第22話 トコトコ歩いている人(多分)その1への応援コメント
今お世話になっているドイツのお宅の階段の所にもセンサーライトが付いていて、夜中にトイレへ行く際に点灯するんですけど、一定時間が経つと消えちゃうんで、トイレ後にトイレからセンサーまでが真っ暗で何も見えないんですよね😵💫
壁を伝いながら向かっています😅
作者からの返信
センサーライトは、そういう点が不便ですよね。
我が家も、トイレからセンサーまでが真っ暗なので、なんのためのライトだよ!? と思いながら歩いています。
でもそんな風に考えていると、トイレを出た瞬間に向こうのライトが付いてくれたりしたので、もう心を無にして過ごしておりますね。
ドイツのお宅にお世話になっているのですね! 時差もあるのに、いつもありがとうございます!
第21話 蟷螂拳の使い手 その2への応援コメント
カマキリってそんな遭遇しますか?🤣
私多分、子供の頃以外、見たことない気がしますよ。
見つけたら、興奮するかも😂
作者からの返信
……そんなに遭遇しませんよね?私もなんでこんなに虫やら動物やらに遭遇するのか、訳が分かりません。カマキリは大興奮すると思ったのに、年齢を重ねると興奮の質もかなり変わるみたいで「ひえっ」が先にきてしまいました。
第20話 蟷螂拳の使い手 その1への応援コメント
ええっ!
あの黒い悪魔とカマキリが!?
うわ、知りたくなかった・・・。
作者からの返信
知りたくなかったでしょう……?
私も知りたくありませんでしたが、実際ひっくり返すとその脚の付き方が本当にそっくりで……。
もう、カマキリだ蟷螂だと笑って話せなくなりました。
第19話 多分気にし過ぎへの応援コメント
13段・・・何とな〜く嫌な数字ですね😱
自宅の階段は絶対に数えないでおきます。
作者からの返信
何とな~く嫌な数字ですよね。
だから何だというわけなのですが、一度数えると「わぁ」と嫌な気分にさせてくれるから不思議です。
ご自宅の階段は、数えないでください。でもきっと何も問題なく違う数字だと思いますよ、ええ。
第18話 もう食えないへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
前話の鳩さんの話も怖かったですが、個人的にはこちらのお話の方が「ヒッ」ってなりました。ベイビーたちは、何処からやって来たのでしょうねぇ……。
作者からの返信
こんばんは、お越しいただきありがとうございます。
前の鳩らしき鳥の存在は、未だに何だったのかわからないままなのですが、こちらの方が確かに私も「ヒエッ!」となりました。
本当、何処から彼らのお母上はやって来て、いつの間に産みつけていったのか……。実はこのお話もこれだけじゃないのですよ。虫の楽園だったようです、我が家の出窓……。
第18話 もう食えないへの応援コメント
芽キャベツは、さぞかし青虫さんにとって美味しいでしょうね。
私は今ドイツにいるのですが、1ヶ月ほど前から放ったらかしにしているバラが今どうなっているのか気になります😳
もちろん、帰った時に無事とは思っていませんけどね😅
作者からの返信
美味しかったのでしょうねぇ。もうみんなプリプリ元気そうでしたからねぇ。
ドイツに滞在されているのですね!バラ……うん、バラ……きっと大丈夫ですよぅ、と本気ではありますが、無責任に呟いております。もしかしたら、逞しく育って野生的な造形になっているかもしれませんね。
第17話 いまだに分からぬ彼らへの応援コメント
え、鳩が共喰い?
聞いたことないですね〜😱
作者からの返信
私も見た瞬間「共食い? 鳩が?」となりましたが、いまだにその正体が掴めないままです。怖い怖い。鳩でないにしても、同じ体の大きさの物を掴んで、鳥って飛べるものなのでしょうか。私、本当にあの時何を見たのでしょう?
第16話 私はここで産みたいのへの応援コメント
ぎえ〜、カメムシ〜😱
一回服についたカメムシを叩いて潰してしまったことがあるんですけど、そのまま車に乗ったら、もう臭いのなんの。
しかもアイツの匂い、洗剤でゴシゴシ洗ってもなかなかとれないし!
厄介者ですね😩
作者からの返信
そう、カメムシの卵でした。
でも、こんな状況になって、更にはとんでもない場所にカメムシに潜まれていたのに、私、まだ一度もカメムシのあの臭いを嗅いだことがないのですよね。そこは強運っ!
洗剤でゴシゴシ洗ってもとれない、という経験談に本当に今更ながら強運だったなぁと思っておりますぅぅぅ……
第5話 集まれ! 動物の森!(リアル)への応援コメント
うちの近所に数年前まで雀の巣窟になっている空き家がありました。
多分数百羽の雀が二階の窓から出入りして、うるさいのなんの。
周囲の糞害も凄かったですねえ。
それよりも数は少ないとはいえ、自宅の前は嫌ですよねえ。
お察しします。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
雀の声は、一羽だと可愛いのに、数が増えると本当に騒音に早変わりしますよね。糞害も凄そう……。
幸い、我が家は何故か糞害はなく、時間だけの集まりだったので極端にうるさく感じることも無かったのですが(扉を開けたら散っていくし)、何故あの場所が選ばれたのかが未だに分かりません。不思議なものですよね……。
第15話 壁を這う者 その2への応援コメント
新聞紙!?
パンってやるの!?
すげ〜😳
でも潰しちゃうと、その匂いに他のヤツらが寄ってくるって言うから、洗剤でゴシゴシ拭いた方がいいですよ。
作者からの返信
その時の「使用後捨てられる武器」がそれしかなかったのです。
その後は盛大に仕留めた場所を消毒、洗剤でゴシゴシしました。当時はもう必死過ぎて、気持ちと気迫は追い詰められて人をあやめてしまったような、そんな感じでしたね……。最後のゴシゴシするところまで、証拠隠滅はかっているようでした。
第14話 可愛い来訪者その1への応援コメント
ママ猫さん、戻って来てよかった😊✨
猫好き上司さんの気概も素敵です💕
作者からの返信
そう、もし戻ってこなかったらどうしようかとずっとハラハラしておりました。
あ、猫好き上司さんはですね。
実はとっても変わった人でして、こちらの予定関係なく「つかまえて」と本気の連絡をよこしてこられました。結構彼女には振り回されることが多かったのですが、もし子猫二匹が路頭に迷うくらいならばと実行に移したものの、逃げられてしまいましたね。でも結果的に丸く収まったからよかったです。
悲しい話も、実はあったので……。
第13話 新聞配達員さん その2への応援コメント
読み方以前に、人の名前を朝っぱらか叫ばれるのにまずモヤモヤしますね(*°∀°`)
作者からの返信
そうなんですよね。
人の名前を朝っぱらから何故大声で叫ぶのか。
喜びの声ではありますが、そういうルーティンは是非やめていただきたく思います。
もう、毎日目が覚めちゃうので……!
第12話 新聞配達員さん その1への応援コメント
最近は配達員なんかも、外国人が多くなりましたよね。
コンビニもドラッグストアも。
やはり人材は不足しているんですね。
作者からの返信
そうなんです、ほぼベトナム人さん。中国の人よりも、今はベトナムの人の方が多くなりました。そして新聞取る人がとても少なくて、毎度継続手続きの度に物凄くありがたがられてます……
第11話 壁を這う者その1への応援コメント
壁を這うって聞いただけでうわって感じですけど、今度はナメクジですかい😱
そう言えば子供ころナメクジは塩を掛けたら消えるって聞いて、やってみたけど、1袋ぶっかけても消えませんでした😂
作者からの返信
よく這う家だったのです。ほんとゾワッとくることが多くて、よくあそこで暮らしていたなぁと今更ながら思います……
ナメクジに塩、私もやりました。消えませんでしたね。あれはなんでそんな風に言われているのか、今も不思議です。
第3話 横のお隣さんへの応援コメント
入居の際に年収、職業、勤務年数、さらには親の年収と職業まで
確認されるパターンもありますし、お顔チェックもあるかもしれませんね!
作者からの返信
そうですよねー。年収とかよりも顔で見て判断、大事だと思います。ついでに相方、その時「前科八犯」くらいの悪い顔していたので、実質私の顔で受かったと思ってます!(何様からのドヤァ!と言ってみました。すみません……)
第9話 アイタタ転んでゴッツンコへの応援コメント
以前キッチンのゴミ箱の中にちっちゃい子ネズミが入って出られなくなっていたんですけど、大人だとヒエってなるけど、あんまり可愛いんでナデナデしちゃいました😸
蟻とかはやですね〜😨
作者からの返信
子ねずみの可愛さには、きっと私も敵わないと思います。見事策にはまりそうです、可愛さから殺傷させないという、あの策に……!
でも蟻はいやですね。蟻だけじゃなかったのですけどね、この家……。
第8話 見晴らしのよい家への応援コメント
海外でよくある、トイレの扉と枠の隙間が広すぎて気になって仕方ないやつを思い出しましたww
慣れれば気にならなくなるから不思議です😅
作者からの返信
そう、気になって仕方ないやつなのに………家なのに………慣れれば大丈夫……気持大丈夫じゃなかったのですが、不思議ですね。暮らせてましたねー。
第6話 ここ最近のお家の話への応援コメント
うわー、怖い怖ーい😨
アンパ◯マンのマーチww
お子様がいる家庭には、アン◯ンマンの何かしらが絶対にありますね🤭
作者からの返信
怖い怖ーいでしたが、正直そういったことが我が家は多すぎまして「またかっ!」くらいに思えた自分が、ちょっと強くなったなと思いました。
そうなんですよね、アン〇ンマン。
たとえ卒業した後でも、まだ部屋を占拠するアンコのヒーローに、どうしてくれようかと思う毎日です。
第5話 集まれ! 動物の森!(リアル)への応援コメント
猫の集会🤣
うちの近所でもやってますね〜。
たまにうちのオカンが参加してますww
作者からの返信
お母様はもしや、町内猫会のボスでいらっしゃる……?
猫さんたちに参加を許されるなんて、やはりボス……。
そのボスの子、キジトラタマ様……おお。
コメントありがとうございます。驚かされながら励まされております。
第4話 気遣うご近所さんへの応援コメント
町内会ね〜。
ニューカマー的には、ちょっと緊張しますよね🤭
でもみなかみもとさんなら、その内町内会長とか任されていそう😂
作者からの返信
町内会と言われましたが、実際何に会費が使われているのかはまったく説明がなかったという悲しい事実を思い出しました。ちょっとドキッとしましたね。
断ることが出来ずに町内会長……うわぁ……ありそう……いや、ないない。
コメントありがとうございます。励みになります。
第3話 横のお隣さんへの応援コメント
個人所有の物件だと、入居者を選ばれることありますね。
うちも以前空き家を貸していましたが、大家だった祖母が面接してましたよ。
というのも、その前に貸していた人がとんでもなくて、裁判までして退去してもらったという痛い経験があるので。
都市部だと不動産屋が所有する物件が多いから、不動産屋が判断する感じでしょうけどね。
作者からの返信
実際、もし自分が所有しているとなると誰を住まわせるかは凄く選びたいだろうな、と私も思いました。不動産屋さんが間に入っていたので、てっきりそちらの方から色々ご連絡がいくと思い、それぞれの顔写真を送れと言われて、えーそうなのかー!?と驚いたのを覚えています。
おばあ様、大変でしたね……。一度住まわれると退去させるのが本当に大変だろうなと思います。ひとまず許可してもらえて、当時はホッとしました。
第2話 トイレで疲れるへの応援コメント
六甲おろしですかい?
私は山のトイレで、用を足している最中に、上からボトッとデカいクモが目の前に落ちて来たことがありますよΣ(゚д゚lll)
周辺に誰もいなくて、1人で悲鳴上げてました。
作者からの返信
仰る通り六甲おろしです!
えーわー、すごい、よくお気づきで……。
山のトイレはそうですね。落ちてきますよね。山のトイレ、壁派手だなーと思っていたら掌サイズのどデカい蛾がいっぱい張り付いているのを思い出しました。
第23話 球の行く先への応援コメント
ビー玉、不動産業者に使うと嫌がられるやつですね😂
何事も慣れ。
うんうん・・・😵💫
作者からの返信
慣れてしまえば住めるものでした。
しかも結構長く住めました。
そんなになっているのに、実際何事もなく現在も建っているあの家は、きっとしっかり造られているのだろうなとか思っております。傾いてるけど……。