2026年5月24日 20:11
泉のありか 💦への応援コメント
緑の夜未完の塔に鳥が来る青々とした木の葉が月あかりに映えて、塔の上に鳥が飛んでくる。まるでジブリの世界のようですね。君たちはどう生きるかの映画でサギがぶわーっと飛んでいくのを連想させました。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、そうですか、想像の翼をありがとうございます。白鷺の群れだったらなお美しいでしょうね~。
2026年5月24日 11:26
気持ちのよい句がめじろ押しですね。「藍に抜く鼎の一字や夏暖簾」日の当たる城下町の商家が浮かびました。「草ぬれて泉のありか示しけり」ぶらタモリのような名推理ですね😊
ヤマシタ アキヒロさん、励ましのお言葉をありがとうございます。左右対称漢字って、巷で見かけそうで見かけないので、面白いなと。ぶらタモリですか、照れまする~、タモリさん、お元気ですよね~。
2026年5月24日 10:57
『太蚯蚓ついと指もて摘みたり』大物ゲットですね(笑)。これが真夏になると地面で干からびちゃう…。土中にも厳しい夏がやってきますね(TT)
幸まるさん、そうなんですよね、随所で見かける光景ですね。昨今の酷暑では、地面に近い生き物ほど耐え難いでしょうね。
2026年5月24日 10:42
薫風に耳をあづけて眠る猫うちの🐱何をされてもされるがままの仮死状態で寝ていたのを思い出しました
オカン🐷さんアオイさん、んま、かわゆい(=^・^=)さんですね。それだけ飼い主さんへの信頼が厚かった証拠でもありますよね。
2026年5月24日 02:49
>老鶯は名誉顧問を賜れり鳥のことを、人に見立てた諧謔とも、夏になっても、さえずる事にこだわる気骨とも、また、歳を重ねた方への誉れとも見える一句でした。まるで、十七音をもって創られた万華鏡のようです。
銘木 太郎さん、浅い詠み手を上まわるご鑑賞をありがとうございます。春先は覚束なげだった鶯が、夏は自信たっぷりに囀るのが可笑しいです。夏鶯とも言いますが、老鶯と呼ぶのはなんとなく気の毒な感じもします。
2026年5月23日 22:49
>薫風に耳をあづけて眠る猫気持ち良い風に吹かれて眠る猫ちゃん!素敵ですね…!情景が浮かびます!
深山心春さんのお宅の猫ちゃんかもしれません。いつも幸福そうなお姿を拝見するので(=^・^=)
2026年5月23日 22:42
>薫風に耳をあづけて眠る猫気持ち良さそうに眠る猫ちゃんの姿が浮かびました。😸>太蚯蚓ついと指もて摘みたり素手でつままれたのですか。(>_<)ガーデングローブ越しですよね?
時輪めぐるさん、すてきなご鑑賞をありがとうございます。猫ちゃん、楽しい夢を見ているといいですね~。蚯蚓を摘まんだのは、えっと、自分ではなくよその子です(笑)
泉のありか 💦への応援コメント
緑の夜未完の塔に鳥が来る
青々とした木の葉が月あかりに映えて、塔の上に鳥が飛んでくる。
まるでジブリの世界のようですね。
君たちはどう生きるか
の映画でサギがぶわーっと飛んでいくのを連想させました。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、そうですか、想像の翼をありがとうございます。
白鷺の群れだったらなお美しいでしょうね~。