カクヨムコンテスト〜妄想編〜への応援コメント
コメント失礼します。
昨年の授賞式の様子はホーム→カクヨムの最新情報→アーカイブ→2025年11月29日の記事の中に写真が載ってますよ。
残念ながらレッドカーペットらしきものはないようですが、授賞式に出席した黒澤主計さんが、ピラフが美味しかったとノートに書いてました(笑)
凄い妄想力で、楽しかったです♪
作者からの返信
七月七日さま
私の「ぶっ飛んだ」妄想をお読みいただき、昨年の授賞式までお調べくださるなんて……
七月七日さまは、なんで良い方なんだと…😭🙏感涙しております。
記念写真があり、ピラフが美味しい。
ただメールでお知らせでは無いのですね!
それだけでも、
推し作家さまたちが報われますね!
あとは、レッドカーペットは、各自持参で……敷いていただければ完璧ですね😂
文面からも伝わる、七月七日さまの、真面目さと優しさ✨
心がほっこりいたしました。
妄想散文をお読みいただき、楽しくあたたかいコメントまで、本当にありがとうございました🙏🌸
カクヨムコンテスト〜妄想編〜への応援コメント
このノリだときっと、頂けるのはオ◯カー像ならぬ、黄金のトリ像ですね!(笑)
作者からの返信
矢芝フルカさま
おーー!忘れておりました!
そうです!
黄金のトリ像は、ぜったい必要でした!😂
でも、レッドカーペットは無くとも……「黄金のトリ像」は、貰えるんですよね?(妄想笑)
拙い散文をお読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏✨
編集済
カクヨムコンテスト〜妄想編〜への応援コメント
都内某所の牛丼チェーン店。
カクヨムコンテスト授賞式が行われていた。
カウンター席には、書籍化作家、出版関係者、編集者、そして、
「やらかしの民」深水双葉先生の姿があった――
各自、牛丼を注文する中、
海鮮丼が食べたいとごねる大御所。
店員は困った顔で言った。
「申し訳ございません。当店、牛丼チェーンでして」
大御所は腕を組んだ。
「だから駄目なんだよ。最近のチェーン店は多様性がない。牛ばかりでは読者が飽きる」
編集者の一人が、慌ててうなずいた。
「たしかに、海鮮要素は今後の市場でも……」
と、そのとき――
深水双葉先生の牛丼が光り輝きだした。
「きゃわわん」
「紅しょうが~」
視界が白く染まる。
そして――。
双葉が目を覚ますと、中世ヨーロッパ風の街並みが広がっていた。
辺りを見回し、一番大きな看板を見る。
“異世界牛丼ギルド”
道行く人が叫んだ。
「聖女のチーズ牛丼~」
そのとき、頭の中に声が響いた。
≪ようこそ、異世界牛丼市場へ≫
―――――
コメント(妄想)失礼いたします。
いつも楽しいお話ありがとうございます。
本当に面白くて、笑い転げてしまいました。
感謝
( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
作者からの返信
たまき無糖さま
拙い散文をお読みいただき……
本文より、100億倍❗️楽しいコメントまで、本当にありがとうございました🙏✨
都内某所の牛丼チェーン店で行われるカクヨムコンテスト授賞式という時点で、もうだいぶ面白いのに、
そこから海鮮丼を求める大御所、うなずく編集者、そして異世界牛丼ギルドまで一気に連れて行かれて、声を出して笑ってしまいました🙏😂
「だから駄目なんだよ。最近のチェーン店は多様性がない。牛ばかりでは読者が飽きる」
このあたり、妙にそれっぽくて大好きです。
しかも、私の牛丼が光り輝きだしたあたりで、完全に持っていかれました。
「きゃわわん」「紅しょうが~」の勢いもずるいです😂
さらに、目が覚めたら中世ヨーロッパ風の街並みで、“異世界牛丼ギルド”の看板が出てくるのも最高でした。
聖女のチーズ牛丼まで出てきたら、もう負けです。
脳内でしっかり映像化されてしまいました👏😂
コメントというより、もはや一篇の妄想作品を読ませていただいた気分です🙏✨
こんなふうに遊んでいただけるのも、とてもうれしいですし、楽しく読んでくださったことが伝わってきて、こちらまで、にこにこしてしまいました🌸
本当に本当に、ありがとうございました🙏