第4話 同接三人のモンスター料理配信への応援コメント
猫は耳が赤くなったとしても毛で隠れてて見えないよ!
第7話 廃坑ダンジョンと氷結トラウトへの応援コメント
なんか設定が雑だなー
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
とても良かったです。お粥と味噌汁が食べたくなりました
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
完走ありがとうございます。
深夜に読んではいけない飯テロ作品、堪能しました。
第55話 潮が澄む朝への応援コメント
徹底的にやったれ!
第11話 暴露動画より熱い鍋への応援コメント
村の神社行かんの?話の飛び方が凄く凄いAIですw
第4話 同接三人のモンスター料理配信への応援コメント
どうだろうね、黒瀬は特に無能というより、頭が悪かった?いや目が節穴だったのかな
第41話 潮穴ダンジョンと泣く大蛤への応援コメント
やっぱ蜃か。ある意味大物じゃね
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
お疲れ様でした。ミコト様との行脚は続いていくんですね…。
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
第二章完結お疲れ様でした。
次は、せんべいかな?甘いやつ
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
完結お疲れさまでした……!
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
ミコト様止めれぬじゃなくて止めぬって言ってるのが格と信頼を感じられて良い
第49話 赤い潮が町へ来るへの応援コメント
討伐すれば良いものじゃないことすら分かってないとか終わってるなぁ
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
そもそも前提としてミコト様と神代の二人がいないと駄目って所が抜け落ちてるからどうあってもうまくいかないだろうな
第47話 潮守の塩蔵への応援コメント
少しは見直してたのに優先順位を測れないバカタレだったか…
第45話 避難所の白湯と治癒師への応援コメント
二人ともちゃんと前を向いてるのが良い
第43話 塩を粗末にすると飯がまずいへの応援コメント
二階堂さん愚痴まで記録しようとしてて好きになっちゃったほんとに真面目な人なんだろうなw
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
正直この街は滅んで欲しいが放置してると次は海そのものが汚染されるだろうからなぁ…
第39話 偽物の神猫監修への応援コメント
ふざけた理屈すぎて笑えてくる
それが通るわけないだろうに
第38話 神獣は検体ではないへの応援コメント
最悪だ仮に事件が片付いて事実無根なうえに名前を使われたと広まっても食堂の物を食べると倒れるって情報が出回りかねない
フェア開いた奴らの口にそのフェアの商品延々と詰め込んでやりたいわ
第37話 出張配信は手元だけへの応援コメント
そもそも管理下におけるっえ前提で喋ってるのが浅はかだわ
こういう手合いは実害が出るまで無視して実害が出たらへし折るに限る
第36話 潮守町の朝市は、少し苦いへの応援コメント
そっちから読んでおいて敵愾心剥き出しなの不愉快だわ〜料理食べたら手のひら返すんだろうけど
第35話 店は閉めない、鍋は持っていくへの応援コメント
ほう…徹頭徹尾やり合うつもりか
どうせ滅ぶだろうからこちらは関与してませんって事実を作りに行くくらいだな
第34話 海から来た依頼人への応援コメント
状況が悪化したら他の街にも被害が出るから助けないわけにはいかないけど
直接訪ねてきたこの人然り、お供え物を怠った人然り、ミコト様を利用しようとした奴らは論外として、街自体は潰れて欲しいと思うくらいには不快感があるしそんなところに主人公達が言って欲しくないと思うわ
絶対助けても同じ過ち繰り返すぞ
第59話 山の水と海の塩への応援コメント
やっぱり来たか。
作劇的には全国津々浦々回るお話しはやりやすいけど、ミコトに全部関わらせるんじゃなくて各地の土地神とかにやらせるのがより良い方向なんじゃないかな?
第59話 山の水と海の塩への応援コメント
これから全国を回るのでしょうか……!?
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
『冤罪で追放された』って認知なの?
世間的にはそうじゃないからややこしいのでは?
第5話 田舎のモンスター食堂、仮開店への応援コメント
柴田さんがさらっといるし、村人はいつ沸いた?
第58話 帰る場所の朝飯への応援コメント
塩むすびとかも良いですね……!
第32話 料理人で登録しますへの応援コメント
飯が減る制度は悪い。真理な気がする。さすが神猫。
第57話 神獣ではなく、席のある猫への応援コメント
出先で事件解決したから出張トラブルバスターみたいなこと振ってくるクソ役人が絶対出るだろうな。
「前もやったんだから出来るだろう?猫に頼んでないよ、君に頼んで(命令して)るんだよ」
断ったら資格の確認に不備があったとか難癖つけて。
第57話 神獣ではなく、席のある猫への応援コメント
これにて一件落着ですね……!
第57話 神獣ではなく、席のある猫への応援コメント
時代劇なら「これにて一件落着~」ってセリフが入りそう。
第57話 神獣ではなく、席のある猫への応援コメント
まあ、矢ヶ崎の相手なんて時間のムダよね。
あとはダンジョン庁におまかせ。
第56話 勝手に曇る神猫商法への応援コメント
お、二階堂さん、心境の変化あった?
第56話 勝手に曇る神猫商法への応援コメント
二階堂め……!
第55話 潮が澄む朝への応援コメント
やれ!晒せ……!
第55話 潮が澄む朝への応援コメント
神猫監修を騙った責任を、悠真の閉鎖性のせいにしたバカを忘れてた。
監修の打診すらしてなかったくせに。
第55話 潮が澄む朝への応援コメント
やったれ
第54話 食わせる者は逃げないへの応援コメント
見つけた、一筋の光
第54話 食わせる者は逃げないへの応援コメント
道が通った…?!
第54話 食わせる者は逃げないへの応援コメント
ついに大蛤が供物を……!?
第43話 塩を粗末にすると飯がまずいへの応援コメント
1990年代の料理アニメに通ずるような。
第53話 潮守鍋への応援コメント
果たしてどうなるのでしょうか……!?
第52話 神猫、潮守の社に立つへの応援コメント
前章はくそ女と黒瀬、今回は本庁と二階堂っていうごみが延々出しゃばり続けて不快感しか無いから話が頭に入ってこんな
第52話 神猫、潮守の社に立つへの応援コメント
このままうまく行きますように……!
第13話 白鳥玲奈は味を思い出すへの応援コメント
ざまぁソムリエうぜえわ
第17話 それでも鍋は火にかかるへの応援コメント
主人公も黒瀬もどっちもどっちやね。
主人公も人が良過ぎるというか、復讐したいとかじゃなくても恨みくらいあった方が黒瀬もある意味救われると思った。
やってる事はざまぁなのに言ってる事、思ってる事が無自覚なのかチグハグ。
「ああ!恨んでるさ!冤罪をかけてくれやがって!でもなぁ今はこの村でのんびり暮らしたいんだよ。生活する為に配信してんだよ。それでお前らが世間に何を言われようとオレは関係ないしお前らの自業自得だ!思い当たる事あるだろっ!?」
くらいキレて言ったってバチは当たらんでしょうに。
良い人も度が過ぎれば嫌味に見えてしまうし黒瀬も納得しない気がする。
第13話 白鳥玲奈は味を思い出すへの応援コメント
『明日、確認します。記録媒体を保全してください。誰にも渡さないでください』
悠長にしないで、早速取りに来て冤罪を早く晴らして欲しいね。
第6話 無資格者は料理だけしますへの応援コメント
「ああ。人の声にも聞こえるし、獣の唸りにも聞こえる。若い衆には近づくなと言ってある。だが、あそこから魔素が漏れとる気がしてな」
この案件は、無資格者に相談する前に正式に探索者に相談する案件ですね。反対に探索者に依頼しないと危険を放置したことにならないのかな。
第5話 田舎のモンスター食堂、仮開店への応援コメント
『貴殿による魔獣討伐および配信行為を確認しました。現在、貴殿の探索者ライセンスは停止中です。直ちに無資格探索行為を中止してください』
どこが無資格探索行為に当たるのか、しっかり指摘して下さい。と返答したらいいね。
第24話 深層の主は、倒すだけでは終わらないへの応援コメント
山椒魚か〜…生命力たかそー
第22話 黒水中層と神猫の鈴への応援コメント
亀…?そういや、玄武って水と黒が象徴だっけ?
第51話 町ぜんぶで塩梅を見るへの応援コメント
ミコトが潮守の社へ……!
第6話 無資格者は料理だけしますへの応援コメント
残った牙猪肉もったいない(┬┬﹏┬┬)
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
長年止めてた儀式の復活なんだから町ぐるみでやらなきゃダメなのは当然。
あ、これオカルト版の鉄腕!DASHだ。
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
猫神様の言葉を現場の隊長如きが無視するとは何様のつもりなんだ?
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
この町には悪いけど、国と町と企業の失態で滅んだ町として後世への教訓になった方が良いように見える。
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
そんなに要るのか……!
第49話 赤い潮が町へ来るへの応援コメント
いっそ討伐して死の海になった方が良い気がしてきた……
第49話 赤い潮が町へ来るへの応援コメント
こいつらは土地を殺したいのか?
何がしたいんだ?
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
いやぁ、猫連れて行っても
猫の言ったことを解釈、実現できる人間居ないから解決にはならんよね
実現できる人いるなら、少なからず問題に取り組んでいるだろうし
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
制度は人が守るもの
人である以上自由意思も守らなければならない
制度は守れと人扱いするのに自由意思は人でないから守らないと言う
ダブルスタンダードの極みだね
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
上層部に猫飼いの人がいないんだろうな、神猫だろうが猫は猫。
人は猫様に振り回される存在なのだ
第17話 それでも鍋は火にかかるへの応援コメント
正直主人公にも落ち度はある
雑用の領分を超えてPT全体の生命線を担ってた以上軽視せずその重要性を進言するべきだった。
第13話 白鳥玲奈は味を思い出すへの応援コメント
やってしまった事を無かった事には出来ないけどその罪とどう向き合い償っていくかは出来る…大半はその罪から逃げて落ちる所まで堕ちて破滅なんだけど…
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
協力しないって言われたらどうすんだろね?
それは想定してないのかな?
強引過ぎる。
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
未知の存在相手に汎用性能と問題解決を期待するのが間違ってる
調理と意思疎通出来るお世話係用意出来るのか
自分達の聞きたい事だけしか聞かない相手に会話は無理でしょ
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
もう協力しねーよ、と言われることを想定してない???
傲慢すぎる。
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
本部のAHO供は、神猫様が1番今の異変を戻す、近道だと言う事わからんのか?
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
いよいよ被害が出るのでしょうか……!?
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
二変数関数をわざわざ三変数関数に変更して問題を解決しようとしてる本部のアホは、意図してやっていないのだとすれば、中枢にいるような人間では無いですね…
編集済
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
言いたいことはわかるけど、相手の意思を無視して、効果出ると思うんだろうか。
人質とって従わせようとしたりして……、流石にないか
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
ミコトがその気になればこの町も災害は起きてる他の町も見捨てられる事を自覚してない役人は失脚して反省しような。
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
こいつら利用価値があったら人権とかも無視しそうだな好きになれん
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
会話ができる相手の機嫌を損ねる事のリスクは考えないのかなぁ。
実力行使で連れていける相手でもないし。
第47話 潮守の塩蔵への応援コメント
そうやって意思のある存在を物のように扱った結果が今この街の惨状なんだけど、それが分からないって相当馬鹿では?
第47話 潮守の塩蔵への応援コメント
ミコト様の意思を無視して移送出来るわけがない……!
編集済
第47話 潮守の塩蔵への応援コメント
優先順位が根本から違う人なんだね
保護しに来ただけならカエレ
黒瀬より役立たず
第47話 潮守の塩蔵への応援コメント
本猫の意向を無視して移送なんかできるのかなぁ。
怒って暴れたらどうするのか。
第17話 それでも鍋は火にかかるへの応援コメント
黒瀬の認知の歪みは主人公の責任もあるんよ
自分が果たしている役割、状態管理で戦えているという伝達の欠如は酷い背信行為とも言える
主人公は食事や処理の効果は認識していたのだから、ただ伝えなかっただけでは済まされない
その結果自分の力で戦えていると勘違いしたモンスターが生まれ、追放につながった
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
5話ぐらいすっ飛んだ?って内容の飛び方してるな
第46話 映らない返却口への応援コメント
粥と白湯で街の人を救え……!
編集済
第46話 映らない返却口への応援コメント
いつも楽しませてもらってます
米と塩と水、それとその扱いが祭具と神事のようなこのお話の雰囲気、なかなかよそでは見ないので興味深いです
ところでタイトルですが、「勝手に曇った」は序盤にはいいですが、このお話の本質とは違うように思えます
勝手に曇った仲間たちも、徐々に立ち直っていくことこそがこのお話の本質ではないか、と思います
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
ははーん?この観光社の輩、さては相手の肩書きで判断してるな?
料理人だから見下すし、研究者なら耳を貸す。料理人なんて使ってやる側だから名前を使う(盗む)し、何かあっても料理人のせいにすればいい。
一体何人を犠牲にしたのやら、その辺り叩けば面白いことになりそうだな?
第45話 避難所の白湯と治癒師への応援コメント
派手ではないが着実な仕事が必要ですよね……!
第43話 塩を粗末にすると飯がまずいへの応援コメント
なんか、昔の思い出の味を再現してくれと泣きついてきた老人を相手にしているグルメマンガみたいになってきた。
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
役人、研究者の立場を堅守しているのに有能ムーヴしている佐伯さんや二階堂さんが実に良い。
「検証です」「記録します」が会話の小気味良いアクセントになっている。
第44話 最初の失敗鍋への応援コメント
な、なんだってー!Σ(゚Д゚)
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
AI一部利用って書いてますけどほぼノー編集じゃないですか嫌だーーー
第30話 田舎のモンスター食堂、本日開店への応援コメント
視点切替は、数行空白入れるとか、罫線や記号入れるとかでもいいと思います。
とってもいい話で、浸りながら読み進めたいのに、つまずくので気になりました。
ミコトちゃんを祀ってた神社なんかも登場するのかな?と今後を楽しみにしてます。
第43話 塩を粗末にすると飯がまずいへの応援コメント
やっぱり昔の味を再現しないと……!
第43話 塩を粗末にすると飯がまずいへの応援コメント
その地域の味ってあるよね
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
この町は滅ぶべきですね。その前にミコト様への風評被害の責任を取らせないと……!
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
神や上位存在が存在する世界でそれを蔑ろにして観光を優先する街なんて滅べばいいと思う。自業自得じゃん。
こっちはちゃんと解決策を提示してんのにキレ散らかして話も聞かないし上から目線だしもう付き合う必要なくない?とっとと帰ろうよ。
編集済
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
やっぱりこの町はしっかりバチが当たった方が良い気がする。
第41話 潮穴ダンジョンと泣く大蛤への応援コメント
やっぱりここも供物を供えていたのが忘れられた場所だったんですね……!
第40話 掲示板回:神猫監修って誰が許可したへの応援コメント
勝手に名前使って問題おこして挙句責任転嫁ってもうね...
ここから主人公曇らせ展開続くのかなー不安やー
第27話 処分通知の日、鍋は静かに煮えるへの応援コメント
納屋に竈があるなら床は土間?
「床を磨く」は土を磨くことに?