「ふっ……」口調で孤高の戦士を演じようとする主人公・コウタと、無邪気に騒ぐ艦長ユズハ、そして素直になれず毒舌を吐いてしまう少尉アイリの三角関係がテンポ良く描かれています。チェックリストを巡るやり取りや、根拠のない「なんとなく!」で突進する艦長のギャップが笑えます。未知の生命体ドリフターとの戦闘がどう展開するのか、楽しみに読み進めます。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。
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