改稿版・駅にてへの応援コメント
どーも、改稿版へのコメントです。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/BOJzHf6zgBNyMxyiVqJCifVUEe7oLQ3u
作者からの返信
再び読んで頂きコメントもありがとうございます!
>努力を見せてくださった分と、作品自体の質の向上を鑑み、星一つプラスということで。
やったー!!
思えば、湾多さんからの星3つは初期に頂いた「通りすがり」以来……
うわー素直に嬉しいです、ありがとうございます。
前回のコメント引用で申し訳ないのですが、
>普通にBメロリピートしただけで物足りなかったぞ
この盛り上がりをどうやって描いたらいいんだろうと悩んだ末に、桜の樹ともう少し深く絡めて直しました。
しがみついてる花びらも潔く散る花びらも、桜は桜、いいも悪いも自分は自分だよな。思春期の頃の心の揺れ動きを感じてきたのも自分だし、そんな自分を否定せず、でも、そこに決着をつける、散ってみせる、でもまた咲く、みたいな^_^;
それが前回より盛り上がるよう描けていたら、いいなあと……
あと、あげてもらった気になる点、わたしもちょっと引っ掛かってはいたものの……えいや、とあげてしまったのはわたしのいい加減なところです……反省
>ようやく
ですよね……^_^;消してきます。
>アマンダ問題
なんといいますか、あの頃の自分の、ブームだったみたいです……^_^;
他の作品に登場した人物を別の作品に登場させる、ちょっとした遊びだったような……
あの頃の自分を尊重して、どうしてもアマンダ入れたい!(笑)
ので、アドバイスを元にこんな感じに、どうですかね、
「下駄箱に、アマンダというあだ名が付いた洋楽かぶれの後輩から……」
……ちょっと直してきます。
>そんな理由だけでわたしの頭は混乱した。
ここはやはり、混乱、がちょっと違うんですよね……
「そんな理由だけでわたしは勝手に決めつけていた」
はどうですかね。で、逆だった、に流れるように直してみようかと。
自分的に何度も書き直して、でも、できなかった部分がここです↓
>だけど――わたしもケイ太が好きだったのかもしれないな。
曖昧さを残す、がキーですよね、うわー^_^;やっぱり投げずにもう1回考えます。
「通りすがり」を書いたのがこの「駅にて」を書いたのより若干、若かったのですが、短い期間にどちらかというとこの駅にての方へと作風が変わっていったなあと、それは、おそらく読んだ本とかの影響かなあと今になって思ったりします^_^
皆さんから頂いたコメントを頼りに、ちょっと若かった(だいぶw)あの時の自分の感性を思い出しながら、再び書き直してみて、より好きになりました。
年を取ったなあ、との実感も、少なからずあるのは、もう仕方ないです^_^;
再読して頂いてありがとうございました!
改稿版・駅にてへの応援コメント
改訂版を、書いてぃみたのですね。
最後の桜のくだり、「失敗しても次のチャンスがあるから、失敗覚悟でやったるわ!」ってことで良いんですよね。
なら、わかりやすくなったと思います!
作者からの返信
再び読んでもらってコメントも恐縮です!
そうそう、海底🪸🐟️をさまよいながら、書いてみましたw
最後のくだり、そんな感じを込めました。
かなり悩んでなかなか出てこなくて、ほんと、暗い海底をさまよって、出てきた感じですw
でも、わたし的には書き直しをして、さらにこの作品が好きになりましたよ。
分かりやすく直っていたらよいのですが^_^;
再読、ありがとうございます!
駅にて🌸🌿への応援コメント
初読の感想ではありませんw
>「久し振りに会いに行くよ!」
「二時には着くよ!」
〜オーケーをしたらそれだけ告げて電話は切れた。
このやりとりが六年ぶりに会う(小さい頃から思春期ぐらいまで仲良かったとはいえ)従姉妹とのやりとりだというのが恐ろしい:(;゙゚'ω゚'):
まあ勝手知ったる相手だから壺を買わされるような怖さとは無縁としても。
記憶がドバドバよみがえる、と書きながらけっこう早々に寝ちゃうのは好きw けれど、この面白さとシリアス部分の噛み合わせが実に悪い。というか、面白要素のせいで、実際に典子と綾子がこれまでどういう経緯を辿ってきたか、というのがわかりづらくなってるからだ。
実はこうだったんですよ、がラストのほうに控えているからこそ、ぼやかしたり曖昧にしたりする部分もあって、それが更に事態を混沌化させているのではないか?🤔
>県を三つもまたいで越していったあっちゃんと会うのは六年振りだ。
こう書かれると、引っ越したのも最後にあったのも六年前かと思ってしまう。このあと「六年振りといっても〜」と註釈が入るが、
>ようやく解禁になった酒
で成人を表すような迂遠な書き方と相まって、読み手は(いったい彼女はいくつで、いつの話をしてるのだろう……?)と混乱する。しかも、「あっちゃん」が引っ越したのは14の時だと、典子がいまだに引き摺る出来事をやらかしたときのことだと、読者にわかるのは、まだ先のことなのだ。
というか、ここの段落、恐ろしいな、色々と……:(;゙゚'ω゚'):
そのあと。過去の話になってからはスムーズだし、誰もがどこかうなずいてしまうようなエピソードだったりして、読まされる。
ただ、下駄箱にラブレターを入れた後輩の名前はいらないのではないか? 何か私の知らないネタや何かを想起させる名前だったりしたら、ごめんよ🙇♂️
しかし、ここのエピソードも、当時の自分に戻っての語りなのか、あくまで現在から振り返っての語りなのかが実に曖昧だ。
>だけど――わたしもケイ太が好きだったのかもしれないな。
この文章は、どの時点の「私」視点なのか?🤔
このあとの告白を読まされた読者としては、この語りはアンフェアーに見える。
とはいえ。コミカルな冒頭から、罪の告白、結末へ向けて散らした伏線(酔った理由など)などは掌篇なのに意外と凝っていて、なのに凝ってると感じさせない文章なのは久々に読み返して感心しましたw
やはり。
恋愛小説を書いて対決しよう、というときに、自分の技量も考えず、連城三紀彦をイメージして書いてしまうのは、これはもう最初から約束された失敗だったのではなかろうか……🤤
作者からの返信
連城三紀彦……
でしたな。我々がこんなことやるきっかけになったのはw
「連城はいい、淳一とは違う」とか、知ったかの顔でとうとうと語ったんだったけか。なんの分際で^_^;
……遠く及ばず、ですよ、恥ずかち。
あなたはその場で書き下ろしたんですよね。わたしは……ずるして過去作引っ張り出して上げたというのが今バレましたw
卑怯者です。(他のはちゃんと書き下ろした)
そして、この勝負シリーズをもって我々の感想やり取りは止まりましたな。
>記憶がドバドバよみがえる〜〜〜ぼやかしたり曖昧にしたりする部分もあって、それが更に事態を混沌化させているのではないか?🤔
なぜこの短さで伏線散らしたのか今となっては当時の心境とか分からないのだけど、おそらく伏線散らすぜ、とかまったく思わないで書いたのだと思いますw
だから改めて読むと前半がややこしくてだめです^_^;もう少し状況をストレートに書き直せば、この要素を変えずに分かりやすくなるかな、と……
>だけど――わたしもケイ太が好きだったのかもしれないな。
この文章は、どの時点の「私」視点なのか?🤔
このあとの告白を読まされた読者としては、この語りはアンフェアーに見える。
たしかに……
実は、回想していくうちに、また、その、
「場面」
「自分が嘘を付いた核心」
に辿りつかないための予防線張りながら、でも結局思い返せば、ケイ太ではなくわたしを置いて先をいってしまう2人への焦りに辿りつく、、、
……分かりづらいね。
自分もケイ太好きだった?
違うよね、2人が離れちゃうのがこわいから、自分も大人ぶって恋を知ったかしてたんでしょ?ごまかしてもだめだよ。
今も昔も。
を再確認だね。ややこしいね、全然書けてないね・沈
変に伏線みたいにしてるところが、わかりにくいんだなあ、てか、なんでこんな書き方したのか、謎ですw
アマンダ問題
これも、んちゃ!と同じで、当時の自分の流行りでした^_^;
書いた掌の登場人物が、違う掌では主役をはってる、みたいな。
「あの作品の脇役だった人物ですよ」
みたいなのを、まあ、勝手に楽しんでいたのです……それがたまたまアマンダだったのでしょう……
わたしはこの作品好きです、が、今回皆さんにコメントを頂いて、改めて読み直し、分かりにくい箇所もあるし、ちょっと盛り上がりにもかけちゃったなあと………ぼやかしに書くにしても、何らか輪郭あるものを提示出来る作に仕上げなくてはならなかった、と。
なので、出来る限り直して上げようと思います。
コメントありがとうございます。
連城三紀彦は「飾り火」が良い。特に下巻。
編集済
駅にて🌸🌿への応援コメント
何気に初感想ですが、時間できたら追って読んでいくつもりなので、よろしくです。
一応確認しておきますが、私は本音感想しか言えません。不愉快なら教えてください。セルフ削除します。
>「ごめーん、待ったあ!」
「待ったあ?」では?
>んちゃ、負けられねえ。
んちゃって、Dr.スランプ以来聞きましたが、横浜弁とかであるやつなんですかね。関西人にはニュアンスがわかりづらいところ。
>十四で綾子一家が越すまでの記憶がドバドバよみがえる。
「何年ぶり」という情報がここで欲しいです。
>園服は緑だったか黄色だったか、夢の中で頭を抱えた。
ちょっとわかります。
記憶の再限て始めるとカロリー使いますよね。でもって成功確率は低い。
>この前緊張したのは去年の飲み会で酔って掴んだのが部長の頭、しかもカツラと判明した時だったから、かれこれ半年振りか。
高校か大学の話だと思いますが、どちらもあり得るしイメージががらりと変わるのでやはり確定させる情報が欲しいところ。
>県を三つもまたいで越していったあっちゃんと会うのは六年振りだ。
やっと出ましたが、やはり遅い感。
もしくは想像の余地ある情報を(例えば高校か大学か)出した上で、ここで答え合わせする形ならありかと。
>六年振りといっても、それは出席した結婚式の席で、わたしはようやく解禁になった酒を飲んでぶっ倒れ、気づけば病院のベッドの上だった。お別れのあいさつもしていない。
うん?
ここの時間の示唆がよくわかりません。
別れたのは14(多分主人公が)の時で、六年後の20歳で解禁になった酒を飲んだというニュアンスですよね。つまり今はそれから何年後なんです? 6年後のさらに6年後?
二十歳より後ということは社会人の確率が高いですが、それだと「部長の頭」が整合しませんし。
ここらへんの時間の経緯は、もっとわかりやすく説明してもらいたいです。
(読み返しで気がついた)
……あ、部長ってクラブでなくて会社の部長ですかね? たしかにカツラだったし。
でもここは誤読よけに「課長」とかにすべきかも。
>何気なく言ったわたしの頬に、母の大きな平手が飛んできた。目に涙を浮かべる母を見てなぜか安心した覚えがある。
なんかいい場面ですね。
私も似たような体験あります。
>典子はおかちめんこだけど
お、「おかめ◯んこ」だと思ってた……!
>違う方法で、少しずつ大人になっていたのかも知れない。恋を知ったあっちゃんも、嘘を知ったわたしも。
ここもすごくいいですね。沁み入る。
>組んだ腕をほどいて、大きく振り上げた。
締めくくりもとてもいいと思います。
拝読。
思春期の変化に振り回され、些細なことで喧嘩したり嘘をついたり、あるあるですよね。主人公がついに真実を打ち明けられなかったことも含めて、リアリティのある物語だと感じました。ケイ太には可哀想だけど。
いつか打ち明けられる日が来るのか。それとも永遠に言えぬまま時がすぎるのか。いずれにせよ、二人の関係は変わらない気がします。何となくですが、あっちゃんは察してるんじゃないですかね。ケイ太と再会してたらその話になりそうだし。
青春の儚い一頁とか、なんかそういう爽やかさと一滴の毒が共存する、魅力的な掌編でした。語り手のノリの良さがこの空気を作ってる感じ。物語自体は陰湿にも描ける内容なのに。そのギャップがとてもいいと思います。
現時点では「惜しい」で星2。時系列の説明を直してもらえれば星3にします。
作者からの返信
追記あります。
読んで頂きコメント等ありがとうございます!
梶野さんこちらでは、はじめましてですね!感想も本音で来て頂いて大丈夫です。よろしくお願いします^_^
冒頭からちょっと直してきます、確かに「!」ではなく「?」ですね。
……んちゃ!なんですが^_^;
おっしゃる通りアラレちゃんです……これは、わたくしの周囲で流行っていただけなんですw
時々好きな口ぐせを登場人物に言わせたくて、やってしまいます。
たしか上げた当時も、んちゃってなに?とザワザワしておりましたw
時系列の分かりにくさ。
説明してもらって、年代が行ったり来たりしてることにも気付きました。作者は分かっていても、この時系列は確かにこんがらがる要素満載ですね^_^;
半年前、六年ぶり、のワードとその背景をもう少し簡潔に分かりやすくなるよう書き直してみます。
思春期って、なんだかんだその時代でしか悩めないことがあったりして、そこでしっかりコテンコテンにやられて、葛藤があって大人の階段のぼるのかなあとか思ったりします。
だからといってそれをしないから、大人になれない、わけじゃないのですが^_^;
ラストの腕をほどいて、をいい、と言ってもらえてよかったです。ありがとうございます。
>語り手のノリの良さがこの空気を作ってる感じ。物語自体は陰湿にも描ける内容なのに。そのギャップがとてもいいと思います。
うわ〜これを目指して書き続けていたのでそう言って頂けて素直に嬉しいです!
ちなみに、わたしも「おかめち◯こ」だと思っておりましたw
この話を書くにあたって家族に聞いたら笑われた記憶があります^_^;
またよろしくお願いします。
コメントありがとうございました!
すぐの追記です。
部長から、誤読よけの課長に直そうと思います。
読み返してもらい恐縮です。
駅にて🌸🌿への応援コメント
細かいセリフとかしぐさをたくさん重ねて、キャラを浮き彫りにしていくのは、さすがですね。そういう意味では楽しめました。
ただ、僕もちょい疑問が。
典子ちゃん、過去のやらかしを後悔していて、今年こそ謝るんだと、決意しているようなんですが。でも、『駅で緊張しながらあっちゃんを待っていた』ことを忘れていたのは、ちと不自然な気がする。
『散っても来年また咲けよ』は『今年は諦めた。来年謝ろうっと』に読める。みじめったらしく残った花びらには、まだやることがある、散ってくれるな、と言って欲しかったなぁ。
あ、あくまでも↑は僕の好みなんで。じんさんが書きたいのはそういうものじゃないのよ、ならスルーしてアマンダw
作者からの返信
読んで頂きコメント等ありがとうございます!
>『散っても来年また咲けよ』は『今年は諦めた。来年謝ろうっと』に読める。みじめったらしく残った花びらには、まだやることがある、散ってくれるな、と言って欲しかったなぁ。
そう読めちゃいますよねえ……沈
描きたかったのは、みじめな気持ちにしがみつきながらもそれを振り返るとともに、散ってもまた来年咲く桜の姿に、いくらでもやり直しがきくよ、ずっとできなかった謝罪のチャンスは今もあるよ、って……書きたかったのですが……やっぱり上手く書けてないですよねえ。
てか、ここで説明してる段階でダメダメじゃないか〜!!
書きたいものがちゃんと書けてないのはわたしの技量のなさなので、それが伝わらないのはもう当たり前なのですw
今一度ちゃんと読んで伝わるように手直ししてみたいと思います……^_^;
コメントいつもありがとうございます!
駅にて🌸🌿への応援コメント
毎度ながら、ひと手間かかるコメントで恐縮です。よろしくお願いします。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/BXOiDVeGagdSn67zdKRb0IcVlF9Oyyo1
作者からの返信
読んで頂きコメント等ありがとうございます!
>できれば書き手の意図をつかんで読み終わりたかったかな、というのが正直な読後感でしょうか ^^。
嗚呼……作者の意図が描ききれていない……そうなんです……まさにずっと言われ続けてきました!もう再確認です・沈
正直、久しぶりにこの勝負(笑)を見つけて読み直して、ちょっと手直ししたんですけど……これですw直ってない(笑)
この作品でこれを書きたい!という物は常にあるのですが、文章で描ききれないのは、今も昔も自分に足りないものなんだなあと。
いろいろ中途半端な印象は拭えないよなあ、と、思ったりするのですが^_^;
なかなか成長しないですw
頂いたコメントを参考にまた手直ししてみます!
前者の方向が流れ的には合ってると思うので、そこを重点的に。
ちなみに……まんぞーとは、ハードボイルド対決てのもやったのですが……おそらくわたしのは……湾多さんに絶句されちゃうような作品です……^_^;
いつもコメントをありがとうございます!
駅にて🌸🌿への応援コメント
いやいやそれはやっちゃ駄目。それは駄目。
握り潰しの上に、来なかったら~と悪だくみまでしてるし。古い話でも二人に謝ってあげて( ;∀;)
服も親もお下がり。これは末っ子の実感ですね。今の子はお下がりなんかあんまりしないかな? そこそこ安く子供服も手に入るので。
作者からの返信
読んで頂きコメント等ありがとうございます!
「探偵気取りのコリドラス」見て参りました!
残念ながら今はご不在ぽいんですが、ちょっと面白いです(笑)
ちなみにうちは、コリドラスのパンダ、でしたw
あ、あと!仁世亜の謎……
これは、、、わたくしが、ジーン・セバーグの大ファンで、じゃあ、とネットデビューする時に姉が付けてくれたHNです……笑
なんか、もう、だめな思春期を過ごしたお手本のような主人公ですよね・苦笑
幼なじみの方はするすると若き日の挫折を卒業して成長してるのに、主人公はいまだにあの場所から動けない、なぜなら謝ってないからw
大人になるのはちゃんと謝ってから(笑)
お下がり……
なんだろう……姉と一緒に服を買ってもらう時に頭に浮かぶのは『次、それがまわってくるのかあ……』でしたw
これが、年頃になると「それ、着なくなったら絶対ちょうだい!」に変わるのが、なんだか自分的に面白かったです(笑)
いつもコメントをありがとうございます!(≧∇≦*)
あ、メロンソーダの歌詞に、メロディ付けました・照
もしか……まんぞーが歌うかもしれませんw謎
改稿版・駅にてへの応援コメント
遅れましたが、拝読。
時系列も直り、桜の暗喩も伝わりやすくなっていて、大変よろしいかと。
予告通り、星1つ増やしておきます。
作者からの返信
再び読んで頂きコメントもありがとうございます!
>時系列も直り、桜の暗喩も伝わりやすくなっていて、大変よろしいかと。
予告通り、星1つ増やしておきます。
うわーい!!やったー!ありがとうございます!!
皆さんからアドバイスを頂いて、こうして書き直すことが出来て、なんというか……
遠き日に書いた自分の作品が、まだまだこんなによい作品に仕上がる可能性をひめていたことにめちゃくちゃ感動しております。
本当に感謝です、ありがとうございます・涙
わたしはこの作が好きでしたが、書き直してみて、またより好きになりました(´∀`)
ジャッジ及び、再読して頂いてありがとうございました!