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  • 社会という歪んだ大地によってどんな雑草分類されてしまったも確かに花咲くのであり、どんな花もとにかく、咲いて、さき誇っているのを、忘れてはいけないと思いました。

    ふとみた名前の知らない綺麗な花は
    誰かが踏み虐げたあの日の雑草の萌芽かもしれない


    ——小さな言の葉の愛を添えて。


    合掌🙏

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    加賀倉さんのコメントはいつも思うのは詩的センスがあるということ。
    言葉の切れ味がありますね。
    天性のものでしょうか。
    この短歌は自分の癖みたいなものが詰まっておりますね(笑)
    でも、それでもいいのです。
    こうやって公開できるだけでもいい。