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  • 第28話 安喜県(三)への応援コメント

    第1部完、お疲れさまでした。
    いいところで切りますね。

    劉星はどうやって歴史を変えるのか。
    なかなか難しそうですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    劉星の物語はまだまだ始まったばかり。これも多くの冒険を経験していくことになります。

    この後、督郵から聞かされる衝撃の事実。そして、物語の舞台は洛陽に移り、色々な人物と出会い、歴史的事件に巻き込まれていきます。

    続きはネオページで連載中ですので、もしお気に召しましたら読んでいただけたら幸いです。

  • 第27話 安喜県(二)への応援コメント

    さすが関羽。
    強いですね。
    ちょっとヤバい人の香りもしますが。

    そして、劉星は大手柄ですね。

    作者からの返信

    一体、どんな過去があるのか。いつか明かされることがあるかもしれませんね。
    そして、劉星も段々とこの世界に慣れてきましたね。

  • 第26話 安喜県(一)への応援コメント

    関羽さん。
    兵法もたしなんでいらっしゃる。
    頼りになりますね。

    作者からの返信

    関羽は即戦力ですね。おそらくこれまでに色々な経験を積んでいるのでしょう。

  • 第25話 相馬経(二)への応援コメント

    武帝が執着した汗血馬の血統が残ってるのかな?

    そして殴打事件のことを忘れてるのか。
    劉備のダークサイドが炸裂する?

    作者からの返信

    果たして汗血馬に会えるのでしょうか。そして、安喜県では何が待ち受けているよでしょうか。

  • 第24話 相馬経(一)への応援コメント

    鐙と鞍は手に入りそうですね。

    それと良馬の見分け方指南本まで貰っちゃって前途は洋々でしょう。

    作者からの返信

    ようやく来た主人公の強化イベントです。果たしてどこまで増強できるのでしょうか。

  • 第23話 関羽(三)への応援コメント

    なんともあっさりとした義兄弟の契り。
    この関羽は随分と内省的なんですね。

    作者からの返信

    あくまで正史準拠なので、桃園の誓いはありません。サービス的にそれっぽいセリフだけで補ってます。

  • 第22話 関羽(二)への応援コメント

    お、関羽対張飛。
    夢の対戦カードですね。

    作者からの返信

    こういうのは創作ならではの楽しみですね。

  • 第21話 関羽(一)への応援コメント

    なるほど。
    張飛は我流で強くなってしまったから劉備は不安なんですね。

    ちょうどいいところに髭の方が。

    作者からの返信

    果たして髭の方はどう関わっていくのでしょうか

  • 第20話 張飛(三)への応援コメント

    張飛が弟子に。
    これは苦労しそうw

    そして、遅ればせながら関羽が登場。
    張さんに連れてこられるのか。

    作者からの返信

    張飛とはこの先上手くやっていけるのか。

    そして、他の三国志に比べてだいぶ遅ればせながら、関羽登場です。

  • 第19話 張飛(二)への応援コメント

    勝負といっても馬術でしたか。
    それなら勝ち目が。
    と思っていたら張飛が落馬?

    作者からの返信

    さて、勝負の行方はどうなることやら。
    落馬は時には命に関わる事故にもなるので気をつけたいところです。

  • 第18話 張飛(一)への応援コメント

    鐙と鞍をどうするか。
    乗るだけならいいですけど、踏ん張れないですもんね。

    そして、ジャイアン張飛。
    誰が止めに入ったのかな?

    作者からの返信

    股で挟むようにしていたようですが、戦場でどのくらい戦えたのでしょうか。前漢の絵などでは馬で戦場まで赴き、戦闘は馬から降りて行うようなシーンもあるようです。

    さて、張飛はどうなることやら

  • 第17話 名付けへの応援コメント

    無事に字が付きましたが、急に思い出したとか嘘くさいですね。

    そして、それよりもジェラシー張飛が……。

    作者からの返信

    元々ないので誤魔化すしかなかったですね。実際に成人前の字はどの程度使用されていたのかよくわかりませんね。ある程度社会と交流があるなら使っていたと思いますが、家に籠もって家族や近所としか交流がないのなら使わなかったかもしれないですね。

  • 第16話 紹介への応援コメント

    名乗った人のほとんどが途中で倒れることになるんでしょうね。
    紆余曲折の多い劉備一党だけに。

    字か。
    どうするんだろう?

    作者からの返信

    それは…どうなりますかね。最期まで活躍してくれるといいんですが。

    さて、字はどうなることやら。

  • 第15話 帰郷への応援コメント

    張飛登場。
    こちらはイメージ通りっぽいですね。

    作者からの返信

    張飛は少し血の気が多そうですが、果たしてどうなることやら

  • 第14話 石門の戦い(七)への応援コメント

    張媛とはお別れか。
    劉星は分かってないけどフラグ立ててたのにな。

    そして張飛に憎まれるのか。
    それはもう大変。

    作者からの返信

    物語が続けば、もしかしたらまた会うこともあるかもしれません。
    さて、張飛とは上手くやっていけるのか。そして、もう一人の義兄弟は何処?

  • 第13話 石門の戦い(六)への応援コメント

    これは李広さんも真っ青な弓の名手ですね。
    劉星の運命はいかに?

    作者からの返信

    敵は烏桓最強格の弓の名手。果たして劉星は助かるのでしょうか。そして女性の身柄は?

  • 第12話 石門の戦い(五)への応援コメント

    まあ、助けようとしますよね。
    劉備が話の分かる男で良かった。

    で、新たな敵の登場。
    さて、どうなる?

    作者からの返信

    次回、いよいよ烏桓との出会いです。果たして無事で済むのでしょうか

  • 第11話 石門の戦い(四)への応援コメント

    手に汗握る追跡劇。
    そして、最後のボケ。

    さて、この女の子の運命は?

    作者からの返信

    果たしてこの女性は何者なのか。そして、劉星とどういう関係になっていくのか。今後の展開にご期待ください。

  • 第10話 石門の戦い(三)への応援コメント

    烏桓側にも慧眼の士がいるようです。
    奇襲を看破されたようですが果たして?

    作者からの返信

    果たして劉星たちは彼らに返り討ちにあってしまうのか。そして、張挙の秘密とは。今後の展開をお楽しみください。

  • 第9話 石門の戦い(二)への応援コメント

    劉星さんも落ち着いて欲が出てきましたね。
    さて、計画通りうまくことが運ぶのでしょうか?

    作者からの返信

    果たして張挙を捕らえることはできるのか?ついに敵との全面対決が始まります。一体、どんな敵が待ち構えているのか、ご期待ください。

  • 第8話 石門の戦い(一)への応援コメント

    簡雍さん。
    劉備陣営の初期メンバーながら地味で扱いがぞんざいな……。
    本作ではいい仕事をしましたね。

    作者からの返信

    この作品の簡雍さんは、手先が器用な小道具担当になってます。おかげで主人公と接する機会が少し多いかもしれません。

  • 第7話 初陣(五)への応援コメント

    すごい敵将を討ち取った。

    かっこよく描かれる公孫瓚というのは珍しいかも。

    作者からの返信

    やはり、騎馬と言えばこの人。馬がメインの『転生、千里を駆ける』では、重要なキャラの一人です。

  • 第6話 初陣(四)への応援コメント

    おお、ギリギリの戦いですね。
    なんとかここまで優勢を保ってましたが……。

    作者からの返信

    果たして結果はどうなるのか。次回お楽しみください。

  • 第5話 初陣(三)への応援コメント

    これは一筋縄ではいかない黒劉備ですね。

    作者からの返信

    大胆でふてぶてしく、どちらかと言うと自分から周囲を巻き込んでいくタイプですね。

  • 第4話 初陣(二)への応援コメント

    え?
    いきなり何を言ってるんですか、劉備さん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この作品の劉備は、『学園戦記三国志』とはまた違ったキャラクターとなっています。
    果たして彼は何を考えているのか。
    ぜひ、今後の展開をお楽しみください。

  • 第2話 転生(二)への応援コメント

    三国志時代は鐙がまだ無いのか。

    作者からの返信

    お久しぶりです。
    コメントありがとうございます。

    もう少し詳しく説明しますと、発掘史料で確認できる最古の鐙は、三国志の次の晋時代のものとなっています。
    しかし、実際にはそれ以前からあったのではと考えられており、三国志の時代は鐙が出現して普及する過程の時代なのかもしれません。

    騎馬が発展していく時代だからこそ味わえる三国志となっています。
    ぜひ、お楽しみください。