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  • 富くじ 後日譚への応援コメント

    コメント失礼します。

    今回の富くじは当たるとわかっているからこそドキドキさせられました。相変わらず擦れずに真っ直ぐな生き方をする甚吉が、まぶしくてハラハラしますね。甚吉だけでは世の中の理不尽にぶつかるかも……となりますが、世慣れたマル先生たちがいるから、ほっこり安心します(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠) 本物の持ち主も悪い人ではなさそうで、みんなそれぞれ良い結果になってよかったです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    当たるかどうか、ドキドキハラハラがくじの楽しみではあるのですが、今回は当たりだとほぼ確定した状態での参加でした(*^^*)
    自分でお金出して買ったわけでもない当たりくじが手元に転がり込んできたのに、小心者の甚吉にとっては幸運ではなくストレスになってしまったという(笑)
    本当に必要なところにお金が巡って、結果としては丸く収まりました!

    素敵なレビューまでいただき、ありがとうございます!!(*- -)(*_ _)ペコリ
    甚吉はなかなかマル公に染まりません(笑)

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    コメント失礼します。

    わらしべ長者のような結末で、やっと真っ当に甚吉が報われた気がしてうれしいお話でした。最後の伊達巻や栗きんとんが本当に美味しそうでした。マル公のみならず、穂武良も食レポ上手で、妖はみんなグルメですね。
    国助さんが大変良い男だったので、また登場してほしくなりました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    十二文がご馳走に化けました( *´艸`)
    甚吉の舌が一番馬鹿かもしれません。
    国助のことは真砂太夫を始めとする新兵衛座の人たちも懐いていたので、もう一回出てきたら喜ぶかもですね。

  • 富くじ 後日譚への応援コメント

    拝読致しました。
    うーん、リスクへの備え、という発想のない甚吉クン。
    江戸時代という時代性から、まあそんなもんは鼻で笑われる系かもですが。
    しかし、大金に畏れを抱き、直視できない甚吉クンには、ぜひ分相応の幸せが届いて欲しいです。
    まあ、困ったときのホムラさん頼みということで、ちゃんと賽銭箱に投資したという考え方もあるのかも知れません(^^;)
    今回も、ほんわか面白かったです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉は人外のお友達ができなかったらきっと長生きできていませんね(;・∀・)
    真面目に生きていればちょっとくらいはいいこともあるでしょう(え?)
    足るを知る者は富むというヤツなので、甚吉は案外幸せですね。
    お付き合いいただき、ありがとうございました!!

  • 富くじ〈十〉への応援コメント

    拝読致しました。
    すごい、ここまで無欲を貫くとはΣ(゚Д゚)
    でも、これだけ世話になっているホムラさんの所属する社に納めるのはよい考えですね(^^)
    文太さん&お亀さんの2人と縁ができたような気がしますし、良い関係が育まれていそうです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉みたいなのばっかりいたら戦争も起らないんですけどね(*ノωノ)
    お稲荷さん、ホクホクです。
    本当に必要な人のところにお金が行って丸く収まるのはいいのですが、さて落とし主は……。

  • 富くじ〈九〉への応援コメント

    拝読致しました。
    鶴の千百五十三番で、亀さんを救う。
    先生とホムラさんにとってはイイゴサンでした……なんて?
    いや、良くないよ!Σ(゚Д゚)
    確かに口座振込もなければ現金輸送車の手配もない。
    自分の身は自分で守る、の世界で非力な子供はどうすれば良いのか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    イイゴサン(笑)
    本当ですね( *´艸`)
    家に鍵すらないですからね。自衛が大変な時代です。
    その点、甚吉はいい護衛が(違)

  • 富くじ〈八〉への応援コメント

    拝読致しました。
    まあ、誰が本来の持ち主か、なんて分かりっこないですからね。
    そういう意味では、これは、という人に託すのはアリかも知れません。
    でも、本名を出しちゃったのは……コンプラ的に大丈夫?(^^;)
    なんか、後を引かないか、ちょいと心配です。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉は自分が大金を持つのは嫌なので、必要な人に行けばいいんですよね( *´艸`)
    コンプラ的に!
    プライバシー? ナニソレ? っていう時代なので(笑)

  • 富くじ〈七〉への応援コメント

    拝読致しました。
    百回!(´゚д゚`;)
    芝居がかった公開方法がいいですね。
    神仏が照覧している場でなら公平性を疑うこともままならない。
    弁慶みたいな立派な僧形で出てきて口上を告げ、運命を槍で突いていくなら、立派なエンタメ。
    なかなか逞しい!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    エンタメの少ない時代ですからね。
    焦らして盛り上がったかと思われます( *´艸`)
    大金が動くことですからね。
    皆さんドキドキわくわくです。

  • 海怪 はじめにへの応援コメント

    像が歩いて移動したとは凄いですね。
    海怪と少年。
    気になります!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    この象、残念ながら2頭のうち1頭は亡くなってしまって、無事に江戸まで辿り着いたのは1頭だけとのことです。
    そして、食費がすごかったそうです(笑)
    ちょっとマイナーなジャンルの話ですが、目に留めていただきありがとうございます!

  • 富くじ〈六〉への応援コメント

    拝読致しました。
    おおっ、なんか甚吉クン、少し状況を楽しんでいません?
    少しは逞しくなったかな?
    まあ、ホムラさんに一喝されて涙ぶわっと平身低頭するようでは……いや、相手が神の使いなんだから、そっちが当たり前か?(・・;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    働きづめの生活ですからね。
    ちょっとした刺激は楽しいかもしれません( *´艸`)
    甚吉は相手が貧乏神のお使いでも低頭してしまう小心者ですが(笑)

  • 富くじ〈五〉への応援コメント

    拝読致しました。
    二朱っていくら位になるのかわかりませんが、確かに先生の言う通り、複数人で購入する可能性はありますよね。
    しかし、先生、毎日来たお客さんの顔を覚えているのだろうか?
    羨ましい記憶力……Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    当時のお金を今の金額に正確に換算することはできないわけですが、よくある、米の相場で行くとこのくらい……? っていうのも、こんなに米の価格が急騰しているようでは言えないなと(*ノωノ)

    マル公は記憶力いいです(*´ω`)
    どうでもいいことまでよく覚えています。

  • 富くじ〈四〉への応援コメント

    拝読致しました。
    甚吉クンの考える幸せと、先生の考える幸せに隔たりがありすぎる(^_^;)
    まあ、普通に考えれば、マル先生の言うことに分がありますよね。
    なんせ、二朱が八十両に化けるのではない。タダから八十両が生まれる。無限大倍です。
    元手は運気だけ。こんな運気、一生で二度とありません。
    が、それに頓着せず、今を幸せと言い切れるのが、甚吉クンの本当の強さですよね(^^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公の方が世間をわかっているってことですね|д゚)
    甚吉みたいなお人よしは搾取されてしまうので、心配してるんですね。
    口は悪いんですけど。
    もらっとけばいいんですけど、気が重たいから嫌なんですよね……。

  • 富くじ〈三〉への応援コメント

    拝読致しました。
    おお、まっすぐな気性!
    ヘタレでも江戸っ子です!(^^)
    てか、神使がネコババをそそのかしちゃ駄目なのでは……(^_^;)
    それにしても、臭いで持ち主を探るのか。
    なんか、神使なのに動物っぽい……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉は正直すぎるので( *´艸`)
    持ち主は独特の匂いというか、まあ臭かったみたいです(笑)
    神使の前に動物でした!

  • 富くじ 後日譚への応援コメント

    泣きながら感謝されるなんて。いろいろ葛藤がありましたけど、必要な人のところにお金がわたってよかったなと思いました。
    落とし主も分かってスッキリです(どれぐらい馬面なのかが気になりますが)
    マル公と穂武良の漫才のようなやり取りはもう定番ですね。今回も楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    本当に、必要なところに行けばいいんですけど、そういう人に限って当たらないでどうでもいいところに行くんですよね(*ノωノ)
    なので今回はねじ曲がった手順ですが必要なところに行くように仕向けました。
    どれくらい馬面かって……それは馬と同じくらい(おい)
    あの二匹はなんだかんだで気が合うんでしょうね( *´艸`)
    お付き合いいただきありがとうございました!!

  • 富くじ 後日譚への応援コメント

    ホムラ様はお賽銭を奮発されて嬉しそうでしたね😄
    今回も楽しませていただきました。再開を楽しみにしております🙇

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    お賽銭たっぷりもらって社が綺麗になるといいんですけど( *´艸`)
    こちらにもお付き合いいただきありがとうございました!!

  • 富くじ 後日譚への応援コメント

    高価な富くじに無頓着でいられる、この馬面の男はもしかして、大物なのかも…。
    甚吉はもっと欲があってもいいのにね。

    今回も最後はほっこりとささてもらいました(^-^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    この馬面さん、多分メンタルめちゃくちゃ強いです(*´ω`*)
    こんなふうに生きられたら多分幸せ(笑)
    今回もお付き合いいただきありがとうございました!!

  • 富くじ 後日譚への応援コメント

     富くじ編、完結お疲れさまでした。
     いつの時代もそうですが、この時代の宝くじはとにかくネタの宝庫ですよね。私の場合は人情話には見向きもせず、どうすれば犯罪モノが書けるかをまず考えてしまうのですが(笑)。
     このお話の富くじは、まさに甚吉少年の個性を浮き彫りにする道具でした。大金に化けるかもしれないという期待と不安→本当に当たっているというお告げで不安と葛藤→当たっていたくじを躊躇なく困っている他人に与える→犯罪に巻き込まれる可能性を指摘されて愕然、何とかしないと→何とかした、という展開は、まさに時代小説の人情話を読む醍醐味を味あわせてくれました。
     お話のストックがたまりましたら、是非またこのあたたかな物語の続きを読ませていただきたいと思います。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    確かに大金が絡むので犯罪も多かったかと(*´▽`*)
    甚吉はとにかく物欲がなく気が小さいので、大きすぎる幸運なんてものは災厄と変わりないんですよね。
    何もない日常が幸せっていう、のほほんとした子です。
    マル公が生け簀でゴロゴロしているお話にはなりますが(笑)またお付き合いいただけると幸いです!
    ありがとうございます!!

  • 富くじ 後日譚への応援コメント

    ある意味、人間ぽくない御仁でしたね((( ;゚Д゚)))w
    お金もいいですが、こうして甚吉のことを案じてくれる人(?)がいてくれるのが何よりかなぁとおもったり(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    何も考えないで生きてる御仁です!(ひどい)
    甚吉もなんだかんだで今が楽しいので満足しているようです(*´▽`*)

  • 富くじ〈二〉への応援コメント

    拝読致しました。
    困った時の神(使)頼みとはこのことか(^_^;)
    2朱、かなりの額ですね。
    たまにはオイナリさんでも奉納しないとダメかもしれません。(^_^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    穂武良は便利な狐です(おい)
    神使として優秀かと言われるとちょっと微妙なところですが(*´▽`*)

  • 富くじ〈十〉への応援コメント

    賽銭箱をあらためた人が腰を抜かしそう'`,、('∀`) '`,、

    そして本当に誰だったのでしょうねぇ
    そもそも人間の仕業なのか? という気すらしてきます(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そのお賽銭で社をピカピカにしてくれるといいんですけどね(*´▽`*)
    落とし主はまた明日(笑)


  • 編集済

    富くじ〈一〉への応援コメント

    拝読致しました。
    すっとこどっこい……今日び、あまり聞かない単語ですが、一周回ってどこか新鮮に響きますΣ(゚Д゚)
    ともあれ、やはり富くじとは拾うことでエンカウントするのですね。
    マル先生と違って(?)人畜無害な甚吉クン、もしこの拾得物が当選でもした日には、恐縮しまくって落とし主を求めて東奔西走しそうです……?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    すっとこどっこいは、直訳すると「すっとこ=裸の男」「どっこい=どこへ行く」です(*´▽`*)
    つまり、まったくどうでもいい意味の言葉なんですね(笑)
    江戸っ子は言った感じで気に入れば意味関係なく使うっていう( *´艸`)

    買えないので拾いましたが、まさにそれで落とし主探したい甚吉です。

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

    コメント失礼します。

    判じ絵の示すのが、甚吉の周りの人ばかりなので、また妖怪ものからの挑戦状的なものかと思ってドキドキしていたので、お茶目な戯作者で安心しました。
    マル公が元人間と考えると、アザラシなのに人間の舌の思い出があるとお腹が空くだろうなあと食いしん坊がちょっとよくわかった気がします。マル公の正体を知っても、今が楽しく過ごせるならと思える甚吉の性格は一つの才能だなと思います。
    続きも楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    判じ絵はたくさん撒いたうちの数枚を見つけただけなので、本当はもっといっぱいあったのかも( *´艸`)
    マル公の記憶はまだらな感じで、自分で変なこと言っているのもあんまり気づいてなかったりします(笑)
    食いしん坊は死んでも治らなかったみたいですね……。
    いつもありがとうございます!

  • 富くじ〈九〉への応援コメント

    これに関しては甚吉は間違いなく文太とお亀のことを思っての行動だったのでしょうが、心のどこかで早く当たりくじを手放したいという気持ちもあったのかも知れないですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    これは立派な理由で手放せる! と内心ではもろ手を挙げていた甚吉です(笑)
    せめて自分で買った富くじならまだしも、落とし物ですからね。
    素直に喜べないようです(´-ω-`)

  • 富くじ〈九〉への応援コメント

    マル先生としらたまちゃんの付き合いの良さよ(*´﹃`*)
    実際狙われますよねえ
    そもそもつるんでいた連中もいましたし、難くせつけてきてもおかしくはなさそー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    この二匹、なんだかんだで仲良しです(笑)
    甚吉といい勝負なくらい、この文太も欲がないんですよね。
    こういうタイプは皆そうだろう、くらいの感じで人間をわかってないので危険です(*ノωノ)

  • 富くじ はじめにへの応援コメント

    拝読致しました。
    富くじがそんなに高かったとは知らなかった。
    初物に賭ける情熱とか、宵越しのお金の扱いとか、現代人とはかけはなれた経済感な江戸ピープルさんたちではありますが……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    今とは感覚が全然違いますよね( *´艸`)
    騙されて泣き寝入りとかしても消費者センターもないですしね。
    生きるの大変!

  • 富くじ〈八〉への応援コメント

    これは顛末が気になりますねぇ
    にしても飴売りとは、先生が喜びそう?w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    富くじは本当に当たっているのでしょうか( *´艸`)
    飴売り、あんまり稼げないんですよねぇ。

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    拝読致しました。
    八百膳の花板!(とまでは言ってない)
    八百膳といえば、玉川上水の水を使ったお茶漬けが有名ですが、そこのお節セットみたいな料理はホントに一生物。
    なんかホムラ様も汗をかくだけにならずに人外親睦会が開催できてよかったです(^_^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    お茶漬け( *´艸`)
    水を汲みに行った駕籠代が含まれてるヤツですね(笑)
    今回は十二文で最高級の美味しいものにありつけました!

  • 富くじ〈七〉への応援コメント

    ええー、百まで聞かなきゃいけないんですね。びっくり、こんなに気が長いものだとは思いませんでした。でも気が短そうな江戸っ子もこれは期待で盛り上がりそうですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    富くじは全財産つぎ込み本気で人生賭けて挑んでいる人がいて、外れたらその場で首くくるとかザラにあったそうです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    それを思うと100番まで待ってる間に呼吸困難になりそうな……。
    ギャンブルはほどほどにですね(´-ω-`)

  • 富くじ〈七〉への応援コメント

    おお、面白い
    こんな仕組みだったんですね(*´﹃`*)
    ということは

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いきなり1等が出ちゃうと盛り上がらないですもんね。
    当時の人も上手く考えてあるなと思います(*´▽`*)

  • 東両国〈十〉への応援コメント

    拝読致しました。
    「おぬしの縁はヒトよりも人外に結びついておるのではないか?」
    ホムラさん、何気にヒドい(^_^;)
    しかし、やはり事を収めてくれるのはこのシラタマ……お狐サマですね!
    殴る蹴るの暴行を受けた挙句に、ふと目覚めたら辺りは知らない場所に知らない人で、しかも数日も経っていたら、そら焦るよね(^_^;)
    きっと、近いうちに挨拶に来てくれますって!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    人にもまったく恵まれていないわけではないのですが、マル公とか人間以外との繋がりの方が深いんですよね(*´▽`*)
    拾吉、何を急いでいたのやらですが、おっしゃる通り後日またやって来ます!

  • 富くじ〈六〉への応援コメント

    ホムラ様、なんだかんだ優しいですねえ😄
    マル先生と一緒で、人間観察もしてみたいとか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    つい助けてしまうんですよね(*´ω`)
    結局お染のところにも猫になって通ってますし。
    甚吉に化けても仕事では間に合いませんが(笑)

  • 富くじ〈六〉への応援コメント

    しらたまちゃんの鯵捌き、果たしてマル先生を満足させられるのか!(そこじゃない)

    しかし落とし主の正体が不安になってきたー!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    しらたまは何もしません。ぼーっとしているだけでしょう(おい)
    落とし主は現れるのでしょうか( *´艸`)

  • 東両国〈九〉への応援コメント

    拝読致しました。
    なるほど、料理人⇒目利きの目⇒腹をかっさばかれる!という3段論法(^^;)
    そんな心のうちは誰も読むことはできませんから、生きた食材になってみないと分からないですよね。
    さて邪な理由で羨ましく思った甚吉君、何かアクションは起こすのかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    大抵の人は可愛い動物を愛でるだけですが、拾吉はどういう料理に使えるかといった目で見ているので、まあ怖いですね(´-ω-`)
    甚吉はヘタレなので挨拶を返してくれるくらいで満足してしまいます(笑)

  • 富くじ〈五〉への応援コメント

    なるほどですねぇ
    しかし探しにくる気配すらないとは、どういうことなんでしょ?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    どこか見当違いの方を探しているか、失くしたの気づいてないとか(おい)
    高い買い物なので神棚とかに保管しておく人が多かったみたいですが(*´ω`)

  • 東両国〈八〉への応援コメント

    拝読致しました。
    先生の挙動がキョドっていたのは眼光が鋭すぎたせいだとして、なら拾吉さんがそこまで鋭く先生を見据えていたのは何故なんだろう?
    なんか、チンピラにボコられて良い人ではなさそうな風格を感じますが……(゚Д゚;)
    あ、ホムラさま、憑依できるなら、記憶を探れないかなぁ?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    拾吉は一体何者かですね( *´艸`)
    マル公が怯えるくらいですから、ただ者ではないと。
    そして甚吉は困った時のホムラ頼みです(笑)

  • 富くじ〈四〉への応援コメント

    甚吉はマル公と一緒に暮らして、真砂太夫と少し話せるだけで幸せなんですよね。可愛いです。
    そのマル先生は罵倒してばっかりですが……(^^;

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉は欲がないので(´-ω-`)
    でも、マル公は甚吉にもっと真剣に将来のことを考えてほしいんですね。
    ずっと見世物小屋の世話係として生きていくのではちょっと心配なので。
    あの言い方では伝わりませんが(^^;)

    このふざけた話に(笑)素敵なレビューをありがとうございました!!
    とても励みになります!

  • 富くじ〈四〉への応援コメント

    マル先生は甚吉に良いことがあって欲しいのかなぁと思いました
    真砂太夫のことだけではないけど、甚吉は甚吉でいまが幸せというのも事実でしょうしねぇ(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公は人間観察が趣味なだけあって、いろいろとわかってるんですよね。
    今は大人気でもいずれ人間は飽きてしまうので、いつまでも見世物小屋にいるのは甚吉のためにはならないなと。
    それよりももっと将来のことを真剣に考えてほしいので、現状に満足するなと言いたいのですが(>_<)
    でも甚吉はあんまり大それたことが考えられるタイプではないので、おっしゃる通り今が幸せなのも事実ですが。

  • 東両国〈七〉への応援コメント

    拝読致しました。
    先生、診断が雑すぎますっΣ(゚Д゚|||)
    右45度の角度で叩けば直るという伝説のテレビじゃないんですから。
    それに比べて、真砂太夫の天使なこと。
    粋な計らいが目に染みます……!!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    本当に雑ですね(*´ω`*)
    思えばそんなテレビよりももっと昔の時代でした(笑)
    真砂太夫、この物語の良心です。

  • 富くじ〈三〉への応援コメント

    甚吉、やっぱり良い子だ…!
    絶対、お天道様が見てくれているはず…!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    気が小さいんですよね(笑)
    そんな甚吉に何かいいことはあるのでしょうか(*´з`)

  • 富くじ〈三〉への応援コメント

    貯めたお金でワケあり博打な気もしてきたー'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さてさて、誰の落とし物でしょうね(*´ω`)
    そんな貴重品落としちゃ駄目ですが。

  • 東両国〈六〉への応援コメント

    拝読致しました。
    意外に先生の物分かりが良かった!⊙⁠.⁠☉
    しかも、油の中から小判をすくい上げた人への食いつきがすごい。
    好奇心がすごいですねぇ(^_^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    まあ甚吉を行かせた時点でこういうオチは避けられないですからね( *´艸`)
    マル公は面白い人に興味津々です。
    まあ、実際に会ってみると……。

  • 富くじ〈二〉への応援コメント

    「おぬし、ワタシを猫型自動人形か何かかと思っておらぬだろうな…!?」とか怒られそうですね😅

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    とても便利なお狐さんです(*´з`)
    甚吉が素直な子だから助けてしまうっていうのもありますが、なんだかんだで甘いんですよね(笑)

  • 富くじ〈二〉への応援コメント

    困ったときのしらたまちゃん'`,、('∀`) '`,、
    なんか妙なことになりそうな(*´﹃`*)ワクワク

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    頼りすぎなくらいなんですけど頼りになるんですよねぇ( *´艸`)
    今回は何が起こるやら。

  • 東両国〈五〉への応援コメント

    拝読致しました。
    ヨワカッタ!Σ(゚Д゚|||)
    しまった、この先の展開は、並み居るヤクザたちをくんずほぐれつの大乱闘、挙句に出るのは印籠か桜吹雪か……とかおもっていたのに!?
    いや、神の使いが出るのも大概か。事後ですが(^_^;)
    さて甚吉クン、困った時の神……神使頼み、こんどいっぱい神社を掃除してあげてね!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ( ゚∀゚)アハハ
    そう、この人、喧嘩慣れしてないんですよ(笑)
    またお狐様に頼ってしまいましたが。
    さてこの人はどうなってしまうのでしょう。

  • 富くじ〈一〉への応援コメント

    おー、さすがのマル先生
    というかどんどん口が悪くなっている気も'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    お口が(笑)
    八百善の折詰食べたのにお上品にならなかったなんておかしいですね(*´ω`)

  • 富くじ はじめにへの応援コメント

    おっとこれはまた波乱の予感'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    また性懲りもなくですね( *´艸`)

  • 東両国〈四〉への応援コメント

    拝読致しました。
    まさかのイベント・エンカウントっ!?Σ(゚Д゚)
    何も出来ないと知り続け駆けつけてしまうのが甚吉クンですよね。
    あああ、取り巻いた威勢のよいアンちゃんたちの末路が……Σ(゚Д゚|||)ソッチ!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉はどうしても事件に巻き込まれてしまいますので( *´艸`)
    今回は自分で行きましたけど(笑)
    さて、ひどい目に遭うのは誰か⁉

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    まさか八百善の名前が出てくるとはな…。いわゆる高級料亭の元祖。そんな場所の料理人とは、凄い人と縁ができたもんだ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    有名どころを出してみました(^^)
    眉唾かもですが、八百善の料理番が小判をつまみ出してしまったという噂があったらしく、面白そうなので採用してみました。

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    料理人と言っても星三つ級のトップシェフだったのですね!
    八百善の会席料理とやらを食べたくなりました。
    そして甚吉よりもグルメな人外たち(笑)三種類もなんて嬉しいですね。
    摩ったお金が何倍もの価値になって返ってきてよかった。今回もとても楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    高級料亭で包丁を振るっております(*´ω`)
    部下もいっぱいいるので面倒見もいいです。
    人外たち、舌が肥えてしまいました(笑)
    一見損をしたように見えつつ、最後にはいい目をみました。真面目に生きている甚吉へのご褒美ということで(でも一番取り分は少なかったのではないかと( *´艸`))
    楽しんでいただけたのなら光栄です! ありがとうございます!!

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    お話を読みながら、マル公の前世を考えたりするのですが、お侍にしては、べらんめえ言葉だし、八百善に詳しかったし、やっぱり商人ですかね。

    両国あたりは、地元なんでたまに散歩に出かけますが、回向院など昔の名残がありつつも、駅裏には巨大アパホテルが建ってますー(^^;

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公の前世は庶民でしたね( *´艸`)
    どちらかというと頑固な職人系かなと。
    八百善は行ったことなくても誰でも知ってるレベルなので。

    現在の両国にはアパホテルが(笑)
    マル公もびっくりですね(*´▽`*)

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    今回も楽しませてもらいましたが、マル先生はどうして八百善の名前を知っていたのか…🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    楽しんでいただけたのなら嬉しいです(*´ω`)
    八百善は行ったことなくても、江戸に住んでいれば誰でも知っている名店中の名店なんですね。
    むしろ、甚吉がなんで知らないんだっていう(笑)

  • 東両国 後日譚への応援コメント

     東両国編完結、お疲れさまでした。わらしべ長者ならぬ十二文長者でしたね。
     マル公に、北極圏ではアザラシを食糧にしてるとか教えてあげたらどんな反応示すか楽しみですが、それにしても『八百善』の名をここで見るとは! 柴田錬三郎の『御家人斬九郎』を読んだ際、こういうのいいなあとヨダレを流した記憶がありますが、今回のお話の伊達巻や蒲鉾、きんとんの描写もまた美味しそうです。
     次回のお話も、楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    濡れ手に粟(*´▽`*)
    アザラシが食されていると聞いたら、きっと一度遠い目をしてから、『他のアザラシならいざしらず、オイラみてぇに愛くるしいのはさすがに食えねぇだろ? な? な?』と甚吉に詰め寄るかと(え?)

    柴錬ですか。渋いですね( *´艸`)
    八百善は皆の憧れです。
    次回のお話で書き貯めがなくなりますので、また気が向いたら書くかなというところです。お付き合いいただけると嬉しいです!

  • 東両国 後日譚への応援コメント

    しらたまちゃん舌が越えすぎていて'`,、('∀`) '`,、
    当時はまだまだ甘味は貴重だったんでしたっけ
    鱚の蒲鉾おいしそー(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    お染ちゃんが甘やかすから( *´艸`)
    この設定の時代には一般に普及していますが、昔はお砂糖も貴重でしたね。
    八百善の料理は見た目も豪華です!

  • 東両国〈三〉への応援コメント

    拝読致しました。
    ああ、てっきり熱した油の中から……かとおもっていましたΣ(゚Д゚|||)キチクッ!?
    これ、油の中は浮力があるからともかく、油から出されたら自重で落ちますよね……。
    真面目が取り柄の甚吉クンではキビしかないかい、先生?(^_^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    それは熱いですね( *´艸`)
    そう簡単にクリアできてしまうようでは赤字ですからね。
    ちょっとやそっとの訓練ではとても……。
    甚吉は不器用ですし(笑)

  • 東両国〈十〉への応援コメント

    マル先生に行燈代わりにされたりしましたが、やっぱりホムラ様は大した狐様でしたね😄

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公はなんでも使いますからね( *´艸`)
    便利な狐です(おい)

  • 東両国〈十〉への応援コメント

    お染ちゃんのところにもちゃんと行っているんですねぇ(*´﹃`*)
    にしてもあっさり記憶喪失を治したり、なんだかんだすごいの(@_@)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ちゃんとシラタマになって遊びに行ってます( *´艸`)
    結構可愛がってくれているのはあるのですが、なんだかんだで狐がよいので行かないとお染が可哀想なような気になってしまうんで。

  • 東両国〈九〉への応援コメント

    食材として……ああ、そういう目で見ることを想像してませんでした。でも料理人なら可能性はありますね。。
    拾吉の堂々としたところや気遣いなんかも含めて何者なのか気になります。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マグロやカツオなんかもプリッと丸い腹をしてますからね。
    魚に見えたんでしょう(*´ω`)
    拾吉の身に染みついた何かがそうさせるんですね……。

  • 東両国〈二〉への応援コメント

    拝読致しました。
    アザラシに使われる甚吉クン(^_^;)
    内容はムチャブリの類でした……。
    鉄鍋。油。小判。真鍮の箸。
    なんか、危険な単語が並んでいます……先生は、ちゃんと真鍮の熱伝導のことまで考えてくれているのでしょうか(^_^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ボスは寅蔵親方なのかマル公なのか( *´艸`)
    油の鍋に火はついていませんので大丈夫です(笑)
    ただツルツル滑るだけですね。それが厄介なのですが……。

  • 東両国〈九〉への応援コメント

    なるほど。そういえばアシ◯パさんもヒンナヒンナしてましたね😅

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    プリプリしてますからね( *´艸`)
    美味しそうに見えたんでしょう(おい)
    珍味です。

  • 東両国〈九〉への応援コメント

    まさかのwww

    そりゃマル先生も怖がりますね'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    食いしん坊なマル公も自分が食べられる心配はしてませんからね( *´艸`)
    脂のってますが(え?)

  • 東両国〈一〉への応援コメント

    拝読致しました。
    なんか文豪って、食いしん坊なイメージありますよね。
    うなぎとか食べちゃうのかな?アザラシは肉食みたいだし。
    食い意地の張った先生、なにか思いついたみたいですけど。副業のやり方でも思いついたのか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    確かに( *´艸`)
    食べ物の描写がやたら美味しそうですよね。
    うなぎはこの頃(天保期)には今と変わらない食べ方してますね。
    それより昔はむしろ安い代物だったのですが。
    マル公は何やら悪だくみ(?)を……。

  • 稲荷 後日譚への応援コメント

    コメント失礼します。

    甚吉の素直なところはは好ましいですが、それ故に面倒事にも巻き込まれるようではらはらしました。小火騒ぎに、付け火疑いと悪縁ばかりで、平穏な日々は送れないのかと心配になってしまいました。その分、縁をつないだ人が心配して来てくれたのにすごく和みました。甚吉も少しずつたくましくなってきているような気がしました。怪異たちもそれぞれ個性があって、かわいかったです〜。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    賢く立ち回ることができず馬鹿正直に生きている子なので、ろくな目にあってないですね……(´-ω-`)
    でも、そういう甚吉を見守ってくれている人たち(怪異含む?)もいるので、なんだかんだで助けてもらっています。
    真面目に生きていると、ちょっとくらいはいいこともあるのかも。
    狐もレギュラー化しますので、かわいいとおっしゃっていただけてよかったです!

  • 東両国〈八〉への応援コメント

    マル先生が怯えるとは、拾吉さん(仮名)はいったい…🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公が怯える眼力の持ち主です( *´艸`)
    他には優しいんですけどね。

  • 東両国〈八〉への応援コメント

    大芸道の一座とかなんですかねぇ
    謎は深マルばかり(-ω- ?)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さて、拾吉さん(仮)は何者やら(^^;)
    記憶はないんですけど、習性が身についているので。

  • 東両国〈七〉への応援コメント

     その理屈でいけば、マル公もブン殴れば前世の記憶を思い出すのでは……!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ぶん殴った後が怖いので甚吉には無理です!(*´ω`)

  • 東両国〈七〉への応援コメント

    真砂太夫、本当に人が出来ていますね
    それにくらべて生簀探偵さん'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そんな真砂太夫にデレデレの甚吉です(*´▽`*)
    生け簀探偵さんは欲の塊なので(笑)

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

    拝読致しました。
    初詣先生の挑戦状!
    ……てか、挨拶ですかね(^_^;)
    アザラシの男が、まるで賭場のサイコロ振りのようにふんぞり返っている……マル先生が、この件を仕切っていることの暗喩か!?Σ(゚Д゚)
    ……というのは、考えすぎですかね(^_^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    初詣は絵も上手なのでこういうことするのが好きなんですね( *´艸`)
    江戸っ子はふんぞり返ってるようなのばっかりなだけかも(笑)
    マル公も態度でかいですしね。

  • 東両国〈六〉への応援コメント

    マル先生、ちょっといじけ入ってるぽくってかわよ(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公も現実を知ってしまいました(*´▽`*)
    まあ、甚吉ですからね。まず無理です(笑)

  • 判じ絵〈十〉への応援コメント

    拝読致しました。
    何でも打ちあけられる友達がアザラシにお狐様だけだという(^_^;)
    いや、すごいことです。将軍様だって、神使相手に気安くお悩み相談なんかできやしない。
    甚吉クンは、このかまびすしい江戸の世間を生きるには、ちと心根が優しすぎる気もしますから、丁度良いのかもしれませんね(^^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    人間の友達少ないです(*´▽`*)
    甚吉はちょっと控えめすぎるんですよね。
    生き馬の目を抜くお江戸の町ですからね。

  • 東両国〈五〉への応援コメント

    特に腕っぷしが強くはないのに半グレに立ち向かうニイさん、なかなか真似出来ませんね…!
    文句を言いながらも助けてくれるホムラ様、好きー😄

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    実は別に強くないっていう(´-ω-`)
    さて、この人は何者でしょうか。
    面倒見のいい狐です!


  • 編集済

    東両国〈五〉への応援コメント

    わーおまさかの狐憑き(違う)
    そしてナイスヘルプ
    しかし腕っぷしがいいわけでもないのに、むしろ余計に侠気がありますね(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    狐憑きで合ってます(笑)
    暴力とは無縁のところにいる人なんですよ(*‘ω‘ *)

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

    初めて判じ絵の答えがわかりました!笑

    前世がヒトとは絶妙に腑に落ちました。江戸の人たちも輪廻みたいなことを思いながら生きていたのでしょうね。今よりもそういう信心が強かったのかも。甚吉の純粋さが清くていいです。
    狐様もすっかり常連で楽しいです^^

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    判じ絵、解けましたか( *´艸`)
    甚吉は解けませんでしたが(笑)

    輪廻転生は仏教ですから、生まれ変わるっていう発想はあったのではないかと。
    徳を積まないと……って、アザラシになったのは当たりなのかハズレなのか……。
    シラタマ狐はレギュラー入りです(^_-)-☆

  • 判じ絵〈九〉への応援コメント

    拝読致しました。
    こいつぁ……(^_^;)
    いやしかし、江戸っ子がはたしてアザラシに転生したりするもんなのか?
    あるいは、記憶だけをもらったとか。
    いずれにせよ、とっておきの秘密に触れ始めましたね!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    転生先はきっと選べません( *´艸`)
    甚吉が心配したように、蚊とか蟻の場合も……(え?)
    マル公の記憶はまだらで、自分でおかしいのは気づいてないかも。

  • 東両国〈四〉への応援コメント

    これは…「余の顔、見忘れたか?」パターン?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そこまで大物では(*´▽`*)
    マル公は自分を見に来た将軍に会っているのですが、「タダのヒト」と暴言吐きました(笑)

  • 東両国〈四〉への応援コメント

    痛快ですが、この手の輩はこう出ますよねぇ
    しかしこの御仁相手では(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    まあ、商売の邪魔なので恨みを買ってしまいますよね(>_<)
    ってかこの人誰っていう……。

  • 判じ絵〈九〉への応援コメント

    そのセリフ、僕も引っ掛かりました。アザラシがどうやって貸本を……?
    その前にアザラシに漢字があるのを知りませんでした!漢字で書くと妙にかっこいいですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さて、マル公はどうやって貸本を借りて読んでいたのでしょう( *´艸`)
    この字は古い書物の中に記されているものなのですが、なんか特攻服みたいな(笑)
    アザラシ、現代では「海豹」と書きますよね。
    海のヒョウ……。これもまたカッコイイんですけど……ヒョウ?
    ってなります(=_=)

  • 判じ絵〈八〉への応援コメント

    拝読致しました。
    なんか、近代に生まれていたら推理小説の大家になっていたかもですね、初詣さん。
    そして先生の聡さに気づく。これは凄いかも。
    でも、アザラシが喋って、普通の人が分からない判じ絵をスラスラと解くーーなんて、推理小説のネタにも使えない、非現実性です(^_^;)
    例えそれが現実であっても。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    当時から戯作はすでに大家がひしめいていましたから、名を残すのは大変ですね( *´艸`)
    生まれ変わりは仏教なので、考え方としては当時から普通にありますしね。
    転生アザラシが探偵でも……って、生け簀の外に行けないですけどね(笑)

  • 東両国〈三〉への応援コメント

    自分のことよりもまずマル先生のことを優先して考える優しい甚吉に良い目を見させておくんなせえ…!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    甚吉は善良ですが、どうしても不憫属性なんですよね( *´艸`)
    まあ、何かいいことがあるといいのですが。

  • 判じ絵〈七〉への応援コメント

    マル公の知識量、お見それしました!いったいどこで?という疑問は後回しです。
    色んな小説を解説してほしくなりました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公はそんなものいつ読んだんでしょうねぇ( *´艸`)
    やたらと詳しいです。
    語り出したら長引くヤツ!

  • 東両国〈三〉への応援コメント

    賑わう空気が伝わってきますねぇ
    しかし甚吉、耐えるのが当たり前になって不憫な( ノД`)…

    ここは一発決めて欲しい!
    けど、後が怖い気もしますね((( ;゚Д゚)))w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    真面目に働いてきた甚吉なので、ほとんど遊んでないんですよね(´-ω-`)
    こういうゲームをするにあたり、度胸はないですね(え?)

  • 判じ絵〈七〉への応援コメント

    拝読致しました。
    アザラシにもアドレナリンって、分泌されるんかいな……?(@_@;)
    先生、随分と博識なようで。
    その知識、どこから仕入れなすったんで?(^_^;)
    相変わらず甚吉さんがイイ人すぎて!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公に関してはドバーッと出ているかも( *´艸`)
    何者なんでしょうね(笑)
    甚吉はマル公に染まらないですね。

  • 東両国〈二〉への応援コメント

    これを元手に増やすぞキタ((( ;゚Д゚)))
    こうして修羅の世界に……(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    まあ相棒が甚吉ですからね。
    ほどほどに(*´▽`*)

  • 東両国〈一〉への応援コメント

    私にいい考えがあるキターーー'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    お約束のフラグです( *´艸`)

  • 東両国 はじめにへの応援コメント

    マル先生の知的好奇心がとまらない(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    欲の皮が突っ張ってるので( *´艸`)

  • 判じ絵〈六〉への応援コメント

    拝読致しました。
    神使召喚ーーその目的は……読書のための照明だったとは(^_^;)
    しかし先生、なんかいつもよりも鬼気迫る感じ。
    なにか判じ絵の内容に思うところがあるのでしょうか。
    よく分からない自分は、甚吉クンと一緒に見守るのみ……(@_@;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    節約のために呼ばれました(笑)
    ひどい扱いです(*´▽`*)
    さて、何故こんなに必死なんでしょうね。
    美味しいものを前にした時と同じくらいテンション上がってます。

  • 判じ絵〈五〉への応援コメント

    拝読致しました。
    神様をなんと心得る(^_^;)
    代読屋じゃねぇっ、て怒られそう?
    まあでもお狐様の知恵を拝借するのは良い案かも知れませんね!(^^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    文句言いつつも付き合いのいい狐なので( *´艸`)
    ある意味頼りになります。

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

    少し前に江戸の判じ物(暦)を扱った展覧会を見たところだったので、この話、とても楽しく読ませていただきました。でも、判じ物クイズは解けなかったです。難しい…。頭が柔らかくないとダメですね。

    マル公の正体とか、熱海から来たのになぜ江戸弁!の疑問が明らかになってスッキリしました。でも、この先、マル公は海に帰るのか、人に戻るのか…。ホムラ様が何とかしてくれそうな気も…。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    判じ物、私も頭が固いので実は解けないです(;'∀')
    遊び心がいるんでしょうね……。
    展覧会楽しそうです!

    マル公の謎はこういうことでした(笑)
    こういう見世物は夏の間だけなので、海に帰るかどうするやら。
    今のところマル公も楽しそうですが( *´艸`)

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

    判じ絵編、お疲れ様でした。次のお話も楽しみです😄
    ホムラ様の出番が多いと良いなあ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    次話にも穂武良は登場します( *´艸`)
    便利に使われています(笑)

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

     判じ絵編、完結お疲れさまでした。
     まさかマル公の正体が、『転生したらアザラシでした』だったとは……。戯作好きにも驚きましたが、神使を照明がわりにするセンスの持ち主なのにはもっと驚きました(笑)。
     甚吉とのコンビ、引き続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そうそう、転生したらアザラシでした(*´▽`*)
    転生前は可愛くなかったでしょうねぇ(笑)
    穂武良のおかげで安く上がりました。
    ひどい話です( *´艸`)

    いつもお付き合いいただきありがとうございます!

  • 判じ絵 後日譚への応援コメント

    あざらしー'`,、('∀`) '`,、

    いつまでも仲良く暮らしていてほしーです(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    せいかーい!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    種族を越えた友情です(笑)

  • 判じ絵〈三〉への応援コメント

    こういう頭の体操みたいなのすごく面白いですけど、難しいんですよね。考えるほど分からなくなります(^_^;) 漢字まで得意なマル公のお知恵を拝借したいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    結構馬鹿馬鹿しいのが多いので、あんまり難しく考えない方がいいんですよね( *´艸`)
    私自身柔軟な方ではないので苦手ですが(おい)
    マル公は楽しいみたいです。


  • 編集済

    判じ絵〈十〉への応援コメント

    さすがしらたま様
    行灯代わりで終わるおひと(お狐?)ではありませんでした
    しかし甚吉はほんとに心根が優しいですね(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    しらたまも気がいいので、なんだかんだで使われてしまっておりますが( *´艸`)
    甚吉は自分よりも周りのことばかり考えてしまうので損をしがちですが、真砂太夫のように見ていてくれる人もいますしね。

  • 判じ絵〈三〉への応援コメント

    拝読致しました。
    「ヒトに教えてもらったんだ」
    ヒトじゃないけどねっΣ(゚Д゚)
    龍と蛇……俗に、蛇が化けて龍になるなんて話もあった気がしますが、さてその心やいかに?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ヒトどころか……ですね( *´艸`)
    判じ絵は難しく考えないのがコツな気がします。
    ちょっと馬鹿馬鹿しいくらいのノリで(笑)

  • 判じ絵〈九〉への応援コメント

    まさかの転生生け簀探偵マル先生!?
    いや妖の類なら……うーん(-ω- ?)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    今はやりの(今更)転生⁉
    生まれ変わったらアザラシ( *´艸`)

  • 判じ絵〈二〉への応援コメント

    なるほど。
    マル先生は、食い道楽なだけでなく、パズルものもお好きなのですね。
    初めて、その知識と知恵の由来を聞かれて誤魔化された。
    なにかあるのですかね?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    食いしん坊なのは間違いありませんが、わりと知的な遊びも好きだったりします(*^-^*)
    マル公の謎はまたおいおい……。

  • 稲荷〈十〉への応援コメント

    自由になった狐様が大活躍で胸がすく思いでした!火事フォローまでしてくれてさすがです。このお稲荷さんとは良いご縁ができたようですね。照の回復だけじゃなく、甚吉にもいいことが……^^

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    この狐、実はわりと気のいい狐なので、これから何かと助けてくれます( *´艸`)
    友達ができた感じですね。

  • 判じ絵〈八〉への応援コメント

    聡いというか目敏いというか(*´﹃`*)
    にしても見ているだけでマル先生の知性を見抜くとは……
    感想聞いてくるのは可愛いですけども'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ここまで賢いとは思わないでしょうけど、賢そうに見てもらえました( *´艸`)
    これは創作する者のサガですね。

  • 判じ絵〈一〉への応援コメント

    拝読致しました。
    まあ、この物語の最大の謎は、このマル先生ですよね(^_^;)
    特に味覚と胃袋、あと脳味噌、どうなっていやがるんだろう。
    で、萬の一文字が書かれている置き文。
    繰り広げられるのは、人間ドラマか、ホラーか、はたまたサスペンスか……?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公の謎も今回解けるかも( *´艸`)
    それにしても変な生き物ですが……。
    今回はホラー要素だけはないかと思います(笑)

  • 稲荷〈七〉への応援コメント

    ああ、いやらしい人間がここにもいましたね。しらたまちゃんにはすべてお見通しですが、いまのところはただの猫ですしね。甚吉の力だけでもどうしようもなく。危険が迫っているようで怖いです。。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    大きな店ほどいろんな人がいますね(/ω\)
    しらたまちゃんは本当に今のところただの猫です(笑)
    甚吉もですが、マル公も口が達者なだけなので、それ以外で頼りになるかと言われると……(゚Д゚;)


  • 編集済

    饅頭 後日譚への応援コメント

    コメント失礼します。

    食べるのが好きな身からすると、饅頭に針というの字面だけでゾゾッと怖気が走るような事件でした。どんな展開になるかと思いましたが、爽やかな結びとなってホッとしました。職人の嘉助が一本筋の通った人で、まだ道理のわからない幼子の粂太を導いてくれそうですね。今回のお話は、嘉助さんあってこそという感じで好きになりました。
    (予測変換で誤字してしまいました……失礼しましたm(_ _;)m)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    針は駄目ですよね……(/ω\)
    あと、痛んだヤツも。
    食べ物は人の口に入るのですから、気をつけてもらわないと。
    嘉助はおおらかなので、そういう人と一緒にいればまだ子供の粂太は考え方や商いの姿勢も学んで身に着けられることかと。
    「饅頭」にもお付き合いいただきありがとうございました!!
    (誤字、気づいてなかったので全然大丈夫です( *´艸`))

  • 判じ絵〈七〉への応援コメント

    それにしてもマル先生、いったいどこでその知識を得たのでしょうね🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    マル公が変なものを食べたせいでおかしくなったと甚吉は心配しております( *´艸`)