援コメント
ネリネさん辺境に派遣されるからそんな偉くないのかなと思ってたら、幹部なんだ。ノルクが副官ならモルは何?ペット?
ポンコツの香りがするからしっかり者の副官がついた感じ?
作者からの返信
ネリネさんは戦闘力が激高なのですが頭がちょっと個性的なので、ちゃんとした副官がつかないとだめだと判断されたみたいです。
モルはペットです。
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
神殿関係の言い回し・・・・クラリッサさん達はアレを見たから灰色と背中に拘るw
作者からの返信
急にこだわり始めたから2人がすごく怪しい人になっています
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
相変わらず言い回しが面白い、何食べたらこんな言い回し思いつくんだろうw
作者からの返信
あ、ありがとうございます!
今回だと「私の後ろに何かある?」「未来があるわ」「かっこいい」が私は好きです
第19話 村娘は背中のむずむずを止められないへの応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
この時点でお茶が出ている気配がないのできっとお菓子をまだ我慢して食べていないのでしょう。書庫で飲食は厳禁ですものねぇ。えらい!
天使だと思っている2人にしたら、「魔王軍ではない」は神託も同様。
コミカルながら別の意図に踏み込んでいく描写は息を飲みます。次作も楽しみです♪
作者からの返信
今回も読んでいただいてありがとうございます!
そうなんですよね。天使が「魔王軍じゃない」って言ってる……みたいな。説得力が違う。
そろそろ終盤に差し掛かってきました。
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
距離を置いてみるとそれなりに役に立つやつなんですが、こうも近くにいるとそのワガママさずうずうしさにウンザリです
的なキャラか主人公w
作者からの返信
あれれそれって……もしかして……?
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
ネリネが天使だとすると、魔王と人間の戦い自体が怪しい。魔王軍自体が悪ではない気がするんだよなー。今までの魔族全員優しい人だし。魔王自体が命令して人類を襲っているのではなく、本当は魔物の暴走を止めたいだけとか。
作者からの返信
魔王様はあんまり人間侵略に興味なさそうですものね。美味しいもの食べ比べの名誉顧問だし。
編集済
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
大災の天使ならたしかに魔物側のルーツで生まれてもおかしくないよねぇ
というかネリネの羽って黒翼じゃなかったっけ
ところで天使の脚って人型なんですかね?
作者からの返信
これがわかりづらいのですが、本質は「夜空をそのまま畳んだような翼」なのですけれど、色は灰色なのですね。これは霧の谷の竜のところで、羽根を1枚だけ出したときに灰色の羽根が出ています。わかりづらい。
天使の脚は人型だったりそうでなかったりするみたいです。足がそもそもない奴もいるので、ちょっと鳥に似ているくらいならまだマシなのでしょう
第18話 神官と魔法使いは叫び声を我慢できないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃんはやはり天使だった・・・予想通りの最上位。
魔王様達は当然知っているんでしょうね。
作者からの返信
魔王様はネリネを拾ってるので知ってますね
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
昨今の「勇者」と呼ばれてる人種は結構、女を寝取ったり、ハーレム作って男追放したり、勇者の権力乱用してタダ飯ただ酒三昧だったりとろくな事しない奴多いだけに、マトモそうは勇者であるユリス君には期待出来そう···
あ、でももしかしたら道中で可愛い女の子と夜に盛った挙句に
「ネリネ姉ちゃん?あんな年増女なんて好きでもなんでもねえよw」
とか言い出す可能性と微レ存!?(笑)
作者からの返信
たぶんネリネ姉ちゃんはユリスくんが道中でハーレム作っても純粋に応援してくれると思います
そしてユリスくんはそれを見てダメージを受ける気がします
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
うーん
黒とは言えないけど限りなくグレー。
そもそも神託って本当に神様からのもんなのかな?
ワクワクする
作者からの返信
検証してみたらなんか怪しいところが出てきそうな気も……?
第17話 村娘は実家の帰還命令を覚えてられないへの応援コメント
相手は魔王軍じゃなくて神々の試練?
まあギリシャ系の神々みたいなヤツなら根性腐っているけど
作者からの返信
魔王軍は元々観測しに来たくらいのスタンスでしたものね
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
クラリッサさんが鋭すぎて、まるでポンコツじゃないみたいだ……
お掃除はキメ台詞にならなくても、「形」は流行りそうだし既にネリネに浸透してるのが面白いです
作者からの返信
一緒にいるだけあって無意識に移っている……
第14話 魔王様は部下の正気が信じられないへの応援コメント
ノルク君…上官にすら
>早い。意味がわからなかった。
いつにも増して早すぎる。
って言われてますよ…?
ネリネ姉ちゃんの事大好き過ぎるでしょ
作者からの返信
いつにも増して、ということは早いは早いけど同じようなことはしてきたんだなと思わせます
第12話 村娘は魔王軍の侵攻頻度に詳しくないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃんのゆるふわ日記がどのくらい修正されるか楽しみ!
ネリネ姉ちゃん…
実は凄い階位高い聖属性で翼のある御方なのでは
作者からの返信
ほぼ全部残りませんでしたね……
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
5歳の子が「私もパパと一緒に働きに行く!」と言い出したのを見たみたいな顔だった
やけに具体的じゃないですかネリネ姉さん…w
旅医者設定便利過ぎて声出して笑った
作者からの返信
さすがさすらいの医者です
場所なんかには縛られません
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
章タイトルが出オチすぎて笑った
ノルク君、ネリネちゃん好き過ぎて彼女の話になると途端に饒舌早口厄介オタクになっててウケる
魔王様にしてもネリネ姉ちゃんは実力者なんだけど、自由奔放過ぎて扱いに困って問題無さそうな所に配置した筈なのにどうして…
作者からの返信
うざがられてもおかしくないのにネリネも懐いてるのが悪いと思います
ユリスくんと絶対仲悪そう……
編集済
第6話 村娘は勇者を置いて帰れないへの応援コメント
報告書出来ましたよってドヤ顔で手紙渡されたノリクの気持ちを答えよ
(配点20点)
作者からの返信
「たぶん今回もアレなんだろうな……」という気持ちと「今度こそ、今度こそひょっとしたら……」という気持ちが9:1でブレンドされた、末期のギャンブル中毒の人みたいになってると思います
第5話 偽医者は礼を受け取らないへの応援コメント
この回始まって早々ネリネ姉ちゃんからノルクへの無茶ぶり。
『よろしい点がありません』 お腹痛くなりました
人間側と魔族側の温度差がひどい…
コメディとシリアス反復横跳びしてます
作者からの返信
たぶんいっつも無茶ぶりされてるんだろうなぁって
第3話 神官は怪我人を放っておけないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃん、思った以上に高位の魔族なんだね
そりゃ魔王様の会議に出席するわね…
同期参謀だし
この参謀もネリネ姉ちゃんに振り回されてる側だきっと
作者からの返信
椅子が硬いほど偉い魔王軍で椅子の硬さに文句言ってるし……同期は魔王の側近みたいだし……偉い人(?)ですねこれは
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
すごい、読み始めて即脳内でキャラクターが喋りだしてこれは期待できると後書き見たら、魔法使いの作者様じゃないですかやだぁー!!
これはもう読み進めるしかないですね!
楽しませていただきます
作者からの返信
ありがとうございます! 前作も読んでいただいたんですね!
こちらもどうかよろしくお願いいたします。
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
これ、ネリネがバレたってなって魔王城帰ってただけだろ。ネリネが天に帰るとか絶対思わん
作者からの返信
ネリネ的にはたぶん「そろそろ職場に帰るか……」ってだけの自認になるのでしょうけど、周囲はネリネが魔王軍所属だと知らないから……
第16話 神官は魔法使いの首に優しくできないへの応援コメント
ネリネが天使認定されたって事は天使を只人に見えるようにフォローしてたさすらいの医者も天使系統として認識されるようになるのかな?
作者からの返信
本人めちゃくちゃ不本意そう
第12話 村娘は魔王軍の侵攻頻度に詳しくないへの応援コメント
これネリネ姉ちゃんエッグいくらい高位の天使が堕天して記憶喪失に成っとる可能性でてきたぞ……?
作者からの返信
えぐいくらい高位の天使が「私ってたぶん魔物だと思う」みたいなこと言ってる……!
第13話 村娘は整った報告書が気に入らないへの応援コメント
魔王様の存在が女神は邪魔だから勇者使って消したいだけで別に魔王側には人間と敵対する気はないのかな?
作者からの返信
女神側の事情は多分もうすぐ出てきます
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
RPGで魔王城前にいる店売りとかを思い出す。そうかあいつらも魔王軍だったからあんな頻繁に出てきたのか
作者からの返信
そうじゃないとあんなところにいられませんよね
第6話 村娘は勇者を置いて帰れないへの応援コメント
大丈夫、ネリネがこれ勝てないなってなったら魔王も諦めたら良いよ。強さあんまり変わらないらしいし
作者からの返信
ネリネを返せ! って殴り込まれる可能性がありそう……
第4話 魔法使いは正しい道を譲らないへの応援コメント
ネリネ強いとは思ってたが想像以上に強かった。てっきりNo.5ぐらいかと
作者からの返信
同格はいるのですが、魔王様の直下です。ラスボス直前に配置されてるみたいなやつ。
第14話 魔王様は部下の正気が信じられないへの応援コメント
牙鼠A:化け物だ!化け物がいるぞ!
牙鼠B:女子供を逃がせ! 俺達が食い止める!
牙鼠A:すまん。生きて戻れよ。
火走り:俺が殿になる!
こんなやり取りのはずw
白張・・・精神汚染の呪符の疑い
作者からの返信
玉座に座った化物がこっちを見てる!!!
第12話 村娘は魔王軍の侵攻頻度に詳しくないへの応援コメント
白帳:これを生起して体裁を整えろと? やってられるか!
ネリネ姉ちゃんやはり最高位の堕天使じゃ・・・
作者からの返信
しかも持ち主は改変にご立腹の模様
第11話 村娘は立派な玉座に座らないへの応援コメント
玉座⋯⋯(笑)
これはもう魔王になれちゃうのでは⋯⋯(笑)
あと何故か感動しました。
めっちゃおもろいです!🤣🤣
作者からの返信
ありがとうございます!
ネリネは魔王様を尊敬しているので、下克上は起こらないと思います笑
第9話 村娘は寝台から起き上がらないへの応援コメント
着実にみんなのスキルが上がっているのが笑う。おもろすぎるww更新ありがとうございます!
作者からの返信
「勇者一行がどんどん強くなっています」って報告してほしいですね
魔王様に「さすが勇者じゃのう……」とか悩んでほしい
第6話 村娘は他人と温泉に入れないへの応援コメント
聖剣を抜いたくだり
胸が熱くなって感涙を禁じ得ませんでした。
…でも
お姉さんのほうが
ずっともっとつよつよなんですよねぇ(笑)
作者からの返信
き、気持ちは本物だから……!
編集済
第10話 村娘は危険な儀式に反対したいへの応援コメント
、ーう
編集済
第5話 偽医者は礼を受け取らないへの応援コメント
「患者の気配がしましたので」
お腹を抱えて笑わせて頂きましたw
シュールな笑いの要素満載なのに
ホロリとさせる隠し味もあって読む手が止められません!
作者からの返信
怪しいにもほどがありますよねえ
第3話 神官は怪我人を放っておけないへの応援コメント
「危ないよ?」
「だから替わったんだよ」
「ユリスくんが危ないよ」
「俺はいいの」
お姉ちゃん
男心を分かってあげて下さい(笑)
作者からの返信
同じやり取りを最初の街でも何回もしてそう……。
第2話 村娘は落石を受け止めないへの応援コメント
この物語
笑いのセンスが素晴らしいですが、
愛も沢山感じられて素晴らしいと思います!
「当たってないよ」
「当たった」
このやりとり凄く好きです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
目の前で当たってますからね。そりゃユリスくんも怒ります
編集済
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
『監視対象ユリス、勇者として覚醒。
担当個体ネリネは、定点監視任務を解除。
以後、対象勇者の随行監視に移行せよ』
このくだりを読んだ瞬間
ガッツポーズをとってしまったのは私だけではないはず(笑)
さらりとした読み味なのに深みもあって素晴らしい作品だと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
のんびりした(?)旅が始まります!
第11話 村娘は立派な玉座に座らないへの応援コメント
ハーピー型の魔物である事を諦めて、天使(型の魔物・小声で)を名乗ってしまえば、消滅(浄化)の力を使っても脈が無くても無傷でも大丈夫?
作者からの返信
魔王軍所属というところがなんだか引っかかってきそうですね……。
第11話 村娘は立派な玉座に座らないへの応援コメント
おや?これは背中の羽根がばれても天使だと思われるのでは?
作者からの返信
この時点だとその通りなんですよね……
ちょっと後に、天使だと思われても見ないふりをされる要件が出てきます
第9話 村娘は寝台から起き上がらないへの応援コメント
これ、どうなったら起き上がる許可出るんだ…?既に愛が重いのにここからさらにどうにかなってしまうのか…?
作者からの返信
なんと聖都までずっと寝たきりでしたし、寝台と一体化してます
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
逃げる魔法使いから来ましたが、こっちも面白そうですねw
楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
たぶんこっちはゆるい感じで進んで行くので!
よろしくお願いします
第9話 村娘は寝台から起き上がらないへの応援コメント
もう石ころを固めて石棺にした方が・・・流石のネリネ姉ちゃんも焼き菓子を食べる為に起きれないか周りの空気的に
作者からの返信
頑張って背を寝台に付けっぱなしにしてます
せめて半身を起こさせてほしいみたいです
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
旅の医者設定便利だなぁ・・
この旅の医者、旅の行商人(よくRPGやソシャゲにいる奴)より頻繁に出てくるぞ・・!
作者からの返信
ダンジョンの奥深くでも平気な顔して出てくるやつだ……!
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
ネリネ姉ちゃん・・・魔王様の次に強いのはわかるけど羽根1枚で竜の体を消滅させるなんて。ただのハーピー族とは
作者からの返信
正確な台詞を引用すると「ハーピー型の魔物」って言ってました
ハーピー「型」らしいです
第8話 村娘はほうきで竜と戦わないへの応援コメント
この医者怪我人を感知したらワープしてくるナースを連想するのだが
作者からの返信
私も彼女には大変お世話になりました
たぶん「いたた!」って言ったら現れますよ
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
ノルクさんよく解読出来るね。終焉の間なんて暇そうな場所にネリネ姉ちゃんを配備しても1日も経たないウチに飽きて遊びに行きそう
作者からの返信
終焉の間なんて絶対売店とか特産品なさそうですし……
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
某悪の組織並にアットホームな魔王軍だ…。
作者からの返信
「あなたも魔王軍になりませんか? 即幹部登用!」とかどうかのう……? って言ってる魔王様が見える見える……
第2話 村娘は落石を受け止めないへの応援コメント
初恋奪って自分は大丈夫だからとちゃんと説明しないモンスター娘………
曇らせに場合によっては更に闇落ちの予感,勇者君の明日はどっちだ!?w
作者からの返信
だって正体は内緒だし……ちょっと面倒見ただけで特別な感情抱かれてるとかわからないし……
第1話 こんな辺境から勇者が出るわけがないへの応援コメント
なんか面白そうだな〜って思って読んでたら作者うちうち先生か!逃げる魔法使いも正義の味方の一人娘も面白かったから期待!
作者からの返信
ありがとうございます!
もっとゆるい感じに冒険できたらいいなって思ってます!
編集済
第7話 魔王様は報告書が理解できないへの応援コメント
お手紙を解読できる副官は優秀。多分、10年離れてたから側に居たいのかな?
絶対、人間が勝手に敵認定して魔王側に攻め込んでる系だ。
勇者が出るたびに仲間が沢山死ぬ魔王軍。勇者が災害認定されるのわかる。
作者からの返信
魔王軍側は名物料理を保護するために身分を隠して人間の街に降りているというのに……
副官は口うるさく注意していた相手がずっといないのが寂しくなってきたのでしょう