第34話 タイガ・ガルドノスの心 その4への応援コメント
二人の過去は思ってたより重かった。ここからあのほのぼのに至るまでどれだけの時が必要だったろう…壮大なお話だったんですね!
作者からの返信
ティアとタイガは、良くも悪くもお互いに強い影響を与え合った関係です。
2人共普段は表には出しませんが、その胸中には信頼や愛情といった言葉だけでは言い表せない、複雑で深い想いと事情があったのでした。
第31話 タイガ・ガルドノスの心 その1への応援コメント
ただのかわいいペットじゃなかった!?
作者からの返信
はい。大魔王ですから!
濃密な魔素に包まれた魔界と違って、魔素の薄い人界では魔力の補給が食事だよりなので、普段は省エネのために黒猫ライフを送っていますが、実はタイガは七大魔王の中でも最強だったりします。
第28話 目覚める英雄の血 その2への応援コメント
ライラとのわだかまりがすっかり解けて…説得力のある和解、お見事です!!
作者からの返信
離れていた気持ちは、今回なんとか引き寄せましたね!
ただその後どうなるかは……ライラ(あるいはティア)の今後次第です。
編集済
第10話 ライラ・スー・ルーフィルドの期待への応援コメント
コメント失礼します。
まさかカクヨムで挿絵が出来るなんて驚きました🫢
とても参考になったのでお礼を……
ありがとうございます!
ストーリーも引き続き、ゆっくりですが読んでいきたいと思います。
どうぞお身体を第一に、ご自愛ください。
ご自愛:
『無理しないで、自分の体を一番大事にしてねー!』っていう意味です。笑
執筆お疲れ様です。応援してます。
作者からの返信
カクヨムとしては、小説はあくまでも文章であって、挿絵は推奨していないのでしょうね。(おそらくですが)
私は『なろう』と同時投稿している関係で、あちらで挿みこんだ絵をこちらで見れないのは不公平かなと思ったので、苦し紛れの方法で見れるようにした次第です。
ところでご自愛ってなんだろ……。
第24話 ひび割れた2人の関係への応援コメント
陰謀による誤解とすれ違い…。これからどうなるのでしょうか?見た目はともかく世代はだいぶ違うから、うまく元の関係に戻れるのか?それとも新しい関係を築けるのか?
作者からの返信
むむっ! ハードルあがった!?
行木カナデさんの期待に応えられるといいなぁ。
書き溜めって殆どしてないのですが、展開は頭の中にあるので……ちょっと緊張してきた!
第4話 新米女神の大事なお仕事への応援コメント
事情を知らないからとはいえ理不尽に謗られるのは腹の立つ話ですね。
といってもいちいち説明して歩く訳にもいかないでしょうし…タイガが味方でいてくれるのがせめてもの救いですね。
それはそうと神でも税金が必要とは世知辛い話です。
作者からの返信
ティアは女神であることを隠していますからね。
人として生活している以上、税金からは逃れられませんw
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悪評に関してはタイガという理解者もいるし、ティア自身は一応の納得もしているところなのですが、意外と読者さん視点で見るとヘイト高いんでしょうか?
まだ人物像と状況を描写しつつ、今後の展開につながるフラグを立てている段階なので、そうだとしたら構成変えた方がいいのかなぁと、逆に考えさせられました。
田鰻さんと同じように感じている方が、結構いたりするのかなぁ。むむむ……。
第20話 沸き上がる疑念と襲い掛かる失意 その1への応援コメント
コスメ愛好会!気になる!
第14話 豪邸の使用人 その2への応援コメント
給金は払ってくれるが、税は取り立てる王様の行き届かなさ……
作者からの返信
ティアがSランク冒険者としての仕事を普通にこなしていれば、全て余裕で賄える上に余りまくるほどの大金を稼げるはずなんですよね。
なんせ国内で数名しかいない冒険者の最高峰ランクですから。
だから王様もまさか(ティアの収入の高さから見ればこの程度の)税金のせいで、金欠になって苦しむなんて想像すらしていなかったでしょうw
つまり給金の件は、別の目的があってのことのようです。
(ヒントはリヒターとのやり取りとルイズとの会話の中でほのめかしています)
第1話 仕方がないので神さまになったへの応援コメント
人として数々の英雄譚を持つ主人公が、
神から神の資格をもらう、というのは面白いですね!
新人神様が世界にどのような影響をもたらすのか興味持てました👍
作者からの返信
興味を持っていただけてうれしいです。
是非続きも読んでみてくださいね!
第4話 新米女神の大事なお仕事への応援コメント
神にも課税が!不条理に負けずに頑張って!
作者からの返信
ティアは女神であると同時にロンブルク王国の国民ですからねw
固定資産税って一般的な家屋だと年間10万程度ですけど、東京都内のように土地が高い場所かつ、タワマンで上階だと(階層別専有床面積補正率がかかって)数百万~数千万になるそうで。
お金持ちの世界ってやばいですよね!
第3話 落ちぶれた英雄への応援コメント
かつての最強主人公が「落ちぶれた英雄」として周囲に嘲笑われる切ないシチュエーション、大好物の展開でページをめくる手が止まりません📚✨
理不尽な噂話に静かにブチギレる相棒タイガの健気さと主従の絆がエモすぎて、続きがめちゃくちゃ気になります!🥺💖
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、続きも読んでみてください!
第9話 エンリ・スー・ルーフィルドの願いへの応援コメント
拝読しました
女神なのに二日酔いで家賃滞納から始まる落差が楽しくて、ティアの残念かわいさにすぐ掴まれました
タイガが怒ったり運んだりしてくれる関係性が温かくて、軽口の奥にちゃんと絆が見えるのが好きです
豪邸の税金や執事メイドの維持費で貯金が消える流れは、英雄譚の後日談として妙に生活感があって笑えました
エンリやライラの話から魔法学園ホームステイへ繋がる終盤も、次の賑やかな展開が楽しみになる締め方でしたね
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
ちょっと自信がなくなっていたところだったのですが、私が伝えたかった事、表現したかった事が伝わってくれたようで、少し自信が復活しました。
それから★もありがとうございます!
今日は他の方の作品を読んで刺激を集めていたところなので、八白 嘘さんの作品も拝見させてもらいにいきますね!
第1話 仕方がないので神さまになったへの応援コメント
コメント失礼します。
人から神への成り上がり、世界観を説明しつつ人としてスローライフを送りたいとい流れが綺麗ですね。
★の先置きさせてください。続きも読ませて頂きます。
良かったら拙作もお読みください。
作者からの返信
コメントと★ありがとうございます。
>良かったら拙作もお読みください。
カクヨムはじめたばかりで使い方よくわかっていないんですが、探してみますね!
第30話 タイガの怒りへの応援コメント
当企画へのご参加ありがとうございます。30話まで拝読いたしました。
主人公最強+スローライフ系の作品ですね!私は普段はこうした作品はあまり読まないのですが、ティアちゃんのぐーたらながら可愛らしい語りには引き込まれるところがあり、とても読みやすかったです。
10話の挿絵も拝見させていただきました。絵、とても御上手ですね!ティアちゃんもライラちゃんもとても可愛いです。自分もキャラデザを拙いながら頑張っているので、シンパシーを感じるところがありました。
【~ここからちょっぴり批評に入ります~】
30話まで読んだ今ではとても面白かったなと思っているのですが、正直に申し上げますと、20話辺りまでは個人的に少し退屈に感じました。
その理由としては、恐らく感じる印象の絶対量が少なかったからかな...?と思っています。
前述の通り、本作はとても可愛い作風ですが、序盤の時点ではまだその「かわいいな~」という印象しか入ってきませんでした。特に大きな疑問を抱くこともなく(それでも、ティアとタイガの関係のバックストーリーはどのようなものなのだろう?国王には何か陰謀があるのかな?というところは気になりました!)、特に大きな衝撃を感じることもなく、ただぼんやりとした「かわいい」に包まれて話が進んでいるな、という感じです。
その印象が転換したのは、20話辺りからライラがティアに不信を抱き出したところからです。ここにきてようやく、10話の後書きで触れられていた『これから二人の同居生活がどうなっていくのかがこの物語の本題』という意味が自分の中で繋がりました。
何だか不穏になってきたぞ!と、一気に物語が動き出したかのようなカタルシスです。
そこから先は疾走感がありました!ライラが見ていた英雄という虚像への憧れが崩れた瞬間、彼女の目の前にいたのはただのアルコール依存症の自堕落なダメ人間だったのではないかという強烈な嫌悪へと移り変わり、ティアを弾劾する理由をこそ必死に見つけようとしだす見事な感情反転。
アメリアとの一件で見せていた美しい正義感や高潔さだけでない、人間の生々しい二面性がライラにもあったのだと、彼女のまだ見えていなかった魅力がここにきてぐっと深堀されたと感じました!
そこから先はティアが覚醒し、ゴロツキをボコし、そしてようやくライラはティアのまだ知らなかった本当の一面に目を向けるようになる...という納得感のある結末に帰着し、これから先のライラとティアの人間関係の行き先に期待が高まる30話だったと思います。
しかし、このように美しい起承転結がある30話だったからこそ、その内の『起』の部分が話数の大部分を占めてしまっているように感じたので、そこは惜しいなと思ってしまいました。
特に、10話で折角メインキャラであるはずのライラが登場したというのに、そこから数話ほど、屋敷の使用人のイントロダクションが主題になって、彼女が空気になってしまっているのもウィークポイントかなと...。個人的にはこの辺りで、ティアとライラの今後の確執の不穏な伏線が差し込まれていると、より物語に惹きつけられる印象が生まれるかなと感じます!
まとめると、『序盤の印象がやや薄め』『起承転結の起が結構長い』『ライラのキャラ立ちがかなり終盤になっている』というところが、個人的に退屈に感じた部分ですね。参考になれば幸いです。
長文失礼しました。お互い執筆頑張りましょう!
作者からの返信
30話までも読んでいただき、ありがとうございます!
「起」が長い……なるほどと納得させられました!
ライラの影が薄くなっているというご指摘も、とても参考になりました!!
状況説明と話の展開に注力し過ぎて、キャラクターが埋没してしまっていたんですね……反省です;
(小説家になろうの方も合わせて)話数毎のアクセス数から、序盤に問題があることは気づいていたんですが、NoNさんがそれを言語化してくださって目から鱗が落ちた思いです。
NoNさんの企画に参加してよかった~。
企画を立ててくれた事も含めて、本当にありがとうございました!
より良い創作ライフを目指して、お互いがんばりましょうね!