第1話 素通り寺、自らの作品の聖地へと向かうへの応援コメント
おぉっ!…カクヨムには珍しいドライブ旅紀行、面白いです!
私は千葉県松戸市在住の関東人なので、関西〜西日本方面はあまり馴染みがありません。
世界遺産姫路城も行ったことがないです。
鳥取砂丘は昭和の昔にブルートレインに乗って行ったことがあります。
楽しそうなのでこの先も拝読します。
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
こちらも関東圏は遠方過ぎてあまり縁はありませんが、機会があれば訪れてみたいですね。
千葉と言えば某夢の国がやはり一番に来ますが、地図で見ると九十九里浜とかが印象的で行ってみたいですねぇ。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです<(_ _)>
第4話 そして日常へと帰っていく(大袈裟)への応援コメント
>眠気と虚脱感に耐えながら——
(΄◉◞౪◟◉`) 分かる〜〜!!
『あとは帰るだけ』っていうこの瞬間が、一番の難所なんですよね。
辺りはとっぷりと暮れ、対向車のヘッドライトが疲れ目を刺激し、後部座席では息子が爆睡している。
『つられて眠りそうになるから、話しかけ続けてくれ!』
——と、遠くへ遊びに行く度に、夫から雪山遭難者のようなことを言われている花京院です。
ですが……運転を交代する気はさらさらないです。笑
だって、高速とか、夜運転とか無理だし!(妻目線♪)
楽しい旅エッセイをありがとうございました♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そうなんですよ、車の旅でも帰路がいちばんしんどいんですよね。
ウチでは嫁さんがタブレットでアニソンを延々流してくれて、それで眠気覚ましにはなります。
ただ……ときどき歌声に交じって嫁のイビキが聞こえてきますが
( ゚Д゚)
ウチの嫁も夜とか高速の運転はしないですね。というか私が運転しないのは近所に外食に行った時、私が飲んでる時くらいですかねぇ。
あまりネタのないエッセイでしたが、楽しんで頂けたなら幸いです。
<(_ _)>
第3話 八百万の神様の集う場所への応援コメント
出雲大社。行ったことはないですが、いつか行ってみたい場所の一つです♪
やはり、観光シーズンはかなり混むみたいですね。運転、お疲れ様でした!
何でもない平日に、休みとってもらって行けばゆったり巡れるかしら?(*´Д`*)
いろいろと参考になります♪♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
四国八十八か所巡礼の花京院様ご夫妻なら当然、食指が動くところでしょうね。
平日巡礼ならより快適にお参りできるかと思います。少なくとも渋滞で1時間待ちなんてことにはならないかと。
(;^_^A
感じたのは「日本海側の空気」ですねー。陸地の北側が海っていうのは徳島人の自分には無い環境だったので新鮮でした。
あと、鳥取砂丘も出雲大社も、周囲は割とのんびりとした田舎風景な印象がありました。田舎者としては落ち着く感じです。
第2話 日本海を見下ろす砂の城!への応援コメント
(*´ω`*) 鳥取砂丘。行ったことはありませんが、文章からその広大さが伝わってきました。
で、『砂の丘』なんてのがあるんですね。
お写真、拝見しました。
∑(゚Д゚) めっちゃ高〜い!!
私も、登ってみたくなりました〜!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
前から興味あったんですよね鳥取砂丘。なんか日本の砂漠みたいなイメージあったんですけど、ホントに砂の丘でしたw
ええ、小高い丘で下から結構高さがありました。
日本一の砂場ってイメージでしたよね、砂遊びや絵や字を書くのは禁止ですけど(当たり前w
上り下りは結構しんどいけど楽しくもあります、興味があれば是非!
第2話 日本海を見下ろす砂の城!への応援コメント
写真を拝見しましたが、私が思っていたより鳥取砂丘は大きいですね。行ったことがないから、知りませんでした。
ところで、「行かいでか!」は「行くに決まってる!」みたいな意味ですか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ええ、私が思ってたよりも大きかったです。つかあれが自然に出来たってのがかなり信じられませんね(;^_^A
今回の旅の中でもかなり有意義な時間を過ごせました、鳥取砂丘。
はい「行かいでか」は「行かないわけがない」という意味で合ってます。
第1話 素通り寺、自らの作品の聖地へと向かうへの応援コメント
私も姫路城には2度行きました。
1回目はかなり昔、大修理する前で2回目は2年前でした。2年前は春休み中の平日でそれなりに混んではいましたが、最上階の人数制限するほどではなかったです。それでも色々ウロウロしてあっという間に時間が経ってしまいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
流石世界遺産、来訪経験のある方は多いですねぇ。
普通にお城なんですが見る所が多くあって時間の経過が早い所でもありました。他の観光を欲張らなければ丸一日楽しめる場所かもしれません。
まぁ貧乏性なのであちこち回りたい性なんですがね(;^_^A
第1話 素通り寺、自らの作品の聖地へと向かうへの応援コメント
おぉ✨姫路城ですか♪ 私も行ったことあります!
(*´Д`*) 綺麗ですよね〜。平成の大修理が終わった直後に行ったので、目が痛くなるほど真っ白だったのを覚えています。
そして同じく、私の時もめっちゃ混んでました。
『イモ洗い状態』や、『最上階の人数制限』というお話を聞いて、『そうだったわぁ〜』と、懐かしい気持ちになりました♪
(*´ω`*) 車中泊をされたんですね。一度、トライしたことがあります。
……が、無知ゆえ、サンシェードも何もない状態で決行。結果、施設の灯りが眩しくて一睡もできないという悲惨な目にあいました。あと、人の動きとか気になって……
以来、車中泊はしないことに……。笑
でも、だからこそ、車中泊 (*´Д`*) 憧れます♡
作者からの返信
いらっしゃいませ~、応援コメントありがとうございます。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
私たち夫妻が行き損ねたのも確か平成の大改修のすぐ後だったようなw
今は落ち着いたいい白色してますよ( ̄ー ̄)v
ええまぁ世界遺産ですから普通の土日とかでもめっちゃ混むのは分かってました。GWならなおさらなのはわかってましたが……
場内で写真撮影もしたんですが、他のお客の顔が入らないようにとるのは不可能でした
(;^_^A
階段が急だったのが印象的でしたね。
車中泊は若い頃からしょっちゅうやってます。とはいえ結婚前の嫁さんと付き合い出してからは見栄張ってホテル泊してたんですが、最近は予算ケチっての車中泊が多いです。
……ウチの嫁さん平気ですからねぇ、助かります。私はちょっとコシ痛くなりましたがw
( ;∀;)
編集済
第4話 そして日常へと帰っていく(大袈裟)への応援コメント
いや〜、何だか2日目はかなりハードな行程でしたね〜!
お疲れ様でした。
昭和の末期に出雲大社はやはりブルートレインに乗って行ったことがあります。
縁結び祈願をしたら何と私はその年に出会った女性と結婚しました。
日本国内はあちこち旅しましたが、四国だけはまだ訪れたことがありません。
実は私もこのカクヨムに旅紀行文を載せています。
「お正月 自由なサダジと出たとこ旅」
「たけんこうち王子外伝 フミの京都慕情」
という作品です。ちなみに鉄道旅行です。
興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
楽しい旅紀行を拝読しました。感謝申し上げます。
作者からの返信
最後まで読破、応援コメントありがとうございます。
旅は車で行くのがスタイルですので、今回はかなりハードスケジュールでした。
>縁結び祈願をしたら何と私はその年に出会った女性と結婚しました。
おお、さすが縁結びの神様!やはり出雲大社はご利益あらたかですねぇ。
四国は関東圏の方には流石に遠すぎて、よほどの縁が無ければ訪れる機会はないかも知れませんが、のんびりしていい所ですよ。
この旅行記は私の代表作「にんげんホイホイ」の舞台にもなっていますので、よければそちらも御覧ください。
そちらの作品もまた拝読させて頂きますよ。
改めて読んで頂きありがとうございました。