第9話 残りはあと一日への応援コメント
コメント失礼します
いつも楽しく読ませていただいております。
前話からの流れで、鳴実の気持ちが同情から愛情へと変化している姿がとても印象的でした。
すでに特別な存在になっているのでしょう。
介護関係を通じて、新たな思いに触れていくところは、じつに胸を打つものがありますね。
そんな軽妙な対話のやりとりがとても素敵でした。
ピアスの使い方も、とてもいい。
「名前、いっぱい呼んでよ」は最高です!
特別すぎるバイトの時間となりましたね。
*****
そして拙作へのあたたかいレビューをくださいまして、この場を借りて心よりお礼を申し上げます。
お褒めの言葉もたくさんいただき、読みながら胸が熱くなりました。
本当にありがとうございました。
では引き続き、素麺えすさんの物語を楽しませていただきますね。
(あらためてですが、ペンネーム、とても素敵ですね✨)
作者からの返信
いつもありがとございます。
感想を頂けることは本当に励みになります。お褒め頂き嬉しいです🥹
ピアスは、修一郎はお揃いなんて好きそうだなと思いまして、贈り物にしました😌銀と金の対の2人なので貴金属を✨️
この場で失礼かと思いますが、せっかく🌟を頂いたお礼が遅くなりまして、大変失礼しました。申し訳ないです🙇
私も引き続き照春さんの作品を読ませて頂きます。
ペンネームまで褒めてもらってしまい嬉しい限りです💦
素麺は好物でして🥰
(不思議と冷麦があまり好きではないんです🤣 麺の太さ?)
第13話 もう一度への応援コメント
拝読させていただきました。
飄々とした態度の裏側に、そんな事情を抱えていたなんて……だからずっと離れたくなかったんですね。胸が締めつけられます。けれど、ラストには希望の光が見えました。どうか二人がこれから、新しい「氷」を築いていけますように。
素敵な作品を、ありがとうございました✨
作者からの返信
最後まで読んで下さり、ありがとうございます🙇
最初は12話のところで終わる暗い結末の長編だったのですが⋯小分けにして、構想だけはあった病院での再会を最後に加えました。
どちらかといえばハッピーエンドの方が個人的には好きなので😅
ピアスもしないで終わる予定でしたが、鳴実の決意を表すのに良いアイテムになった気がします👏
希望を見出して下さる温かいお言葉の感想、とても嬉しかったです!
素晴らしいレビューも感謝感激です✨️
第4話 頭の中の《氷》への応援コメント
修一郎の言葉が、高次機能障害者のように聞こえます。何となく、何だろう……、
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます🙇
記憶が消える⋯というフワッとした設定で💦
病名も検索したんですが、しっくりこず。
鈴懸さんの仰ったモノが一番近い気がしますね!お恥ずかしいですが初めて聞きました😅
勉強になります🙂↕️
最後まで読んで下さり、素晴らしいレビューまで✨️
本当に嬉しい限りです⋯😢
ありがとうございました。
第1話 鳴実と修一郎への応援コメント
読ませていただきました。
鳴実くんと修一郎さんの距離感が、最初から少し不思議で惹かれました。
介助という現実的な場面なのに、会話の中に柔らかさと危うさがあって、この二人がどう変わっていくのか気になります。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
こちらも読んで下さり、ありがとうございます。嬉しいです⋯!
元は長編でひとつの話だったのを分割したもので⋯
月の満ち欠けで進んでます🌓
アスタリスクはタイトルの『氷』です。
フォローありがとうございます!
編集済
第12話 俺の《氷》の溶かし方を教えてほしいへの応援コメント
ここまで拝読させて頂きました。忘れたくても忘れられない。そんな鳴実さんの想いが込められているようで、最後の一文、切なくて胸が締め付けられました。
修一郎さん、鳴実さんのこと覚えていてくれていると信じたいのですが……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
旧タイトルが『氷消瓦解』というものでした。壊してでも、とにかく消したい⋯「粉々に」はその名残りです。そして、話はここで終わる状態。不憫⋯
第13話 もう一度への応援コメント
気付いたらあっという間に読み終わっていました。鳴実と修一郎の日々、修一郎の秘密、鳴実の決意…全てに心を揺らされて、重たく残っています。新しい2人の氷が、今度こそ、溶けませんように。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
初めまして。そして読んで頂き、ありがとうございます。このコメントと超絶素晴らしいレビュー★まで頂けて⋯かなり涙腺にきています⋯!
2人の名と「溶けないで」という言葉を出して下さっただけでも何度でも泣けてきます。本当に感謝しかないです。
BL中心ですが夏谷さんの作品も読ませて頂いております。
ゆっくりになると思いますが、直人と静流を追いかけさせて下さい!
第4話 頭の中の《氷》への応援コメント
氷の描写素敵ですね。
想いをこんな形に文章で表現出来るなんて😊
作者からの返信
お忙しい中、読んで頂き、ありがとうございます!
表題にもある物語の要でもあるので⋯
本日で完結になります。
第1話 鳴実と修一郎への応援コメント
自主企画に参加して下さりありがとうございます。読みやすい文章で、優しい雰囲気を感じる作品ですね。少しずつになってしまうかもしれませんが、拝読させて頂きますね。
作者からの返信
初めまして。登録したばかりで迷ったのですが、僭越ながら参加させて頂きました。温かな企画をありがとうございます。作品に目を通して頂きまして歓喜です⋯!私も柊木さんの作品を読ませて頂いてます。
第13話 もう一度への応援コメント
コメント失礼します。
こちらも一気に楽しく読ませていただきました。
鳴実の決意など心に響くことがたくさんあり、ずっと印象が残る心地をすでに感じております。
最後は希望の光が見え、そう感じさせていただいた素麺えす様の物語の力に心から敬意を払いたいです。
完結はお疲れ様でした。
引き続き、益々のご活躍を願っておりますね!
作者からの返信
最後まで読んで下さいましてありがとうございます。🌟まで頂けて感謝しかないです😭
当初13話目は存在しなかったのですが(後日談程度で⋯)
明るい希望的結末の方が自分では好きなので😅💦
悲恋好みの人には蛇足かもしれませんが。
照春さまにお褒め頂き、今後の創作意欲もみなぎります🙌!
引き続き作品を読ませて頂きますので、これからもよろしくお願い致します。