ビッグ・プロローグへの応援コメント
ここから初なんですが、前作読んでないと付いてけない感じでしょうか?
生命誕生、星との神秘的な繋がり。そういう感じで捉えていけば大丈夫そうかな?
まぁこんがらがって来たら前作に引き返してみますね。
ではでは続きを(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
正直言って、他のガデュリンシリーズを先に体験していないと、この作品の半分くらいしか真意をくみ取れません。もちろん単発作品としても楽しめる工夫はしていますが。
でも、そもそもなんで今頃、この作品を公開したのかという疑問がありますよね?
じつは‥‥まだ確定していないので公表していませんが、既存の小説版ガデュリンシリーズを、とある媒体で復刻する準備が進んでいます。おそらく年内‥‥これが実現した場合、この作品の存在意義は格段に跳ね上がります。なにしろすべてのガデュリンシリーズを漏れなく連携する中核作品だからです。なので、もうしばらく、実現するのを祈っていてください。
第二章 第7話 大地の果てにへの応援コメント
大体がそうだろうと思うのですが、
SFC版だけの知識だと艦長ほか仲間がいて、
リュウ1人だけじゃないんだなぁとなっています。
作者からの返信
SFC版は、あくまでリュウが単独で脱出艇を使って不時着してますので、他の乗員がどうなったかは‥‥これについても、本作のラスト付近で触れています。
第1章第1話 巡り会いそしてへの応援コメント
おおう、リュウとファナが帰ってきた。
エウラドーナとかもう……。
作者からの返信
リュウとファナは帰ってきましたが、ゲームのシナリオとは大きく違っていますよね? かといって、この作品は単純なパラレルワールドではなく、ド本命の正伝なんです。その理由は本作品を最後までお読みになられたら判ります。
第5話への応援コメント
SF的な遭難サバイバルと、魔法・種族・国家が絡む異世界戦記が交差していく重厚さがとても魅力的です。
リュウたちの帰還への切実さ、カロンの政治的な緊張、ドランの戦場での異端性がそれぞれ強く、別々の物語がやがて繋がっていく期待感に引き込まれました。
スケールの大きさも素晴らしく、世界観の広げ方もとても勉強になりました。
作者からの返信
ありがとうございます。本来なら本流となる自航惑星ガデュリンシリーズとスーファミ版ガデュリン、pc版ディガンの魔石、ガデュリン愛・放浪編、ガデュリン外伝・覇王の拳、ガデュリン外伝・魔剣ルヴァなどを楽しまれた後に読んでいただく作品なんですが、完全に逆になってしまいました。なんとか全作品の電子化をしたいと思っていますので、その時に本編を思い出していただければ幸いです。
第二章 第7話 大地の果てにへの応援コメント
ファナの登場シーンが抜けているのか、敢えて描写してないのか、どちらですかね?
作者からの返信
すみません、当方の大間違いがありました。ファナの登場シーン、実際は6話後半にあったのですが、6話が長すぎるため分割したさい、7話となるべき部分を丸ごと入れ忘れていました。ですのでファナの登場シーンは6話後半に追加しました。大変に申し訳ありません。
第1章第1話 巡り会いそしてへの応援コメント
リュウとファナの名前が出てきて懐かしい気持ちになりました。
音楽とともにゲーム画面が思い起こされて。
作者からの返信
そう思ってくれる方が必ずいると思い復刻を決意しました。
編集済
ビッグ・プロローグへの応援コメント
羅門祐人様
初めまして。この度はフォローありがとうございます。
まさか自航惑星ガデュリンにカクヨムで出会えるとは思いませんでした。
ファンとして、これからゆっくり楽しませて頂きます。
作者からの返信
お楽しみくださいませ。