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  • 第4話 二人のPaulへの応援コメント

    拝読しました
    ヒトラーとゲッベルスが芸術家として歩む世界から始まり、史実を反転させる大胆さにぐっと引き込まれました
    明仁さんの静かな語りや、愛子さまが草薙剣で古い呪縛を断つ展開には、歴史と制度への鋭い問いを感じました
    最後の二人のPaulの対話まで、言葉が光にも闇にもなる怖さが一本の芯として通っていて、読み応えのある作品集でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八白さん
    素敵に感想書いていただき、ありがとうございます!(ノ≧▽≦)ノ

    「何かがほんのちょっと違っていたら」と思わずにいられないことが、人類の歴史にも、個人の人生にもあると思います。
    というより、個人の人生が絡みあい集積したものが人類の歴史であるわけです。

    表題作は中学二年の時、学級通信で担任の先生とやり取りした内容を基にしたものですね。書いたのはAIですが、長い時間を経て、こうして作品にすることができてよかったです。