第3話 血を知る槍への応援コメント
ここまで興味深く読ませていただきました、これからも楽しみにしております。
一つ気になったのが、主人公の典韋に対する執着の理由がまど語られていない点です。いずれ展開されるであろうと期待していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこに引っかかっていただけたのは嬉しいです。
主人公の典韋への執着は、この作品の大きな軸として、少しずつ掘り下げていくつもりです。
単に「史実を知っているから助けたい」というだけではなく、李嶽自身の後悔や、間に合わずに誰かを失った記憶とも繋げて描いていきます。
この先、典韋との関わりが深まる中で、その理由も見えてくると思いますので、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです!
第15話 猛虎を借りるへの応援コメント
地味ーに仲間が増えて成長していく、しみじみよい感じ