応援コメント

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  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    羅門祐人様

    初めまして。この度はフォローありがとうございます。

    まさか自航惑星ガデュリンにカクヨムで出会えるとは思いませんでした。

    ファンとして、これからゆっくり楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    お楽しみくださいませ。

  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    ここから初なんですが、前作読んでないと付いてけない感じでしょうか?
    生命誕生、星との神秘的な繋がり。そういう感じで捉えていけば大丈夫そうかな?

    まぁこんがらがって来たら前作に引き返してみますね。

    ではでは続きを(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    作者からの返信

    正直言って、他のガデュリンシリーズを先に体験していないと、この作品の半分くらいしか真意をくみ取れません。もちろん単発作品としても楽しめる工夫はしていますが。
    でも、そもそもなんで今頃、この作品を公開したのかという疑問がありますよね?
    じつは‥‥まだ確定していないので公表していませんが、既存の小説版ガデュリンシリーズを、とある媒体で復刻する準備が進んでいます。おそらく年内‥‥これが実現した場合、この作品の存在意義は格段に跳ね上がります。なにしろすべてのガデュリンシリーズを漏れなく連携する中核作品だからです。なので、もうしばらく、実現するのを祈っていてください。

  • 第37話への応援コメント

    今でもマイヨールの町のシーンが目に浮かびます。とても懐かしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    すこし前にフォローしていただきありがとうございました。
    小説や色々頑張って下さい!!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。少しでも長く現役でいられるよう頑張ります。


  • 編集済

    ビッグ・プロローグへの応援コメント

    懐かしいガデュリン小説もゲームも覚えています小説はもう手元にありませんがこんなところで出会えるとは思ってもいませんでした先生は仮想戦記のイメージが強く個人的には愚連艦隊シリーズが好きです当時硬派な仮想戦記がほとんどの中でギャグが所々に散りばめられていて思わず読んでて笑ってしまいましたお元気そうで何よりですお身体に気をつけて下さい。

    作者からの返信

    お心遣いありがとうございます。さすがに全盛期の勢いはなくなりましたが、いまも現役作家として出版できていることに感謝しています。

  • 第26話への応援コメント

    みんな大好きタオ・ホーで楽しい気分になり、ロッカとジーナでちょっと悲しい気分になりました。
    ジーナはいい女ですよね…

    作者からの返信

    ヤンキーな姉御なもんで、人によって評価は変わるかも?
    まあ、意図的に『嫌な女』を登場させる場合を除き、ある程度の読者に好まれる性格や容姿にしてるつもりですが‥‥。

  • 第25話への応援コメント

    未だ米田先生のイラストで頭の中映像化されます w

    作者からの返信

    米田先生のは、かなり美化されてますねー。面白いのは、書いていただく先生によってイメージが違うことです。すでに皆さん、自分なりのタオ・ホーが完成しているんでしょうね。

  • 第25話への応援コメント

    タオ・ホー大先生、出てきただけで安心する濃さがありますね。
    偉いのに胡散臭い、賢いのに俗っぽい、でも肝心なところでは何かを知っていそう。
    この面倒くさくも愛すべき感じが、やっぱりタオ・ホーだなあと嬉しくなります!

    作者からの返信

    やっぱりタオ・ホー。
    なんか使えそうな‥‥(笑)

  • 大体がそうだろうと思うのですが、
    SFC版だけの知識だと艦長ほか仲間がいて、
    リュウ1人だけじゃないんだなぁとなっています。

    作者からの返信

    SFC版は、あくまでリュウが単独で脱出艇を使って不時着してますので、他の乗員がどうなったかは‥‥これについても、本作のラスト付近で触れています。

  • おおう、リュウとファナが帰ってきた。

    エウラドーナとかもう……。

    作者からの返信

    リュウとファナは帰ってきましたが、ゲームのシナリオとは大きく違っていますよね? かといって、この作品は単純なパラレルワールドではなく、ド本命の正伝なんです。その理由は本作品を最後までお読みになられたら判ります。

  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    羅門祐人様

    はじめまして。

    まさか自航惑星ガデュリンにもう一度出会えるとは思いませんでした。
    角川スニーカー文庫の懐かしい思い出が……

    ゆっくりと拝見させていただきます。

    作者からの返信

    楽しんでください。

  • 第14話への応援コメント

    遂にタオ・ホーの名前が!!
    毎回ワクワクしながら読んでいます。

    作者からの返信

    この作品のタオ・ホーは最重要人物なので、このあと嫌というほど登場します。お楽しみください。

  • 第5話への応援コメント

    SF的な遭難サバイバルと、魔法・種族・国家が絡む異世界戦記が交差していく重厚さがとても魅力的です。

    リュウたちの帰還への切実さ、カロンの政治的な緊張、ドランの戦場での異端性がそれぞれ強く、別々の物語がやがて繋がっていく期待感に引き込まれました。

    スケールの大きさも素晴らしく、世界観の広げ方もとても勉強になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。本来なら本流となる自航惑星ガデュリンシリーズとスーファミ版ガデュリン、pc版ディガンの魔石、ガデュリン愛・放浪編、ガデュリン外伝・覇王の拳、ガデュリン外伝・魔剣ルヴァなどを楽しまれた後に読んでいただく作品なんですが、完全に逆になってしまいました。なんとか全作品の電子化をしたいと思っていますので、その時に本編を思い出していただければ幸いです。

  • ファナの登場シーンが抜けているのか、敢えて描写してないのか、どちらですかね?

    作者からの返信

    すみません、当方の大間違いがありました。ファナの登場シーン、実際は6話後半にあったのですが、6話が長すぎるため分割したさい、7話となるべき部分を丸ごと入れ忘れていました。ですのでファナの登場シーンは6話後半に追加しました。大変に申し訳ありません。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    思いがけず、リュウと同郷でした(*'▽')

    作者からの返信

    帯広ですか? まさか満州ってことは‥‥ないですよね?
    帯広は義理の弟が住んでいたので、郊外にあるジンギスカンとか味噌ラーメンとか連れてってもらいました。そのラーメン、サッポロ一番に味が似てました(笑)。

  • 第5話への応援コメント

    あかまるコーポレーションが懐かしく……w

    作者からの返信

    ネタバレですが、望郷編でのリュウは、あかまるコーポレーション所属ではありません。理由は最後までお読みになられると判る仕組みになっています。

  • 第3話への応援コメント

    ルードはゲームで一時的にパーティに入る人でしたね。
    カロンの名前も見覚えあり、細かくは思い出せないですが、当時の記憶が刺激されてなんだか心地よいです。

    作者からの返信

    この作品は伏線回収のためのものなので、今後もこれでもかというほど出てきます。お楽しみに。

  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    ガデュリンはスーパーファミコンから入り、小説版、OVAを楽しんだこともありました。そういう経緯からこの作品を少し読んでみたいと思います。

    作者からの返信

    お読みになればわかりますが、ガデュリン世界だけでなく、他の羅門ワールドも経験していると、よりいっそう記憶をくすぐられると思います。

  • リュウとファナの名前が出てきて懐かしい気持ちになりました。
    音楽とともにゲーム画面が思い起こされて。

    作者からの返信

    そう思ってくれる方が必ずいると思い復刻を決意しました。

  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    中学生でスーファミのガデュリンを遊び、そこからスニーカー文庫の小説へ、その後も当時わかる限り追いかけたつもりでログアウトは見つけましたが、コンプティークは気づけず、このパピルスのストーリーは環境がなく読めず。
    本編を最後に読んでから多分25〜30年くらい経っていると思いますが、今回、望郷編の投稿を見つけて小躍りしています。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    お楽しみくださいませ。

  • ビッグ・プロローグへの応援コメント

    GW初日、ガデュリンシリーズを求めて近所の古本屋巡りをしたところでした!
    (Xで表紙を見てから懐古魂に火が点いてしまって><)

    ガデュリンシリーズ全般Kindle版! 待ってます!!

    作者からの返信

    Kindle版、実現できるよう頑張ります。


  • 編集済

    ビッグ・プロローグへの応援コメント

    ヤフオクとかで全部集めるのもう無理かなと
    思っていたのでKindleお願いします。

    作者からの返信

    キンドル版は、実現するにしてもまだ先になると思います。早くて今年の末あたりかな?