第27話 クッキーと家族会議への応援コメント
地面に穴開けて首から下埋めちゃえばいいのでは?
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
令和の日本女子ってこんな感じなの?
他の作品でも主人公ちゃんはこんなのばっかり、10年後って日本◯んでますよ?
作者からの返信
でも、意外とこういう子、自分をかえりみて反省したら、すごくいい子になると思うのです……
第41話 ハッピーエンドは続くへの応援コメント
完結おめでとう&ありがとう。
私は無理矢理召還しちまうってのが許せないんですよね。
だからこういう召還なら喜んで読める。
さて、他の作品も読んでみまする
作者からの返信
ありがとうございます!
私も「行きて帰りし物語」が好きなので
無理やり召喚系は、ちゃんと無事に帰ってほしいし、
納得して異世界に残ってほしいなーと思っちゃいます。
第40話 賢者の記憶 2への応援コメント
35話でサラが魔法で米を育てていたとあるので、今話の姉の死後に米を見つけた様な記述だと矛盾してます。
編集済
第18話 国王夫妻の帰還への応援コメント
結界を扱えるのは、この世界では聖女のみ。
かつて魔王を封じた英雄、大魔法使いのみ扱えた魔法だと、記録には残されていた。
って、大魔法使いは聖女扱いなのかな?
作者からの返信
希少な光属性魔法使いの中でも、結界が使えるレアな存在が聖女の敬称で呼ばれる、という設定です。
大魔法使いは魔法全般使えるので、そういう意味では聖女でもありますね。サラは拒否りそうですが🤭
第42話〈番外編〉姉弟の事情への応援コメント
番外ありがとうございます!
ダンジョンの仕様がなんとなくどこかの古民家に繋がっていそうで、もしそんなクロスオーバーifがあったらと楽しみにしてます。
作者からの返信
こちらこそ、読んでくださり、ありがとうございます!
どこぞの古民家も人工ダンジョンだったり……??🤭
第41話 ハッピーエンドは続くへの応援コメント
完結おめでとうございます。後今更だけど主人公を甚振っていたバカ達、魔力持っている人は年数じゃなくて5年間貢献した量を提供し終えるまで終わらないようにしたらどうですか?
魔力なしの人は押し付けられた仕事と同じ難易度を完璧に終わらせるまでにして、どちらも一人に主人公と同じ量のノルマを与える。
反省が見られない人はダルマ式に量を増やしましょう。
作者からの返信
ありがとうございます!
ノルマ形式いいですね。
魔力量が違いすぎるので、そのくらいはあってもいいかもしれません!
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
世界と魔族を助けたいって姉弟を転移させた神は何を思ってこの聖女を転生させたのだろうか?
300年経って神もアレになってしまったのかな
作者からの返信
たまたま間違って流れ着いてしまった勘違い魂だったので、女神さまもアワアワしてそうです。
第41話 ハッピーエンドは続くへの応援コメント
本編完結おめでとうございます😊番外編楽しみに待っていますね(笑)
作者からの返信
ありがとうございますー!
番外編がんばります!
サラちゃんや弟くんの話も書きたいのですー!笑
第40話 賢者の記憶 2への応援コメント
あらゆる最悪を想定して、今まで焼失などしたのを保護できるようにしよう。次いでに破壊不可のバックアップを保管できるシェルターもあれば万が一又失ってもバックアップを元に作り直せる。
作者からの返信
もうしっかり民間にまで浸透するくらいレシピを広げてしまうのも手ですよね。
魔道具やポーションのレシピなんかはそれこそバックアップしないとです!
第40話 賢者の記憶 2への応援コメント
弟さん、ソコまでやってたのに全て焼失とは……(復活するからイイが)。
魔族、じゃなくて瘴気、許すまじ!
作者からの返信
意外とうっかり賢者さんでした。
今生こそ、しっかり遺産を管理してほしいですね!
第8話 第二王子と聖女見習いへの応援コメント
こんな後継者しかいないんじゃこの国って詰んでるんじゃね?
側近候補の取り巻きどもも阿呆揃いみたいだし。
作者からの返信
放っておいても内部から崩壊してそうですね。
第35話 薬草を増やしましょうへの応援コメント
ポーション成功したら、マナポーションぼったくらない代わりに魔力補充の罰受ける人々に日々のノルマの量を達成出来るまで飲ませ続けさせよう。
作者からの返信
ドSな天才ですか売り付けましょう!
第37話 魔の森ダンジョンへの応援コメント
楽しませて貰ってます
なんとなく「ダンジョン古民家」のダンジョンって、このダンジョンの成長したモノ?かなって
作者からの返信
どこかの異世界と古民家の蔵が偶然、繋がっちゃった説はあります!
第37話 魔の森ダンジョンへの応援コメント
この元・魔王様、苦労人の気配がひしひしとw
行き過ぎると胃薬を手放せないキャラになりそうだけど、それはそれでありな気もする。
作者からの返信
当たってます!笑
生真面目、思い詰める性格です。
なので、つい自分で背負い込みすぎて突っ走るという。
シェリーちゃんがブレーキ役になってくれそうです。
第36話 瘴気対策への応援コメント
魂が元日本人なら、美味しい食べ物に一直線なのは凄く理解出来る。しかも知識だけで本物の味を知らなかった頃なら兎も角、実際に食べてその美味しさを知ってしまったならもう我慢なんて出来る訳がない!
きっと父と兄の中の日本人の遺伝子が、猛烈に美味を求めてるんだよw
そして独立国家になった訳だし、跡継ぎの息子も一人娘だって嫁に出すのは無いよな!
ここはやはり、元魔王様を婿取りして女公爵として分家を興すのが定石ですよねw
作者からの返信
女公爵もありですね!
公務もばっちりさばけるし、有能な元魔王がフォローしてくれるなら、副業(レストラン経営)でがっつり稼げて、皆の胃袋を掴みまくれそうです。
第19話 第二王子の絶望への応援コメント
ろーらん「結界とくんや」
し「あいよ」
ろーらん「ああああああああああああ!!?」
容赦なしwww
作者からの返信
よっしゃ!! 言質とった!!!
ってウキウキなシェリーさんです。笑
第16話 見せびらかしましょうへの応援コメント
思い出したわ
これとそっくりそのまま地下牢でおんなじ事やってる作品見たことあるわ
もしかして同じ作者?
作者からの返信
地下牢でバーベキューネタですか⁉︎
ごめんなさい、かぶっていましたか。違う作者です…
第35話 薬草を増やしましょうへの応援コメント
主人公が順調な様子は読んでて安心です。
ただ、やり返し+前世持ち+チートでお料理作り+アイテムボックスが万能、という様子が出奔した転生令嬢とどうしても被ってしまい… まるで同じキャラが別の世界線でやり直しているようで、読んでてイメージがバグっています。
作者からの返信
性格と設定はかなり違うつもりでしたが(アリアは実家の財産をごっそり持ち出し&不正を通報、シェリーは積極的に嫌がらせ&居座り)そう感じたようなら、こちらの力不足ですね。
申し訳ないです。
第14話 魔道具の不具合への応援コメント
シェリーが来る前は魔力補充どうしてたんだろ
日用品に使えるくらいならそういう仕事する人達たくさんいるだろうに
作者からの返信
小型魔獣の小さな魔石を使い捨てしていました。
魔力を補充するのは難しい&魔力が多くないとできないため、シェリーしか基本的にはしていなかった設定です。
第34話 焼失した遺産への応援コメント
>「誰か一人を犠牲にして成り立つ世界なんて、そのうち破綻するに決まっている」
そうなんですけどね、そうすると今度は世の中が分かってない子供達がですね、ボクチンはオンリーワンでないと嫌なの〜とか言い出したりするんですよ。
何やかやで、大体誰かが誰かの代替が出来るような仕組みじゃないと世の中回らないんですけどねえ。
作者からの返信
ボクチン、めっ!
相互協力社会、大事です。
大変だけど。
第34話 焼失した遺産への応援コメント
味噌醤油麹菌来たぁ~😆レシピもあるから食事がより良くなりますね!!!楽しみですね~😆
作者からの返信
調味料(お醤油マヨネーズetc)さえあれば、だいたい美味しく食べられる日本人魂✨
第32話 北の塔の晩餐への応援コメント
あー、こちらまでお腹が空いてきました。どんな味なのか私も味見がしてみたいw
作者からの返信
異世界飯なので、日本のご飯とはちょっと違う味なんでしょうね。でも王宮のより美味しいはず!
第32話 北の塔の晩餐への応援コメント
話が進む毎にシェリーの人間性の良さと、彼女を虐げてきた連中の外道さが際立っていくw
作者からの返信
良い子なんです…ただ、ちょっと前世の大魔法使いさんがおこ💢で影響受けちゃって……笑
第29話 当然、持ち帰りますよ?への応援コメント
王国なのに王族まわりの総力が低すぎる
今までよく国体を成してたな
作者からの返信
シェリーの奮闘とシェリー父の尽力と人望でかろうじて国が回っていたのかもしれません。
第31話 五年ぶりの馬車旅ですへの応援コメント
変に混じったし王妃教育もあって一般常識に欠ける処があっても自覚に「私何かやっちゃいました?」ぶちかましとるがな!常識のすり合わせが必要ですね。
作者からの返信
十二歳で親元から引き離されて、ちょっと天然世間知らずなところがありますね。
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
バフをかける以外何も出来ない光属性(白)魔法使い…主人公っぽくない?
愚図だなんだと虐められてた人間かやがて真実の愛に目覚めてウンタラカンタラ…(≧▽≦)
作者からの返信
ドジっ子ヒロイン属性ですかね?
性格は悪いけど…(ダメダメ)
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
魅了は増幅できるのに、何で他の属性は壊滅的なんだろう
肝心の光や浄化、治癒に反映できないなら、ブースターとして役に立つのだろうか
作者からの返信
適性がなさすぎですね。
第29話 当然、持ち帰りますよ?への応援コメント
帰り道の近くの村人
「オラは見ただ! 夜にたけぇ塔が急に出てよぉ!
でも朝を待ってから見に行ったら塔は消えてたんだ!
あんれはきっと魔女様のお家に違いねぇべや!!」
と、刃牙風のインタビューが流れ始める
作者からの返信
笑いましたwww
第16話 見せびらかしましょうへの応援コメント
一休さんの虎みたく
では塔の前まで来てくださいませ
決戦のバトルフィールドに来なければ不戦敗になりますわよ
とかって屈辱あるかな?
作者からの返信
結界さえ越えられない無能さんたちばかりですからねーw
第30話 光属性魔法の上手な使い方への応援コメント
あれか、スキルの参照する能力値が魅力がバカ高くてそれ以外の能力がゴミだから自分主体のスキル系は軒並み壊滅してるって奴か。