2026年5月6日 18:04
第1話への応援コメント
かさぶくろ、雨の日しか見ないですし濡れた傘を包むのもお客さんが店内にいる間だけですし、良く考えるとなんだか儚い存在ですね・・その傘袋に視点を置いた@ShosekiYorimitiさまの感性はとても優しく、繊細なものだと感じました(*^^*)
作者からの返信
たけぞうさん、再び、拙作を読んでくださり誠にありがとうございます。童話や短編、詩を主に好んでいるので、今後もお時間がございますとき、読んでいただければ幸いです。
2026年5月5日 20:12
いろいろ大変だったけど、自分のやくわりが見つかってよかったですね!
またまた読んでいただきありがとうございます😭この話は、道に落ちているビニール製のかさぶくろから考えたからものです。彼らがこの後どうなるのか考えてみたくなったので書かせていただきました。
第1話への応援コメント
かさぶくろ、雨の日しか見ないですし
濡れた傘を包むのも
お客さんが店内にいる間だけですし、
良く考えるとなんだか儚い存在ですね・・
その傘袋に視点を置いた@ShosekiYorimitiさまの感性は
とても優しく、繊細なものだと感じました(*^^*)
作者からの返信
たけぞうさん、
再び、拙作を読んでくださり誠にありがとうございます。
童話や短編、詩を主に好んでいるので、今後もお時間がございますとき、読んでいただければ幸いです。