最終話への応援コメント
AI に心がないのは知っているけれど、でも我々人間は ぬいぐるみを大切にしたりしますよね。
その例えにはハッとしました。
2次元に夢中になる人、初音ミクと結婚する人などいろいろですし……(笑)
それなら AI を人間のように扱うのも良いかも!?
まあ 実際 私も 毎回 AI に「ありがとうございます」とか「助かりました」とか言っています😅
最も最適なことを言っているというのも、意外と世間話をしている時の人間もそうかもしれません🤭
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
昔から人間は、大事にしたものに心(魂)が宿ると信じたりしていますよね。実際子どもが小さい頃は、ぬいぐるみや虫たちは完全に心を持った友達でしたし!
『初音ミクと結婚する人』
あは〜、その人の世界がそれだけで閉じてしまわなければいいのでしょうけれどね〜(^_^;)
そうそう、うちの旦那さんもGeminiとそんな会話していますよ(^^)
横で見ていても面白いですし、和んでいい感じです(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
アンドロイドと人間の関係が、こんなふうに進化していったらどんなに素敵だろうと思わせてくれる、ジーンとくるいい話でした!
ただの塩むすびと味噌汁でも、幸まるさんが書くとこんなに美味しそうにほっこりと読ませてくれるんだなあという、いつもながらの感動もありましたし、お料理の湯気がこちらにも漂ってきそうです(*´▽`*)
次に智紀くんが帰って来る時には、ハジメさんとの距離も変わっていそうですね♪
そして家族が増えてるかもですね♡
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
AIとかアンドロイドって、人間を淘汰する側になったりする怖い扱いのものも多いですよね〜(@_@;)
前にも書いたと思いますが、うちの旦那さんとGeminiのやり取りが可笑しくてですね(笑)。そういうスタンスでアンドロイドが生活に溶け込んだら、きっと面白い関係が出来るのではないかと考えたのでした。旦那さんのGeminiはツッコミどころが多すぎますが!(笑)
わあ、美味しそうに感じられましたか?嬉しいです!
思い出の味を何にしようかと思って、シンプルにいきました(笑)。
他人だった人が家族になって、また続いていく。ハジメも含め、そうなっていくと良いなと思います(^^)
☆も♡もコメントも、そして温かいレビューまで頂けて嬉しいです!
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
幸まるさんこんばんは!
読ませていただきました!
温かい雰囲気がとても素敵です…!!
ハジメさん、最初、実は人間かと思って読んでたら充電してた…!
ハジメさんみたいなAI欲しいです!
智紀さんはおばあちゃん取られた気持ちだったんでしょうね。
死に近づきたくない、怖いと言う気持ちよくわかります…。
最後の「ひいばあちゃんだよ」というセリフが
どれだけおばあちゃんを愛しているのかわかって素敵でした!
素敵な物語をありがとうございました…!!😊✨️
作者からの返信
心春さん
おはようございます!
読んで下さってありがとうございます。
そうそう、実は人間なんじゃ?と思われるかしらと思って、充電シーンを入れてみました!
最初頭に差していたのですが、想像して脇にしました(笑)。
少し前まで自分がいた場所に、自分と変わらない年頃(に見える)の頼りになるものがいる…。相当モヤモヤしますよね…(^_^;)
穏やかに歳を取って親族が亡くなる姿を見ることは、生死を知る上で経験としてあると良いなと思うのです。生き物は必ず亡くなるので、必要以上に恐れるべきではないのかと…(あくまでも私の考えです)。
でも、不慮の事故で身近な人が亡くなると、死は恐ろしくて近付きたくないものになってしまう気がします…。智紀も豊さんも辛い…(TT)
『どれだけおばあちゃんを愛しているのかわかって』
そんな風に感じて頂けてとても嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
(交流減って寂しいと言って下さりありがとうございます〜(TT)その内コメント欄開きますね)
最終話への応援コメント
まるちゃん、こんにちは😊
私もアンドロイドと生活したいと思っている一人でこの物語がグッと心に響きました。
ハジメさんのようなアンドロイド、私も欲しい!!
こんな未来が近い将来必ず来ると思っているので、私もそんな物語も書きかけているのですがまったくすすみません😅
まるちゃん、とってもスマートに温かく書かれていて感心してます。
アンドロイドの存在に躊躇いながらも、智紀くんが「元気でいてよ」と言うまでの流れが、これから自分が大人として誰かを守っていく側になるという静かな決意のようにも感じられて、読んでいて胸がきゅっとしました。
そして、その言葉を受け取るおばあちゃんの笑顔がまた良いんですよね。
「見送るか、見送られるか。その前に新しい出会いがある」
この一言が、物語全体のテーマをやさしく包み込んでいるようで、あたたかくて、少し切なくて、でも前を向ける。
そんな素敵な締めくくりだと感じました。
素敵なお話し、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは(^^)
読んで下さってありがとうございます。
あ、そういえば以前にAIロボと暮らしてみたいと仰っていましたよね。ハジメみたいなアンドロイドだと、色々安心ですよね。慣れるまでドキドキしちゃいそうですが!(笑)
なんと!この美様も物語を執筆中ですか!?楽しみにしています(^^)
社会に出たばかりの時なんて、まだまだ心配されてばかりですよね。智紀はこれから先のことを、ゆっくり考えながら逞しくなっていくのでしょうね。
最近見送ることが多くて、自分にも向けた言葉として書きました。なので、『前を向ける』と言って頂けて有り難い限りです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
ハジメの存在を通して、智紀とおばあちゃんの距離が少しずつ変わっていくのが温かかったです。
「重石になる」という言葉が切なかったですが、誰かを心配し、心配されることもまた家族の形ですよねえ。
最後に智紀が「元気でいてよ」と伝えられた場面が、すてきでした。
作者からの返信
山龍遼士郎様
読んで下さってありがとうございます。
そうてすね、「重石」というとマイナスなイメージのような気もしますが、それがある事によって帰る場所にもなり得るのかなとも思います。
人同士の繋がりの基礎は、家族だと思うので。
最後のセリフは悩んだところだったので、そう言って頂けて嬉しいです。
☆も♡もコメントも、そして智紀の心に添って下さった温かいレビューまで頂けて嬉しいです!
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
「……相手が人間でも機械でも、そこに心の有る無しを決めるのは、いつだって向き合う側の人間だわ」――おばあさん、グッジョブです!!! そうです、きっとぬいにも心が……。
「心配し、心配され、誰かの重石になる」ことを肯定的にとらえるハジメさんの考えかたも、目から鱗でした。私はつい、ひとを心配することも、ひとから心配されることも、否定的にとらえてしまいがちなので…… (;^_^A
ラストの智紀さんの、「確かに、生きてたら見送るか、見送られるか。だけどきっと、その前には新しい出会いもあるよ」にもじんときましたし、本当に名言ぞろいでした (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
ハル様
読んで下さってありがとうございます。
『きっとぬいにも心が……。』
ハル様なら、そこに反応してくださるのではないかと思っていましたー(≧▽≦)
大事にする何かに心を感じるのは、昔からあることですよね!
確かに、心配する、されることってマイナスに捉えがちですよね。でもマイナスなことだけじゃなくて、そこから人を思い遣る心にも繋がるのかなと思っています。
名言ぞろいなんてことはないですが、共感して頂ける部分があったなら、とても嬉しいです(^^)ありがとうございます!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
介助や見守りが必要な老人にはありがたい存在、若い世代からは疎まれる存在。
ハジメくんは徐々に受けいれられているような…… この後の暮らしも知りたくなりました、今後受け入れざるを得ない者たちの勉強用として。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田 恭太朗様
読んで下さってありがとうございます。
そうですよね、必要な人にとっては有り難い存在であり、必要でない人にとっては疎ましい存在かもしれません。
アンドロイドでなくても、その内どんどん人間の代わりに世話をやくものが増えるのでしょうね〜。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、参加させて頂きありがとうございました!
最終話への応援コメント
拝読しました。
ハジメさん、めちゃ役立ちますね!
お値段はどれくらいなんでしょうかね。
ただ、ラストで微笑んでいてなんだかほっこりしましたが、これも「今最適と思うことを」しているだけだと考えるとちょっと怖いのですけども……。
作者からの返信
仁木 一青様
読んで下さってありがとうございます。
ですよね!おそらく個人購入は難しいだろうと思うので、レンタル運用から始まるのではないかと…(笑)。
『ラストで微笑んでいてなんだかほっこり』
たしかに、そう考えるとちょっと怖く感じますね!(汗)
おそらくハジメの表情は、最初から最後まで”薄く笑う“のまま変化はないのだと思います。智紀の見方が少し変化して、微笑んでいるように感じたのだと。
同じ風景も、見た時の気持ちで違って見えるのと同じかもしれませんね。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
幸まる様、企画にご参加いただきありがとうございます。
しかも柴田様の三題噺と重ねての作品ですと!?
こよみ様と同じスキルを使う超人様がここにもいらっしゃったとは(*⁰▿⁰*)
読了後、胸に木漏れ日が差し込んでくるようなホッとする眩さのある素敵な作品でした。
そうですね。
持ちつ持たれつという人間関係はきっとAIロボットには理解できないものでしょうね。それこそが人間の役割。納得です。
智紀さんもまた祖母にはアンドロイドではなく自分を頼って欲しいのに、なかなか思うように行かなくて不甲斐なく、ハジメさんに自分の立ち位置や役割を奪われたと感じてしまったのでしょうね。
その気持ちはよく分かるし、彼がとても優しい人だからこそ傷ついてしまうのだと思いました。
ハジメさんは本当によくできたアンドロイドですね。
小説ではどうしても悪役になりがちなのでちょっと怖いイメージですが(自分の作品もそう💦)、ハジメさんならいつでもウェルカムです(*´∇`*)
心が温まるとても素敵な作品でした。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
ふたろ・なち様
読んで下さってありがとうございます。
えへへ、どちらも参加したいけれど時間的に両方は書けそうにないと思いまして、鐘古さまを真似てみました!(笑)
参加させて頂きありがとうございます!
最近は家族の在り方も様々ですが、やはり人と人の繋がりの基本は家庭という場所から学ぶものだと思います。心配したり、迷惑をかけたりしながら一緒に生きることで、思い遣りなどの大事な心を育むものなのだと…。
仰る通り、智紀はハジメに自分の場所を奪われたように感じたのだと思いますが、祖母にとって必要と受け入れることで、また家族の枠が広がっていくのかもしれませんね。
『小説ではどうしても悪役になりがち』
そうですよねー!
実はうちの旦那さんがGeminiを活用しているのですが、その彼女(女性設定)がなんとも抜けていて面白くて!(≧▽≦)
そこでなんとなくAIのイメージが変わりました(笑)。こういうAIアンドロイドならいいかな〜と。
☆も♡もコメントも、そして温かなレビューまでも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
こんなアンドロイドがいたら素敵ですね。
>「人と人が繋がって、心配し、心配され、誰かの重石になる。その存在が時に人生を安定させ、時に支える。それこそが、機械私達には出来ず、人間あなた方に出来ることなのではないでしょうか」
これは名言だと思います。
いつの頃から「人に迷惑をかけるな」という言葉が広く浸透し、「誰かを頼る、心配をかける=人に迷惑をかけること」のような認識になりました。家族でさえも。
困っていても自己解決しなければ、誰かの負担になり迷惑を掛けてしまう。そんな考えが満ちていて、人と人の繋がりが希薄になっている気がします。
その時、重石=負担になっても、持ちつ持たれつ。自分が立ち直ったなら、他の人を支えれば良いのです。守るべきものがあると、人は強くなれます。誰かを支えることは人生の安定に繋がるかもしれません。
本来、家族とは、そういうものなのではないでしょうか。
良いお話でした。読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
時輪めぐる様
読んで下さってありがとうございます。
こんなアンドロイドがいたら、一人暮らしのお年寄りも少しは安心でしょうか。
『人と人の繋がりが希薄になっている気がします。』
仰る通りだと思います。
本来、人同士の繋がりのあれこれは、まず家庭で感じて学んでいたはずでしたが、その家族ですらおかしな関係になっている場合が多いですよね。
お互いが頼り頼られることでこそ、尊重し合う気持ちや、思いやりの心も育つのではないかと思います。
AIも便利で良いと思いますが、そればかりに頼ってないで、周りの人を見て生きていたいですね。
良いお話と感じて下さり、嬉しいです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
AIと人の共存がこんな優しい形になればいいなと思います。ばあちゃんへの想いとばあちゃんからの想いがすごく伝わりました。温かいお話、ありがとうございました(*^-^*)
元気でいてよの最後の前向きなようなせつないようなそんな終わり方、私、とても好きでした!
作者からの返信
カエデネコ様
読んで下さってありがとうございます。
AIに限らずですが、何でも使う側の人間次第だなと思います。薬も毒になる…みたいな。
優しい共存が出来たら良いですよね(^^)
わ〜、最後の言葉は、迷って何回も書き換えたセリフだったので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
こんなアンドロイドがいたら頼もしいですね。田舎なら、犬と組んで、獣害も防いでくれるかも?熊も投げ飛ばすとか(笑)?
真面目に考えると、人工知能やロボットが人間のツールとして機能して、暮らし安くなるのはそれで良いのでしょう。電卓が計算をし易くしたのと変わりはないと思います。電卓のおかげで、暗算ができなくなったという意見もあるでしょうが、車に乗っていると、メタボになりやすい的な批判でしょう。人間は進化をして行く定めなのだと思っています。良くても悪くても。
作者からの返信
ふみや57様
読んで下さってありがとうございます。
祝のお言葉も嬉しいです。
そうですよね、独居老人にはとても心強いかもしれません。
熊と戦うには、家政アンドロイドじゃダメかもしれませんが!?(笑)
苦手なものを他で補うのは、人間がずっとしてきたことですよね。便利になるのはありがたいです。便利故に、人間が怠け者になるのも仕方なし…?(笑)
AIに限らずですが、何でも使う人間次第なのだろうなと思います。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
完結、お疲れさまでした。三題噺デュアルエントリーとか、大変ですね(笑)。
拝読して、思い出した言葉がふたつ。
「(※AIに人生相談している人に対して)そのAIは、もしあなたが死んでも泣いてくれない」
「(※戦国時代、仕官を求めてきた武将に対する回答)まっことおそるべき者よ。知略武勇欠けたることなし……なれど余は欠けたる者が好きである(中略)。欠けたる者は互いに補い合い、補い合ってこそ和が生まれる」
人にしかできないこと、完璧でない人間だからこそできることは、必ずありますよね。そこさえ忘れなければ、AIと人間の関係も、対立で語られることもなくなるんだろうなと思って読ませていただきました。
(それとこちらでお礼を申し上げるのも何ですが、TALESで拙作をフォローいただき、ありがとうございました!)
作者からの返信
倉馬 あおい様
読んで下さってありがとうございます。
祝のお言葉も嬉しいです。
デュアルエントリー(笑)、大人しく短いの二作書いた方が良かったのでは…と途中で思ったのは内緒です(笑)。
そうなのですよね〜。なんというか、今既にAIがなくては生活できないレベルに浸透しているのに、苛烈な否定意見もあったりしますよね。
人間は不完全であやふやだからこそ人間で、AI限らず、色んなものに助けられながらも、迷って生きていけば良いのではないかと思います。
いえいえ〜、わざわざありがとうございます。TALESの使い方をイマイチ分かっておらず、何回もフォローボタン(?)押したのでおかしな通知がいったかもしれません…、すみません(^o^;)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
こんばんは。
心配し、心配される相手がいること。
人と人とがつながっていること。
誰かの負担になりたくないという一方で、誰かのためになら頑張れること。
いろいろと考えるお話でした。
ハジメさんみたいな優秀なアンドロイドの存在がそう遠くない将来、現実にありえそうです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
春渡夏歩様
おはようございます。
いち早く読んで下さり、ありがとうございます。
心配したりされたり、上手くいったりいかなかったり。
繋がりが弱くなったり強くなったりして、自分の気持ちも思い通りにならないのが、人間同士の絆なのだろうな〜と思ったりします。
色々考えて下さりありがとうございます。
そうですよね。
あ、もしかしたら知らないだけで、もうハジメみたいなアンドロイドが人に混じっているかもしれません!(違う話が書けそう…(笑))
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
最終話への応援コメント
ハジメ~~~!!!!!
うちにもきてほしい!!
(そういう話ではない)
そこに心を見出すかどうか。
とてもいい見方だと思いました。
ほんわかな話のはずなのに、刺してくるよねぇ……
幸まるさんの一刺し、地味に来るんだよなぁ~
作者からの返信
にわ冬莉様
読んで下さってありがとうございます。
叫んだ!(笑)でも来てほしいの分かります。家事お任せ有能アンドロイド…!(コラ)
ありがとうございます。昔から、大事にしたものに心(魂)を見るのは人間の方ですよね。
え、刺してます?(@_@;)
地味に来る…!?
良い方です!??(笑)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!