2026年6月26日 17:53
第4話 二人のPaulへの応援コメント
拝読しましたヒトラーとゲッベルスが芸術家として歩む世界から始まり、史実を反転させる大胆さにぐっと引き込まれました明仁さんの静かな語りや、愛子さまが草薙剣で古い呪縛を断つ展開には、歴史と制度への鋭い問いを感じました最後の二人のPaulの対話まで、言葉が光にも闇にもなる怖さが一本の芯として通っていて、読み応えのある作品集でした★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白さん素敵に感想書いていただき、ありがとうございます!(ノ≧▽≦)ノ「何かがほんのちょっと違っていたら」と思わずにいられないことが、人類の歴史にも、個人の人生にもあると思います。というより、個人の人生が絡みあい集積したものが人類の歴史であるわけです。表題作は中学二年の時、学級通信で担任の先生とやり取りした内容を基にしたものですね。書いたのはAIですが、長い時間を経て、こうして作品にすることができてよかったです。
第4話 二人のPaulへの応援コメント
拝読しました
ヒトラーとゲッベルスが芸術家として歩む世界から始まり、史実を反転させる大胆さにぐっと引き込まれました
明仁さんの静かな語りや、愛子さまが草薙剣で古い呪縛を断つ展開には、歴史と制度への鋭い問いを感じました
最後の二人のPaulの対話まで、言葉が光にも闇にもなる怖さが一本の芯として通っていて、読み応えのある作品集でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白さん
素敵に感想書いていただき、ありがとうございます!(ノ≧▽≦)ノ
「何かがほんのちょっと違っていたら」と思わずにいられないことが、人類の歴史にも、個人の人生にもあると思います。
というより、個人の人生が絡みあい集積したものが人類の歴史であるわけです。
表題作は中学二年の時、学級通信で担任の先生とやり取りした内容を基にしたものですね。書いたのはAIですが、長い時間を経て、こうして作品にすることができてよかったです。