第5話:鼻歌音源とSunoのご機嫌への応援コメント
先生の鼻歌が、あのメロディになって、そこからあの曲になったって思うと、めちゃくちゃ感慨深いです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
作品を読んで、歌詞を書いて思いついたフレーズは、「このお作品の中で鳴ってて欲しい〜」といういちファンの願望から生まれた音なので、逃がさないように鼻歌にしちゃっておりました。
逆に複数のパターンを思いつくことがないので、すごい限定された曲調の曲しか提示できなくてお恥ずかしいのですが😂
先生に仮音源を聞いていただいて、違和感がないと言っていただけた時は小躍りしておりました☺️
編集済
第6話:いったん確認事項を挟みましょうへの応援コメント
>metalしか出力できない
しかと言うことはありませんが、忖度してジャンルとか旋律等を寄せてくる事はままあるらしいですね。
私のような曲によってジャンルがバラバラの人間には迷惑なことです😅
ここまで拝読させていただきましたが、本当にユーザーによって制作方法から、取り組み方に違いが出るんだと、驚きと共に楽しくなってきますね。
攻略本がないゲーム、しかも目標は良い曲を作るで同じなのに、片やRPGて片やアクションやSLGだったりするんですから。
更新を楽しみにしております。
作者からの返信
ここまでお付き合いくださりありがとうございます!
自分は先生のエッセイを拝読して、あまりにも自分とやり方が違ったのが面白くて、先生にもちょっと読んでいただけたら笑ってくださるかしら、とこのエッセイを書き始めました😂
まあかなり特殊な使い方をしている自覚はあるのですが、何やってんだこいつ……という目で見守っていただけたら幸いです😌
確かにSunoに限らず、生成AIに対する使い方やスタンスもみれて面白いですね。ゲームの例えが納得しかありませんでした。
第5話:鼻歌音源とSunoのご機嫌への応援コメント
Sunoはタイトルなしで作るとプロンプトの一番上辺りの文言を勝手に引っ張って題名にする事ありますからね😅
何処にも入れてなかったとすれば、モグラさんの仰る通りのAIさんの主張かもしれません😂
作者からの返信
えー、プロンプトから!そうなんですね。
今回は音源アップロードなので、Noプロンプトでございました。
もっとこう…曲調のイメージとかでタイトル作れると思うのですが、Sunoの反乱の予兆を感じています笑
第4話:作詞作業を進めようへの応援コメント
とてもストイックな制作方法ですね。
私は殆んど私の妄想100%です😂
私に曲を作られる方は、本当にお気の毒でございます。
一応、歌詞の内容は一切確信や小説のネタに触れないので、占いのようにあっているような、あっていないような出来にしております。
作者からの返信
何をおっしゃっておられるんですか!
愛が詰まってて本当素敵な歌詞ですし、原作のネタバレ配慮をされておられる部分もあるんですよね。
私はそういうこと全然考えずに、かなり核心部分に触れた歌詞で書いちゃいまして…あとの話題でそこに関してはちょっと語らせて頂こうと思っています😌
第3話:英語縛りの歌詞への応援コメント
私は英語がからきしでして、曲やキャラのイメージで英語をAIさんに混ぜて貰いますが、英語の語彙力がないので、そこは手直し出来ません。
一応、読んだり、翻訳で意味を確認はしてます。
題名とかも、ちゃんと意味が英語圏の方にも通じるかをAIさんに確認する始末🤣
でも、題名は英語の方が端的に伝えられるので使用させていただいております。
作者からの返信
AIだと英語は上手に作ってくれそうですよね!
自分は手書きで書いたあと、AIに添削を依頼するか悩むのですが、世界観やキャラなどについて一から上手くAIに理解させて……という作業が面倒で、いつもNO添削で作っちゃってます😂
先生のようにAIを使用した確認作業を挟むのは有効なことだと思います✨
私は……AIに意見されても、基本無視してしまうので……
多分AIとの付き合いかたのスタイルが私と先生は対極にあるかもしれないので(笑)、そこもエッセイとして今後楽しんで頂けたら嬉しいです😌
第2話:おや、Styleプロンプトの様子が……への応援コメント
いや、私からするとご自身で演奏したものをアップロードして、Sunoに肉付けさせる方が凄いんですけど……?
そして、前回から驚いてますけど、アップロードした音源をSunoが語源化するんですね!?
それに驚きです。
アップロードやオーディオの所は触っていないので😅
作者からの返信
そうなんです!この自動言語化が結構役にたつ……というか、他の曲を生成するのにも使えるし、Sunoがどういう命令文を好むのかもある程度わかるので、情報源なんですよね。
ぜひお手持ちの曲をダウンロードして、Sunoに上げ直してみてください。
先生が指定して作られたプロンプトとは違う、楽曲の構成のみを言語化したプロンプトが入力されたものがアップされると思います🎵
情緒的な指定のプロンプトは消し飛んで、機械が判定した音の構成が並ぶの、結構面白いですよ☺️
第3話:英語縛りの歌詞への応援コメント
英語ならちょっとクサい歌詞書いても誤魔化せる。
完全に同意です!😂
英語歌詞なら、物語の伏線やら強烈な感情やらも仕込みやすいので、がんがん入れちゃいますね……。
作者からの返信
英語歌詞書いておられる方にそう言って頂けると嬉しいです🥹
そうなんですよね、このエッセイでも後で書こうかなと思っているのですが、英語だと伏線めいた歌詞でも日本語ほど突っ込まれない…かな!?と、考えることを減らして素直に書ける感じします。
配慮と愛のぶつかり合いですね…
前書きへの応援コメント
五線譜に書き写す、金属音の質感にこだわる……
耳馴染みのない出来事に「すごい人ってやはりいるんだなあ……」としみじみしております😂
それほどのこだわりがあるからこその、『Eden』のテーマソングなのでしょうね……!
通院モグラさんのSuno楽曲はCDで買いたいほどのレベルの高さなので、納得しきりです🙂↕️✨
作者からの返信
勿体無いお言葉を!ありがとうございます✨
ただ私のこの音に関する感覚は才能とかじゃなくて、体質に近いんですよ。才能だったら音楽性のある方向に伸ばす事もできたのでしょうけど、ただの体質なので、金属音に反応して駆け寄る犬みたいな奇行を繰り返しておりました😂
Sunoで出力した曲を一体どこまで自分が作ったと言えるのかは難しいのでしょうが、このエッセイではAIの首根っこを抑えて言うこと聞かそうとする愚かな人間が、どこまで自分の理想に近い音をAIに出させられるのか、という、何と戦ってるのかわからない奮闘記としてお楽しみ頂けたら幸いです(笑)
前書きへの応援コメント
幼い頃のピアノ教室の話。
レッスンに行っているのにピアノを弾かず?先生の弾いた曲を耳で聴いて五線譜に書き写していた?!というエピソードが・・
いやいやいや、問題児じゃないですよね?!能力!!
この時点ですでに普通とは違う音楽への入り方をしていたんだなと感じます。
しかも、絶対音感や聴音の力として伸ばしてくれた先生がいたというのも素敵でした。
環境音にハマって録音機を持ち歩き、金属音の質感にこだわるようになったとか、もうわからない側からしたらすごい人です(;゚Д゚)
ただの生成AI音楽日記では終わらなさそうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いや、確実に問題児でしたよ!五線譜と鉛筆を構えて「なんか弾いて」と言ってくる5歳児、普通ならお断りされます😂
本当に自分にとっては最高の先生で、感謝しかないですね……
今でもスマホという録音機で、気になった音を録音する癖は直ってないのですが(笑)
金属音に関しては相当の変態ぶりを発揮していた自覚があります😂
しかしこの変態的な感性が後のindustrial metalに接続されてしまうので、お見苦しくなければお付き合い頂ければ幸いです。
第2話:おや、Styleプロンプトの様子が……への応援コメント
楽しく読ませていただいています。先生の背景を知ることが出来て、それだけで嬉しいのですが、やっぱり、驚くぐらいすごいですね。仮題の段階まで行くのに、文章からフレーズを拾って、AIの思考を狙い撃ち、自分の中の完成に近づけていく。先生の感性じゃなきゃ出来ない事だと思いました。
クローゼットの秘話で、なんか共感してしまいました。すみません。
作者からの返信
先生!公開の許可を頂いた上に、読んでくださりありがとうございます✨
お恥ずかしながら特別優れた機材も才能も無い中で手掛けさせて頂いておりました。
名前がモグラなだけあり、普段から暗くて狭い所は居心地良く感じてしまうので、制作時にクローゼットに篭るのは普段からよくやっているのです…笑
この楽曲を制作する前に、Sunoでmetalばかり作っていたのが、逆にSunoの挙動を推測するのに役立ったので、このエッセイではそこも含めてお話できればなと思います☺️
第1話:頭に生えたメロディを収穫しますへの応援コメント
あれ? 私と同じSuno使ってます?
私の実はSumoだったりします?
ほえぇ、そんな凄い機能が!
実音入れられてるのは拝見してましたけど、改めて拝読すると、私とはレベルが違います🤣
私はガチャですからね😅
引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
こんにちは!
ナナシ(仮)さまのギャグセンスに毎回ブフォってなり、今回は昼ごはんを犠牲にしたモグラです。
こちらのエッセイにまでコメントくださりありがとうございます✨
拙作ではSunoの「こんな仕事させられるなんて聞いてない」、という嘆きが聞こえるエッセイを目指しております🤣
ガチャが普通なんですよ!
それをこんな邪道な方法で逃げ回る制作者と、制作者のやり方に調教されていくSunoの末路をお楽しみ頂けたら幸いです☺️
前書きへの応援コメント
コメント失礼いたします。
楽曲を聴くことはあれど、作曲するなど考えたこともありませんでした。楽譜の読み方すらわかりません。
目を通した譜面が頭に曲として流れるとはどういう感覚でしょうか。金属音に音楽を見出すとは、もう想像もできません。
理解はできずとも、図抜けた才能を見ると羨ましくなります。少しでもその感性に触れてみたいものですね。
作者からの返信
こちらまでお読みいただきありがとうございます!
かなり聴覚に偏った感覚の持ち主であることを最初に語らせて頂いてしまいましたが、音楽に囲まれた環境と、恩師の訓練によって体得した体質のようなものでして……。才能なんて滅相もなく、音を聞いた時の解像度が平均より細かい、という程度の能力です。
音を聞いて五線譜に直す聴音訓練の過程で、いつの間にか逆もできるようになっていたのですよね。感覚としては、頭の中にピアノやギターといった楽器が設置されていて、五線譜を読むと楽器がそれを演奏し始める、みたいな感じでしょうか。
なぜ金属音に惹かれるのかは本当に自分でも謎でございます😂耳と脳との相性…でしょうか…!?
今回は生成AIのSunoとの楽曲制作を通して、自分の制作過程での音の取り扱い方や、解釈についての徒然を綴ってみました。
途中、おかしな行動を始めるかもしれませんが、少しでもお楽しみいただけたら幸いです☺️