第24話 召喚とはこうするのですよへの応援コメント
勇者か弟賢者かと思ってたらまさかの魔王w
第5話 上級ポーションへの応援コメント
異世界召喚された女子高生が転生特典でチートもらって生まれ変わった感じかな
盛りすぎて斬新
第41話 ハッピーエンドは続くへの応援コメント
本編完結おめでとうございます😊番外編楽しみに待っていますね(笑)
作者からの返信
ありがとうございますー!
番外編がんばります!
サラちゃんや弟くんの話も書きたいのですー!笑
第40話 賢者の記憶 2への応援コメント
あらゆる最悪を想定して、今まで焼失などしたのを保護できるようにしよう。次いでに破壊不可のバックアップを保管できるシェルターもあれば万が一又失ってもバックアップを元に作り直せる。
作者からの返信
もうしっかり民間にまで浸透するくらいレシピを広げてしまうのも手ですよね。
魔道具やポーションのレシピなんかはそれこそバックアップしないとです!
第40話 賢者の記憶 2への応援コメント
記憶の継承して生まれ変わる事が神様からの依頼の時点で分かって居た方が良いのでは
魔王を命を賭けてまで 封印して浄化するのはお人好し過ぎるので
*魔王が浄化される300年後に生まれ変わりチート能力が強化再取得出来る事が神様から約束されて居た方が・・・
作者からの返信
番外編で、サラ視点のお話をそのうち書く予定です!
第40話 賢者の記憶 2への応援コメント
弟さん、ソコまでやってたのに全て焼失とは……(復活するからイイが)。
魔族、じゃなくて瘴気、許すまじ!
作者からの返信
意外とうっかり賢者さんでした。
今生こそ、しっかり遺産を管理してほしいですね!
第8話 第二王子と聖女見習いへの応援コメント
こんな後継者しかいないんじゃこの国って詰んでるんじゃね?
側近候補の取り巻きどもも阿呆揃いみたいだし。
作者からの返信
放っておいても内部から崩壊してそうですね。
第35話 薬草を増やしましょうへの応援コメント
ポーション成功したら、マナポーションぼったくらない代わりに魔力補充の罰受ける人々に日々のノルマの量を達成出来るまで飲ませ続けさせよう。
作者からの返信
ドSな天才ですか売り付けましょう!
第37話 魔の森ダンジョンへの応援コメント
楽しませて貰ってます
なんとなく「ダンジョン古民家」のダンジョンって、このダンジョンの成長したモノ?かなって
作者からの返信
どこかの異世界と古民家の蔵が偶然、繋がっちゃった説はあります!
第37話 魔の森ダンジョンへの応援コメント
この元・魔王様、苦労人の気配がひしひしとw
行き過ぎると胃薬を手放せないキャラになりそうだけど、それはそれでありな気もする。
作者からの返信
当たってます!笑
生真面目、思い詰める性格です。
なので、つい自分で背負い込みすぎて突っ走るという。
シェリーちゃんがブレーキ役になってくれそうです。
第36話 瘴気対策への応援コメント
魂が元日本人なら、美味しい食べ物に一直線なのは凄く理解出来る。しかも知識だけで本物の味を知らなかった頃なら兎も角、実際に食べてその美味しさを知ってしまったならもう我慢なんて出来る訳がない!
きっと父と兄の中の日本人の遺伝子が、猛烈に美味を求めてるんだよw
そして独立国家になった訳だし、跡継ぎの息子も一人娘だって嫁に出すのは無いよな!
ここはやはり、元魔王様を婿取りして女公爵として分家を興すのが定石ですよねw
作者からの返信
女公爵もありですね!
公務もばっちりさばけるし、有能な元魔王がフォローしてくれるなら、副業(レストラン経営)でがっつり稼げて、皆の胃袋を掴みまくれそうです。
第19話 第二王子の絶望への応援コメント
ろーらん「結界とくんや」
し「あいよ」
ろーらん「ああああああああああああ!!?」
容赦なしwww
作者からの返信
よっしゃ!! 言質とった!!!
ってウキウキなシェリーさんです。笑
第16話 見せびらかしましょうへの応援コメント
思い出したわ
これとそっくりそのまま地下牢でおんなじ事やってる作品見たことあるわ
もしかして同じ作者?
作者からの返信
地下牢でバーベキューネタですか⁉︎
ごめんなさい、かぶっていましたか。違う作者です…
第35話 薬草を増やしましょうへの応援コメント
主人公が順調な様子は読んでて安心です。
ただ、やり返し+前世持ち+チートでお料理作り+アイテムボックスが万能、という様子が出奔した転生令嬢とどうしても被ってしまい… まるで同じキャラが別の世界線でやり直しているようで、読んでてイメージがバグっています。
作者からの返信
性格と設定はかなり違うつもりでしたが(アリアは実家の財産をごっそり持ち出し&不正を通報、シェリーは積極的に嫌がらせ&居座り)そう感じたようなら、こちらの力不足ですね。
申し訳ないです。
第14話 魔道具の不具合への応援コメント
シェリーが来る前は魔力補充どうしてたんだろ
日用品に使えるくらいならそういう仕事する人達たくさんいるだろうに
作者からの返信
小型魔獣の小さな魔石を使い捨てしていました。
魔力を補充するのは難しい&魔力が多くないとできないため、シェリーしか基本的にはしていなかった設定です。
第34話 焼失した遺産への応援コメント
>「誰か一人を犠牲にして成り立つ世界なんて、そのうち破綻するに決まっている」
そうなんですけどね、そうすると今度は世の中が分かってない子供達がですね、ボクチンはオンリーワンでないと嫌なの〜とか言い出したりするんですよ。
何やかやで、大体誰かが誰かの代替が出来るような仕組みじゃないと世の中回らないんですけどねえ。
作者からの返信
ボクチン、めっ!
相互協力社会、大事です。
大変だけど。
第34話 焼失した遺産への応援コメント
味噌醤油麹菌来たぁ~😆レシピもあるから食事がより良くなりますね!!!楽しみですね~😆
作者からの返信
調味料(お醤油マヨネーズetc)さえあれば、だいたい美味しく食べられる日本人魂✨
第32話 北の塔の晩餐への応援コメント
あー、こちらまでお腹が空いてきました。どんな味なのか私も味見がしてみたいw
作者からの返信
異世界飯なので、日本のご飯とはちょっと違う味なんでしょうね。でも王宮のより美味しいはず!
第32話 北の塔の晩餐への応援コメント
話が進む毎にシェリーの人間性の良さと、彼女を虐げてきた連中の外道さが際立っていくw
作者からの返信
良い子なんです…ただ、ちょっと前世の大魔法使いさんがおこ💢で影響受けちゃって……笑
第29話 当然、持ち帰りますよ?への応援コメント
王国なのに王族まわりの総力が低すぎる
今までよく国体を成してたな
作者からの返信
シェリーの奮闘とシェリー父の尽力と人望でかろうじて国が回っていたのかもしれません。
第31話 五年ぶりの馬車旅ですへの応援コメント
変に混じったし王妃教育もあって一般常識に欠ける処があっても自覚に「私何かやっちゃいました?」ぶちかましとるがな!常識のすり合わせが必要ですね。
作者からの返信
十二歳で親元から引き離されて、ちょっと天然世間知らずなところがありますね。
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
バフをかける以外何も出来ない光属性(白)魔法使い…主人公っぽくない?
愚図だなんだと虐められてた人間かやがて真実の愛に目覚めてウンタラカンタラ…(≧▽≦)
作者からの返信
ドジっ子ヒロイン属性ですかね?
性格は悪いけど…(ダメダメ)
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
魅了は増幅できるのに、何で他の属性は壊滅的なんだろう
肝心の光や浄化、治癒に反映できないなら、ブースターとして役に立つのだろうか
作者からの返信
適性がなさすぎですね。
第29話 当然、持ち帰りますよ?への応援コメント
帰り道の近くの村人
「オラは見ただ! 夜にたけぇ塔が急に出てよぉ!
でも朝を待ってから見に行ったら塔は消えてたんだ!
あんれはきっと魔女様のお家に違いねぇべや!!」
と、刃牙風のインタビューが流れ始める
作者からの返信
笑いましたwww
第16話 見せびらかしましょうへの応援コメント
一休さんの虎みたく
では塔の前まで来てくださいませ
決戦のバトルフィールドに来なければ不戦敗になりますわよ
とかって屈辱あるかな?
作者からの返信
結界さえ越えられない無能さんたちばかりですからねーw
第29話 当然、持ち帰りますよ?への応援コメント
北の塔もタウンハウスもそのまま持ち帰るとは思わなかった。 北の塔は中身を持ち帰り、以前の役目を果たす様にし、タウンハウスはそのまま大使館とするのかと思った。
作者からの返信
大使館さえ置きたくない、関わりたくない! んでしょうねー
第28話 独立宣言への応援コメント
聖女の実家とミラー侯爵家の全てを クリステン辺境伯家に吸収させても良いのでは
王都の守護結界の再構築と今までの慰謝料として、
聖女の実家とミラー侯爵家の全て金融資産はそのまま吸収され、聖女の実家とミラー侯爵領は同じ価値(領地の広さ&領地の資産価値)が有るクリステン辺境領の周辺領地を主人公が授爵しては・・・
クリステン辺境伯家と主人公の授爵貴族家と寄子貴族家を合わせると、国の30%位が独立する様にしては
作者様、主人公が 王都の守護結界を解除しているので、守護結界は無いですよね
作者からの返信
あ、魔道具を介しての守護結界なので再度張り直すことは一応可能なのです。
シェリーが抜いた魔力の代わりに魔力を補充すれば。
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
世界と魔族を助けたいって姉弟を転移させた神は何を思ってこの聖女を転生させたのだろうか?
300年経って神もアレになってしまったのかな